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体験談(約 11 分で読了)

【評価が高め】年上元ヤン彼女京子への背信 真面目な幼馴染との情事(1/2ページ目)

投稿:2021-11-29 00:19:25

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名無し◆NoJoNSQ(40代)
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

京子は短大に進み、俺は高2になり、お互いの家を行き来したり、京子の車でドライブデートしてそれなりに楽しんで、会えばエッチしていた俺達ふたり。ある日曜日、隣の県の有名ラーメン店に行った。ラーメンはそこそこ美味しく、食べ終わってから当てもなく車を走らせていたら、京子が眠たいと言い出して、…

年上の元ヤン京子と付合って約4年、

何度か危機というか修羅場はあったが、

京子の大人の対応で、何とか順調に交際を続けていた高3の俺。

お互いの家を行き来して、週1~2回のペースでチチくり合っていた日々・・ある日、

幼稚園からの幼馴染みのA美が電話してきた。

A美とは中学の卒業式の時以来で、真面目で頭も良い大人しい普通の女子だ。

市内でも指折りの高校に行っていた。

たまたま俺が電話に出て

A美「A美です・・お久しぶり!元気?」

「おうー!久しぶり!元気元気!どうしたん?」

A美「あのさー、アタシ引っ越す事になったんよー・・・」

「もし、時間あったら会えないかなー?と思って・・・」

「マジで?!・・どこに?・・・いいよー」

という事で、A美と久しぶりに会う事になった俺・・・これが、京子と静かな?修羅場を

迎える事となる・・・。

幼馴染みと会うという意識しかなかったし、A美は京子との接点は無いと分かって

いたのでA美が指定した○○○の屋上に向かった。

A美はもうベンチに座っていた。約3年振りに見るA美は大人っぽく可愛い感じ

だった。

「おうー!悪りぃー!待った?!」

A美「ううん!今来たよ!ごめんね急に・・」

「いいけど・・早く言えばいいのに!みんなで飯ぐらい行こうや!」

「えらい急やね!ビックリしたよ!」

A美「うん・・ありがと・・あのね・・お父さんの会社が倒産するみたい・・」

「お母さんの田舎に帰るんよー・・家も無くなるみたい・・」

「えっ?!・・マジで?!・・海産物屋さんやったよね?」

A美「うん・・何か得意先の倒産で・・大変みたい・・」

俺は切ない気持ちになったが、高3の粋がり小僧にはA美を助ける力など無く・・

「学校どうするん?」

A美「うん、先生とお母さんが話して公立に編入できるみたい・・・」

俺はA美が無理して明るくしているのが分かった・・・それがすごくつらかった・・・。

「そうなんかぁー・・連絡先は教えろよ!人には言わんけんよ!」

「どこにおっても友達やし!困った事あったら言って来いよ!」

A美「相変わらず優しいねー・・トモの彼女になっとけば良かった・・・」

俺はちょっとドキッとして、話を誤魔化した・・。

「はぁー?!お前、結構モテたやん?!ヒロも真司もお前に告ったよね?!」

A美「あははは!そんな事もあったねー!懐かしい!・・」

「幼稚園の時、お泊りでトモと同じ布団で寝たよね!楽しかったぁー!」

「寝た寝た!!俺ドキドキしたもん!」

A美「あははは!・・あの時、アタシにキスしようとしたよね?!」

「してねーよ!!変な事言うなよ!!」

A美「正直に言いなよ!もう時効だよ!」

「・・うーーん・・ちょっとしたかったかも・・・」

A美「あははは!そんな感じやったもん!モジモジしてたよ!」

そんな昔話をして、暫し無言の時間があった・・・A美はちょっと涙ぐんでいた・・・。

A美「はぁー・・・アタシが田舎に引っ越した事は皆には言わんでね・・」

「言わないと思うけど・・・カッコいい話でもないし・・ほぼ夜逃げやし・・」

「言わんよ・・口は固いわい!」

A美「うん・・だから会った・・トモ・・ありがと・・」

1時間ぐらい話してから、昔よく遊んだ公園まで歩いた。

夕方5時ぐらいだったと思う・・・歩いてる時、俺は

『A美は俺が好きなんかなー??・・でもヤルとマズいよなー・・・』

『京子にも悪いし・・A美を軽く見るようやしなー・・やっぱマズい・・・』

俺はそんな事を考えていた。

高台にある公園のベンチに座った・・辺りはもう薄暗くなっていて誰もいなかった。

A美「ここで、鬼ごっこしたよねー!トモ、ズルばっかしてさー!」

「ズルしてねーよ!お前がドンくさかっただけよ!」

A美「よく言うよ!・・でもあの時から優しかった・・・悪ぶってたけど・・」

「弱い者いじめとか絶対許さんかったよね!カッコいいって思ってた・・」

「・・・・」

A美「ねぇー・・・・・・・・お別れにキスしよっか?!」

「えっ??!!」

あの真面目なA美からそんな言葉が出た事に俺は面食らった!

