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【評価が高め】元ヤン年上女房京子 74歳英子さんとの出会い…上品で清楚な英子さんへの中出しSEX(1/2ページ目)
投稿:2023-06-23 19:19:37
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俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…
カオリさんの責めるプレイ?に骨抜き?にされた俺。その後、由美とは仕事上では何度か顔を合わせたが身体を交わせる事はなかった。京子が体調不良で大事を取って入院となり、京子のお母さんに来てもらい、チビ達の世話をしてもらう事になる。俺は現場のトラブルもあり残業続きで、朝しかチビ達と接する事もなく…
京子が三女を産んでくれて数ヶ月…ドタバタの日々だった。
京子のお母さんも地元に帰って、家族5人の生活。
京子は週3日の勤務、朝は俺が長女を保育園に連れて行き出社。
次女は京子の上司の女性室長の計らいで、会社の社内託児所で見てもらって、三女は俺か京子の実家に預ける…
京子「はぁーー……やっぱ2人と3人は違うねぇ…フフフッ…まぁ、頑張ろうぜ!」
あくまでも前向きに頑張る京子だった。
ある週末、京子とチビ達が実家に帰って、俺は土曜日に駆け付ける事になっていた日の事。
金曜日の夜、顧客であるマンションオーナーから親類の◯◯◯英子という70歳前後のご婦人を紹介を兼ねて会食した。
英子さんは、上品な感じで年の割にはスラっとして、歩き方も姿勢も若々しく、良家の出、と直ぐにわかる外見だった。
見た目は、何となく雰囲気が作家?アナウンサー?の櫻井よしこさんに似た、若い頃は超美人だっただろうなぁ…と思わせる感じの物静かな清楚な女性だった。
英子さんは、ご主人が亡くなられて一人暮らしをされていたが、自宅を売却して病院やスーパーが近隣にある街中の賃貸マンションに引っ越したい、との事で、引越し予定のマンションは英子さんを紹介したオーナーのマンションだった。
顧客のオーナーに自宅の売却の件で相談に乗ってやって欲しいと言われて、翌週に英子さんの自宅へ部長と行く事になる。
そう…この◯◯◯英子さん74歳と俺は身体を重ねた…イヤらしい感じではなく、純愛?に近い感じというか…流れというか…俺の女性遍歴で最高齢となるお相手だ。
英子さんの叔父さんの土地を譲り受け建てられた自宅は平屋の立派な造りでガレージも電動扉、庭は約100坪…まぁまぁの豪邸だった。
話はスムーズに進み、紹介者のオーナー夫妻と英子さんと部長と俺で会食となる。
寿司屋で一次会、二次会はオーナーの奥さんのリクエストでニューハーフパブへ。
お姉さん⁈方の見事な話術とダンスショーで盛り上がり11時頃にお開きとなり、各々タクシーで帰還。
運命か?たまたま、俺と英子さん宅が同方面だったので、タクシーに同乗した。
これが、寝屋を共にする事になろうとは全く予想してない事態に…。
ちょっとほろ酔いの英子さん、元々あまり酒が飲めないらしく、ちょっとだけ足元がフラつく英子さん。
門扉を開けて玄関までエスコートする…柔らかい手、ほのかな香水の香り…この時点でも全く変な事は考えてなかった俺。
英子「ごめんなさいねぇ…年寄りが酔っちゃって…この歳でみっともないわねぇ…あれっ?鍵が…あらっ?……」
玄関の鍵が無い??
