体験談(約 10 分で読了)
元ヤン年上女房京子…美熟女里美さんの吸い付く穴…俺はまたしても…俺への調教は続いた。(1/2ページ目)
投稿:2024-06-07 19:19:38
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俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…
リビングでM字に拘束されピストンされる京子…京子も興奮していたのだろう、ソファの上で拘束されていても腰を動かしチンポを堪能していた。京子「あんぐぅぅ…あんぐぅぅ…」唸るような声でヨダレを垂らし、半分白目の京子…ゴットマザーの姿は無い。マンコは白っぽい泡でベタベタで、俺と京子の毛もヌルヌル…
京子が珍しく俺に甘えた夜から以降、チビ達が発熱したり、仕事ではトラブルが多発して何かとバタバタしていたが、俺と京子は夫婦円満で一層ラブラブな日々。
『もうオイタはヤメとこ…京子が一番』
本当にそう思っていた俺…英子さんはたまに電話やメールがある程度で、まぁ、テキトーに仲良くしていた。
そんなある日、魅惑の?里美女史から連絡があり…
里美「ちょっと相談あるのよ…会えない?」
一瞬、躊躇したが…色っぽい声と話し方に心を溶かされ?気が付けばラブホにいるゲスな俺。
車中でも里美さんの色っぽさと良い匂いで、正直、ラブホに着いた時点で俺は半勃ちだった…ソファに座り世間話…
里美「シャワー浴びよっか⁈」
俺「あっ、はい…」
里美「またこのオバサンに食べられるって今思ったでしょ?フフフッ」
俺「えっ⁈いえ、あの…」
里美「フフフッ、あなた本当に可愛いわねぇ…フフフッ、顔に似合わずアソコは立派だし………イジメたくなる…フフフッ」
妖艶に微笑む里美さん…サッと立ち上がって服を脱ぎだした。
熟女っぽいムチムチの身体にワイン色のブラとパンティ…ガードルは履いてなく…多分、俺の為にオシャレしたんだと思った。
里美「何眺めてのよぉ!脱ぎなさいよ!中年太りって思ってるんでしょ!」
俺「いえ…そんな事…色っぽいなぁって………里美さん!」
俺は思わず、抱き付いた。
里美「あんっ…ちょっと………フフフッ…お風呂行くわよ……後で!」
そう言って俺を離して、里美さんはブラとパンティを脱いで、裸で浴室へ行った。
垂れた巨乳と赤ピンクのちょっと大きめのの乳首とフサフサの陰毛が見えて…それだけで生唾ものだった。
シャワーの音が聞こえた…悪い俺が動いて…脱ぎ捨てられたブラを嗅いで、パンティを手にする。
そのパンティはまだ温かく、思わず嗅いでしまう俺…クロッチ部分を見る…小さな円形状のシミがあった。
オシッコかと思ったが、匂いは里美さんの『汁』だった。
ほんわかと良い香りがして、ちょっと京子のお母さんに似ていた。
怪しまれるので、早々に下着を直して、服を脱ぎ浴室へ…当然、ムスコはMAXに重たいほどに天を向いていた。
里美「もう勃ってる!フフフッ」
俺「すみません…」
里美「フフフッ…来なさい、流してやる!」
肩にシャワーを当て、首・脇・腹部…そしてチンポを洗ってくれる。
俺「んんっ…」
里美「カチカチじゃーん!フフフッ…綺麗なオチンチン…太い」
チンポと玉を洗いながら、里美さんは楽しそうだった。
俺「うっっ⁈…」
里美さんが玉をギュッと掴んだ。
里美「奥さん意外、何人とヤッた?」
コラッ!という感じの表情で俺を見ていた。
俺「あっっ……いえ…」
里美「正直に言え!フフフッ」
俺「あの……5人…ぐらい…」
苦し紛れにそう言った。
