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タイトル(約 9 分で読了)

評価:昨日4位

ヤンキー年上彼女京子の汚れたパンティーに興奮する中坊の俺(1/2ページ目)

投稿:2021-07-20 16:49:45

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本文(1/2ページ目)

名無し◆NoJoNSQ(福岡県/30代)
前回の話

京子の腕の中で寝堕ちした俺・・・朝、目を覚ますとそのまま京子の腕の中で、

目の前に京子のおっぱいがあった。

京子はまだ寝ていた。俺も京子も裸だ。

俺が仰向けにならないようにか、京子の腕は俺の肩に掛けて、足は俺の足を

カニばさみしている。

裸で股を開いている、京子のその格好が俺は面白く、嬉しかった。

俺が京子の足を解こうとしたら京子が目を覚ました。

寝起きの顔もマジで可愛かった。

京子「うぅーん・・おはよー・・お尻痛い?」小さく優しい声だった。

「おはよー、痛くない」

京子「良かったね・・今何時?」

「えーっと・・・8時過ぎ」

京子「うぅーーん・・・起きる?」

「うーん・・オシッコ」

京子「行っといで・・」

「京子、足!」

京子「あっ・・・愛してるって言ったら外れるよ」

と言って足に力を入れている。

「何それ・・・愛してます」

京子「フフッ・・」と笑って足を除けてくれた。

俺はトイレを済ませ、ソファーに座った・・・お尻は痛くなかった。

ベッドを見ると京子はまた寝ていた。

多分、俺が寝た後も起きていたんだろうと思って、起こさなかった。

俺は音を消してテレビを観ていた。京子は背を向けて寝ている・・後ろ頭を見ていると社会人のおねーさんに見える。

向かいのソファーに俺の服と京子の服が背もたれに掛けて置いてあった・・

その下にピンクのパンティーが畳んであった。

俺はそーっとパンティーを取った・・・マンコの部分を見ると、マン汁が

乾いたのか白く固まって少し生地が硬くなっていて、オシッコなのか

薄い黄色っぽいシミもあった。

俺は見つかったら京子は絶対に激怒すると思ったが、匂いを嗅いでみた・・

酸っぱい匂いと京子のいつもの身体のいい匂いがした。

俺は勃起していた・・パンティーをテーブルの上に広げて暫く見ていた・・

マジマジ見るとその形、レースの飾り・・色っぽいというかエロい。

今更だったが、京子の身体を舐めたり吸ったり、マンコに入れたり出来る事が嬉しいというか、幸せに感じた。

小中学校で、リーダー的存在で一目置かれたあの京子が俺の彼女だ・・・

俺の童貞チンポを受入れ、俺の胸で号泣して、俺と外泊して、俺の肛門まで

舐めてくれて・・・俺を大事にしてくれる・・・ガキながら改めて不思議な気持ちになった。

1時間ほどして京子が寝返りを打った・・俺は慌ててパンティーを畳んで

元に戻す。

俺はテーブルの上に足を延ばしてテレビを観る・・

京子「おはよー・・何しよん?」

「テレビ観よる」

京子「ごめん、寝てしまった・・何時?」

「別にいいけど・・9時半」

京子「マジ?!ヤべっ!!」

「チェックアウト11時よ」

京子「あっそうか・・ビビった!」

「何時に寝たん?」

京子「3時ぐらいかなー」

「マジで!何しよったん?」

京子「トモが痛いって言うからさー、おしぼり当てて冷やしたんよ!」

「マジ?俺そんな事言った?」

京子「言ったよー!痛いよー京子、痛いよーって!!」

「うそー?・・マジ?」

京子「マジ!!」

俺は京子に飛び乗って

「京子ちゃーん、ごめんねー!!」と言って布団の中に入った。

京子は裸だ・・

京子「痛いよ!コラッ・・もうー!」

俺はキスをしておっぱいを揉んで乳首を吸った。

京子「もうー・・あっ、あんっ・・あん、あぁぁーん、トモぉー」

京子は俺の頭を押さえて喘いでいた。

マンコを触るとまだ濡れてなかったので、クリトリスとマンコを同時に

擦った・・・

京子「ちょっ・・ダメぇ・・あぁーん、はうぅーダメよぉー」

