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体験談(約 7 分で読了)

元ヤン年上女房京子 スネる英子さん…自身のバイブを咥え込み…お漏らしする超熟女英子

投稿:2023-10-04 16:56:57

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名無し◆GGMTVnI
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

京子とチビ達3人と相変わらずバタバタとした日々…京子のお母さんがパート先で脚立から落下…膝を痛めて検査の結果、簡単な手術となり入院する事になった。そんな中、俺と京子の地元方面に測量の立ち合いで行き、早めに終わったので京子のお母さんの病院に顔を出した時のエロい想い出…。地域の大きな総合病院…

寝室に何かを取りに行った英子さん…俺はリビングで萎んだヌルヌルのチンポをティッシュで拭きながら…

『何だろう?あの顔はバイブ?…電マ?』

そんな想像をしていた。

直ぐに英子さんがリビングに戻って来た…パーカーを着て、手には高級なバックが入ってそうな黒いスウェードの巾着袋?みたいな物を持っていた。

英子「あの…本当に私じゃないのよ、◯◯美さんがあげるって……要らないって言ったのよ…」

「何?…貸して」

英子「私はこんなの…あの人たちエッチだから……私は…」

そう言って手を離さない英子さん…その顔は真っ赤になっていた。

「いーから!貸して!何?」

強引に取り上げて巾着袋の中身を取り出した。

紫色のバイブだった!

予想はしていたが、貰った物とはいえ、こんな物を英子さんが保有している事に興奮する俺。

「凄いじゃん!英子さんこんなの使ってるんっすか?スゲェ!」

意地悪な事を言ってみた。

英子「違うわよ!使ってないわよ!本当よ!引っ越す時にお洋服を整理したでしょ?もう着ないお洋服を◯◯美さんにあげたのよ、そしたらお礼だって言って……私は要らないって言ったのよ!本当よ!」

真剣にちょっとムキになって話す英子さんが可愛かった!

わざとらしくちょっと嗅いでみる…

「あらっ⁈英子さんのマンコの匂いがする!使ってるじゃん!正直に言えばいいのに!」

軽い気持ちで言った俺だったが…

英子「違うって!…何でそんな事言うの!…使ってなんかないわよ!」

半ギレみたいになる英子さん…英子さんの怒った顔をこの時初めて見た。

「ジョーダン!ジョーダンだって!」

英子「そんな冗談イヤっ!…私、そんな事してない…意地悪ねぇ!もう嫌いっ!……」

怒って英子さんは俺に背を向けた…まぁ、京子のキレた時に比べれば可愛いモノだったが…怒り方もやはり上品というか清楚な感じは抜けてなかったが…。

「ごめん…」

英子さんは俺に背を向けたまま無言…

「英子さーん!英子ママぁー!」

英子さんの背中を突く。

英子「お婆さんが感じて…内心笑ってるんでしょ?…フンっ!…」

半分怒って、半分戯けるような英子さん…。

「俺、そんな事思ってないっすよ……もっと早く生まれて英子さんと結婚したかったと思ってますよ…いつも思ってます……俺は英子さんみたいに真面目に生きてきてないけど…」

半分本心だった。

英子さんは黙って背を向けていた。

「やっぱ、俺みたいな若造は子供みたいで物足りないっすよね?…でも、俺、英子さん好きです…出来るならずっと一緒いたいっすよ」

しばらくお互い沈黙だった…

英子「私の事、笑ってない?」

優しいというか、ちょっとイジけた状態だった。

「笑う訳ないでしょ?イヤだったら来ませんよ…英子さん品があって優しいし、可愛いし…俺そんな性格悪くないですよ…」

英子「わかってる……ごめん…そんな意味じゃないの…」

「あのぉ……やっぱりガキはイヤでしょ?…………俺、帰ります…」

賭けだった…英子さんが引き止めてくれるとも思ったが、もしかしてこれで終わりか?ともちょっとだけ思った。

俺は立ち上がった…その瞬間!

英子「イヤぁぁぁ!離れたくない!……子供だなんて思ってないわ!私が悪いの、ごめんなさい……いつかあなたが離れていくと思って…怖くて……うぇぇぇぇん…うぇぇぇぇん…」

英子さんは、俺の足にしがみついて泣き出した!!