里美「嘘つけ!可愛い顔していろんな人とあったんでしょ!本当の事を言いなさい!」
そう言って更にギュッと玉を掴んだ。
俺「あっ、うっ……30人…ぐらいです」
結構マジな数字だった…正確には覚えていないが…。
里美「5人じゃないじゃない!……ふーん、この綺麗なオチンチンが沢山のオマンコに入ったんだぁ…ふーん……英子さんにもアタシにも…いろんな女性が幸せになったんだね…フフフッ」
里美さんは玉から手を離してそんな事を言っていた。
それから里美さんは俺を反転させて肛門まで丁寧に優しく洗ってくれた。
俺はされるがままだった。
里美「オッパイ欲しい?」
ニヤッとした表情が堪らなく色っぽく…
俺「はい」
俺はそう言って里美さんの胸に顔を近づけた…が、里美さんは俺の額を押さえて…
里美「オッパイ欲しいならお願いしないといけないでしょ?…何て言うの?」
ペットの子犬を諭すような口調だった…この時点でこの日も俺は完敗で…人ではなく、ペットとして奉仕する立場が決まった…と思う。
俺「あっ、はい…里美さん、オッパイください…」
つい、そう言った。
里美「フフフッ…良く出来ました…いいわよ、しゃぶりなさい…優しくよ」
女王と下僕…いや、ペットだった。
俺は赤みがかったピンクの太い乳首を吸った…予想通り、硬くなってくる乳首。
舐めて吸いながら、垂れた両方のオッパイを揉むと…
里美「手は要らない…お口だけでいい…」
ちょっとだけ厳しめの口調…それもゾクっとした。
左右交互に硬くなった太い乳首を吸い、舐める…巨峰とまではいかないが、2cmほどに突起した乳首は吸い応えある乳首だった。
ちょっと、京子のお母さんとカオリさんが頭に浮かんだ。
2〜3分、乳首を堪能すると…
里美「さっ!もういいわ…先に行って」
喘ぎ声も上げずに里美さんは淡々とした口調だった。
俺は身体を拭いて部屋に戻った…しばらくしてバスタオルを巻いた里美さんが部屋に入って来た。
里美「ノンアルでも飲む?あるかな?」
冷蔵庫からノンアルビールを出して乾杯。
里美「あぁぁ、ノンアルでも美味しいねぇ!………治った?」
そう言っていきなり腰に巻いた俺のバスタオルを捲った。
小さく萎んだチンポが露わになり…
俺「えっ⁈…」
里美「あらあら!小さくなって!フフフッ…子供みたいねぇ!フフフッ」
鼻で笑うよう感じの里美さん…まぁ、確かに5cmにも満たない短小なのだが…。
里美「ごめんごめん!勃ったら大っきいんだからいいじゃない!……立って」
里美さんはバスタオルを取り俺を立たせた…裸で里美さんの前に立たせて、じっと俺を見た。
里美「何されると思う?」
悪戯っぽい顔だった。
俺「えっ?いや…あの…………好きにしてください…」
そう言ってしまった。
里美「言うねぇ!フフフッ……あらっ⁈大っきくなってきた!あははは!何にもしてないのにぃ!あははは!」
笑う里美さん.確かに触られてもいないのにムスコはビンビンになっていた。
ほぼSMプレイのような雰囲気…
里美さんは勃起したチンポを指で摘んで…
里美「こんなにしちゃって…いやらしいオチンチンねぇ…フフフッ」
ニヤッとしながら、ゆっくりとシゴきだした。
俺「あんっ…」
里美「フフフッ、可愛い声…どんどん硬くなってるわよぉ…カチカチ……あらぁぁ!オチンチンから何か出てるぅ!…ホラッ!いやらしいのが出てるぅ!ホラッ見て!伸びるわよ!」
チンポの先から俺の汁を指で伸ばす里美さん…ゾクっとした。
俺「あんっ…」
里美「何、自分だけ気持ち良くなってんの………今日も私のペットよね?」
真面目な表情…何というか、部屋の空気感が変わった。