合鍵を裏口の軒下の棚まで取りに行く…とりあえず俺はタクシーを清算…合鍵で家に入り、リビングへ…
英子「◯◯さん、ごめんなさいねぇ……こんな事、何年振りかしら…楽しかったから…フフフッ」
俺「あははは!全然大丈夫っすよ!英子さん若いっすよ!」
酔っても上品な感じの英子さんだった。
薄いグレーのスーツが似合って、酔っても何処かのお金持ちの奥様という感じ。
英子「今日はココで寝ようかしら……◯◯君、もういいわよ、奥様待ってるでしょ?タクシーお呼びなさい…私のせいでごめんなさい…あっ、タクシー代を…」
バッグを取ろうとしてソファから立ち上がる英子さんがフラついた…咄嗟に身体を支える俺。
英子「あららっ…足が…ごめんなさい…」
俺「あの、寝室まで行きますか?」
英子さんを支えたままの俺…この時点でもイヤらしい事は考えてなかった…マジで。
英子「男性に触ったの何年振りかしら、フフフッ…こんなお婆さん迷惑よね…フフフッ…」
そんな英子さんをソファに座らせた…この時、目が合った…至近距離の英子さん…目が綺麗だと思った。
英子「アナタ本当に可愛いお顔ねぇ…お肌もピチピチ…若いっていいわねぇ…若さは財産よ…」
この時、何故か??急に英子さんが色っぽく見えた…純粋に綺麗だなぁ、と思った。
目の前にある英子さん顔…20〜30cmの距離……英子さんがそっと目を閉じた…。
英子「はぁぁ…飲み過ぎたなぁ…」
俺『えっっ⁈⁈……コレって⁈⁈……目瞑っても綺麗やなぁ…』
悪い俺が動いた…
英子さんの唇に自分の唇を重ねた…重ねてしまった…2〜3秒だったと思う…唇を離した。
英子さんは目を閉じたまま動かなかった。
俺「あっ⁈すみません…あの…すみません」
焦った…マジで焦った…
『ヤバい…客にキスした…契約が…ヤバい…バカ!俺何やってるんだ!…』
泣きたくなるぐらい自分がイヤになった。
英子さんが目を開けて、微笑んだ。
英子「フフフッ、謝らないの…ありがとう…こんなお婆さんに…ドキドキしてる、ホラッ…」
英子さんは俺の手を取り自分の胸に当てた…ドキッとした…柔らかくはなくて体温だけ感じた。
俺「英子さん……すみません…ホントにすみません」
英子「フフフッ…もう枯れてるお婆さんよ…………でも、ちょっと嬉しい……フフフッ」
上品な感じが堪らなく色っぽかった…後から考えると何故?と思うが、とにかく綺麗で可愛かった。
手を下げて小さな胸を触った…触ってしまった。
英子「ダメよ……萎んでる身体よ…醜い身体…」
俺は予想より遥かに下にある小さなオッパイを優しく揉んだ。
英子「小さな胸でしょ…歳は取りたくないわねぇ……」
優しく言う英子さん…胸を揉んでも全く声を出さなかった。
俺は英子さんを抱きしめた。
俺「英子さん……英子さんを抱きたいです……若造ですけど、英子さんを抱きたいです」
英子「えっっ⁈…そんな……言ったでしょ、もう枯れたお婆さんよ……キスしてもらっただけでも嬉しいわ……ありがとう……こんな気持ちいつ以来だろう?…フフフッ」
あくまでも上品な口調…ウチの母親や京子のお母さんとは全く違う上品さ…何というか…大袈裟ではなく、『菩薩』に思えた…こんな感覚は初めてだった。
京子の事も全く頭に無かった…。
俺は英子さんを立たせて、お姫様抱っこした。
英子「あんっ…どうしたの?重たいでしょ……」
俺「いいえ……俺のお姫様です…」
何故か?自然と口に出た。
身長は160cm弱の英子さん、京子や真理子さんに比べたら、めちゃくちゃ軽くて細かった。
寝室は知っていたので、抱えたまま奥の和室の寝室へ行った…英子さんをベッドに下ろす。
寝室に行くまで、英子さんは黙って俺の首に手を回していた。
英子「ダメよ……こんなお婆さん、後悔するわよ…」
俺が部屋を豆球だけにすると、英子さんはベッドに付いている照明を自身で付けた。
上着を脱いで英子さんを抱きしめた…キスをする。
明らかに慣れてない英子さん…ちょっと震えていた。
英子さんを寝かせて、腕枕してやる。
英子「ありがとう…優しいのねぇ…」
キスをする…舌で英子さんの唇を開いた…一瞬ビクッとする英子さんだったが、英子さんは唇を開いてくれた。
英子「あっっ…んっっ…」
ゆっくり舌を絡めた…ちょっとブランデーらしき味と匂いがした。
ブラウスの上から小さな胸を揉んだ。
英子「あんっ……こんな身体…恥ずかしい…ガッカリするわよ…」
俺は無言で胸を揉み、スカートを捲り上げて股間を弄った。
英子「あんっ……あんっ……」
小さく細い声を出した英子さん。