俺はビックリして座って、啜り泣く英子さんを抱きしめた。

英子「うぇぇぇん…うぇぇぇん……ごめんなさい…私が悪かったです…うぅぅぅ…」

俺の肩に顔を付けて泣く英子さん…74歳の超熟女が肩を揺らして泣いた。

「俺が変な事言って…これからも会ってくれますか?」

英子「グスン、はい…宜しくお願いします…うぅぅぅ…」

英子さんは優しく、しっかりとした口調で言った。

そのまま10分以上抱き合っていたと思う…34〜35歳の男と74歳の淑女の純愛?のようだった。

「英子さん、風呂入りましょうか?寒いでしょ?」

英子「はい…お風呂入れてくるわね…敬語はやめて、英子でいいわよ…フフフッ」

英子さんはニコッと笑って浴室に行った。

さすがに、ヤッてない時に呼び捨てには出来ないが、その気持ちが嬉しかった。

風呂では、お互い洗い合って、愛し合って…舐め合い…英子さんは年下のように俺に甘えていた。

風呂から上がり2人でリビングで涼む…

「ねぇ、アレ使ってみよっか?イヤ?」

英子「えっっ⁈…うーん……あなたが使いたいなら…好きにしていいわよ………私、頑張るから!」

『頑張るから!』その言葉も面白く、言い方も可愛かった!

抱き寄せて舌を絡め合い、垂れた小さなオッパイを掬い上げて揉む…掬い上げると皺が出来るオッパイ…普通の男なら嫌がるだろうが、俺はその皺のあるオッパイとお腹、白髪のマン毛に妙に興奮する。

