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【高評価】祭りで拾った女子高生と復活して、ロリ顔同期はセフレになった(1/3ページ目)
投稿:2026-02-08 08:04:49
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それから、夏希とはまだ付き合っていたが、なんとなく以前と同じラブラブって感じじゃなくなった。会う回数が減ったのは、お互い忙しくなり、去年みたいな高校生と暇な大学生ではなくなり、俺は就職活動と卒論、夏希は大学、バイト、サークルと時間を合わせるのが難しくなった。それでも夏休みには、二人で旅行に行…
「今日は帰りません、抱いてください…」と震えながら、ボソッと言った…「イイの?」綾がコクリと頷くので、そのままキスをして舌を入れた。「ウッ!、ン〜…ア…ン…ン…」最初戸惑っていたが、抵抗されることなく受け入れて、綾も舌を絡めてくる。「ハア、ハア…ファーストキスです…ドキドキし…
待ち合わせの店に行くと個室の居酒屋だった。
「Sクン!コッチだよ」
ミサキが顔を出して手を振ってる。
ドキドキしながら入ると、夢にまで見た夏希がいた。
『ああ…夏希だ…』
心に震えがくる
俺を見て頭を下げて、視線を逸らす。
「久しぶり…元気だった?」
「うん…」
少し痩せたような気がする。髪は黒髪に戻してて、多少短くなってた。
ミサキが場をとりつくろうと
「とりあえず飲もっかw」
俺はビール、夏希はレモンサワーを注文してた
『そっか20歳になったんだな』
夏希をずっと見てしまう…夏希は俺を見ようとしない、無言でチビチビ飲んでるとミサキが
「Sクンと夏希ちゃんは付き合ってたんでしょ?」
「ああ…一年前に俺がフラれたんだよ」
「そうなの?」
「ええ…そうです…」
「アレ?夏希ちゃんがフラれたんじゃなかった?」
「え…イヤ…その色々あって…」
夏希がボソッと言ってまた黙ってしまう
「も〜せっかく久しぶりに会ったんでしょ、喋らないなら会った意味ないじゃんw」
「ああ…いっぱい話したかったんだけど、なんか…言葉が出てこなくて…」
「私も…何話していいか…わかんなくて…すいません」
「フーン…そっか、Sクン…ちょっと来て」
ミサキに呼ばれて、廊下に出ると
「私がいると話づらそうだから、帰るよ」
「え…それはちょっと」
「夏希ちゃんはSクンのこと、まだ好きなんだよ…見ててわかるもん…Sクンもでしょw、二人でゆっくり話なよ」
「イヤ…でも…」
「いいから!夏希ちゃんには、急に彼氏に呼ばれたって言っとくから、頑張ってw」
そう言って先に夏希のとこに戻って行った。
『そうだ…何の為にここに来たんだ…』
深呼吸して、気合いを入れて、夏希のところに戻った。
「あ…ミサキさん、急用で帰るって」
「ああ…さっき聞いたよ」
改めて座り直してジッと夏希を見る。
少し痩せた感じがするし、何か暗い雰囲気を感じるし、以前の明るさが無くなった気がする…
すると夏希が
「もう…そんなに見られたら恥ずかしいよ…」
と以前と同じような感じで喋った。
「ああ…久しぶりだから、つい目が離せなくてw」
俺もちょっと緊張が解けた
「フフフw…一年振りだね、あ…クリスマスにデパートでちょっと会ったかw」
「ああ…そう言えば」
「あの時の女の人は…彼女?」
「イヤ違うよ!友達で買い物に付き合っただけだよ!」
「そう…なんだ…」
夏希がホッとしたように見えた
その流れで聞きたかったことを言った
「夏希は…彼氏いるのか?」
「…いないよ」
「本当に!…そっかw…」
気持ちが顔に出てしまった。
「フフフw…」
夏希がちょっと笑った、久しぶりに見れて嬉しくなった。その笑顔を見て決心した
『ヨシ…聞いてみよう』
「夏希…俺と別れたとき、他に好きな人がいるって…」
ついに一年以上気にしてたことを聞いた…心臓がバクバクしてる。夏希がちょっとビクッとしてから、ゆっくりと