ガードルらしき感触が指に伝わる…一旦手を戻してブラウスのボタンを外して脱がせる…英子さんは腕を動かして脱ぎ易くしてくれた。
スリップ?か、キャミソール?みたいな光沢あるツルツルの生地の下着だけでブラジャーはしていなかった。
スカートのホックを外して脱がせる…細い足…黒っぽいガードルを脱がせる…コレがなかなか脱げなくて、ちょっと苦戦する。
英子「あんっ…ごめんなさい…履く時キツかったの…」
お尻を上げて、恥ずかしそうに言う英子さん。
両手でキツキツのガードルを脱がし、ストッキングを取ると、黒っぽくヘソまであるデカいパンティが現れた。
京子のお母さんのデカパンより、大きなオバサンパンティだった。
生地越しに秘部を触る…湿っぽさは無かったが…
英子「あぁん…あぁん…はぁん…はぁん…」
弱々しい声を出す英子さん…悶えるとか、喘ぐとかではなく、何というか…子供の泣き声に近い声だった。
股を弄りながら、スリップの肩紐を下ろす…お腹まで下ろすと、小さな乳首が出てきた。
体質なのか?大きくもなく、ピンク色というか肌色っぽい小さな乳首…黒くは無かった。
英子「イヤん……イヤ……」
英子さんはそう言って手で乳房を隠していた。
決して豊満ではなく、はっきり言って萎んだようなオッパイ…暗くてよく見えなかったが、胸の下の方は皺のようなものが見えた。
手を退けるのも悪い気がして、デカパンを脱がす…薄い陰毛…割れ目がクッキリと見えた。
英子「あんっ……イヤん……見ないで…」
片手で胸を隠して、もう片方の手で股間を隠す。
本当に恥ずかしそうな英子さんが可愛くもあり…
俺「恥ずかしくないですよ…俺も脱ぎます」
スーツを脱ぎ、ワイシャツ、Tシャツ、パンツ…いつのまにかムスコはフル勃起で天井を向いていた。
勃起チンポを見て目を大きくする英子さん…本当にビックリした表情だった。
英子「わぁぁ……凄い……」
そう言いながらも目を逸らす英子さん。
俺は、胸を隠していた英子さんの手を取り、チンポに当てた。
英子「えっっ⁈…ちょっと……あぁ硬い……こんな……」
目を丸くする英子さん…その手は優しくチンポを握っていた。
俺「興奮して…大っきくなりました…」
すがるような表情の英子さん…ゆっくり優しくチンポを握って離さなかった。
英子「こんな……私なんかに…………グスン………」
英子さんが涙声になっていた…そしてチンポを離して、自分でスリップを脱ぎ、股を隠していた手を横に逸らした。
英子「アナタの好きにして……私で良かったら…抱いてください…」
ゆっくりとした口調で、覚悟を決めたという感じだった。
萎んだ胸、薄い白髪の陰毛…一般的には魅力的とは言わないだろうが、俺は何故か興奮していた。
身体に似合わない整った綺麗な顔…上品な物腰…上手く表現出来ないが、何というか…裸の英子さんが尊い物に感じる…不思議な感覚だった。
俺はゆっくりと英子さんの身体に重なって、シワシワの乳房を揉み、舐めて吸って…乳首を舌で転がした。
英子「あっっ…んっっ…はぅん、はぅん…はぅん、はぅん」
感じ方も上品な英子さん。
足を広げて、割れ目に沿って股間を舐める…
英子「あぁぁ、ダメ……んっっ…ふぁぁん…ふぁぁん」
身体をビクッと揺らす…シャワーを浴びてないのに、不思議とマンコの生臭ささは無かった。
マンコに舌を滑らせる…小さなビラビラで閉じられたマンコ…足の付け根の部分は黒くシワシワだったが、意外にもビラビラもマンコそのものも黒くなく、赤ピンク色だった。
マン毛は殆どが白髪で、ほぼパイパンに近い状態だった。
英子「あぁん…あぁん…あぁん…」
英子さんは小さな声でずっと喘いでいた。
全く濡れないマンコ…俺は必死に舐めた…70オーバーの老婆の白髪のマンコを…。
完全に埋もれているクリトリスを剥くと、チョンと少しだけ芽を出す…舐めて、吸う…
英子「あっっ…んっっ…はぁぁぁん…」
ちょっと声が大きくなったが、マン汁は全く出てこない。
『歳のせいかなぁ?……これで入れたら英子さん痛いよなぁ?…どうしよう?ゴムないし…』
そんな事を真剣に考えた。
幸い、ムスコは勃ったままだったので、唾液をマンコに溜めから、英子さんの足を上げチンポの先でマンコを擦った。
英子「あっっ……」
一瞬、身体をビクッとさせて足に力を入れる英子さん。
チンポの汁で少しヌルヌルになってきたマンコ…
俺「入れます…」
今更だが一応、そう言った。
英子「ハァハァ……はい…」
可愛い声で返事をする英子さん…正直、凄く可愛かった。