二の腕も脂肪が垂れ下がり、目尻にも小皺があるが、お手入れの成果か?顔と手の皮膚は綺麗で、染めているが髪も綺麗なブラウン色で毛量も多い英子さん。

京子のお母さんの方が顔や手に小さなシミは多いくらいだ。

英子さんからバスタオルを剥ぎ取ると、白い小さなパンティだけになる…やはり、俺の為に頑張ってオシャレしてるつもりなんだなぁと思った。

垂れ下がったオッパイの先に付いた乳首は真下を向いている…コリコリと摘みながら、パンティを下ろし素っ裸にすると…

英子「あぁん、イヤん…あなた…」

俺の前でイッてもやはり身体をマジマジと見られるのを恥ずかしがる英子さん…それも妙に可愛い。

英子さんの手を取り、フル勃起したチンポに当てると…

英子「あぁん、硬い…あなた…カチカチ…」

トロンとした目で俺の目を見る。

「英子さん、コンドームある?」

英子「えっ⁈…コンドームって…持ってないわ…付けるの?」

不思議そうな表情の英子さん。

「いや、俺じゃなくてバイブに被せた方が…まっいっか!」

英子「あぁぁー!◯◯美さんが言ってたわ!ゴム持ってる?って!そういう事だったのねぇ!分からなかったわ!私、無知ねぇ!フフフッ」

天然というか?真面目というか?俺にはそんな英子さんが新鮮だった。

そういう俺もバイブを使った事はあまりなくて、京子に何度か使ったのと、真理子さんが持ってたので一度使ったぐらいだった。

20cm近くあるグロテスクなバイブ…ちょっと劣等感が沸く俺。

英子さんを愛撫して足を上げる…程よく濡れた小さなマンコを撫でる。

英子「はぁん…はぁん…」

バイブのスイッチを入れると…

『ウィィィン…』

技術の発展か?静音のモーター音がして、クネクネと左右前後に揺れる。

英子「はぁぁん…イヤん、怖い…ちょっと待って…はぁん…イヤだ、ねぇ、ちょっと待って…」

手マンに感じながらも、ビビる英子さん…まぁ、あの京子でさえ最初はちょっとビビっていたが…。

『こんなデカいの英子さんに入るかなぁ?』

正直そう思った。

「大丈夫って、ゆっくり入れるよ」

英子「うん……ゆっくりして、ゆっくり入れて…」

この時点で英子さんは半泣きだった。

バイブのスイッチを最弱にするとクネクネ動くのが弱まる…その状態でマンコに当てがい、ゆっくり入れる…

英子「あっっ……あぁぁん…」

ビクッとする英子さん。

7〜8cm入れた所でバイブを強めてみた。

『ウィィィン…』

クネクネと動き出すバイブ…予想以上の動きだった。

英子「あぁぁぁぁん……ふぁぁぁぁん……イヤぁぁぁん……」

大きく喘いで俺の手をギュッと掴んだ英子さん…俺を見つめるその目が色っぽく…。

俺もギンギンに勃っていた。

赤いマンコがヌルヌルとして、紫色のデカいバイブを咥え込んで…そのバイブは左右前後に卑猥に動いている…手を離してもマンコはしっかりと暴れる?バイブを咥え込んでいた!

写メを撮りたいぐらいだった。

目を見開いて俺を見つめ喘ぐ英子さん…櫻井よしこさんもバイブを使ったらこんなふうに咥えて喘ぐのか?正直、そんな事が頭をよぎった。

英子「はぁぁぁぁん…ダメぇぇ…んんぎゅゅぅぅぅ……あっっ……イヤっ、イヤっ…あっっ…ダメ、出る…出ちゃう…出ちゃう…」

そう言ってブルブルと震える英子さん…俺は…

『出る?まさか潮⁈⁈英子さんが潮吹き⁈⁈』

そう思った!

自然とバイブを押し込んだ。

英子「あぁぁぁぁぁぁぁ…ダメぇぇぇ…ヤメてぇぇぇ……あっっ⁈…イヤん…」

英子さんの震えがピタッと止まった…2〜3秒後…マンコとバイブの隙間からチューっと弱々しく液体が出てきた…

『んんっっ⁈潮??…アレっ??』

薄い黄色い液体が…紛れもなくオシッコだった!

英子「あぁぁぁん、イヤぁぁぁん…ちょっと…イヤぁぁん…違うの…はぁぁぁん」

涙目ですがるように俺を見て焦りまくる英子さん…それでも英子さんは自分で膝を持ち足を広げたままだったが…。

2〜3秒?いや7〜8秒オシッコを出した英子さん…仰向けで大股開きの英子さんの太ももやお尻、床のカーペットまでビチャビチャになった。

英子「あぁぁん…イヤぁん…あなた…見ないで…見ないで……抜いて…取って…もう許して…お願い…見ないで」

イッた表情でもあり、懇願する表情でもあり…恥ずかしそうな表情でもある英子さん。

俺もビックリはしたが、京子もオモチャでお漏らしした事があったのでどこか冷静ではあった。

バイブをマンコから抜き…英子さんを優しく抱擁してやった。

「大丈夫…英子さん可愛い…気持ち良かった?」

英子「はぁぁん…うん…良かった…飛んじゃいそう……どうしよう⁈…漏らしちゃった…どうしよう⁈…イヤだぁ…」

冷静に考えれば74歳でバイブ初体験して、感じまくってお漏らしして…それを40才若い男に見られて…恥ずかしくない女性はほぼいないだろう。

「大丈夫って!ラグは俺がコインランドリーで洗ってくるよ!とりあえず風呂行こっ!」

英子「うん………抜いてって言ったのに…あなた取ってくれないから…もうー!意地悪!」

英子さんがニコッと笑って言った…ちょっと安心した。

「ごめん…オシッコすると思わんし…漏らしたのって初めて?」

英子「当たり前でしょ!ある訳ないでしょ!そこまで老いてないわよ!………でも……やっぱりいい…」

「何?気になるやん!何よ?」

俺は本当に分からなかった…

英子「年取るとあるのよ…ちょっとした時に……ちょっとだけ漏れたり……ヤダぁ、言わせないでよ!」

「あぁぁ!尿漏れ!」

英子「言わないで!もうー!お婆さんだと思ったでしょ!」

照れながら言う英子さん…この言い方がまた可愛い!