「あれは…ウソつきました…」
「ウソ?…なんで…俺は…ずっと…それが頭から離れなくて…」
「ゴメンなさい…」
夏希がまた下を向いて黙ってしまった。
「俺は…おまえにフラれてから…ずっと落ち込んで、人生がイヤになって、自暴自棄になってた…」
「…ゴメン…なさい…」
「アレがウソなら、本当の理由は何なんだ、俺が悪かったのか?」
「Sサンは…悪くないよ…」
「じゃあ…嫌いになったのか?」
下を向いたまま首を振る。
「嫌いになんて…ならないよ…」
そのまま嗚咽して、泣き出した
「エッ、エッ…ゴメンなさい…ゴメンなさい…」
思わず夏希の頭を胸に寄せて、抱きしめた。
何も言わずに、背中をポンポン叩いて泣き止むのを待った。
しばらくして夏希がボソッと
「優しく…しないで…」
「なに?」
「優しくしないで…我慢できなくなる…」
「何を我慢してるんだ?」
夏希がまた黙る
「Sサン…」
「どうした…」
「何も聞かずに、私を抱いてくれますか…」
「え…」
夏希が俺の目をジッと見てる。思わず
「わかった…」
夏希の手を取り、そそくさと会計して、引っ張るように店を出て駅裏のラブホに歩く。
夏希も無言で着いて来る。ラブホの前まで来て
「イイのか?」
夏希がコクリと頷く
部屋に入るなり、夏希を抱きしめる。懐かしい柔らかい感触、甘い匂いが昔の感情を一気に思い出させる。
「夏希…会いたかった」
夏希も俺に抱きつき
「私も…会いたかった…」
そのままキスをすると、以前と同じ様に、お互いの舌を絡め合い、唇から口の中まで求め合う。
「チュチュ…ア…ンン…ア…ハア…」
『ああ…夏希だ…やっとキスできた…』
感情が高ぶってきた、夏希の顔を見ると涙を浮かべてる
「大丈夫か?」
夏希が首を振る
「Sサン…これ以上は…やっぱり…言わなきゃいけないと思う…話を聞いてくれますか…」
「ああ…」
ベッドに二人で座って、夏希が話し出すのを待つ
『絶対に聞きたく無い話しなんだろうな』
「Sサンと別れる前に…私は犯されました…」
カラダに電気が走ったような気がした
「サークルの飲み会で…酔って記憶が無くて、気が付いたら、サークルの先輩達に部室で…ハ、ハダカにされて…エッ…エッ…」
夏希が涙を流して嗚咽してる。
背中をさすって
「もういい…言わなくてもいいよ…」
夏希がクビを振って
「それから…3人に…何度も…何度も…犯されました…」
「ウワ〜ッ…エッ…エッ…ゴメンなさい…」
「夏希!」
夏希を抱きしめる、俺も泣いていた。
「やめてッ!って何度も言ったのに!…やめてくれなくて…中に出されて…写真を撮られて…喋ったら写真をバラ巻くって…ウッ、ウッ、エ〜ン…ゴメンなさい…」
しばらくずっと泣いてる、夏希を抱きしめていた。
結局誰にも言えず、俺にも言えず、汚れた自分がそのまま俺と何も無かったまま、付き合い続けることが出来ないと思って別れを告げたと
『なんで…言ってくれなかったんだ…』
妊娠しなかったのは、不幸中の幸いだったが、家にしばらく引きこもり、体調を崩してた。
何とか大学に通えるようになった時に、犯したヤツらが、夏希とは別の件で訴えられて退学になったと知った。
それから…男が怖くなり、何人かに交際を求められたが、全部断ってきたらしい。
「私は…Sサンが心配してくれたのに、調子に乗って自分から先輩達について行って…犯されました…もう…Sサンに愛してもらう資格がないんです…」
「夏希…俺も…おまえと別れてから、クズみたいな生活してた…何人も抱いて、別れて、フラれて…その度に俺が本当に好きなのは夏希だけだって思った。夏希が幸せならイイと思ってたけど、俺は夏希を忘れられないし、ずっと愛してる」
「夏希の過去は消せないし、俺のやってきたことも事実だ…それでもよければ、俺は夏希を支えていきたいし、ずっとそばに居たい」
そのままキスをして、ベッドに倒れ込む。
「こんな汚れた私でも抱けるの?…」
