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【評価が高め】元ヤン年上彼女京子の親戚のオバサンの下着姿にドキドキする俺(1/2ページ目)

投稿:2022-03-24 12:49:13

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本文(1/2ページ目)

名無し◆OQJGY2c(40代)
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

姉の愛子さん宅での騒動⁈から、1〜2ヶ月交際は何とか順調に進んでいた。そんな中、来月の三連休に何処かに行こう!という事になった時のちょいエロ話。何処に行くか2人で考えていたが、大学生の俺、社会人の京子…財布の中身は雲泥の差があり、これまでも2人で遊んだり旅行する時は100%京子持ちだった……

京子の親戚の結婚式に付いて来て親戚の家に泊まった翌朝、目が覚めた俺…『んっ…』何か下半身が…布団の中で京子が咥えていた!

「おいっ!…おはよー…ママさん」

京子がフェラをやめて布団から顔を出して、

京子「おはよー!良く寝てたねー!」

「朝から何しよる!」

京子「凄い朝起ちだったから、エヘヘ!アタシが育てたオチンチンやもん、ビックリした⁈」

「ビックリするわ!」

京子「イヒヒっ…トモ、朝までアタシに抱きついてたよ!かわいい!フフッ」

「マジ⁈」

京子「超マジ!可愛い過ぎる!子供か!イヒヒッ!」

「イヒヒ、じゃねーよ…トイレ行ってくる」

京子「うん、行っといで!」

言わなかったが、この時、俺も京子の笑顔がめちゃくちゃ可愛く思えた。

トイレから部屋に戻ると京子は美容院に行く準備をしていた。

ブラとパンティで鏡の前で顔に何か塗っている京子…相変わらずのグラマーボディにムラっとする俺…京子を押し倒してキスをして舌を京子の口に入れ込む。

京子「うわっ!ちょっと何…んぅぅあぁぅ…」

自然と京子も舌を絡めてくれた。

強引に下着を剥ぎ取って裸にして、胸を揉み、アソコを撫でる…

京子「んんっぁぁ…ふんっぅぅ…」

素早くチンポを出し、まだ濡れてない京子に正常位でブチ込んだ!

京子「あっんくぅぅ…あっ….」

俺はゆっくりと腰を動かした…

京子「あんっ、あんっ、あんっ…あぁぁぁん」

アソコが徐々にヌルヌルしてくる、同時にクチョ、クチョ、クチョ…マンコがエロい声で鳴き出す。

京子が俺の首に手を回して抱きついてきた…

自分から腰を使っている…

京子「あんっあんっ…トモ気持ちぃぃ…気持ちぃぃよ…はぁぁん…」

声を気にしてか、俺の耳元で小さく可愛いく悶えていた。

「ママ気持ちいいって言って」

京子「そんな………ママ、気持ち…ぃぃ、あんっ」

「どこが?」

京子「もうー……ママの…オマンコ…気持ちいいの…マンコが…気持ちいいの…あぅんあんっ」

目を閉じて可愛いく喘ぐ京子…俺は我慢出来ず京子のお腹に放出…

「あっ…」

京子「えっ、もう?⁈」

しばらく抱き合ったままの二人…まだ朝の7時前だった。

俺・京子「ハァハァハァ…」

京子「うん…もうー、いきなり…強姦やん…直ぐイッちゃって!フフッ」

「でも…気持ちいい…体、火照ってる…」

「ごめん…急にヤリたくなって!」

京子「急にって、中坊か⁈フフッ」

ティッシュでアソコとお腹の精子を拭いてやる…ちょうどその時、足音が近づいてきた…

廊下からお母さんか、

「京子起きてるー⁈」

顔を見合わせる俺たち。

京子「起きとるよー!今着替えよるー!」

「ご飯手伝って!」

お母さんはそう言うと母屋の方に戻っていった。

京子「あぶねー…トモが早かったけん良かったね!」

「何それ⁈早漏みたいに言うなよ!」

京子「あははは、そういう意味じゃないけど、ちょっと早かったねー!それもカワイイけど!」

京子は俺にキスをして部屋を出た。

しばらくして呼ばれて俺も朝食を取った。

京子達は美容室に行って、数人のオバチャン達は着物の着付け?の人が来ていて奥の和室で着物を着ていた。

1時間ぐらいして京子達が帰って来た…例のヒロミもいた。

ヒロミ「おはよー!寝れた?」

「おはようございます、ゆっくりさせてもらいました!」

昨晩の事は全く覚えてないようだった。

京子が着替えて部屋から出てきた…ドレスアップした京子…グレーのタイトなワンピース、首周りと腕の透け透けのレースが色っぽい…ネックレスとブレスレットも似合っていてカッコ良かった!

