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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】元ヤン年上女房京子の友人幸恵のシミパン…東京の若女将雪乃さんの来訪…(1/2ページ目)

投稿:2023-04-01 13:51:48

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本文(1/2ページ目)

名無し◆EBApVRc
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

ある夜、ベッドで京子のお母さんへの誕生プレゼントをネット見ていたら、風呂から上がった京子が首にバスタオルを掛けてパンティ一枚で寝室に入って来た。京子「はぁぁー!気持ち良かったー!やっぱ濁り湯の粉いいねぇ!」そう言って床に座り涼む京子…ほぼ毎日見る女房の裸体だが、パツンパツンの迫力ボディに今更…

早漏問題も解決して、家庭円満⁈に過ごしていた俺と京子…そんな折のある昼間、以前夫婦喧嘩をして京子を頼ってウチに家出して来た事がある幸恵…また問題発生したらしく…

『ホテルに一人にしとくのもちょっと…何度もごめんけど、泊めていい?』

…と京子からメールが…

『了解!美味しい物作ってやれよ!』

返信した俺。

同時に以前幸恵が止まった時に見た幸恵のシミパンを思い出した…。

京子から返信。

『ありがとう…優しいのぉ…大好き!』

ほっこりする返信だった。

京子の顔を立てようとケーキを買って帰宅した。

京子「おかえり!ごめんね、何これ?…わっ⁈マジで⁈…ありがとう…優しいねぇ…大好き!」

静かに喜ぶ京子…リビングに行くと幸恵がいた。

幸恵「すみません、お邪魔して…申し訳ないです…」

えらく恐縮していたが…相変わらずお洒落でロングの髪が似合って、鈴木紗理奈を色っぽくしたような美人だ。

「いらっしゃい!いーすっよ!いつでもウェルカムですよ!幸恵ちゃんが来てくれた方が京子が優しいし!あははは!」

京子「何それ!幸、トモがケーキ買って来てくれたよ!食べよっ!」

幸恵「えっ⁈すみません、ご迷惑お掛けして…ケーキまで…ありがとうございます」

頭を下げる幸恵。

京子「ケーキぐらいでそんな言わんでいいよ!この人、ウチらの後輩よ!そんな気使わんでいいって!」

幸恵「後輩って…京子甘え過ぎよ!トモ君みたいに優しい旦那さんなかなかおらんよ、感謝しなよ、ウチなんか…」

京子「はいはい!わかったわかった!とりあえず食べよっ!ねっ!」

3人でケーキを食べて…週末でもあったので一杯飲む事に。

京子は幸恵を元気付けようと、いつもよりテンション高く、俺をネタにして盛り上げていた。

酒もすすみ、徐々にエロ話になっていく…

幸恵「でも、トモ君、京子が初めてって言ってたよね?」

「あははは!そうやったっけ?忘れた!」

京子「お願いしますって頭下げたの誰やったっけ⁈」

ドヤ顔で言う京子。

幸恵「マジで⁈カワイイィィ!そりゃ京子、可愛かったやろ!あははは!」ウチらに内緒にしとったんやね!ズルーい!」

京子「ベラベラ言う事でよないやろ!…まぁ、可愛くない事は無いよねぇ…」

幸恵「アタシもそんな恋愛したかったぁー…やっぱりアタシは男運無いんやろうなぁ…理子も結構モテたし…」

「理子ちゃん、美人やしオッパイ大っきいもんね!」

幸恵「あははは!たしかに!理子、巨乳!私よく揉みよったもん!あははは!」

京子「黙れ!酔っ払いども!」

幸恵「あははは!アタシなんかずーっと空き家やもん!寂しい!」

「誘ったらいーじやん!前も言ったけど京子、ガンガン来るよ!」

酒の勢いもあって口を滑らせる俺。

京子「要らん事を言わんの!コラッ!」

「イッタぁ!痛ててえぇ!」

俺の耳を引っ張る京子。

幸恵「あははは!アンタら仲良しやねぇ!いいなぁ!だから京子は肌ツヤいいんやね!トモ君のエキス吸い取っとるんやね!」

京子「知らんよ!吸い取ってないわ!」

