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【覗き見】真凜が一人暮らし!その部屋に由里子がやってきた(1/2ページ目)
投稿:2023-10-04 15:04:19
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今から10年ほど前、結婚して僕に訪れた衝撃的な出来事を話したいと思います。当時、僕は30歳。何処にでもいるような平凡な会社員です。名前は海野亮平(仮名)と申します。はっきり言って高校、大学と彼女はおらず、恥ずかしながら社会人になるまで童貞でした。ただ、運良く地元の有名企業…
今回は前作にコメントも来ていましたので、引き続き真凜の話をします。
あれから約1年半後の正月…
正月は毎年、四姉妹が都合をつけて揃います。
この四姉妹なのですが、
長女(44)が国仲涼子、次女(37)が藤田可菜、三女(妻31)が西尾由佳理、四女(28)が石川佳純に似ています。
以後、長女→涼子、次女→可菜、妻→由佳(※由佳理の入力が面倒なので!)四女→佳純とします。
真凜も21歳になりました。
ちなみに、真凜には来年大学に行く高校生の妹(18)がいて、時にはこの6人で大奥を結成して盛り上がっています。
この高校生の妹も本田真凜に似ているのですが…妹なので望結ってことにします。
盗み聞き…と言いますか、声が大きいので自然と漏れ聞こえて来たところによると、真凜はあれから大して飲み会には行っていないようです。
「そんなに行ってないかなぁ…」と言う言い方だったので、一度や二度はあるかも知れませんが…毎回毎回、偵察になんて行けませんからね!w
そして、彼氏も出来ていないようです!
どうも、高校生の時には“いた”ようなんですが、その人とは受験勉強の前に別れ、それ以後は大学に入ってからも彼氏はおらず…ただ、“気になる人”はいるようです。
なので、妻が「医学部の人?」って踏み入って聞いてみたのですが、「さぁ〜どうでしょうw」とはぐらかすばかりです。
更に妻は小声でしたが「真凜ちゃんって…アレはしたことあるの?」と聞きました。
「アレっ…?」
「アレっ言ったらアレしか無いでしょ!」
「えぇ〜…まぁ…まだかなぁ〜w」
僕の耳に衝撃が走りました。
前回のカードゲームでの罰ゲームでも明らかにならなかったところが判明したのです!
妻がそれを聞いたあと、次女が
「あんた、よくそんなこと両親の前で聴けるね!w」
と妻に問うてました。
それでも妻は
「もう20歳超えた大人なんだから、別にいいでしょ?そのくらい」
という感じて気にしていません。
そういった話の流れを変えようとしたのか、涼子さんが相談を持ちかけます。
「来年から真凜が一人暮らししたいって言ってるんだけど、どう思う?」
当然、叔母様たちは真凜に理由を聞きました。
理由は、
・就活もあるので通学が疲れる
・卒論を友達とするので学校近い方がいい
・20歳を超えたらしようと考えていた
・学業と通学で全然出会いの場がない
確かに、僕が聞いても納得できる理由でした。
妻が言うには、真凜って子は本当に親思いで、大学生になってからも親が“何処かへ出かけよう”と言えば一緒に行くし、家族旅行だって全部行ってあげていた。
本当は大学生になったら一人暮らししたかったそうなのですが、母親が心配するから通学にしたんだそうです。
その結果、涼子さんは妹達からの説得もあり、真凜の一人暮らしを許可しました。
お父さんはと言うと、「心配性のママのために一日一度は連絡すること、出来れば電話してあげてほしい」と真凜に頼んでいました。
さて、部屋探しなのですが…3月は家賃も上がるし良い物件は無くなっているというので、正月明け早々から物件探しが始まりました。
そして、予算より少しオーバーだったようですが、無事にセキュリティマンションに決まりました。
この話の何処に僕が登場するかといえば、実はこの部屋探し!僕が絡んでます!
理由は、平日に部屋を回るにはお兄さん夫婦は家から遠いし、そもそも平日に休みが取れるのが…僕しかいませんw
真凜一人では流石に不安というので、僕が抜擢された訳です!
