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同僚女性の弱みを握っていやらしい事をする話(1/2ページ目)

投稿:2025-08-05 23:50:11

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本文(1/2ページ目)

名無し◆JBeZJxE
前回の話

僕と三井彩香の話をしようと思う。僕と彩香は同じ職場で働く同僚同士で、同期入社だった。彩香は仕事ができて、性格も明るく、職場の同僚達から慕われていた。容姿も良く、皆からは石原さとみに似ていると言われていた。男性スタッフからはもちろんのこと、女性スタッフからもチヤホヤされていた。その一方…

彩香のパンティーを覗いて以来、僕のオナニーのオカズは完全に彩香だけに変わっていった。

彩香の白いパンティーはもちろんのこと、彩香を凌辱することを想像しながらチンコをしごく日々が続いた。

僕はすっかり彩香に魅了されてしまった。

ほぼ毎日、仕事で顔を合わせるが、その立ち姿を見ているだけで勃起してしまうこともあった。

とは言え、彩香に対して恋愛感情を抱くことは無かった。依然として、僕は彩香の人間性は嫌いだったのだ。

彩香は飽くまで性欲の対象でしかなかった。

嫌いな感情が強いだけに、それに伴って欲情の強さも大きかったのだと思う。

彩香を口説くことなど僕には絶対にできはしない。でも、いつか、彩香にいやらしいことをしてやりたい。凌辱してやりたい。

僕のこの暗い欲望は日に日に募っていった。

そんな僕の思いを天が聞き入れてくれたのかもしれない。

僕は千載一遇の機会を得ることができたのだ。

僕と彩香は職場で同じ業務を担当している。実際には彩香が責任者で、僕は補佐という名目の雑用係ではあったのだが。

ある日、その業務に関連して事件が起こったのだ。

僕のミスが原因で、会社のプロジェクトに支障が生じてしまったのだ。多少なりとも金銭的な損失も出てしまい、僕は上司から激しい叱責を受けた。

他のスタッフ達の仕事にも影響が出てしまい、僕は周りの人間達全員から非難を浴びることになった。

一応、責任者である彩香にもお咎めがあったようではあるが、彩香は日頃から周囲の評判が良く、何より上司の一番のお気に入りだったため、最終的に不問に処された。

日頃から仕事のできない無能というレッテルを貼られていた僕が、ほとんどの責任を負うことになってしまった。

でも、僕はわかっていた。結果として僕のミス、という形にはなってはいるが、実は彩香の誤認が大元の原因になっていたということを。

よく精査すれば、彩香が原因だということに突き当たるはずだった。しかし、上司は彩香可愛さに原因を深い所まで追求しようとはしなかった。とりあえず僕のせいにしておけ、という態度が明らかだった。