「そうなんよ!直ぐ裸にされるもん!」

京子「うるさい!黙れ!またキャメル掛けるよ!」

幸恵「あははは!裸にされるって、それレイプやん!あははは!」

京子「ウソだって!もうー!お前さんは要らん事ばっか言って!この小僧がぁ!」

京子は俺の首に手を回してスリーパーを掛けてきた。

「アイててぇぇ!痛いぃ!ヤメろ!」

幸恵「あははは!トモ君、頑張れ!」

京子「調子に乗って要らん事ばっか言ってぇ!参ったかぁ?まだ言うかぁ?ギブかぁ?」

床にゴロンと寝転がり、自分が下になり足までガッチリキメて羽交い締めにする京子。

幸恵「あははは!トモ君、キメられとるやん!頑張れ!」

いつものように⁈スリーパーで羽交締めされた事も幸恵に見られている事もあってか、ちょっと膨らんむムスコ…

幸恵「あぁぁ!プッ!トモ君が膨らんどる!あははは!大っきくなっとるー!プッ!勃起しとるぅ!」

俺・京子「えっっ⁈⁈…」

手を離す京子…

京子「ちょっと!何考えとるん!馬鹿!」

「いや…違うんよ!…勃ってないって!違うって!」

幸恵「あははは!シメられて勃ったぁ!あははは!」

京子「うるさい!アンタも笑い過ぎ!ちょっと!馬鹿じゃないん⁈あっち行きなよ!」

「ごめん…」

俺は幸恵の前で勃起してしまい恥ずかしく、赤面して寝室に避難した。

ベッドに座る…まだ勃っているムスコ…

『ヤバい…何で勃つ?はぁー…みっともない…」

幸恵に勃起を見られて…自然と以前見た、幸恵のパンティのマン汁が頭に浮かぶ…。

しばらく、勃起は治らず…そのまま寝てしまった俺。

その後、京子と幸子がどんな話をしたかは不明だが、多分、性生活の事だろう…⁈。

翌朝、起きると誰もいない…リビングに置き手紙があり、みんなで買い物に行くとの事。

トイレに行き、顔を洗い、コーヒーを飲む…

悪い俺が囁く…

『幸恵の下着ってどんなヤツだろう?…今なら見れる…』

幸恵が寝た和室に行く前に、念の為、京子にメールする…

京子『おはよー!今◯◯に来てる!お昼食べて帰る!お土産買って帰るね!ごめんね(>人<;)』

早速、和室へ行き幸恵のキャリーバッグを物色…

ナイロンの小物入れみたいな小さなバッグを開けた。

タンポンと紫や紺色のパンティとブラ…ガードルみたいなモノもあった。

京子のとは違ってサテン⁈のようなテカテカ光ったような下着だった。

バッグの端にビニール袋に入った物が…昨日着替えたであろうパンティだった!

濃いピンク色のフルバック、前面は刺繍が施されていた…ドキドキしながらクロッチ部分を見ると、愛液らしい光るものがびっしりと付着していた!

シミの端は白っぽく固まっていて…俺のムスコはフル勃起状態…

『昨日、俺と飲んどる時はまだ風呂に入ってなかった…下ネタ話と俺の勃起を見て濡れた⁈』

そんな事を想像するゲスな俺…自然と嗅いでしまった。

マンコの匂い、京子とは違ういわゆるマン臭がした…雪乃さんを思い出す俺。

光るマン汁と小便らしき黄色のシミ…

『あんな顔してこんなに汚しとるんや…しばらくヤッてないって言ってたよなぁ』

汚れたパンティを畳に置いて眺める…悩んだ挙句…俺は履いてしまった…。

まだ、履いてない着替えのパンティも履く。

京子より細身の幸恵…俺が履くとピチピチで上から勃起チンポが半分ぐらい顔を出していた。

『貰いたい…いや、マズ過ぎる…大変な事になるかも⁈』

冷静に考えて丁寧に慎重に元に戻した。

リビングに戻り一人想いにふける俺…

『幸恵もヤリたいんやろうなぁ…一年もヤッてないって可哀想やなぁ…俺がヤル訳いかんし…』

『もし、誘惑したら…いやいや、京子達の結束は強い、ハンパない…チクられるか、殴られる…絶対ヤバい、そもそも人としてアウトやろ』

そんな事を思った。

『何か幸恵の顔を見難いなぁ…悪い事したなぁ』

そんな事を考え…建築中の現場に差し入れに出掛けた…まぁ、行かなくても良かったのだが…。

現場事務所にドーナツを差入れて、所長と雑談して、コンビニでしばし待機した。

どうしよーか迷っていたら、ナント!雪乃さんから着信があった!