その後も同じ市内ということもあり、事あるごとに色々お願いされました。
その中の1つが今回の話です。
今回の頼まれ事はパソコンです!
それは、パソコン選びから初期設定、インターネット接続まで。
プロバイダー選びもさせられましたw
真凜から、光回線の開通工事が終わったという知らせを聞いた週末。
僕は、真凜が住むマンションへ向かいました。
部屋はワンルームタイプで一人で住むには充分な広さ、カーテンは女の子が住んでいると外から分からないようにブラウン、家具が納入されていましたが、まだ生活感は感じれないほど綺麗でした。
それでも、女の子さを感じるフレグランスの甘い香りがの部屋に漂っています。
その日、僕は知りませんでしたが、妻は真凜と二人でカーペットを買いに行く約束をしていたようでした。
真凜の部屋に一人きりで残された僕…
パソコンはテレビも見れるやつを買ったのですが…
一人になったことで、ちょっと悪い事を考えてしまいました。
真凜の部屋の間取りを説明しますと…
入って右側に玄関収納(下駄箱)があります。
廊下は左が壁になってまして、右にトイレと風呂(脱衣所)が順番でならんでいます。
LDKは、廊下の先にあって入ってすぐ右がキッチン、左がクローゼット、正面がベランダに続くガラス戸となって、その前にベッドを設置しています。
部屋を選ぶときに、ここはこうしようとか話していたので、僕はキッチンのカウンターテーブルの下にパソコン台を設置しました。
すると…パソコンのカメラがリビングとベッドを映せる位置にあること気がつきました。
悪い事というのは…PCカメラのポートを解放してみようか…ということです。
ポートの解放とはインターネット端末に外部からアクセスする方法の一つです。
これをしてしまうと、悪意のある人に機器アドレスがバレた場合、カメラを通して部屋の中が丸見えになってしまうので普通は絶対にしてはいけません。
妻と真凜が一緒ならこんなことは思いついても行動に移せませんでした。
僕も素人ですので時間は掛かりますし、自分のスマホを見ながらちゃんと外部から接続できるか確認しながら作業をしないといけないので…恐らく怪しまれて終わりでしょう。
ここ1時間で無事に接続を確認できました。
真凜が帰ってきて一通りパソコンの説明をすると僕たちは帰宅しました。
その日の夜…僕は少しでも早く真凜の部屋の様子を見たかったのですが、妻はいつも通り22時頃まで寝ないので、僕も家事を手伝ったりで抜け出すことは出来ません。
その後、妻が眠ったのを確認出来たのは0時頃でした。
僕はスマホを開いて、グーグルのアドレスバーに開放したポートのアドレス貼りました。
ちゃんとPCカメラに無事にアクセス出来ました。しかし…
カメラのライブ映像を出すと、部屋は既に暗く…でも、うっすらとベッドに眠る真凜を確認することが出来ました。
ん〜、時間が時間なので仕方ありませんが、今日はちゃんとカメラにアクセス出来ただけでもオッケーとしました。
これから真凜をノ・ゾ・キ・ミする生活が始まるわけですが…漫画と違って一方通行ですw。
それから数日、家に帰っては妻に気付かれないようにスマホでカメラの映像を確認しました。
しかしながら、思ったような映像は見ることが出来ません。
ベッドを背もたれにしてテレビを見ながら寛いでいる真凜、着替えは脱衣所かクローゼットの前で済ますのか今だに下着姿すら見れていませんでした。
まぁそれでも、見られているとも知らずに生活をしている真凜を覗き見るのはドキドキしましたが…w
そんな生活を送っていた3月末、その日は金曜日で妻が飲み会で帰りが遅くなる日でした。
19時頃だったでしょうか、スマホでカメラの様子を確認すると…
真凜の他に誰かいる!!
よーく見ると…見覚えが…!
あっ!分かりました!
あの飲み会のときの女の子!由里子です!