そして、当の彩香自身も自分が原因だということをわかっているはずだった。なのに彩香は罪を告白しようとはしなかった。僕に全てをなすりつけたのだ。

悔しかった。悔しかったが、僕はある種の快感に包まれてもいた。これで彩香が確実に偽善者であることが判明したのだ。そして、彩香の弱みを握ることができたのだ。

この弱みをどう活かすか。僕はワクワクした気持ちでさえいた。

この一件があって、僕は始末書を書く羽目になってしまった。

そして、損害を補うために日々残業をすることにもなってしまった。もちろん、自主残業、無給である。

残業するようになってから数日後のことだった。

「山下君、今日は私も残っていくね」

日中、彩香が話しかけてきたのである。

「え、え、み、三井さん?」

急な話だったので戸惑ってしまう僕。

「一応、私が責任者だからさ。私にも手伝わせて」

笑顔で言う彩香。

元はと言えば、お前が原因だろ。思わず言葉が出かかったが、僕はグッと我慢した。

「あ、ありがとう、三井さん……ぼ、僕のせいなのに…」

「いいの。気にしないで」

微笑む彩香。

その笑顔が歪んだ不自然なものに感じてしまう。

笑っていられるのも今のうちだ。その化けの皮を剥がしてやる。僕は心の中で毒づいた。

その夜、僕と彩香は予定通り二人きりで職場に残っていた。

彩香は僕のことなど気にも留めずに何かをしきりに探している。僕のことを手伝うなどと言っておきながら、彩香はほとんど仕事をしていなかった。

僕はわかっていた。彩香が、僕のミスの原因となった計画書や資料、デジタルデータを探しているということを。それらは彩香が自身で作製したものだった。

日中、探しても見つからなかったのだろう。だから、残業を装ってゆっくり探そうとしているのだろう。なんとかそれらを見つけて処分したいのだろう。

しかし、それらが見つかることは絶対にありえなかった。何故なら、僕が手元に事前に確保しておいたからだ。

少し焦りながらも目的の物を探し続ける彩香。その姿を滑稽に感じながらも、僕は彩香のもとに近付いていった。

いよいよだ。ここからが僕と彩香との勝負だ。

「あ、あのぉ……三井さん」

「ん?……なに?」

僕の方を見ようともせずに答える彩香。

「ちょっと、見てもらいたいものがあって…」

「え?……なんなの?」

依然として僕の方を見ないで作業を続ける彩香。

「教えてほしいことがあって……」

面倒臭そうに僕の方を振り返る彩香。

「……なに?」

嫌悪感をあからさまに顔に出していた。

「こ、これを……」

僕が書類を差し出すと、彩香が大きく目を見開いた。

「え……これ…どこに…」

狼狽する彩香には構わずに、僕は続けた。

「三井さん…これって…三井さんが作った計画書とかだよね…」

「あ……うん」

「僕、ちょっと、わからなくて……今回の僕のミスなんだけど……この計画書通りに計算した結果なんだよね……」

彩香からの返事は無い。

「三井さん……なんていうか……僕は三井さんの指示通りに動いただけというか……」

「ちょ、ちょっと見せて」

資料を受け取る彩香。手が少し震えていた。

なんとか言い訳を考えているのだろうか。ややあって彩香が口を開いた。

「確かに……山下君だけのミスとは言い切れないね……」

僕は内心ほくそ笑んだ。

「これって……課長に報告した方がいいかなあ?……でも、これが公になったら、三井さんの責任問題にもなっちゃうね…」

彩香からの返事は無い。

「会社的には、僕のミスってことで片付いているからなあ……今さら蒸し返すのも……」

「あ、あのね、山下君…」

彩香が重い口を開いた。

「ごめん……今、気が付いた…確かに、私が大元の原因かもしれないね…」

大嘘つきめ。お前はとっくに自分が原因だとわかっていたはずだ。

僕は彩香を追求した。

「今頃になって、気付くっていうのも……責任者としての自覚が無いって思われるかもしれないよ……」

僕に正論を言われて悔しそうに唇を噛む彩香。僕は畳みかけた。

「み、三井さん……ぼ、僕達、同期じゃない?……できれば、僕も三井さんのこと助けたいな……」