「テレビで尿漏れ用のパンツ売ってるじゃん!アレ履けば?」

英子「プッ!イヤよぉ!ジムに行ってそんなの履いてたら恥ずかしいわよ!馬鹿にしてぇ!本当に意地悪ねぇ!」

そんな馬鹿話をしてから、風呂に入った…浴室で…

「はい!オシッコちゃんと洗ってあげる!足広げて!」

英子「イヤよ!自分でやるわよ!介護老人じゃないんだから!まだまだ元気よ!」

「マンコもちゃんと洗ってね!」

英子「あははは!洗うわよ!あなたこそオチンチン綺麗に洗いなさい!洗ってあげようか?フフフッ」

「うん!洗って!出来ればペロペロお願いします!」

英子「あははは!お任せくださいませ!フフフッ…でも、ピンク色で綺麗よねぇ…体質かしら?」

「さぁ?人のあんまり見らんし…黒いのがいい?」

英子「知らないわよ!でも、◯◯美さん達が言ってたけど彼氏のは黒いみたいよ…◯◯子さんなんて携帯で撮ってるのよ!私、それ見て顔が赤くなったわ!」

「俺のも撮る?」

英子「あははは!撮らないわよ!撮ってどうするの?人に見られたら大変じゃない!それって猥褻行為じゃないの?」

真剣に聞く英子さんが可愛かった。

この後、湯船に浸かってフェラしてくれた英子さん。

フェラしながら微笑み、俺を見るその表情はもう『お盛んなマダム』の域に達しているようだった。

その後も、毎回ではないが時折、バイブを使って交わる俺と英子さん。

月に1〜2回会い、お茶して話すだけの時もあったが、英子さんはいつも俺の欲求のままヤラせてくれた。

もちろん、英子さんも恥じらいながら喘ぐのだが…。

そんな中、何かと忙しい年度末にトラブルが重なり…昼も夜も体力勝負になる俺…女運があるのか?無いのか?自分でもよく分からない状態になる…。

京子、英子さんにカオリさん、真理子さんに由美…年上女性に支えられて翻弄?される俺だった。

女は強く…怖い。

この話の続き

ある夜、午前零時過ぎ…。ベッドで後輩からのメールを見ていた俺…風呂から上がった京子がパンティ一枚で寝室に来た…ドレッサーに座り顔や身体に乳液を塗っていた。京子「腰揉んでやろっか!」そう言って、寝そべる俺の背中に乗ってきた…イヤな予感を察知する俺。俺「イテっ…うーん…」この時、チ…

-終わり-
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  • 4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    たぁさん
    いつも楽しく読ませていただいています。英子さんとのセックス最高ですね。早速私も先程通販でバイブを注文し、真智子宅に送りました。次回の投稿楽しみにしております。


    コメントありがとうございます。
    バイブいいですねぇ!
    真智子さんの使用状況、お身体・下着について
    投稿待ってます!
    ウチの英子さん、マジでエッチの時は普段と全然違う女になります。
    熟れた女性は最高です!

    0

    2023-10-09 21:11:48

  • 3: たぁさん#FjeDmAA [通報] [コメント禁止] [削除]
    いつも楽しく読ませていただいています。英子さんとのセックス最高ですね。
    早速私も先程通販でバイブを注文し、真智子宅に送りました。
    次回の投稿楽しみにしております。

    0

    2023-10-08 06:33:34

  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    フムフムプリンさん
    二話続けての投稿をありがとう。京子のお母さんと英子さん、二話とも還暦を超えた完熟女の内容で興奮しました。明るい京子母が女から女の子に貰って快感に没頭する姿がもっと見たかったです。やっぱり義母の痴態を晒…


    コメントありがとうございます。
    熟女の2人、本当に素敵な女性なんです!
    お母さんも英子さんも、普段の顔とアノ時の顔が全く違って…本当に可愛らしい女になります。
    また、お母さんの秘密を投稿させて頂きますので、ご感想お願いします!

    1

    2023-10-05 12:33:44

  • 1: フムフムプリンさん#JhAnRmc [通報] [コメント禁止] [削除]
    二話続けての投稿をありがとう。
    京子のお母さんと英子さん、二話とも還暦を超えた完熟女の内容で興奮しました。
    明るい京子母が女から女の子に貰って快感に没頭する姿がもっと見たかったです。
    やっぱり義母の痴態を晒すのは恥ずかしかな??

    次回も楽しみしてますので宜しくお願いします。

    0

    2023-10-04 20:26:14

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