体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】元ヤン年上彼女京子と露天風呂でヤッて半ギレされて土下座する俺(1/2ページ目)
投稿:2021-09-03 10:47:38
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…
夏休みも終わり、高校の連れと何だかんだと遊んで、京子とも適当にお互い行き来して乳繰り合っていた俺。10月になって京子に学園祭に誘われ、高校の連れのA男とB太を誘って行く事にした。A男もB太も女子高の学園祭という事で、かなり張り切っていた。高校からの友人だが、馬鹿だが中々おもろい奴…
2歳上の姉さん彼女の京子の高校の卒業を迎え、俺は高2となり小喧嘩は
あったが、とりあえずは順調に交際は続いていた。運転免許取った京子は
短大入学前に、姉の愛子さんから軽自動車を貰い受ける事になって、引取りに俺が付いて行く事になった。
ジーパンと白いパーカー、スニーカーの京子が可愛く、ちょっとカッコいい。
2人で高速バスで愛子さんの住む街に行き、待ち合わせ場所に車で来てくれた
愛子さんと久しぶりに会った・・・愛子さんは相変わらずの巨乳美人だった!
これから俺と京子の泣いて笑っての思い出になる、懐かしの黒のメタリックの
『アルトワークスターボ』だった・・・。
愛子「トモ君!久しぶりー!引率して来てくれて、ありがとねー!」
俺「お久しぶりです!」
京子「引率なんかされてないよ!勝手に付いて来ただけよ!」
愛子「そういう事言わんの!ねぇートモ君!」
俺「一人じゃまだ不安みたいですよ!あはは!」
京子「うるさい!置いて帰るよ!」
愛子「いいよー!トモ君、ウチおいでよ!」
京子「今のウソー!!ダメー!!トモ、一緒帰ろ!」
そんなくだらない事を話して、京子の運転で出発した。
愛子さんの性格か、外観も内部も綺麗だった・・帰る途中、ご飯でも!
という事で、愛子さんは少しお小遣いまでくれた!
元々運動神経が良いからか、元ヤンの血か、初心者の割には京子は運転が
巧かった。
高速道路は使わず海沿いの道を帰る・・
京子「気持ちいいねー!夢が一つ叶ったなぁー!!」
俺「夢?何の?」
京子「トモと海沿いをドライブだよ!・・うれしー!!」
俺「あはは!・・後2年すれば俺が連れてくるよ!」
京子「うん!楽しみー!!」
俺「どこ行くー?時間あるし・・」
京子「○○でも行ってみる?!」
俺「行こっか!」
という事で俺たちは帰り道にある海沿いの流行のエリアに向かった。
途中、昭和感バリバリのドライブインによりパスタとドリアを食べて、
海沿いの海水浴場に駐車して、コーラを片手にブラブラと歩いて2人の時間を
楽しんだ。
3月のその日はポカポカ陽気もあって、カップルも多く、ベンチや砂浜で
結構みんなイチャイチャしていた。
京子が俺の耳元で小声で
京子「キスしよる!すごいね!」
俺「キスしよっか!」
京子「イヤだよ・・恥ずいよ・・」
俺「いーじゃん!」
と言って立ったまま俺は京子の頬にキスした。
京子「もうー・・何か照れる・・エヘヘ」
俺達は裸足になって砂浜に体操座りで並んで座った・・海を見ながら、
俺「おっぱい、いい?!」
京子「バーカ!・・・・ねぇートモ・・いつも隣に居てくれてありがとう・・」
俺「何よ急に?」
京子「うん・・・トモと一緒に居られて幸せ・・」
俺はそう言ってくれる京子が堪らなく愛おしかった。
20~30m先にいる20歳ぐらいのカップルは添い寝みたいに横になって男が
腕枕してイチャイチャしていた・・・京子が俺の顔を見て、
京子「あれ、お互い触っとるよね?・・マジ?!」
俺「ここでヤルんじゃねー?」
京子「それはないやろ!これだけ人がおるのに・・・」
「アタシ絶対イヤやけん!人前で・・・無理!有り得ん!」
俺は、そーっと京子のおっぱいを触ってみた・・
京子は一瞬ビクッとして俺の手を掴んで、
京子「ダメって!もうー!・・」
俺「あっちのカップルに俺達、負けとるよ!」
京子「勝たんでいいわ!勝ち負けの問題やないやろ!」
結構マジなトーンだった。
俺「そりゃ、そうやけど・・・」
京子はいきなり俺の頭を両手で押さえて、ブチューッとキスをしてきて舌を
絡める・・結構なディープキス・・・コーラの甘い味がした・・。
京子「初ドライブで初めて砂浜でキスした記念日!!フフフ・・行こっ!」
そう言って俺を引っ張って立たせて、手を繋いで車に戻った。