「そんなこと気にすんな、夏希は夏希だ、何も変わらない」
夏希の服を脱がして見ると、痩せてオッパイも小さくなり、アバラも浮いていた。
「だいぶ痩せたんじゃないか?」
「ウン…7、8キロぐらいかな、オッパイも戻ちゃったw」
「また夏希のビキニが見られなくなったなw」
「フフフw…そうだね…来年まで戻るかなぁ、あ、体重は今のままでいいけどw」
夏希のオッパイを一年振りに揉みしだく、手が覚えている感触にホッとする。乳首を舐めるとピンと固くなってきた。
「ア…ア…ン…Sサン…嬉しい…ドキドキする…ア…」
夏希のカラダ、表情、声、全部が愛おしい。
カラダ中にキスをして、舐め回す。
「ア…アン…Sサン…気持ちいい…ア…ア…」
夏希のパンツに手をかけて、ゆっくりと降ろす。
久しぶりのマンコに興奮が止まらない。
そっと口を付けるとビクッと震える。
「Sサン…ゴメンなさい…ちょっと怖い…」
レイプされたことを思い出すのか、不安そうな顔をしてる。
「大丈夫だよ…」
夏希の手を握りながら、優しく愛情たっぷりに舐め回すと、夏希も少しずつ吐息を漏らす
「ア…ア…ンン…Sサン…気持ちいい…」
夏希のクリや感じるところを丁寧に責めてくと、マン汁も溢れてきた。
ちょっと指を入れると、カラダにチカラが入る。
ゆっくりちょっとづつ、入れていくとクチュクチュ音がする
「ア…アン…ア…」
久しぶりの感触にカラダが慣れてきたようだ。
フェラさせるのは、まだ抵抗があると思って、ゴムを付けようとすると夏希が
「私にもさせて」
「イイの?」
「ウン…Sサンの舐めたい」
仰向けに寝て夏希が股の間に入る。
「ハア…久しぶりだ…チュチュ…」
夏希が嬉しそうにチンポにキスしてる
「ああ…夏希…気持ちいいよ…」
「フフフ…気持ちいい?…」
夏希がゆっくりと咥えて呑み込んでいく。
あったかくて、ねっとりとした感触がチンポ全体を包んでいく
「ああ…夏希だ…ずっとされたかったよ」
「ゴメンね…チュチュ…一年以上もほっといて、ン、ン…ああ…固い…チュポチュポ…Sサンの味がするよw」
夏希がスピードを上げて、上下にジュプジュプ激しくシャブっていく
「夏希…出ちゃうよ…ア…ア…」
「イイよ…出して…ン、ン…ジュポジュポ…」
「アアッ…イクッ!…クウ…」
夏希の口の中に、久しぶりにドップリ出した
「ああ…夏希…最高に気持ちいい…」
そのままチュウチュウと吸って、ゴクンと飲んでくれる
「フウ…久しぶりだ…苦いね…ちゃんとできたかなぁ?」
「夏希…愛してるよ」
もう一度ギュッと抱きしめてキスすると、もうチンポが勃起してくる
「え…もう大っきくなってるよ」
「夏希を抱きたくて、収まらないんだw」
「フフフ…一年振りだもんねw…嬉しい…どうすればいいの?」
普通に正常位にして、ゴムを付ける。夏希のマンコに擦り付けてなじませる
夏希が俺の腕をギュッと握って
「ハア…ハア…Sサン…ちょっと怖い」
「大丈夫だよ…」
ゆっくりと先っぽを入れていくと
「アアッ…Sサン…」
夏希がギュッと抱きついてくる
『処女としてるみたいだな…大丈夫か?』
ゆっくりと全部挿れると、夏希の中は十分に濡れてて、俺のチンポを歓迎するようにギュッと締め付けてくる
「アア…Sサンと一つになれた…嬉しい…」
「夏希大丈夫か?」
「ウン…大丈夫…平気だよ、動いてイイよ」
腰を動かすと夏希の中がさらにギュウギュウに締めてくる
『ああ…なんだこれ…スゴイ…』
「アアッ…アン、アン、ア…ア…ンッ、ア…」
と感じた声を出してくる
「大丈夫か?」
「ウン…Sサン…スゴイ感じる…ア…ア…気持ちいい…」
「良かった、愛してるよ」
「私も…キスして」
舌を絡めたキスをしながら、腰が止まらない、夏希が俺を抱きしめながら
「ンンッ!アアッ…ダメ…イク…イクッ!アアッ〜ッ!」
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