A美「アタシ都落ちするんだよー・・さよならのキスしよっ!!」

A美は少し涙ぐんでいた・・・俺は切なくて、言い訳のようだが何よりA美の涙を堪えた

弱弱しい声が堪らなく可哀想に思った。

A美「ダメ?・・・」

「ダメちゅーか・・俺、彼女おる・・・でもガキの頃、お前の事好きやった・・・」

A美「正直やねー・・・彼女おるやろーねー・・トモ優しいもん・・」

「今のウソ!忘れて・・・」

A美の頬に涙がこぼれていた・・・。

俺はA美を抱きしめた・・・ちょっとA美はビックリした感じで、声を殺して泣いていた。

「頑張れ・・・お前が困った時・・俺いつでも行くけん・・」

A美は無言で頷いていた・・シクシクと泣くA美・・・。

少し身体を離してお互い見つめ合った・・・A美は泣いていたが可愛かった。

俺は涙を拭ってやって優しくキスをした・・・A美はじっとしていた。

顔を離すとA美が

A美「アリガト・・・」

そう言うとA美はまたキスをしてきた・・・今度は舌を絡めてきた!!・・・

一瞬ビックリしたが俺は応えた・・・A美の柔らかい唇と舌を重ね合った・・・。

多分1~2分キスをしていたと思う・・・A美の涙のせいか、俺は意外と冷静だった。

『コイツ多分慣れてはないなー・・・ヤケになっとるんかなー?』

とか考えていた。

その時、A美が俺の手を取って胸に当てた!!・・・小ぶりだが柔らかいおっぱい・・・。

俺は自然に揉んだ・・セーターの上からでも乳首の感触がわかった・・・。

セーターの裾から手を入れる・・A美はビクっとしていた。ブラジャーの上から揉む・・・

A美「あっ・・んんっ・・」

「ごめん・・・」

そう言って手を引こうとすると、A美が服の上から俺の手を掴んで

A美「いいよ・・触って・・今日だけ、今日だけだから・・・」

A美は涙声で言った。

俺はA美への切なさ半分、欲望が半分だったと思う・・・。

「どっか行こうか?・・イヤ?」

A美「ううん・・どこに?ウチは今マズいと思う・・」

「うーーん・・」

ラブホに行きたかったが、俺は所持金3000円ぐらいだったし、今の事情を抱えるA美に

お金を出させる訳にもいかず・・・

A美「ねぇー!○○小の倉庫は?!」

「おう!鍵開いとるかねー?!あっ!あそこの通路側のドア外れるよね!」

A美「変わってなければ!トモよく蹴って外してたじゃん!」

という事で裏道を降りて母校の○○小学校に行った。

小学校まで歩く間、無言で自然に手を繋いでいた俺達・・・今思えば若気の至りというか、

幼稚だが良き思い出だ。

今と違い当時は学校に防犯カメラなどは無かったが、泊り込みの用務員はいたので、

用務員室を覗き爺さんがいるのを確認して倉庫に静かに歩いた。

倉庫の引き戸は変わっていなかった・・・俺は思いっきり足刀を繰り出した・・・外れた!!

結構大きな音がしたので、二人で滑り台の方へ身を隠し、爺さんを警戒する・・来ない!