裸足でズボンを捲って、片手にスニーカーを持って歩く京子が眩しかった・・・。
ただのちょっとしたドライブだが、車内でくだらない話をして2人で大笑い
し合って凄く楽しかったのを覚えている。
1時間ぐらい走って、温泉でも有名な山間部に入った。
俺「どうする?・・・温泉でも入る?」
京子「温泉?!・・・行っちゃおうか!!」
という事で町営?的な健康センターみたいな温泉に入場した。
結構な賑わいで年寄から子供までいて、靴を下駄箱に入れて札を取り、京子がカウンターに支払いに行って、俺はソファーに座っていた。
京子がタオルと浴衣が入ったバックを二つ持ってニヤニヤしながら帰って
きた・・・。
京子「じゃーん!!」
大きな木札が付いた鍵を俺に見せる。
俺「何それ?」
京子「ちょっと贅沢に貸切家族風呂にしましたぁー!!」
俺「マジで?!高いんやないん?」
京子「一人1時間1000円だって!安いやろっ!!」
「おねーちゃんに貰ったお金もあるし!プチ旅行でいいじゃん!」
俺「いや・・いいけど・・俺も払うよ・・」
京子「いいよ、今度おねーちゃんにお礼言っといてよ!」
「さぁ行こっ!1時間やけんね!」
2人で家族風呂がある建屋に行って、『さくら』という部屋に入った。
10畳ぐらいの綺麗な和室があって、奥に露天岩風呂があって予想より高級感
ある風呂だった。
俺「これホントに1000円か?間違ってない?」
京子「間違ってないやろ!カウンターの人が勧めて来たし!」
「間違っとったら鍵開かんやろ?!」
俺「そやね!」
俺は速攻で裸になって外の風呂に行った。京子はタオルで頭を覆って、
もう一枚のタオルで前を隠して風呂に出て来た!
濡れないようにタオルで髪を束ねている京子が色っぽかった!
俺は湯船に浸かって京子を見ていた・・湯船に浸かる前に湯を浴びて、
股を洗う京子・・・その姿に俺は欲情した・・・。
京子「ジロジロ見るなよ!もうー!」
俺「いーじゃん!アソコ綺麗に洗う京子が色っぽい!」
京子「バカ!・・誰でもするやろ!」
そう言いながらも、京子は俺の横に来た・・二人で並んで浸かっていた。
京子「気持ちいいねー!露天風呂とか何年ぶりやろ?入った事ある?」
俺「うーん・・ガキの頃かねー・・親戚で旅行行った時かなぁー・・・」
京子が俺の肩に頭を傾けてくる・・俺は京子の肩を抱いた。
俺はそのまま身体を京子の前に動かして対面になった・・京子はビックリした
顔をしていた。
キスをして胸を揉み乳輪と乳首を吸う・・
京子「あんっ・・ここで?・・あっ・・あん・・声が・・あんっ」
いつものように可愛い声で喘いでいた。
おっぱいを揉みながら、耳の中を舐めると京子はビクっとして、
京子「あっ・・あぁぁーん・・ダメよ・・あんっ・・」
俺「隣、客おらんよ・・いーじゃん!」
京子は背中を岩風呂に当て、自然と足を広げてその中に俺がいる体勢になっていた。
俺は片手でマンコを触ってみた・・ヌルッとした感触がした。
京子「あぁぁーん、ダメよぉ・・トモ・・あはぁーん・・ふぅぅーん・・」
俺「京子、ヌルヌルしとる・・」
京子「してないよ・・触るから・・あぁーん・・」
半泣きの可愛い声がまたソソルる。
俺は立ち上って勃起したチンポを京子の口に持っていく・・京子はニヤッと
して咥える。
京子「んんぅぅぅん・・・気持ちいい?・・エヘヘ・・」
時折、舌で先っぽをペロペロ舐めてくれてチンポを持ち上げて裏筋まで丁寧に舐め上げて
くれる京子・・・。
俺「ねぇー、入れたい・・」
京子「ここで?、中に入ろうよ・・」
興奮していた俺は無言で京子を立たせて後ろを向かせ、風呂の縁の岩に手を
付かせて、バックで入れようとすると、いつものように京子がチンポを
掴んで、マンコの穴に当ててくれる。
俺はゆっくりと挿入した。
京子「あっ・・はぁぁーん、あん、あん、あん、トモー・・」
露天だからなのか、京子は小さく喘いでいた。
腰を動かして1~2分ぐらい経った時に隣の露天風呂から声がした・・・
隣客「うぉー、広いのぉー!!岩風呂で!」
「高級旅館やん!・・1000円って安いねぇー!!」
と若い男のグループみたいだった。
バックでハメられている京子が俺の方を振り向いてヒソヒソ声で・・
京子「マズいって・・部屋に入ろう・・」
俺はその京子の表情が可笑しく、そのままピストンしていた・・
京子が振り向いたままピストンされて感じながら怒っていた・・・
京子「ちょっ・・ヤメ・・あっ・・怒る・・あんっ・・ヤメ・あぁん・・」
京子は口を手で押さえて声を抑えていた・・俺は京子の腰に手をやり、
激しく打った!
