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【評価が高め】元ヤン年上彼女京子 女王蜂カオリさんの涙と硬い乳首(1/2ページ目)
投稿:2022-06-03 16:26:48
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俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…
入社した翌年、会社とは別に元請け、要するにカオリさんの会社との新年会が東京で行われた。年明けから、エロ神様から翻弄される俺…結論から言うと、新年会があった神田の日本料理店の娘さん…若女将の雪乃さん27歳と不貞⁈を侵した…何処となくタレントの優香に似た可愛くもあり、美人でもあった。ちなみに…
出張二日目、俺の遅刻で始まった朝…とりあえず時間通りに◯◯不動産本社でウチとゼネコンの3社合同会議に出席する。
女王蜂カオリさんは、プロジェクトリーダーの横に陣取り、実務担当者として堂々と流暢に説明していた。
末席の俺は、
『俺は、あの強気の女をイカせている…』
『俺は、煙突乳首を摘んで発狂させている』
等々、くだらない事を考えて優越感に浸っていた。
周りの男性社員は明らかにカオリさんに気を遣って、指示にテキパキと動いていた。
午後からは、ゼネコン・設計会社・建築関係企業、その他色んな業者、自治体まで参加しての、プロジェクターを使った施設コンセプト説明会だった。
説明会が終わって、俺たちはプロジェクトチームの部屋に戻っていると、廊下でカオリさんと部下二人がリーダーのオッさんに何か言われていた。
明らかに怪訝な表情のリーダーのオッさん…
カオリ『直ぐに確認します、申し訳ありません』
そう言っていた。
俺たちは見てないフリをして部屋に入った。
カオリさん達プロジェクトチームと1時間ぐらい打合せをして、会社を後にした。
カオリさんは俺とは目も合わさない…まさに、
真剣勝負の様子だった。
デキる女とは分かっていたが、パソコンを打つ速さ、書類を読む速さ、確認したい事はその場で携帯を肩で挟んで、相手型に連絡して的確に話しながらメモを取り部下に渡す…怖いぐらいだった。
感心はしたが、この人の下で働くのは俺は無理だと思った…。
ホテルに引き上げる俺たち、明日、大阪で打合せがある部長が、
部長「早く終わったから大阪まで入っとくか!お前たちも来るか?」
マズい…カオリさんとの密会が…抗えない俺…
とりあえず「そうですね」と言って、カオリさんにメール。
『大阪に行きそう…俺だけ東京残れないですか?』
一か八か送る。
20分後…電車を降りた時、部長の電話が鳴る…
部長「はい、ご苦労さまです、はい……あぁーはいはい…でしたら◯◯を明日行かせましょうか⁈はいわかりました、失礼します」
女王蜂の力…俺だけ東京に残る事に!
東京駅で部長と先輩と別れホテルへ…俺はウキウキだった。
カオリさんにメール…
『俺だけ延泊します!thankyou!』
直ぐに返信がくる…
『連絡する』
の、ひと言…カオリさんらしいと思った。
『カオリさん、メシは何処に連れて行ってくれるかなー⁈』
『雪乃さんとは、今日は無理だなー⁈』
とか浮かれていた。
ホテルに電話して部屋を押さえて、とりあえず駅周辺をぶらぶらした。
ドトールでコーヒーを飲んでいると、カオリさんから連絡があり、指定された門前仲町の居酒屋へ向かう。
当時、まだガラ携だったので、東京に詳しくない俺は駅員や交番で尋ねながら乗り継いでやっと門前仲町へ着いた。
店の前にカオリさんがいた!
俺「お疲れ様です、遅くなりました」
カオリ「お疲れ…迷子にならなかった?フフフッ」
とりあえず、店で乾杯。
カオリ「モンナカ来た事ある?」
俺「無いです、聞きながら来ましたよ!田舎者丸出しで!」
カオリ「たまには下町もいいのよ…飲もう」
いつもより、ちょっとテンション低い感じだったカオリさん。
適当に食べて飲んで店を出た…相変わらず色っぽいが、やっぱり元気無いカオリさん。
俺「カオリさん、疲れてません?」
カオリ「なんで?」
俺「いや…ちょっと元気無いような…」
カオリ「そう?……いろいろあんのよ…はぁー…何だかんだとね…」
二人で首都高速⁈の下の広い遊歩道を歩るく…
しばらく無言だった…
カオリ「そこが深川不動よ……飲み直す?」
俺「お供します!」
カオリ「フフフッ…」
そのまま歩くカオリさん…小さなベンチに座った。
黙っているカオリさん…俺も黙っていた。
カオリ「はぁー…」
大きな溜め息をつくカオリさん…話しかけようとカオリさんを見る…目に涙が!!
