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体験談(約 7 分で読了)

元ヤン年上女房京子…生理中の由美へ中出し、啜り泣く由美…英子さんは下着姿で…

投稿:2024-06-21 16:39:25

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名無し◆ECNykJQ
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

里美さんに骨抜きにされた俺…仕事と家庭と女人に?ドタバタしていたが…『やっぱ熟女っていいよなぁ…』そんなくだらない事を考えていたら、ふと、京子のお母さんが頭に浮かんだ…里美さんのマンコほど締まりも吸い付きも無いが、熟女っぽいボディは色っぽく、マンコもまだまだ現役で、ディルドを咥え込みぶら下げ…

京子のお母さんを愛撫でイカせ、愛子さんの日記を見てしまった俺。

それからしばらくはドタバタの日々で、俺を取り巻く魅力的?な女人たちと会う時間もなく…。

そんな中、ある現場で由美の会社がユニック車を横転させた…しかもカオリさんの会社の現場…直接、俺の責任では無いが、営業窓口として連絡を受けた時、変な汗が噴き出た…。

しかも、倒れたアームが足場や発電機に直撃…通りすがり近所の爺さんが警察に連絡してしまい、事は公に…。

施主と元請け、更に労基が入り、営業窓口の俺は客先・業者さんへ謝りまくり…当然、女王蜂さまにも…幸いにも怪我人はいなかったが、安全書類等々の不備もあり…連日、工務課長と俺、職長の由美は聴取を受け、何度も施工手順の説明をさせられて、始末書を書かされ散々な日々…。

事故から4〜5日経った夜、郊外のラブホ…

由美「あぁん…あぁん…あぁん…」

生理にも関わらず、四つん這いになり俺のチンポを出入れして喘ぐ由美。

筋肉質のたくましい背中、引締まったウエスト、床に垂れ下がる巨乳…この日は、お互い事故の後始末のストレスを発散するように、激しかった。

由美は自分で身体を前後させてチンポを堪能…頭を下げてお尻をグイッと上げて…

由美「あぅん、あぅん、あぅん…」

喘ぎというより、唸り声だった。

血が付いたチンポを抜き、俺に抱き付くようにして体面座位で挿入…その顔は完全にイッていた。

由美「はぁんぐぅ…はぁんぐぅ…んぐぅぅぅ…」

生理中だからか?ストレスか?アマゾネスのSEXのようで…こんな由美は初めてだった。

チンポを飲み込んでお尻をグリグリと擦り付けて、強烈なキスをして俺の顔を舐めまくる…紺野ぶるま似の整った顔は淫乱というより野獣?のようだった。

由美「はぅぅんあぅぅん…はぅぅんんぅぅーー」

赤ピンクの乳首はビンビンに勃って俺の身体に当たり、勃った乳首が上下に動いていた。

由美「あぁぁぁうぅぅぅん、トモぉぉ…きもちいぃ、きもちいぃょぉ…マンコきもちぃぃょぉ…」

由美がそんな事を言うのは珍しくて…挙げ句…

由美「あぁぁぁ、きもちぃぃ…もうめちゃくちゃにして、マンコめちゃくちゃにしてぇぇ…」

京子が感極まる時の台詞…

『マンコめちゃくちゃにして…』

全く同じ台詞を叫んだ!