「…助けてくれる?……どういうこと?」

彩香が潤んだ瞳で僕を見つめてきた。

「…こ、この資料のことは、課長には黙っておくよ……僕だけが悪かったままでいる」

「……本当に?……いいの?」

彩香が甘えるような顔を僕に向けてきた。思わず魅了されそうになるが、僕はなんとか怯まずに続けた。

「う、うん、いいよ……で、でもさ、僕自身、納得はできていないよ」

彩香が僕を見つめ続ける。

「…僕は、悪者になって、始末書を書いて、こうして残業をして……なのに、張本人の三井さんは、何も無くてさ……」

彩香は黙ったままだ。

「…正直…み、三井さんから僕に……せ、誠意を見せてほしいとは思うよ……」

僕から彩香に勝負を仕掛けた。さあ、彩香はどう出る。

「…誠意……どうすればいいのかな?……私にできることなら、なんでもするけど」

僕は彩香からこの言葉を引き出したかった。

この言葉をきっかけに、彩香に性的な要求をしようと考えていたのだ。

チンコが甘立ちした。

「…なんでも?…するの?」

「…うん」

理想的な状況に持ち込めたものの、実のところ僕は逡巡していた。

本来ならば、セックスさせろ、の一言で済む話だった。

でも、僕は正真正銘の童貞だったのだ。若干、女性恐怖症気味のところがあり、風俗を利用したことも無かった。

実際にセックスをするとしても、何をどうしたら良いのかわからなかったのだ。

僕は迷った。

彩香にいやらしいことはしたい。でも、本格的なセックスには尻込みしてしまう。

僕は考えに考えた。

そして、ある結論に辿り着き、僕は彩香に告げた。

「じゃ、じゃあ、今からさあ、僕のお人形さんになってよ」

キョトンとする彩香。

「お、お人形?」

そのまま考えこむ。

「…どういうこと?……コスプレとかのモデルになれってこと?」

訝しむ彩香。

「…いや…そのぉ……ラブドールってことかな……」

「……ラブドールって何?」

彩香はラブドールのことを本当に知らないようだった。

僕はスマホの動画でラブドールの使い方を彩香に見せた。

動画を見て顔が引き攣る彩香。僕のことを軽蔑の眼差しで見てくる。

「………つまり、エッチがしたいってこと?」

「い、いや、まあ、エッチってほどのことじゃなくてもいいんだけど…」

しどろもどろになりながら、僕が答える。

「あんたとエッチは絶対に嫌なんだけど」

彩香がキッパリと答えた。

僕を見下す眼差し。

馬鹿にしやがって。僕も怯むことはなかった

「…いや、まあ、ねえ、なんでもするって言ったのは、ねえ…嘘だったのかなあって…」

彩香が無言で僕を睨みつけてくる。

「……課長に言われたくなかったらさあ…言うこと聞いてよ」

大きく溜息をつく彩香。

「……最低だね」

それはお互い様だろ。思ったものの、僕は言葉にしなかった。

その後の交渉の末、僕がいくつかの禁止事項を承諾したうえで、彩香の体を自由にできることになった。

禁止事項とは、挿入、キスを含めたお互いの口や舌での接触、彩香の陰部に直に触れること、彩香の衣服や体に精子をかけること、だった。

かなり僕が譲歩したことにはなるのだろう。でも、女性とまともに手も繋いだことの無い僕にとっては、十分、承諾できる内容だった。

「……ぼ、僕が折れたんだからさあ……今日だけじゃなくて……何回かお願いするからね」

彩香が無表情で僕を見つめてくる。

「エ、エ、エ、エッチさせてくれたらさあ……」

「絶対に嫌」

被せ気味に拒否をする彩香。よほど僕とはセックスしたくないのだろう。

「……ま、まあ、いいや……じゃあ…は、始めようか」

「はあ……」

彩香が大きな溜息を一つついた。

無表情で立ちつくしている彩香。

僕はまず、舐め回すように彩香の観察をすることにした。

この日の彩香は、白い半袖のブラウスとベージュのふわりとしたロングスカートを穿いていた。生足だ。

小柄でスレンダーはあるが、胸やお尻は大きい。ロングヘアーを一つ縛りにしている。同僚達が言うように石原さとみに似た可愛い顔。全身から若い女性特有の良い匂いが漂っている。