『マジか⁈凄えタイミング!』

「はーい!お久しぶりでーす!」

雪乃「お久しぶりです…フフフッ、元気?」

「はい!元気ですよ!昼に珍しいですね!」

雪乃「うん…水曜日からお店が改装でお休みなの、暇でね…今話せる?」

相変わらず可愛らしい声の雪乃さん…ちょっと元気が無かった。

雪乃「あのね、今◯◯空港に着いたの」

俺のいる地域の空港だった!

「マジですか⁈⁈えっ⁈何か用事があったんですか?」

雪乃「ううん…ただブラーっと…」

「ブラーっとって…東京から…」

何となく状況を察した俺…迷ったのだが…

「予定ないならメシでも行きます?俺で良かったらエスコートしますよ!安いとこしか接待しきらんけど!あははは!」

雪乃「休みでしょ?悪いよ…」

「いいっすよ!今度、店で一杯奢ってくださいよ!」

そういう事で夕方、雪乃さんの泊まっているホテルで待ち合わせとなった。

以前にもあった雪乃さんの突然の訪問…雪乃さんが店の方針や、将来的な事で常々悩んでいる事は知ってたので、知らない仲でも無いし…肉体関係あったし…まぁ、人に話せばちょっと雪乃さんも気が楽になるかな?と思った。