由美「チンポで…めちゃくちゃにしてぇぇ…マンコめちゃくちゃしてぇぇ…」

顔や身体に汗をかいて、由美は激しく腰を回していた。

「出る…」

由美「いぃぃ、出して、アタシに出して、マンコに出してぇぇ」

ギュッと俺に抱きついて、叫んだ。

『ピュッ、ピュッ、ピュッ…ピュッ』

しばらく出してなかった事もあり大量の精子が生理中のマンコに放出された。

いつもより気持ちいいというか、尿道がゾクゾクとする感じがした。

由美は俺に抱きついたまま…

「ハァハァハァ…ゴクン、ハァハァハァ…気持ちいい…もうダメ…」

俺の耳元で息荒く、色っぽく言っていた。

小さく萎んだチンポがマンコから外れる。

由美「あぁん、外れた…ハァハァ…」

「ごめん…」

由美「謝んないでよ…めっちゃ気持ち良かった…気が狂いそう…ハァハァハァ」

この時、由美が40前だったと思うが、巨乳故に垂れた豊満なオッパイが異様に色っぽく…俺は由美の身体を少し離して、オッパイを掬い上げて…

「大っきいオッパイ………コレ、何人が吸った事あるん?」

野暮な事を言ってしまった。

由美「何それ?アタシそんなにヤッてないよ…ヤリマンみたいに言わんでよ…」

ちょっと気分を害した言い方だった。

「そういう意味じゃないよ…ごめん」

由美「そんな尻軽に思っとる?」

「思ってねーよ!ごめんって…」

由美「誰とでもヤル女と思っとるん?」

珍しく怒る由美。

「ごめんって…」

由美「フンッ!…もういい…」

由美は俺から離れて俺に背を向けた。

どうしようか?考えたが、険悪な空気を変えたかったので、

「ごめんって…いい女と思っとるよ…」

俺なりに折れたつもりだったが…

由美「好き者の中年女って思っとるんやろ…仕事で事故って…バツイチの男好きって…あんっ!」

グタグタ言う由美にちょっとイラッとして、俺は由美の足を上げてチンぐり返しのならぬ、マンぐり返しの体勢で押さえ込んだ。

由美「あんっ、イヤん、ヤメて!イヤ!怒るよ!」

マンぐり返しにされて、睨むように俺を見上げて怒る由美だが、露わになったマンコからは逆流した精子と血が混ざっていて…

「イヤって…マンコからめっちゃ出とるぞ」

由美「あぁん、イヤん…出てない…ヤメて、あぁん」

バツ悪そうな表情の由美…紺野ぶるまに似た美形の顔が快感と屈辱のような表情で…

由美をこんな感じで責めるのはこの時が初めてだったと思う。

「血よりマン汁が多いやん………チンポ欲しいんやろ!」

由美「あんっ、違うよ…あぁん、ヤメて、あぁん…欲しくない、あぁん…」

俺は精子と血とマン汁でベタベタのグロテスクなマンコを指で撫でた。

ビラビラや毛にも塗って…

「由美、ベチョベチョになっとる……写真撮るか?」

由美「あんっ…イヤん、ヤメて、離して!…あぁん…」

由美は身体をブルブルと震わせていた…目はちょっとウルウルして…

由美「あぁぁん…イヤぁぁん…ヤメてぇぇ、お願い…」

さっきまでの怒りモードと全く違う表情で感じでいるのを必死に堪える由美に俺は興奮してチンポもギンギンに勃って、勃起したチンポが由美の頭に乗り…由美の額の上に亀頭があり…その見た目はちょっとおかしかった…。

