体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】妻が痴漢に寝取られた(1/2ページ目)
投稿:2026-02-09 17:33:01
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私は48歳、銀行員に勤めるサラリーマンです
名前は石原幸一、妻は46歳で沙也加と言います。
子供2人、娘さつき22歳、息子ひろき20歳(学生)と4人で幸せに暮らしていました。
ある日仕事から帰ると妻が相談があると言って来ました。
「あなた、私仕事に出ようと思ってるの」
「そうなの、家計苦しいの?」
「そうじゃなくて、子供達も手が離れた事だしこのまま家にいるのもなーって思って…あなたが反対だったらやめておくけど」
「別にいいんじゃない、でもどこかあてはあるの?」
「独身の時に働いてた会社の経理事務の働き手を探してるって、当時の同僚から連絡があったの、それで面接に来ないかって」
「いつ?」
「あさって金曜日なの」
「わかった、いいよ」
妻は本当に久しぶりの仕事にどこか喜びというか満足気な表情を浮かべていた
そして面接当日の金曜日の朝、妻は昔着ていた黒の上下のスーツを身に着け私を送り出そうとしていた。
面接なので化粧もいつもよりしっかりしているのがわかった。
元々妻は身長も165cmあり高い方だ。
胸は大きくはないが、手のひらサイズで私にとっては好みの大きさで、昔と比べるとお腹のまわりのお肉は多少ついているが、久しぶりに見るスーツ姿にドキッとした。
特にスーツのタイトスカートからは膝丈程の長さで、それほど短くはなかったが、ふくろはぎや少し見える太ももはふっくらと肉付きが良く、足首にかけては細くなっていて、足フェチの私にとっては見とれてしまう程のスタイルだった。
「何見てるのよ」
「いや、昔のスーツ着れるんだね」
「着れるけど太くなっちゃったから、かなりきついのよ」
「いいよ、似合ってるよ。少し見とれてしまったよ」
「何いってるのよ、恥ずかしいわ」
「あ、そろそろ時間だから行くね!久しぶりの満員電車だから気を付けて」
私はそう言って家を出た。
帰宅すると妻は
「おかえりー」
「面接どうだった?」
「採用してもらったよ」
「よかったな。お祝いしないと」
「別にいいわよ、この歳になって就職祝いなんて」
何気ない幸せな時間だった。こんな時間がずっと続くと思っていました。。
妻が仕事に出てから1ヶ月程したある日、帰宅すると話があると言ってきた。
「どうしたの?」
「あの〰、あまり大した事は無いんだけど…」
「うん、何?」
「実はね…朝の電車で痴漢に遭ってるの」
「え?」
「最初はね、満員電車だから仕方が無いよねって思ってたの。私みたいなおばさんを触ったりしないよねってじっとしてたんだけど、そのうちにお尻に手のひらがあたる様になってきて…そしてお尻を鷲掴みにされたの」
「周りの人に助けを求めるとか声を出すとかしなかったのか?」
「そんな事恥ずかしくて出来なかった。だから次の日は車両を変えたの。でもまたお尻を触られて、勇気を出しててを摑んで振り返って顔を見たの。そうしたら手を私の手を振りほどいて横を見て知らない素振りを見せていたの。それ以上は私も何もできなかった」
「どんな奴だった?」
「30台前半かな。サラリーマンだった。つけてる香水の匂いが印象的だったので多分最初から同じ人だったと思う」
「明日にでも、駅員さんか警察に連絡しよう」
「待って、あまり大事にはしたくないの」
「でも、このまま大事な妻が痴漢に遭っているのを見過ごす訳には行かない」
「だからあなたに相談したの。できれば明日同じ電車に乗って欲しいの」
「明日か、わかった。会社には体調不良で遅刻すると連絡しておくよ」
「ありがとう。助かる」
そう言って妻は抱きついてきた。なんてかわいい女なんだと心から思った。
そして翌日、私と妻は駅へ向かった。
妻は面接の時と同じ上下黒のスーツに上着の下は白のシャツという感じの服装で歩いていた
駅のホームに着くと妻の後ろに立った。知り合いとわかると痴漢行為に及ばない可能性があったので会話はせずに黙って並んでいた。
電車がホームに入ってきてドアが開くと、並んでいた人達が車内になだれ込んでいった。
毎日見る光景だが、この日は特に多いと感じた。
私は妻の後ろについていようとしたのですが、人に押されて座席の通路の方に押しやられてしまった。
妻はそのまま真っ直ぐに反対側のドアの方に押しやられてしまつていた。
私は何とか近づこうとしたのですが、どうしても妻のそばまでは辿りつけず、何とかドア付近の妻の表情が見れる所まで近づく事ができた。