俺「あんっ、はぃ」
里美「フフフッ…ペットが飼い主より先に気持ち良くなっちゃダメでしょ!……仰向けになりなさい…」
『もうどうにでもして』そんな気持ちだった。
床に仰向けになると、里美さんはバスタオルを取り、俺の顔を跨いで仁王立ちした。
下から見る里美さん…松坂慶子似の美貌が半笑いで…
里美「気持ち良くさせなさい…いいって言うまで舐めるの、分かった?」
高圧的だった。
里美さんはゆっくりと腰を下ろす…整えられた陰毛だが、マンコの両端にも少し生えていて…赤黒いビラビラが目の前に…鼻血が出そうなくらい頭が熱くなった。
フワッと里美さんの匂いがした…
里美「ちゃんと舐めるのよ…頑張ったらご褒美上げるわよ、フフフッ」
そう言って、マンコを俺の口に微妙に当てた。
俺「ゴクン…はぃ」
俺は舐めた…必死に舐めた…里美さんは自分で身体を動かして舐められる場所を変えているようで…横目でチラッと見ると、里美さんはつま先立ちでウンコ座り…その姿にもゾクっとした。
湿ってくるマンコ…汁がどんどん出てくるのが分かった。
『ピチャ、ピチャ、ピチャ』
薄甘い汁、やはりちょっと京子のお母さんに似た味だと思った。
里美「はんっ…うぅぅん…うぅぅん」
小さく喘ぐ里美さん…マンコからは汁が溢れて、当然、俺の口もベタベタ状態だが…
『舌で里美さんをイカせよう…イカせれば認められる?』
何というか?使命感というか…そんな事を考えながら俺はマンコを舐めた。
舐め続け、4〜5分経った頃
里美「はんぐっっ…はぁぁぁん…」
ちょっと里美さんが腰を上げた。
里美「うぅぅん…上手いじゃない、フフフッ…良く出来ました、フフフッ…」
俺を跨いで立ち上がり、ニヤッとした笑みを浮かべる。
俺「はい…」
里美「ご褒美上げないとね、フフフッ…トモ君、今日はどれくらい気持ち良くしてくれるかなぁ?フフフッ…ちょっと早いもんねぇ、フフフッ」
俺を見下ろして、ちょっと小馬鹿にするような口調…恥ずかしくもあり、ゾクっとした。
里美さんはベッドに上がり…
里美「コッチいらっしゃい…」
強気な口調。
俺「はい」
俺は素直に従った。
そのまま寝かされると、里美さんはティッシュを取り、マン汁でベトベトになっていた俺の口を拭いてくれた。
里美「お口ベトベトねぇ…フフフッ」
拭いたティッシュをゴミ箱に投げて、チンポを跨いぐ…
里美「頑張らないと食いちぎるわよ、フフフッ……………お願いしないの?」
見つめる里美さん。
俺「お願いします…入れさせてください…頑張ります…」
里美「フフフッ、イカせなさいよ…」
真面目というか、ちょっと切ないような表情だった。
里美さんは腰を下ろして、チンポを掴みマンコに擦り付けていた…入り口に亀頭を当てた。
『ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…』
卑猥な音だった…
里美「あぁぁー、はぁぁぁん…ふぁぅぅぅん…」
ゆったりと色っぽく、喘ぐ里美さん…股を開き根元まで飲み込んで腰をゆっくりと前後に振っていた。
良い具合に締まるマンコ…とにかく熱い、京子やカオリさんより遥かに熱いマンコ…。
里美「あぁぁぁ、いぃぃ、いいわよぉぉ…はぁぁぁん…」
目を閉じてちょっとニヤッとしたような表情で…
里美「はぁぁぁん…はぁぁぁん…はぁぁぁん…」
めちゃくちゃ色っぽく…
『ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ』
ネバネバしたお互いの陰毛が擦れて…
『ヌンチャ…ヌンチャ…』