今更ながら、この色っぽい大人の女性が、自分の彼女なのが不思議になった…。

短大卒業の時の袴姿もカッコ良かったが、それとは違った色っぽさがあった。

マイクロバスが迎えに来てみんな乗り込む…俺は京子の車にみんなのバックやら着替えを乗せて、京子と二人だった…そこに突然、ヒロミが乗ってきた…ビックリする俺と京子。

ヒロミ「あっちいっぱいやったよー、こっち乗せて!」

京子「あっ…うん…いいよ…」

京子も拒めず乗せる。

バスの後ろをついて行く俺達。

ヒロミ「京子、この子と結婚するん?」

京子「結婚って…まだ、トモ学生やもん…」

ヒロミ「あっ大学生なんや!へぇー、ねぇ京子もらってやってよ!」

「あははは、僕で良ければ!」

ヒロミ「京子いい子よー!もしかして愛子の方がいい?」

黙る俺たち…。

京子「あのねー、アタシの彼氏やけん!中学の後輩なんよ」

ヒロミ「マジでー⁈京子がトモ君を食べたんだー!あははは!」

俺・京子「……」

ヒロミ「まさか⁈童貞くんだった⁈」

京子「ノーコメント、どうでもいいやろ!」

ヒロミ「怒るなよ!いーじゃん!」

何か変な雰囲気だった…。

「俺、京子が初めてで、京子しか知りませんよ!京子だけでいいです!」

ちょっとカッコつけたというか、このオバサンを黙らせたかったのもあって、偉そうに言った俺。

京子「えっ⁈」

京子が俺をじっと見ているのがわかった。

ヒロミ「へぇーー!…京子、いい男見つけたねぇー!…」

「アタシもトモ君みたいな男と会っとけば、もっといい人生やったかも…」

ちょっとオバサンが可哀想になる…。

京子「まだ、ヒロちゃん若いやん!出会いあるよ!」

ヒロミ「うーん…でももう40よ…どうなる事やら…」

「ヒロミさん、若いですよ!最初見た時30ぐらいと思いましたよ!」

ウソを付いた俺…。

ヒロミ「そうーお!よく、若く見えるとは言われるんよ!」

俺・京子「……」

『社交辞令だろ!!』

二人して同じ事を思っていた…。

式場に着き、二人を下ろした時、

京子「ありがとう!終わったら連絡するね!…ねぇートモ、アタシもトモだけでいい!大好き!」そう言ってドアを閉めた京子。

俺がヒロミさんに言った事が嬉しかったのか、

この時、京子は天使のように可愛くて優しい顔だった。

式場の近所のコンビニに行ったり、車でウロウロして時間を潰していると京子から連絡が入り

式場へ向かい、京子とお母さんと、例のオバサンを乗せて親戚の家に戻った。

皆んな、着物やスーツを着替えていた…襖の隙間から京子のお母さんのガードル姿が見えた。

上はノーブラで垂れた大きなおっぱい、黒い乳首が…フル勃ちする俺…見てないフリしてチラ見する。

離れの部屋に戻ってお母さんのおっぱいを思い出していると京子が入ってきた。

京子「あぁー疲れた…トモごめんね、暇やったやろ…あっごめん、これちょっと外して」

京子のネックレスを外してやる。

「どうやった⁈」

京子「うーん、まぁあんな物じゃない⁈普通の披露宴よ!料理は美味しいかった!」

下着姿の京子…寝そべる俺に膝枕してくれて、

京子「今日…嬉しかった、アタシもトモだけ見てる…ずっとずっと…」

そう言って俺にキスをしてくれる…ストッキングの感触が気持ち良かった。

ガサッ…戸が開く…ヒロミさんだった…

ヒロミ「京子ー…あっ!まーたイチャイチャして!」

明らかにホロ酔いのヒロミだった。

京子「もうー!いきなり開けんでって!何⁈」

怒ったように言う京子。

ヒロミ「ごめんごめん、もう少ししたらお寿司取りに行きたいんやけど、トモ君貸してよ!」

京子「トモいい?…いいけど…アタシも行く」

ヒロミ「アタシの車で行くよ!後ろ乗せられるから!じゃあ後でね」

去って行くヒロミ。

京子「ごめんねトモ…」

「別にいいよ、やっぱあの人、変わっとるよね!」

京子「アイツ多分、トモの事気になっとるんよ!トモと二人で行こうと思ったんじゃない?」

「えっ⁈無いやろ⁈」

京子「尻軽の考えそうな事よ、憎めんところあるけど、何かイラつく…」

「トモ、気をつけてね…あぁー早く帰りたい」

正直、ヒロミさんには全くソソられない俺だった。

結局、3人で寿司とオードブルを店に取りに行き、宴会が始まった。