あの飲み会以来、僕はどうしても由里子のことが気になっていました。
なんせ、真凜を男に売るようなことをしたのですから。
由里子が真凜のことをどう思っているのか知りたかったのです。
由里子は、前作でも話したように吉高由里子似の人懐っこい顔をしていて誰でもつい気を許したくなるような雰囲気をもっていました。
二人の仲の良さは画面越しにでも分かります。
二人はお酒を飲んでいるようで、パソコン前のテーブルにはワインが置かれていました。
何となくですが、真凜の顔がやや紅潮しているように見えます。
その話は唐突に始まりました。
「真凜って彼氏作らないの?」
「ん〜、そんな事ないけど…だって今、忙しいし、そんなチャンスもなかったし…」
「ええ!?あの医学部の人達とは?」
「今は連絡も取ってないかな」
「タイプじゃなかった?」
「ん〜、タイプとか分からないけど…何となく?」
「何となくって…水上君、何となくでフったの?」
「何となくっていうか…」
「流石にそれはヒドくない?」
「ん…私、男の人と付き合ったことなくて…付き合ってもどうしていいか分からないし…」
「…もしかして、アレするときのこととか考えてる?w」
「考えるよぉ…初めてだもん」
それを聞いてクスクスと笑う由里子。
「もぉwじゃあ、私がマッサージしてあげようか?」
「へっ?なんでマッサージ?」
「今はね〜女性用風俗だってあるんだよw」
「えっ?風俗?って何する気?」
すると、
「もぅ、いいから、いいからw」
と由里子が真凜の背中側から覆いかぶさりました。
やや抵抗を見せる真凜でしたが、由里子より体型に劣る真凜は抑え込まれ、耳に息を吹き掛けられると
「あっ」
と声を漏らして、なし崩し的にベッドに寝かされました。
「えいっ!」
と馬乗りになる由里子に対して、真凜は枕を手にとって顔を覆うだけです。
真凜は僕が思っている以上にM体質なのかもしれません。
「ウソウソw無理やりなんてしないからバスタオルを2枚くらい持ってきてっ」
由里子が真凜の上から離れると、真凜はベッドから立ち上がって廊下の方へ行きました。
「あと、オリーブオイルとかあるかな?」
「うん、キッチンの下」
真凜の声だけ聞こえてきます。
由里子も立ち上がってキッチンの方へ行きました。
二人が揃ってベッドに戻ってくると
「じゃあ、バスタオルを敷いて、うつ伏せになってw」
由里子に言われ、バスタオルを2枚とも敷く真凜…
「あっ、違う違うw1枚は身体に掛けるやつっw」
由里子はバスタオルを1枚剥がしました。
ベッドにバスタオルを敷き終えると
「じゃあね、服が汚れるといけないから、服は脱いでw」
あたかも当然のように由里子が穏やかな声で告げました。
これには流石に真凜の顔にも躊躇いが浮かびました。
「オイルマッサージしてあげるw女同士なんだから下着姿くらい大丈夫でしょっ?w」
由里子にそう言われて、照れているほうがおかしいと思ったのでしょう。
真凜は思いの外あっさりと服を脱ぎました。
(うわぁっお!)