正直、交わりを考えてなかった訳ではないが、元気の無い雪乃さんがちょっと可哀想だったのは事実だった。

心が痛かったが…京子に連絡…

「◯◯◯の現場でトラブルみたい…このまま走る」

と嘘をついた…。

京子「あらーっ、気をつけてねー、お金持っとる?…トモ、ごめんけど、幸をもう一日泊めていい?」

「いいよ!いいよ!話聞いてやれよ!行くとかないんやろ、可哀想やん!」

それは本心だった。

京子「ありがとう、勝手してごめんね…」

申し訳なさそうな京子…俺は逆に

『許せ京子…こっちも落ち込んどる女がおって…でもお前が絶対に一番』

心で言う俺…。

雪乃さんは、外資系の結構グレードの高いホテルを取っていた…ネットで安く取ったらしいが。

ロビーに着き、雪乃さんに連絡する。

雪乃「トモ君、上がってきなよ!1◯◯◯号室よ!」

「えっ⁈宿泊してないと部屋に行くのは…何か言われません?」

雪乃「二人分取ってるから大丈夫よ!襲わないからおいで!フフフッ」

二人分取ってる⁈⁈

ドキドキしながらエレベーターで部屋に…ノックすると笑顔の雪乃さんが現れた。

ちょっと太ったというより、ぽっちゃりしたような雪乃さん。

デニムにパーカーという珍しくカジュアルな姿…相変わらずの優香似の愛嬌ある美人。

雪乃「いらっしゃーい!お久しぶり!」

ツインの明るくて広い部屋…ソファに座る。

「広いっすねぇ!俺らが泊まるビジネスとは大違い!」

雪乃「あははは!でも意外と安かったよ!何か飲む?」

とりあえずビールで乾杯した。

雪乃「ごめんね急に…東京にいたくなくてさぁ…羽田行って何処に行こうかと思って…往復買って、こっち来ちゃった…」

「俺はいいっすけど、女将さん知ってる?」

雪乃「知らないよ!アタシもう直ぐアラフォーだよ!いちいち親に言わないよ!」

「まぁ、たしかに…何食べます?リクエストあります?」

あえて、店で何かあったのか?は聞かなかった。

雪乃「うーん…そーだねぇ…どうしよう?…とりあえず飲もっ!」

世間話や仕事の話をしていたが…

雪乃「あぁー、来て良かった…いざ、どこかに行こうと思っても何処にも行くとこ無くて…」

そう言って、俺に寄り添うように身体をもたれてきた。

フワーッと雪乃さんから、良い香りがした。

雪乃「ごめん…ちょっとだけこのままでいて…」

迷っだが…雪乃さんを抱き寄せた…

「たまにはゆっくりしたらいいっすよ…雪乃さん働き過ぎかも…」

雪乃「ごめんね…とにかく東京出たかった…」

雪乃さんが俺を見る…目が合う…。

多分、この時、雪乃さんは37〜38才だったと思うが、童顔というか歳よりはかなり若く見える雪乃さん…悲しげな表情も優香に似ていた。

目をつぶる雪乃さん…俺は止まらなかった…唇を重ねた。

どちらからともなく、唇を緩める…舌を絡めた。

雪乃「あんっ…ふぅぅん…」

可愛い声の雪乃さん…パーカーの上から豊満な胸を揉んだ。

雪乃「あんっ…あぁん…あぁん…」

久しぶりに触った雪乃さんの胸…誰かさんと違ってハリはないが、フワフワで柔らかい感触…俺は揉みまくった。

雪乃「あぁん…あぁん……ねぇぇ…シャワー浴びよぉぉ…」

構わず胸を揉み、股を触る…

雪乃「あっっ…はぁぁん…ダメよぉ…ねぇお願い、シャワー…お願い…」

雪乃さんは俺の手を押さえた。

雪乃「一緒にシャワー行こっ…ねっ、お願い」

涙目でお願いする雪乃さん。

「うん、俺が洗ってやる…綺麗にしてやる!」

雪乃「フフフッ、エッチな言い方!フフフッ」

服を脱ぐ雪乃さん、陽の光りが入って明るい部屋で見る雪乃さんの裸体は、ちょっとふっくらしていたが、妖艶な感じもした。

浴室に行きシャワーを浴びる…抱き合ってキスをしながら、股を触る。

雪乃「あんっ…はぁぁん…イヤん、ちょっと…はぁん…ダメだよ…」

イヤと言いながらも、ヌルッとしている雪乃さんの穴…

「雪乃さん、ヌルヌルするよ…」

雪乃「あんっ、だってトモ君が、あっっ…んんっっはぁぁん…」

半泣きで悶えて、その場に座り込む雪乃さん…床に座り抱きしめてやった。

雪乃「…ごめんね…ごめんなさい…いけない事ってわかってる…ごめんね」

妻子ある俺の所に来た事を謝っているのか?雪乃さんは震えて泣いていた。

ちょっと垂れている巨乳を揉む…

雪乃「あんっ、あんっ、はぁぁぁん」

天井を向いて喘ぐ雪乃さん。

俺が立ち上がると、無言で勃起チンポを掴み頬張った。

雪乃「あうぅぅ…ふぁぁぅぅ…」

段々と大胆に舐めくる…玉も揉んでいた。

いつのまにか雪乃さんの赤ピンクの乳首は完全に勃っていた。

シャワーを浴びて脱衣所へ…雪乃さんを拭いてやると、照れながらじっとしていた。

お姫様抱っこしてやる…正直重かった…。

雪乃「あんっ、ヤダよ!…重たいって、下ろして!イヤだって!コラっ!ヤメて!」

「文句言わないの!今日は弟の言う事を聞く!わかった?」

雪乃「もうー……わかった…」

子供のように従う雪乃さん…自分でも太った事は認識していたようだ。

ベッドに寝かせる…高層階でもあったのでカーテンは開けていたので、陽の光で雪乃さんの身体が眩しかった。

素っ裸の雪乃さん、膝を立て、足を広げて…濃いめの陰毛と赤ピンクのビラビラが丸見えで、俺は早くもビンビンだった。

雪乃さんは目を瞑っていた…愛撫するか迷っだが、雪乃さんの足の間に入る俺…グイッと雪乃さんの足を持ち上げた。

雪乃「あっっ……」

唸って、目を力強く瞑る雪乃さん…学生のように見えた。

亀頭でマンコを擦る…

雪乃「あぁぁぁ…はぁぁぁん…」

シーツをギュッと握っていた。

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