普通なら、僕には絶対に手の届かない彩香。その彩香の体を条件付きとは言え自由にできるのだ。

「ふー、ふー、ふー」

僕の鼻息がどんどん荒くなっていった。チンコはすでに完全に勃起している。

さて、まずは何をしようか。

やはり、パンティー。パンティーが見たい。

「はぁ、はぁ……じゃ、じゃあ、三井さん、失礼するね」

彩香からの返事は無い。

僕は彩香の背後に回りこんだ。

そして、ゆっくりとスカートを捲り上げていった。

ベージュのロングスカートが徐々にたくし上げられていく。僕の心臓の鼓動が早くなる。チンコが痛いほど疼いた。

彩香はスカートの下にペチコートを穿いていた。焦らされているようで、僕の興奮度が更に増した。

ツルツルとした感触のペチコートもゆっくりとたくし上げる。

「ふーっ、ふーっ、ふーっ」

僕の興奮度が最高潮に達しようとしていた。

そして、遂に、彩香のパンティーが露わになる。

薄いピンク色のシンプルなフルバックのパンティーだった。凝った装飾なども無い、いたって普通の、いわゆる下着といった感じのものだ。でも、それがかえって興奮した。

パンティーに包まれた丸い大きなお尻。パンティーがお尻に食い込んでいる。

気付くと僕は、夢中になって彩香のお尻をパンティー越しに揉みしだいていた。

柔らかくて、程よい弾力を感じる。

僕はしゃがみ込むと、パンティー越しの彩香のお尻に顔を埋めた。そのまま思いっきり深呼吸をする。

太ももを撫で回す。すべすべ、しっとりとした感触。

初めて触る女性の体。僕はもう我慢できなかった。

ズボンのチャックからチンコを取り出すと、一心不乱にしごき始める。

すぐに高まってしまい、イきそうになったがグッと堪えた。

まだだ。まだまだ楽しみたい。

僕は一旦立ち上がると、衣服を脱ぎ始めた。彩香は微動だにしない。表情も変えず、まるで本当の人形になったかのように立ちつくしている。

全裸になると僕は改めてしゃがみ込み、彩香のスカートの中に潜り込んだ。

彩香の脚に抱きつく様にしながら、お尻、太もも、股間を撫で回し、頬ずりをし、匂いを嗅ぎまくった。

時折、チンコを射精しない程度にしごく。

夢のような時間だった。

しばらく彩香の下半身を全身で堪能する。太ももやお尻を舐め回したい衝動を必死に抑えた。

十分、彩香の下半身を満喫した後、僕は彩香を応接用のソファーに座らせた。ソファーの上に脚を上げさせ、スカートのままM字開脚させる。

彩香のマンコをじっくりと観察したかったのだ。

まずはパンティー越しに彩香の陰部に鼻を近付ける。汗や尿、洗剤の匂いが鼻腔に広がった。

自然とチンコをしごく手の動きが速くなる。

「ふーっ、ふーっ、ふーっ」

僕の鼻息が荒くなっていく。

僕はそのまま彩香のパンティーを脱がしにかかった。

丸出しになる彩香の陰部。

僕にとっては初めて見る女性の生の陰部だった。好奇心と興奮とが入り混じった感覚でじっくりと観察させてもらう。

少しグロテスクなものを感じながらも、僕はチンコをしごき続けた。

陰部に直接触れることは禁止されている。僕はできるだけ顔を彩香のマンコに近付けて深呼吸を繰り返した。

より生臭いメスの匂いを感じる。チンコが痛いほど疼いた。

限界に近付きつつあるチンコ。でも、どうせならギリギリまで溜めて思いっきり射精したかった。

まだまだ彩香の体を堪能したい。

僕は一旦、彩香を立ち上がらせた。

相変わらずの無表情の彩香。一切口も開いていない。

そんな彩香に構うことなく、僕は彩香のブラウスとブラトップを脱がせにかかった。今度はおっぱいだ。おっぱいを触ってみたい。

彩香のおっぱいは思った以上に大きかった。僕の手からはみ出る程だ。

大きめの乳輪に、茶色い乳首。

僕は正面から両手で彩香のおっぱいを揉みしだいた。

ニヤニヤしながら彩香の顔も見る。彩香は何事も起きていないかの様に遠い目をしていた。

女のおっぱいがこんなに柔らかいものだとは。僕は時が経つのも忘れておっぱいを揉み続けた。乳首にしゃぶりつきたかったが、なんとか我慢した。

「ふー、ふー、ふー……三井さんも裸になろうか」

彩香のスカートも脱がせ全裸にさせると、僕は背後から彩香に抱きついた。

彩香のおっぱいを両手で揉み、髪の匂いをしつこく嗅ぎ、チンコをお尻にグリグリと押し付けた。

セックスはできなかったが、女性経験の無い僕には最高の時間だった。

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(2020年05月28日)

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