僕は思わず心のなかで叫びました。
真凜は薄いブルーのブラジャーとお揃いのパンティを身に着けていました。
「本当は紙で出来た使い捨ての下着を着けるんだけどね…今日はいいよね?付いても洗えば取れるし!」
僕もオイルマッサージは受けたことがないのですが、そういうシステムなのでしょう。
「うん、そう…だね」
それにしても真凜の身体は美しすぎました。欧米人のそれとは少し違いますが肌は白く、Cカップの胸も程よく主張し、腹はくびれお尻も張りよく盛り上がっています。
「それにしても、いい身体してるよねぇw」
由里子が真凜を上から下まで目を這わせて呟きました。
恥ずかしそうに顔を伏す真凜をよそに、由里子はベッドにうつ伏せになるように指示します。
真凜は言われるがまま両腕を体側に沿っておろし、顔はカメラ側を向いて横になりました。
画面越しでも、硬い表情と緊張しているのがわかります。
「じゃあ、マッサージするねっ」
由里子は優しく声をかけながら、うつ伏せになった真凜の背中と腰の間あたりに、オリーブオイルを垂れ流しました。
オリーブオイルの金色の液体が、細い線となって真凜の白い背中に注がれていきます。
注がれたオイルは背中のくぼみを這って腰の方へと流れていきました。
オイルが肌に触れた瞬間、真凜の身体がピクッと反応しました。
「ンっ……」
真凜から小さな声を漏れ、眉間にもシワが寄っています。
由里子はそんな真凜の変化を楽しみながら、慣れた手つきでオイルの入った瓶をゆっくり移動させました。
金糸のようなオイルが、ブラジャーの紐を越え背中へも注がれ、たっぷり注がれたオイルはブラジャーを伝い胸の方へも流れ落ちました。
更に、オイルは臀部を超えて太腿、ふくらはぎへと注がれ、たっぷり垂らされたオイルはパンティを濡らしました。
「背中から始めるね」
由里子はオイルをテーブルに置くと、真凜の背中に手のひらをそっと当てました。
背中から首筋へ、首筋から肩へ、そして肩甲骨周りに手のひらを這わせて撫でるように由里子はオイルをゆっくり広げていきました。
その手つきが心地良いのか、先ほどの硬い表情は解れ、身体の緊張も弛んでいるようです。
「どう?気持ちいい?」
「う、うん…」
「ふ〜ん、良かったっw」
由里子は大事な物を扱うかのように丁寧な手つきで両手を動かし、首、背中、腰へと這わせていきました。
いつの間にか真凜の目は閉じリラックスしています。
やがて、由里子の指先はブラジャーのバックベルトの下へも入りました。
抵抗を見せない真凜に
「ブラジャーが邪魔だから、ホックだけ外してもいいかな?」
由里子が問い掛けます。
真凜はうっすら目を開けると“うん”と頷きました。
ブラジャーのホックは簡単に外され、露になった真凜の腋。
するとそこへオイルにまみれた由里子の指先が這いまわりました。
「あっっんっ」
身体がビクッと震え、咄嗟に腋を閉めまた真凜。
「大丈夫、最初はくすぐったくても気持ちよくなるから…ほら、力を抜いてw」
真凜が力を抜くと、再び由里子の指先が這いました。
眉を歪めて耐えていた真凜ですが、その顔は次第に恍惚とした表情へと変化していきました。
「慣れた?」
表情を変えない真凜に
「リンパも流しておくね」
そう言うと、由里子は真凜の腋窩へ手を滑り込ませ撫でるよう指先を動かしはじめました。
両腋を同時に執拗に撫で回され、更に時折、腋から胸の前面にまで潜り込まされた指先が動くたびに、真凜の口から艶めかしい声「ンっ」が漏れ聞こえてきます。
そのタイミングを見越してか
「じゃあ、今度は下をするね」
由里子は、真凜から漏れ聞こえてくる声には触れず、相変わらず穏やかな表情と声で真凜に話し掛けます。
由里子は、真凜の肌から指を離すことなく腋から腰、臀部へと指を這わせ足裏まで撫で降りていきました。
足裏まで降りた由里子の指は、真凜の足の趾の股まで撫でまわすと、足裏と同じように執拗に撫で回し足首、ふくらはぎ、太腿と再び登っていきました。
太腿が終わると、臀部へ指を這わしました。
この時、画面越しには由里子の指先がパンティの中に差し込まれているように見えたのですが、真凜に抵抗する素振りはありません。
「はい、じゃあ次は仰向けになってっ」
由里子が声を掛けると、真凜はブラジャーを手で抑えて仰向けになりました。
いくら女同士だからって、抵抗もなしに由里子の言葉に従う真凜の従順さに驚くばかりです。
仰向けになった真凜の顔がほんのり上気しているのが気になります。
仰向けになった真凜の身体に再びオイルが掛けられていきます。
今度は露出している肌だけではなくブラジャーやパンティの上にも、オイルがたっぷり垂らされました。
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(2020年05月28日)
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