「怒ってごめんなさいは?言わんとヤメんぞ!」

マンコを撫でながら、由美の顔を見て冷たく言った。

由美「あぁぁん……そんな……………怒ってごめんなさい…はぁぁん…」

「気持ちいいんやろ?」

俺も熱くなって…クリとベタベタのマンコを撫で続けた。

由美「あぁぁぁ…うぅぅ…………いぃぃ…いぃぃです…きもちいぃです…うぅぅぅ」

更に身体をピクピクと揺らして由美は半泣きで堕ちた。

手マンを続けると、乳首はビンビンに勃っていて、マンコからはとめどなく汁が溢れて、精子と血が混ざったドロドロのモノが股間を覆う黒々とした陰毛まで流れ落ちていた。

由美「はぁぁぁん…はぁぁぁん…あっはぁぁぁん…」

可愛く喘ぐ由美…涙目で俺を見上げて、その目から涙がスーッと流れ落ちていた。

俺は由美を見つめたままベタベタのマンコを撫でた…由美も泣きながら真上の俺をずっと見ていた。

由美「あぁぁぁん…あぁぁぁん…」

そんな由美のベタベタのマンコは徐々に熱くなっているように感じた。

俺は…

『可愛いなぁ…こいつこのままイクなぁ』

そんな事を考えながらマンコとクリを指で撫でた…その時…

由美「あぁっ、イヤぁぁ…ダメぇぇ…イクっ、イクっ…あっ…くぅぅぅ…」

予想通り、身体を大きくビクンビクンと揺らした…由美の『完イキ』だった。

イッた後も由美は身体を揺らしていた…

由美「んんぐぅぅぅ…」

断末魔のような唸り声を上げた瞬間!

『プシュ…プシュ…』

由美が潮を吹いた!!

由美「あぁんイヤぁん…イヤぁぁん…」

吹いた潮が由美の身体や顔に飛んだ!