俺は末席にいたのだが、酔った爺さん連中が俺を呼び寄せ…

『京子と結婚してくれるんやろ⁈』

『もう、親戚やからなー!』

『ウチの店、継がんか⁈』

『子供の作り方知っとるか!』

等々、ほぼ許婚状態だった。

京子が遠くから『ごめんね』みたいな表情をしていた…。

夜8時ぐらいに段々と人が家路に着き、案の定ヒロミさんが残っていた。

京子母「京子、ヒロミ送ってやってよ」

京子「いーけど、何であんなに飲ませるん⁈周りも悪いよ」

京子母「今日は皆んな飲んだからねー…ごめんけど送ってやってよ」

という事で俺は飲んでたので、京子が運転して俺が付き添いでヒロミさんを送る事になった。

後ろに乗ったヒロミさんは、ご機嫌で、

ヒロミ「ねぇー、カラオケ行こっか⁈」

「アンタ達、週何回ぐらいヤリよるん⁈」

京子「うるさい!寝とけ!」

ヒロミ「京子こわーい!トモ君、京子がいじめるー!」

後ろから俺に抱きついてくるヒロミさん…

京子「ちょっと、やめてよ!」

ヒロミ「触るぐらいいいやろっ!」

トモ「俺が後から京子に怒られますよ!」

京子が怒らないように、場を和ますのに必死だった。

ヒロミ「アンタ達が羨ましいよー!幸せになりーよ!」

そう言うとヒロミさんは京子と俺の頬っぺたにキスをした。

呆気にとられる俺達…。

ヒロミ「アタシなんか、もう人生終わってるよ…」

急に弱気な事を言い出すヒロミさん。

可哀想になる、俺たち…。

京子「まだ40じゃん、出会いもあるよ」

ヒロミ「ダメよ、こんな尻軽女…一人になると人恋しくてさぁー…トモ君引くやろ?」

トモ「えっ⁈いや引きはしませんよ、いろんな人間がおるから世の中面白いんじゃないですか?」

ヒロミ「アンタ、ホント大人よねー…京子、いい男見つけたねー」

京子「うん、アタシの宝物!ヒロちゃんも出会いあるって!」

ヒロミ「浮気ばっかする男ばっかり…アタシに問題あるんかなー?…」

京子「トモだって怪しい時あるよ…でもお互い信用しとるよ…」

『んっ⁈⁈怪しい時⁈…』

何と言っていいか分からず固まる俺。

ヒロミさんの家に着く…田舎独特のデカい家だった。

叔母さんが入院しているので、京子が鍵を開けて俺がヒロミさんを支えていた…ヒロミさんのおっぱいが腕に当たる…。

リビングまで連れて行き、座らせる。

ヒロミ「京子、お茶ちょーだい!」

京子がキッチンに行く…

京子「ヒロちゃん、お茶っ葉どこ?」

ヒロミ「棚に無いぃーー?」

京子「ポットは…お湯無いじゃん…」

ヒロミさんがキッチンにフラフラしながら歩く…俺は支えていた。

京子「ヒロちゃん、食器洗って無いじゃん…もうー!」

京子がシンクの食器を洗いだした。

俺は、そういう京子を感心して見ていた…

いきなりヒロミが俺の玉を揉みだした!

俺は無言でヒロミさんの手を退けた…しつこく触ってくるヒロミ…不覚にも勃つ俺。

ギンギンになったチンポを掴み摩るヒロミ。

ヒロミ「京子ごめんねー」そう言ってリビングに戻るヒロミ。

ヒロミさんが俺の耳元で、

ヒロミ「若いねー、京子の事頼むよ…これはアタシの挨拶!あははは」

チャックを下ろしてムニュっとチンポを掴み、

ヒロミ「京子がコレ咥えよるんやねー…浮気するなよー」

やってる事と言ってる事が相反してよく意味がわからなかった…。

ヒロミはそれ以上何もせず、畳に横になってイビキをかいて寝てしまった。

スカートから出たストッキングの足がちょっと色っぽかった。

長居は無用と思って俺はキッチンに行く…

「ヒロミさん寝たよ」

京子「ウソ⁈お茶飲みたいって言って…何それ⁈」

「どうする?」

京子「どうするって…どうしようか?…これ着せたまま寝かせるのは…もうー!手の掛かる奴だねー!」

隣の和室にベットがあった。

京子「とりあえず服だけ着替えさせんと…パジャマ?どこやろ?」

「パジャマここあるよ!」

京子「着替えさせよ…トモ手伝って」

「いや…俺はマズいやろ」

京子「いいよ寝とるし、変な所触らんでよ!」

「触らんわい!」

笑いながら京子はヒロミさんのドレスを脱がせる…

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