身体を横にして倉庫に入った。通気口からの外灯の光しか無く薄暗い感じだった。

2人でマットのような敷物に座った・・青春映画のようだった。

「作戦成功やん!」

A美「何かドキドキした・・でも楽しい・・」

俺はA美を抱いた・・・A美も俺を抱きしめていた・・・キスをして舌を絡めて胸を揉む。

A美「んんっ・・あっ・・・」

2人でマットに倒れ込む・・・セーターの裾から手を入れてブラジャーを捲り上げておっぱいを揉んだ・・小さな乳首が手に触る。

俺はセーターを脱がせてブラジャー捲り上げて優しく乳首を舐めた。

A美「あんっ・・あぁぁ・・」

A美は震えながら俺の頭を抱きしめていた・・スカートに手を入れるとA美がビクッと

身体を揺らした。

「ごめん・・」

A美「ううん・・いいよ・・・」

俺はおっぱいを揉みながらパンティーの上からアソコを撫でた・・・誰かさんと違って

湿っては無かった。

『まだ濡れてないなー・・・濡れにくいんかなー・・』とか考えていたら、A美が俺の手を

掴んだ。

A美「ねー・・・・アタシ・・経験無い・・・まだ無いの・・・」

俺はちょっとビックリして

「俺でいいか?・・・」

A美「うん・・・・やさしくして・・・」

A美は半泣きで超可愛い優しい口調で言った。

俺は処女とヤッた事が無かった・・・この時、京子と由紀さんという大学生の2人しか経験

が無かった・・・悪友が言っていた処女とのやり方を必死に思い出した。

その悪友が言っていた、『とにかく優しく触って揉んで、ゆっくり挿入』を実践する事

にした。

A美にキスをして耳・首・乳首を優しく舐めた。A美は目を瞑ってじっとしていた。

時折「あっ・・あんっ・・」と小さな可愛い声を出すA美・・髪からいい匂いがした。

10分以上いわゆる愛撫を繰り返した俺・・・パンティー越しにアソコを触るとちょっと

湿った感じがした・・・A美はドキドキしていただろうが、俺も心臓がバクバクしていた・・。

スカートを捲ると白っぽいパンティーが現れた・・・俺はA美を腕枕してキスをしながら

パンティーの中に手を入れた。マン毛が手に触れる・・・京子ほどではないが、そこそこ

毛は多かった。

割れ目を撫でてクリトリスを触った。

処女だからなのかクリトリスは小さくチョンと出ていた。

優しくクリトリスを撫でるとA美はビクンと身体を揺らして

A美「あっ・・あんっ・・」と超可愛く喘いで俺の腕をギュッと掴んだ。

俺はこの時すでにギンギンの状態だった・・。

マンコをゆっくりと触ると少し湿るというかヌルッとした・・俺は優しくマンコと

クリトリスを撫で続けた・・段々とヌルヌル感が増してきていた。

A美「あーんっ・・あんっ・・あんっ・・」と口を手で押さえて可愛く喘ぐA美が可愛かった。

俺はパンティーを下そうとしたらA美のお尻で下りない・・・A美が少し腰を上げてくれた。

パンティーを脱がせ、俺は身体を起こしてA美の股を広げてマンコを見つめると、

A美「イヤん・・」

と言って手で隠していた。

俺は優しく手を退けてマンコにキスをしてペロペロと舐めた。

ビラビラは細くて、マンコは京子と違う匂いで、味も何となく甘さ?が強かった。

A美「あんっ・・ダメ・・汚いよ・・ダメだよ・・トモ・・あんっ・・」

泣きそうな可愛い声だった・・。

「綺麗よ・・・いい匂いがする・・」

俺は舐めながら

『上手く入るかなー?コンドームしないとヤバいよなー』

『A美痛がるよなー?でも気持ち良さそうやしなー?』

とか考えて京子の事は全く頭になかった・・・。

俺は挿れると決めた・・・A美の足を上げようとしたらA美は自分から足を上げた。

俺はチンポでマンコをゆっくりと擦った・・・マン汁が亀頭を濡らしていた。

「いいか?・・」

A美「うん・・・」小さくささやくような声だった。

俺はゆっくりと亀頭だけ入れてみた・・意外とすんなり入ったがA美は眉間に皺を

寄せて痛さを我慢しているようで・・・

A美「あっんっ・・くっ・・」と小さく唸っていた。

処女だからか、締まるというかマンコが狭い感じがしたが、血は出ていなかった。

「痛い?」

A美「うん・・・大丈夫・・・・・入れて・・・」

優しい口調だったが、A美は覚悟を決めたというか経験したいと思っていたような

気がした。

俺はゆっくりと慎重に挿入した・・・ギンギンのチンポがA美に入った。

A美「んっくっ・・・あぁぁ・・・・」

「痛いか?」

A美「・・・・」

「ごめん・・・」

俺は何故か謝ってチンポを抜こうとしたらA美が俺の手を握って

A美「このまま・・・このままで・・・お願い・・・」

ハアハアと息が荒く、可愛いというか色っぽい声で言った・・・A美の頬に涙が流れていた。

俺は入れたままA美を抱きしめて、涙を拭ってやった。

A美「うぅぅ・・・うぅぅー・・」

と俺の胸に顔をあてて泣いていた。

俺は黙って頭を撫でてやった・・・A美の中でチンポが熱くなっているような気がした。

家が無くなって引っ越さないといけない事に泣いているのか?初体験に感極まって

泣いているのか?18歳の俺には分からなかったが、この時俺はA美が凄く愛おしかった。

A美「グスん・・・ねぇ・・・動いて・・・ゆっくり動いて・・・」

優しい口調で言った。

俺は言われるまま無言でゆっくりと、かなりゆっくりと腰を動かした。

俺がA美の肩に手をやって腰を動かしているとA美が俺をギューッと抱きしめた。

A美「あぁぁん・・・ぁぁぁん・・・」

A美は目を瞑って唸っていた。

2~3分ぐらい動かして俺はA美のマンコの締付けと、可愛い感じ方に射精したくなり

「出そう・・・」

と言ってチンポを抜こうとしたら

A美「イヤイヤ、イヤだ・・アタシに出して、ねぇ出して・・」

と、まさかの中出しを懇願して、俺の腰を抑えた。

A美のこの時の声と口調は今でも鮮明に覚えている。

俺はビビった・・マジでビビった。

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(2020年05月28日)

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