その粘り気ある音にも興奮した。
『こんな綺麗で色っぽい人が大股開いて俺のチンポをハメて喘いでいる…』
この時もそんな事を考えていたが…いかんせん、熱くて締まるマンコ…目の前では官能的に喘ぎ唸る里美さん。
『ヤバい…ヤバい』
おそらく挿入してから1〜2分ぐらいだと思う…強烈な快感が脳とチンポに…
俺「あっ、出ます…出ます」
内心『ヤベェ、また早い…里美さん全くイク感じじゃない…』
泣きたくなった。
俺の声など無視して里美さんはグラインドを止めずに、チンポを咥え込んだままゆっくりと腰を前後していた。
俺「あっ…」
『ピュッ、ピュッ、ピュッ…ピュッ』
あっけなく、里美さんの中に発射…里美さんがグラインドを止めた。
里美「あぁぁぁぁ…ふぅぅぅぅ…」
しばらく、里美さんは目を閉じたままで、呼吸を整えているようだった。
俺はチンポが小さくなっているのが分かった。
里美「ハァハァ…出ちゃったね…ハァハァ…」
俺を見ながらそう言って、身体を倒してきて俺を抱いた。
里美さんは頬を重ねて…
里美「頑張ったじゃない…良かった?」
恐ろしいほどの色気だった。
俺「あっ、はい………すみません……早くて…」
里美「フフフッ、こないだより頑張ったんじゃない…フフフッ……でも硬い……若いわ…フフフッ」
俺は何も言えなかった…しばらく、里美さんは俺を抱きしめていた。
里美「ねぇ?変な事聞くけど、英子さんってどんな感じなの?」
正直、ビックリした…ちょっと悩んだが…
俺「どんなって…慣れては無いですよ…でも可愛いですよ、最近は積極的で…」
里美「そう……良かった………あんなに優しくて気配り出来る人いないもん…真面目に生きてきたのよ……私と違って…」
ちょっと寂しそうだった。
俺「英子さんめちゃくちゃ良い人ですけど、里美さんも優しいですよ…俺なんかに気を遣ってくれて…俺、好きです」
里美「フフフッ……ありがとう………でも裸の時はペットだもんね、フフフッ」
まさかの返答…嫌な気持ちにはならなかったが…。
里美「前にも言ったけどさぁ、私、男の人が悶えてる顔とか、イクの我慢してる顔が好きなんだよねぇ、マジでゾクゾクってするの…変態だよね!あははは!」
悪戯っぽい表情で話す里美さん…松坂慶子似のその美貌がより魅力的に見えた。
里美「オチンチン萎んじゃったね、フフフッ…」
そう言いながら里美さんは俺の上から下りて、俺の横に仰向けになった。
里美「ねぇ?しつこいけど英子さんには絶対内緒よ、いい?」
真面目な口調だった。
俺「はい…もちろん」
里美「アタシはただの気まぐれ……英子さんを愛して…英子さんあなたの家庭壊すような事は絶対しないから…」
俺「はい…」
里美「英子さんは、アタシとか雅ちゃんや貴子と違うの…いつも人の事を考えて、気遣いの人…尊敬出来る、姉みたいな人…」
本心だと思った…まぁ、俺とは繋がってしまったのだが…。
里美「変な言い方だけどさぁ、アタシと英子さん同じモノで姉妹なんだよね…フフフッ」
そう言って里美さんは小さく萎んだチンポを触っていた。
俺「あんっ…」
里美「ベダベタしてる……………アタシ、悪い女だよなぁ…」
寂しそうな口調だった…
俺「里美さん…」
里美「……何?」
俺「また勃ってます…エヘヘ」
何とか場を和ませたかった。
里美「フフフッ、大っきくなってる……」
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(2020年05月28日)
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