京子「ヤメて・・あんっ・・あんっ・・イヤ・・トモ・・ヤメっ・・」
京子はマジでイヤだったようで、股の間から手を伸ばして俺の玉をグワッと
掴んだ!!
俺「んぐっ!イッタっ・・・」
俺は激痛で一瞬息が止まり、マンコからチンポが外れた・・。
京子は風呂から出て、
京子「ヤメてって言いよるやん、バカか!」
小声で半ギレで身体を拭いて部屋に入っていった・・・
俺は湯船に浸かり玉の痛みを和らげ?ヤバいと思いながら部屋に戻った。
浴衣を着た京子が座っていた・・・顔が怒っていた・・・
俺「ごめん・・」
京子「何でヤメてって言いよるのにヤルん!!・・ムカつくー!!」
俺「つい・・気持ち良かったけん・・ごめん・・」
京子「隣に聞こえるやん!・・ワザと早く動かしたやろ!バカ!」
俺「ワザとっちゅうか・・・ごめん・・」
京子「チッ!!・・今度やったらタマ握り潰す・・わかった?!」
俺は怖くて反省もあり・・・京子の前で正座した。
俺「はい・・」
京子「こういう時、何て言うの!!!(怒怒怒)」
怖い声だった・・・。
俺「ごめんなさい・・・」
京子「はぁー・・・もういいよ・・許す・・」
怒っているというか呆れているようだった。
俺は頭を下げたままじっとしていた・・・暫しお互い無言の時間だった。
京子「はぁー・・・たまに馬鹿な事するよね?!このエロ小僧!」
と言ってニヤッとした表情で俺の頬っぺたを左右に引っ張った。
俺「イタぃ・・」
京子は俺をギュッと抱きしめて耳元で
京子「たまにイラつくけど・・・好きよ」
俺は内心、ホッとする!
京子「おっぱい、あげよっか?!」
さっきと全然違う優しい口調だった。
俺「うん・・・」
京子はいつもの授乳の体勢で俺の顔を胸にあて、浴衣の襟を下げておっぱいを出して、乳首を俺の口にあててくれる。
京子「はい・・いいよ」
白いおっぱいが眩しい・・俺は夢中で吸う。
京子「フフフ・・・そういえば・・綾(姉)さんから聞いたけど!」
俺「何?」
京子「トモ、小さい頃、綾さんと風呂入りよったやろ!」
俺「そーねー・・幼稚園まで入っとったかなー?」
京子「トモ、綾さんのおっぱい触りよったらしいやん?!」
俺「はぁー?!・・」
京子「トモが4、5歳で綾さんが12、13歳やろ、胸が膨らむ頃やもん」
「トモ、触りながら『お母さんみたいに大きくなるん?』って言ったって!」
「綾さん、『可愛かったよぉー!!』って言いよったよ!」
俺「言ってねーよ!知らんよ!・・」
京子「照れんでいいやん!聞くだけでも可愛いもん!綾さん笑いよったよ!」
「その頃からおっぱい好きやったんやねー!」
「『アタシの胸、最初に触ったのトモよ!』って笑顔で言いよったよ!!」
俺「知らんよ!アイツ馬鹿か!何で京子に言う?!」
京子「笑い話よ!トモの事アタシに教えてやろうと思って話しただけよ!」
俺「ふーん・・多分アイツがマン毛が生えた頃から一緒入らんかったかなー・・」
京子「綾さん、恥ずかしかったんかな?」
「トモ、怖い夢見た時、綾さんの布団に入って来よったって!」
俺「入ってねーよ!」
京子「『小さいオチンチンぶら下げて、裸で走り回りよったよ!』って!」
「何か懐かしそうに、嬉しそうに話しよったよ!」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 大宮で拾った家出少女 (9) 少女が少女に恋するということ。
- 高校のオナ電友達と絶頂の夜を迎えた話
- JK2が幼い甥っ子に舐められながらオナ
- 俺の変態ぶりに更に磨きを掛ける女になった和己
- 友人と悪ふざけで覗いたトイレに妻がいた。
- 私達露出夫婦の出会い馴れ初めその2
- 中学時代のイジメが原因でヤバい性癖になったVol.2
- 妻の巨根元彼とのハメ撮り映像
- ロリ巨乳の小さい俺の嫁の誕生日
- 秘湯にておじいちゃんと子供に有り得ない。
- 職場の憧れの人02
- 俺の母は俺の妻です。付き合い出してから自分の格好を気にし始めている。
- 8月から現在も続く貪欲さpart2
- 【抜ける】高◯生のセフレ妹とその友達の3人で合コンをセッティング
- 修学旅行中に一線を超えてしまった女子中◯生と、実は関係が続いちゃってた件3
作品のイメージ画像設定
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