『えっ⁈!!』
ビックリして声が出なかった…あのカオリさんが、女王蜂が泣いている…。
静かに涙を流しながら遠くを見ている。
涙を拭ってやる…
俺「カオリさん…どっか行きましょうよ!」
カオリ「えっ⁈……元気付けてくれてる⁈…アタシもまだまだねー…」
何故か可哀想というか、切なく感じた…
カオリさんを抱きしめた…柔らかい身体…
カオリ「ちょっと…何よ…おい!」
俺「どっか行きましょう…今日は俺が抱いて寝ます…」
咄嗟にそう言ってしまった…無言のカオリさん。
俺『やべぇ…怒るかも…』
カオリ「そう……じゃあトモに…抱いてもらおっ……………うぅぅぅー、んぇぇぇーん…」
カオリさんは声を押し殺すように泣き出した。
俺は力一杯抱きしめた。
キスをして舌を入れた…絡めるカオリさん…身体が震えていた。
『カオリさんも女なんだなぁ…厳しいけど優しいもんなー』
とか思った。
しばらく歩いてタクシーに乗り、俺のホテルへ。
同室で一人分追加すると、領収書で会社にバレるのでカオリさんは別の部屋を別途取った。
俺の部屋に入るなり、壁に押し付けて強引にキスをした。
カオリ「んんぅぅ…ほぁぁぁん…」
胸を揉む…股に手をやる。
カオリ「んんっ…あんっ…んんぅぅ…」
悶えるカオリさんが色っぽかった。
カオリ「んんっ…トモに犯されてる…フフフッ…シャワー浴びよっ…」
さっさと脱ぐカオリさん。この日は、オシャレしたのかグレーのブラとパンティ、刺繍が入った高そうな下着だった。
ストッキングから透けるグレーのパンティに興奮してまた抱きしめてしまった。
カオリ「コラっ…シャワー浴びてから…もうー…子供か!」
パンティに手を入れて穴を触る…クチョクチョと鳴る…
カオリ「あっ…あんっ…ダメよ…あんっ」
俺の唇を噛むカオリさん。
カオリ「シャワーよ!もうー、エロ小僧!」
エロ小僧…京子と同じ事を言うカオリさん…笑いそうになった!
シャワーを浴びる…カオリさんを洗ってやる。
カオリ「あんっ、いいよ、自分で洗うから…」
照れるカオリさんが可愛かった。
ビンビンのムスコを優しく掴んで…
カオリ「元気だねー…カチカチ…」
ニコッと笑うカオリさん。
脱衣所を上がってカオリさんを拭いてやった。
カオリ「フフフッ…アリガト…」
ベットに座ってカオリさんを待つ…バスタオルを巻いて登場…やっぱり色っぽい。
寝かせて、ちょっと強引にキスをして胸を揉みまくった。
早くも乳首は煙突のように勃って、股は湿っていく…
カオリ「あぁぁん…あんっあんっ…あぁぁん」
言われる前に乳首を噛む。
カオリ「あっはあぁぁぁん…いぃぃ、いぃぃ…噛んで…もっと噛んで…」
乳首はどんどん硬くなっていた。
甘噛みして吸い、指でコリコリと摘む…カチカチの乳首。
顔を見ると、悶えながら涙が…切なくなって涙を拭ってやった。
カオリ「うぅぅぅ…グスン…んんぅぅ…」
啜り泣くカオリさん…愛おしく思った。
フル勃起のチンポを光っているマンコに当てる。
ゆっくりと入れた…温かい感触。
カオリ「はあぁぁん…んんぅぅ、あんっ」
雄叫びではなく、悶えだった。
ピストンしながら抱きしめると、カオリさんも俺を抱きしめてきた。
腰を使うカオリさん…経験の差か⁈やはり京子よりも腰の使い方が上手い…。
カオリ「あはぁぁぁん…擦って、もっと擦って…あんぎゃっっ…いぃぃ、いぃぃー」
俺の首に手を回して耳元で悶えるカオリさん…その涙まじりの声が堪らなくソソられた。
しばらく擦るとキューッとなるマンコ。
カオリ「あぁぁぁ…くっイク…イックぅぅ…」
その時のカオリさんの表情…眉間に皺を寄せ口を開けていた…絶頂の表情だと思った。
カオリさんがイッた後、俺も限界になる。
俺「あっ…出る」
カオリさんが足で俺の身体をロックした!