と可愛い声で喘ぐ。

撫でるうちにマンコがクチョクチョと鳴きだした・・俺は勃起したチンポを

マンコにあてて

「いい?」

京子は虚ろな目で俺を見ながら無言で頷いた。俺は一気に入れた・・

ジュボッと音を立てて

チンポが入っていった。マンコがいつもより締まっているように感じた。

チンポに吸い付くというか、キューンとなる。

京子「あふぅー・・あぁーー・・トモぉーー・・」いつもの可愛い声だった。

俺が動いたら京子は俺の腰を押さえて

京子「ちょっと・・トモ、ゆっくり動いて・・ゆっくり・・あぁーん」

目を瞑って気持ち良さそうに言った。

俺はゆっくりと出し入れする・・入れる度にマンコはグジュグジュと音を出す。

京子「はあぁぁーーん、きもち・・いぃーー、トモーー」

「トモ、きもちいいよ・・入ってる・・奥まで・・入ってる・・あはぁーーん」

「あぁーーん、あん・あん・あん・あぁーーん、ダメぇーー」

ゆっくりと突いているとマンコの締付けに耐えきらず、俺は京子の腹に精子を

飛ばした。

射精する瞬間、している時、俺は頭の中が熱く感じるほど気持ち良かった。

京子はハァハァ言って足をカエルのように広げたままの格好だ・・

俺はそのまま京子を抱きしめた。

京子も俺の頭を抱きしめて、泣きそうな声で

京子「トモー・・何か興奮しちゃった・・気持ちいい・・」

「いつもより、締まとった・・」

京子「マジ?・・・イヤん何で?」

「いいじゃん・・・緩いより」

京子「いつも緩い?」弱気な声で言った。

「そんな訳ないじゃん!緩かったら射精せんよー!」

京子「ホント?・・・」

「当たり前やん!俺と相性バッチリぞー!!」

「これからもお願いします!・・ずっと!」

京子「はい・・」素直な子供のようだった。

この時、俺はまた京子が泣き出すのでは、とある意味必死だった。

京子が決して緩いとは思っていなかったが、俺はこの時は京子しか知らない・・・

まあでも、ヤッテて気持ちいいのは事実だったし、締まり具合とかは

考えた事もなかった。

京子の頭を撫でてやっていたら

京子「ねぇートモ・・・オシッコ」

「抱えてさせてやろっか?!」

京子「やだよ・・行ってくる」

と子供のように言ってトイレに行った。俺は、内心助かった!と一息ついたが、迂闊な事は言わないよう自分に言い聞かせた・・。

京子はそのままシャワーを浴びていた。多分、俺と浴びると長くなると

思ったんだろう。

シャワーを浴びて部屋に戻ると

京子「シャワー浴びたよ!トモ風呂行く?」

「うーん・・」

俺はさっきの汚れたパンティーを京子が履くのか気になって、どうするのか

見たかった。

風呂場に行くフリをして京子の方を見ていると京子はバックから巾着袋を

出して中から白いパンティーを出して履いていた。

汚れたパンティーはビニール袋に入れて巾着袋に直していた。

俺は、関心した反面、汚れたパンティーを履くのを少し期待していた。

俺が風呂から戻ると京子はもう洋服を着ていた。

俺は少し残念な気持ちになり

「もう着替えたん?!早っ!」

京子「まだ時間いいよ!ゆっくりしなよ!」

俺はソファーに座っている京子の前に立って京子の口にチンポを近づけた。

京子「えっ!もうー!なんでよ・・・」と笑いながらパクッと咥える。

京子は俺を見ながらしゃぶる・・・直ぐに勃起した。

京子「出したい?」

「うぅん・・しゃぶる顔見たかった!」

京子はしゃぶりながら俺の太ももをパチンと叩いた。

京子「何それ!ホント、エロ小僧だね!」京子は苦笑いしてチュポチュポ

しゃぶって、

京子「満足しましたか?トモちゃん!」と言ってシゴいていた。

「うん、満足!」

京子「じゃあ、用意して!あっ!絆創膏貼代えよう!」とニコッとして言う。

俺をベッドに寝かせ、絆創膏を剥ぐ・・患部に絆創膏が張付いていて痛い。

「痛い!」

京子「ちょっと我慢しな!直ぐ終わるけん・・はい、取れた!」

新しい絆創膏を貼ってくれた。

京子「痛い?見た目は痛そうやけど」

「ちょっと痛い・・昨日ほど痛くない」