由美「あぅぅぅぅ…あぁぁうぅぅぅぅ…」

痙攣したように唇を揺らして唸っていた。

恥ずかしさからだろう、潮を吹いた事を自覚した由美は俺から目を逸らした。

「気持ち良かった?」

由美「………」

由美は黙っていた。

「俺、お前が好きよ…お前が好き…」

嘘ではないが、何故かそう言った。

由美「うぅぅぅ…うぅぅぅ…うぇぇぇん、うぇぇぇん…」

由美は俺を見て泣きだした。

俺は由美の足を離して由美を胸に抱いた…由美はしばらく俺の胸で泣いていた。

由美「グスン、ごめん…」

「いいよ…」

由美「グスン、恥ずかしい…」

「そんな事ねーよ…俺も由美には曝け出すもん…由美の事、遊びとか思ってねーよ」

カッコ付けて言った…言ってしまった。

由美「うん…アタシも…あなたが好き…愛してる…」

嬉しさもあったが、マズい方向に向かってる…とも思った。

「もし出来たら産んでもいいよ…責任はとる…」

そう言いながら…

『俺、何を言ってる?責任って…京子にバレたら…離婚?いや、殺される』

そんな事を思ったが…由美は…

由美「そんなのダメよ…それはわきまえてる…………もし出来たら自分で決める…絶対迷惑掛けない……もうすぐ40だし………でもありがとう、言ってくれるだけで嬉しい…」

由美はちょっとニコッとしてそう言った。

「由美まだ若いよ、オッパイもマンコも全然若いよ!」

由美「あははは!年には勝てんもん…ピチピチの時にトモ君と会いたかったなぁ………奥さん、トモ君の事可愛いやろうなぁ…優しいもん、浮気してるけど!フフフッ」

「たしかに…」

そのまましばらく、由美を胸に抱いてピロートーク…凄く甘い時間だった。

ホテルを出て、由美のマンション近くで降りる由美が…

由美「ありがとう…暫く大変だけど頑張る!いろいろごめんね、感謝してる!おやすみなさい!」

ニコッとして俺の頬にフレンチキスをしてくれた…めちゃくちゃ可愛かった。

イキ泣きする由美も可愛いが、やっぱり笑顔の由美が可愛いと思った…と同時に…

『生理中でも潮吹くんやなぁ…知らんかった』

とも思った。

京子とチビは実家だったので、そのまま気楽に自宅に戻っていたら携帯のメール音が鳴った…

『◯◯◯英子携帯』

英子さんからだった…。

『夜分申し訳ありません。リフォームについてご相談させて頂きたく…お手隙の時にでもご連絡頂ければ幸いです。宜しくお願いします。』

『んんっ??リフォーム??』

身に覚えない内容…丁寧な文面に英子さんらしいと関心しながら、こんな遅くに…具合でも悪いのか?と心配で英子さんへ電話を掛けた。

英子「もしもしぃ!◯◯◯です!」

めっちゃ元気で嬉しそうだった。

「お疲れぇ!どうしましたぁ?何かあった?」

英子「遅くにごめんなさい、そうじゃないのよ、あのね…ちょっと声が聞きたくて、ごめんなさい…出張?」

申し訳なさそうに話す英子さんが可愛くて…英子さんのマンションへ向かう事に。

英子「嬉しい…ありがとう…」

優しい口調が心地良かった。

英子さんのマンションに向かいながら、不埒な事を考えるゲスな俺は英子さんにメール…

『玄関で下着姿で待っててくれたらめっちゃ嬉しい!』

メールしながら半勃ちした…。

『やるかなぁ…無理かなぁ…』

そうな事を考えながらドキドキした。

15分ぐらいで到着…近所のパーキングに止めてイザ出陣!

『由美に2発出したもんなぁ…英子さんヤル気やろなぁ…』

そんな事を考えエレベーターの乗る前にメール…

『今からエレベーター乗ります』

半勃ちのまま英子さんの部屋へ…

『コン……コンコンコン』

変則的にノックする…俺と英子さんの決め事だ。

『カチャ』

鍵が開いた。

ドアを開けると玄関ホールは薄暗かった…リビングのドアのガラス部分からの光だけの薄暗さ。

黒っぽいブラジャーとパンティだけの英子さんが胸と股間を手で隠して恥ずかしそうに立っていた。

英子「閉めて、恥ずかしいわよ…」

英子さんは本当に恥ずかしそうだった。

「英子さん可愛い…」

ドアを閉めて英子さんをマジマジと見てしまった…櫻井よしこさん似の顔がちょっと焦っているようで…

英子「そんなに見ないで…」

「下着で玄関におる女の人初めてみた!」

英子「あなたが言ったんじゃない!もうぉ!意地悪!ドキドキしたのよ!」

小声で言う…そんな英子さんを抱きしめた。

「ごめん、でも嬉しい…色っぽいです……ヤリたい」

英子「プッ!何それ!………会えると思わなかったわ、嬉しい…あんっ…あんっ」

そんな英子さんの胸を揉み、股間を弄った。

シルクのようなツルツルの生地のパンティ…股間の奥深くに手を強引に入れて、穴を撫でる…温もりと湿気が指に伝わった。

「濡れとる…」

英子「あんっ、イヤん…はぁん、はぁん…あぁぁぁん…」

身体を揺らして足をクロスして拒むが、どう考えてもマンコは濡れているのが分かった。

英子「イヤぁぁん…はぁぁん、はぁぁん…ダメよ…」

75歳の美老女?がオシャレした下着姿で若いツバメを待って、股間を弄られて悶える…しかも生真面目な淑女が…そのシュチュエーションに興奮してチンポはMAXに勃っていた。

英子さんの手を取って、ズボンの上からチンポを触らせた。

英子「あぁぁぁ…勃ってる……あなた…」

すがるような目で俺を見ながら言った。

俺は無言でブラジャーを取り、パンティを下さそうとすると…

英子「あぁぁぁ…ここで?…お部屋に、あんっ、あんっ」

躊躇する英子さんを無視してパンティを膝まで下ろしてマンコを触る…案の定、ヌルヌルの湿地帯だった…。

英子さんとのヤリまくりの夜となった…。

正直、俺は亀頭が痛くなるほど英子さんのマンコと口に発射して…強欲な英子さんを久しぶりに目の当たりにした。

女性は年をとっても『女』なんだと再認識する俺だった。

この話の続き

指を少し入れて動かすと…『クチョクチョクチョ…』女の音を立てるマンコ。英子「あぁぁっ…うっふぅぅん、はぁぁぁん…」顎を上げて唸った。俺は我慢出来なくて、素早くスラックスとパンツを脱ぎ、英子さんに下駄箱に手を付かせて、足を広げさせた。英子「あぁん、イヤァんここで?」下駄箱に…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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