俺『えっ⁈』
外せない…ピュッピュッピュッ…完璧な中出しだった…。
ビックリしたと同時に『京子ごめん』と今更ながら心で叫んだ。
俺・カオリ「ハァハァハァ…ハァハァハァ」
しばらく抱き合っていた俺たち。
1月の寒い夜にお互い汗だくだった。
カオリ「気持ちいい…気が狂う…トモ凄い」
俺「カオリさん…あの…中に…」
カオリ「大丈夫…」
小さくなったチンポが穴から外れる。
俺「カオリさん…何があっても、俺は味方ですよ…」
自然と言っていた。
カオリ「うん…ありがと…でも、大丈夫…仕事の事は仕事で返す…上がってやる…」
俺「カオリさん…カオリさんと会えて良かった」
カオリ「フフフッ…何言ってんの…ヤバいと思ったら言ってきて…何とかするから」
「団塊の馬鹿な爺さん達みたいに部下に責任押し付けるよう事はしなさんな!男がみっともない!」
俺「オス!わかりました!」
カオリ「フフフッ…あっ⁈アンタのが出てきた…」
俺がマンコを拭いてやろうとしたら、
カオリ「いいよ…」
と照れるカオリさん…
カオリ「師匠の大事な所ですから!」
ティッシュで溢れる精子を拭いてやった。
カオリ「フフフッ…お返し!」
俺を寝かせてチンポをカプッと咥えるカオリさん…直ぐに勃起するムスコ。
カオリ「苦い….若いって凄いね!フフフッ」
俺に跨り、自分でマンコにあてがいグジュグジュっとチンポを飲み込むカオリさんのマンコ…カオリさんの汁と精子が混ざった独特の匂いが漂っていた。
四つん這いになるカオリさん…改めて後ろから見ると腰のくびれと形の良いお尻が色っぽかった。
昼間の凛としたカオリさんが、裸で俺の前に四つん這いになって、しかも下請けの新人の…
年下のチンポを待っている…そのシュチュエーションに興奮した。
マンコに当てると、カオリは身体を下げて自分から穴で咥えた。
カオリ「あっっ…あんっ…」
根元まで咥えて動かないカオリさん…さっきより熱く感じるマンコ…ビクンビクンとお尻の肉が動いた。
カオリ「はあぁぁぁん…んんんんっっ…」
カオリさんはしばらく動かなかった。
俺は腰を動かした。
カオリ「あっ……あぁぁぁぁ…気持ちぃぃぃぃ…いぃぃぃぃ…」
ゆったりとした口調で悶えるカオリさん…これまで激しい動きを求めてきていたカオリさんと違って、この時はゆっくりとした動きに快感を感じているようだった。
ゆっくり出し入れする…グジュ、グジュ、グジュ…ピストンの度に鳴るマンコの鳴き声…卑猥過ぎた。
カオリさんは腕を伸ばしてベットに付く状態で、まさしく四つん這いの体勢だった。
しばらくピストンを続けた…またまた、マンコがキューッと吸い付いたような感覚…チンポの裏筋が刺激される…一気に絶頂がきた!
俺「カオリさん出る」
カオリさんは根元まで咥えた状態で動きを止めた。
俺は、『大丈夫か⁈…一回出したからいいか⁈』とか思いながらカオリさんへ放出した。
量は分からないが、3〜4回…ピュッ、ピュッ、ピュッ…めちゃくちゃ気持ち良かった…。
出し終わって、チンポが小さくなって穴から抜けた…カオリさんは四つん這いのまま動かなかった。
マンコから精子が溢れて来たので、ティッシュで拭いてやる。
カオリ「あんっ…いいよ、いいって…」
そう言いながらもカオリさんは動かなかった。
カオリさんは横になった…俺は躊躇したが、カオリさんを腕枕して頭を撫でた。
カオリさんは黙って俺の胸に顔を置いていた…
意外だった…あの女王蜂と恐れられるカオリさんが俺の胸に…。
カオリ「あのね……同期がサブリーダーだって…これまで関わってない同期の男…」
俺は、『涙の理由はそれか!』と思った。
俺「へーっ!馬鹿な上司ですね…でも、仕事は肩書きじゃないでしょ…実力でしょ…ウチの人間も多分他の業者もカオリさんがキーマンって思ってますよ…」
カオリ「うん……仕事の借りは仕事で返す……くだらない愚痴だけど……男に生まれたかった…」
悲しげな口調だった。
俺「男に生まれたら俺と今ココにいませんよ!…カオリさんは成り上がりますよ…俺の師匠ですから…」
カオリ「フフフッ、アリガト…トモ…ヨシ!頑張ろっ!何か元気出てきた!」
カオリさんはいきなりチンポを掴んで、
カオリ「コレも元気だし!アタシも元気出そっ!」
俺「イテっ、痛いですよ!」
カオリ「あははは、ごめん!勃たないとカワイイけど!やる時はやるオチンチンだね!」
俺「カワイイって…嬉しくないですよ!」
その日はシャワーを浴びず、そのままカオリさんを抱いて寝たが、目を覚ますと俺はカオリさんの胸に抱かれていた!
一瞬ビックリする…カオリさんと目が合う。
朝のすっぴんのカオリさんを初めて見た…32歳のすっぴん…正直、可愛いと思った。
カオリ「おはよっ!」
俺「あっ!おはようございます…すいません…」
カオリ「朝から謝るなよ!この甘えん坊!」
そう言って俺の股に手をやる…
カオリ「わぁー!凄い朝勃ち⁈カチカチじゃん、若いんだねー!」
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(2020年05月28日)
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