京子は患部にフウーフウーと息を掛けていた。

俺はこの時、どうしても今日帰りたくない気持ちになった。京子の仕草さ、

表情が可愛過ぎた・・・どうしよう?・・良介兄に頼むしかない・・。

京子と相談して、部屋から速攻で電話した。

良介兄は笑って、OKしてくれた。電話を京子に代わって話してもらった。

京子「もしもし、○○京子です。先日からご迷惑お掛けして・・・・」

「はい、はい・・有難うございます!楽しみにしてます!」

「あははは!・・ぎゃははは!・・はい!はい!、トモ君と代ります!」

何の爆笑か知らないが、話はスムーズに終わった。

直ぐに京子は愛子さんの会社に電話した。事情を離すと、折り返すので

待ってとの事だった。

5分ぐらいして愛子さんから連絡があり、そのまま同じ部屋で連泊して

いいとの事!!

京子「ありがとう!うれしいー!うん!うん!代るね!」

と言って俺に電話を代った

愛子「おはよー!もう1泊取ったよ!京子の事お願いね!」

「トモ君、元気余ってるやろうけど、お手柔らかにね!!」

「はぁー・・すみません・・」

バツ悪く、俺はとりあえず謝った・・。

京子が電話を切り、俺は服を着ながら

「またお手柔らかって言われたよ・・・」

京子「あはは!冗談だよ!アタシには、もう1日楽しみな!って」

「どうしよっか?・・とりあえずバスセンターに行こうよ!そこで考えよう!」

「動物園でもいいねー、映画はトモ寝るし・・ゲーセンでもいいじゃん!」

俺たちはバスで市街地に行った。

バスは老人が4人乗ってるだけだった。俺たちは最後列に座った。

「あのさー・・良介兄と何話したん?爆笑して」

京子「内緒だよ!良介さんがトモに言うなって!」

「いいお兄ちゃんだねー!トモは幸せだよ!」

「いいじゃん、何言われたん?」

京子「言えないよ!約束したもん!トモの恥ずかしい話!」

「何それ?!言えよ!」

京子「言えないって!男が小さい事気にしなさんな!」

俺は京子スカートの上から股に手を差し込んだ・・・

京子「うっ・・ちょっ・・あん、やめ・・あんっ」

「教えてよー!」

京子「ダメだっ・・あんっ・・怒るよ・・あんっ・・後で言うか・・あっ」

京子の顔がマジで感じた表情になってきたので、さすがに俺は手を戻した。

バスを降りて、とりあえずマックに入り、シェイクを飲んで何処に行くか

作戦会議をして、京子の行きたい動物園に行く事となった。

俺は所持金3000円ぐらいしか持っていなかったので、バス代も食事代も

全部京子が払う・・。動物園に着くと、直ぐに象がいた。夏休み中だったが、

平日なので人は少なかった。

象やライオン、カバ、アザラシ等々を見て回ったが、京子は子供のように

はしゃいでいた。

当時は、まだ携帯は高価な物で持っている人はそんなに沢山いなかったし、

携帯にカメラ機能も無かったので、使い捨てのカメラを買って、いろんな写真を撮った。

ライオンの前で二人で写真を撮りたくて、近くにいた60歳ぐらいの上品な

老夫婦に写真をお願いした時、そのおじさんが、

おじさん「私で上手く撮れるかな?・・べっぴんさんだから大丈夫かな!」

おばさん「お父さん慎重にね・・でも本当に美人さんね!」

京子「あはは!ありがとうございます!うれしいー!」

京子はかなりご機嫌だった。

おばさん「若いっていいわね!あなた達眩しい!」みたいな事を言っていた。

写真を撮ってもらい、お礼を言って別れた後、

京子「聞いた?!美人さんだって!!イヒヒヒ!」

「社交辞令やろ!ブスとは言わんやろ!」

京子「何でそういう言い方するかね!」

「お前、綺麗やもん!ぐらい言えば!」

ちょっとヤバいと思ったので、

「美人で優しいと思っとるよ!当たり前じゃん」

京子は少し、照れたような表情をしていた。

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(2020年05月28日)

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