チンポを持ち、穴にあてがう…ゆっくり、ゆっくり挿入する…一瞬、処女だった幼馴染のA美に挿入した時の事を思い出した。
狭いマンコ…初めての感触…無理矢理こじ開ける感じがした。
英子「うっっ…くっっ…」
目を閉じて眉間に皺を寄せて、顎を上げている英子さん…苦しそうに見えて…
俺「痛い?」
英子「うっっ…ハァハァ………いいの……来て……ひとつになりたい……はぁぁん」
目を開けて、俺を見て言った英子さん…初めて見る英子さんの表情…俺は挿入した。
英子「はぁぁぁぁぁぁん……うぅぅぅぅぅ……」
英子さんは唸り、俺の腕をギュッと掴んだ。
締まるというより、キツキツのマンコ…根元まで挿入して腰を引くのを躊躇した。
入れたまま、俺は英子さんを抱きしめた…英子さんも俺を抱きしめてきた。
英子さんの耳元で…
俺「動いて大丈夫?」
英子「ハァハァ……はい……大丈夫……ひとつになれた……繋がってる……はぁぁぁぁぁん」
ひと言一言が官能的だった…これまでいろんな女性と交わった俺だが、京子は別格として…ある意味、英子さんほど『女』を感じた女性はいない。
奥ゆかしさ、上品…目を閉じて悶える表情も、やはり櫻井よしこさんに似ていた。
ゆっくりとピストンする…マン汁が出てないからか?ヌチョヌチョという粘性ある音はしない…俺の唾液とチンポ汁が潤滑油になっているようだった。
英子「あぁん……あぁん……あぁん……あぁん」
小声で喘ぐ英子さん…耳元や首の辺りから薄っすらといい香りして、それも上品で興奮した。
5〜6分擦っただろうか…マンコ全体にシゴかれる状態のチンポからビビビッと快感が…
俺「中いいですか?」
英子「あぁん…あぁん…はぃ、きて……あぁん…」
俺の腕を一層強く掴む英子さん…俺は根元まで挿入して止める…。
『ピユッ、ピユッ、ピユッ…ピユッ』
普段通りに勢い良く放出される精子…射精に合わせて英子さんは身体を揺らしていた。
英子さんを抱きしめる。
俺・英子「ハァハァハァ…ハァハァハァ」
細い身体が小刻みに揺れていた。
小さくなったチンポがマンコから外れる…俺は英子さんを優しく腕枕してやった。
俺「英子さん…大丈夫ですか?」
英子「大丈夫よ……アナタとこんな事に…もう忘れてた……優しくしてくれてありがとう…」
相変わらず、英子さんは優しい口調だった。
俺「英子さんも優しいですよ…俺みたいな若造に…」
英子「何を仰いますやら、フフフッ…こんなにカッコ良くて可愛い若者…フフフッ…バチが当たっちゃうわ、フフフッ」
俺「あははは!カッコいいとか言われた事ないですよ!ガキみたいな顔でしょ?昔から童顔なんです!」
英子「フフフッ…可愛いお顔よ!…お母さんに感謝しなくちゃ!…でも、アナタとこんな事になるなんて…まだ信じられないわ…身体が熱ってる…」
英子さんは俺の手を握った。
英子「この歳でこんな……一生の思い出になった…本当にありがとう……でも……内緒にして欲しい」
俺「絶対誰にも言いません!……でも、たまにはデートしませんか?ご飯行ったり、ドライブ行ったり!」
何故か?自然にそう言ってしまった。
英子「えっ⁈嬉しいけど…奥様に悪いわよ…」
俺「親しいお客様でいいじゃないですか!若造はイヤですか?」
英子「そんな事ないわよ!若い子にそんな事言われてイヤな女性いないわよ……じゃあ、二人の時は私の息子になってくださる?」
俺「いいですよ!……じゃあ、お母さんシャワー浴びようか?」
英子「うふふふっ…そうね!お風呂に行きましょう!フフフッ」
最後まで上品な英子さん…結局、俺はこの日、英子さんを腕枕してやり、いろんな話をした。
翌朝、起きる…10時過ぎ…英子さんはいなかった。
パンツ一丁でリビングに行くと、英子さんがいた。
英子「おはよう!…グッスリ寝てたわねぇ!プッ!◯◯君ヤダぁ!プッ!膨らんでるわよ!」
朝勃ちの膨らみを見て、赤面して照れ笑いする英子さん。
俺「あっ、すみません…ちょっとトイレ借ります」
俺も恥ずかしくなって小走りでトイレへ。
洗面台で顔を洗っていると、英子さんが来て…
英子「タオル、これお使いなさい!」
フワフワの高級そうなタオル…今治のタオルだった。
俺「あっ、すみません、ありがとうございます!」
ナチュラルメイクの英子さん…ポロシャツとチノパン姿も似合っていてカッコ良く、やはり上品で、キッチリとセットした髪型、やっぱり櫻井よしこさんに似ていた。
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