妻もこちらを見て目で合図してくれた。
妻の会社までは約40分。急行で3駅ある。
すると妻の背後でぴったり密着する若い男が目に入った。妻の言う通り30台そこそこだと思う。
最初はガラス越し外を見ていた妻だったが、少し俯きだした。男が妻の背後でもぞもぞしているのがわかる。
「あいつが痴漢か!捕まえてやる」
そう思って再度近づこうとしたが、やはりこの人では無理があり、大声を出すと周りに気づかれて妻が晒し者になると思い、駅に着くまで携帯でその様子を録画する事にした。証拠として警察に渡すつもりだ。
妻は時折こちらを見て、「大丈夫」
と口パクで伝えてきているのが見えた。
そして1つ目の駅に着き人の流れを利用して妻に近づこうとした時に妻の全身の姿が人と人の間から一瞬見えた。
何と妻のスカートは腰のあたりまてめくり上げられており、男の手は妻のお尻をベージュのパンストの上から触っていた。
その男はリュックの為、両手が空いており、もう片方の手は妻の前に手を回し、パンストの中に手を入れている様に見えた。
妻は必死に男の手を押し返そうとしていた。私は「なんだこいつは、俺の妻に何をするんだ!」
と心の中で叫んでいた。
同時に妻が赤の他人に無理やり体を触られてきる事に少し興奮を覚えた。
電車が出発しまた身動きが取れなくなってしまったが、場所を少し移動し先ほどよりも近くで妻の顔を確認する事ができる様になった
。
驚いた事に最初に見た妻の表情とは明らかに違う顔をしてるではないか。
これは気のせいだと言い聞かせ、私は動画を撮り続けた。
でも、そこには見ず知らずの男に満員電車で下着の中に手を入れられて目を瞑り、口を半開きにしている妻の姿があった。
「まさか、感じているのか?」
私は痴漢のてが見えなくなってしまったので妻の表情でそれを確認するしかなかったが、駅まで到着するまでこれ程時間が長くかんじた事は無かった。
しばらくすると妻は眉間にシワを寄せて「うっ」と言う声を発した。体はガクガク震えている様に見え、立っているのもつらそうな姿に見えた。
私は心臓が飛び出しそうになるくらい驚き、怒りが沸き上がっていた。
それと同時に股間が痛い程立っているのがわかった。
そんな痴漢されている妻の表情を食い入る様に見ていると、しばらくして降りる駅に着いた。
人の波に流されながらドアの外に押し出されて行き、ようやく妻と話ができる距離になった。
妻の後ろには痴漢していた男がまだいて、急いで出ようともがいていた。
私はその男の手を掴み問い詰めた
「ちょっとこっちに来い」
「なんですか?」
「お前、この人に痴漢していただろ」
「触ってませんよ!何か証拠でもあるんですか?」
かなり強気で否定してきた。妻は恥ずかしそうに俯いていたので、妻に問い掛けた。
「こいつで間違い無いんだな」
「うん、そうよこの人。ここでは人目が多いから改札を一度でましょう」
「わかった」
そう言って改札を出てすぐのトイレの横のベンチに痴漢男を座らせて問い詰めた。
「しらばっくれても無駄だからな。スマホで動画も撮ってあるんだからな!」
そう言って、私は男にスマホの動画を見せた。
「すみません。つい出来心でこんな事をしてしまいました。本当に申し訳ございません。」
痴漢男は観念してベンチの前で私達に土下座をして詫びた。
「この女性は私の妻だ!痴漢の相談を受けて今日お前を捕まえるためにこの電車に乗ったんだ!」
「すぐに警察に突き出してやる」
そう言って腕を掴み駅員室に向おうとすると妻が
「ちょっと待って。こんなに反省して謝っているのだから、二度とこんな事はしないと約束してくれるのなら許してあげましょうよ」
と言った。私は
「何を言ってるんだ。痴漢には常習性があるのでここでしっかり罪を償わせないと、別の人がまた被害に遭うかもしれないんだぞ」
「何より私の妻に痴漢した事が許せない!」
私の怒りは収まらなかった。そんな私をなだめる様に妻は痴漢にいった。
「あなた指輪をしてるけど、結婚してるの?」
「はい、子供も2人います」
「こんな事をして奥さんや子供達が悲しむとは思わないの?」
「はい、もう二度とこんな事はしません。どうか許して下さい。」
「あなた、この人にも家庭がある事だし、今回は見逃してあげましょうよ。私は大丈夫だから」
「お前、いいのか?」
「いいのよ。でも次は無いからね!」
「ありがとうございます!本当に申し訳ございませんでした。ありがとうございます…」
痴漢男は何度も頭を下げて謝っていた。
私は少し考えて
「じゃあお前の免許証と携帯番号、家の住所と家族構成、そして奥さんの携帯番号を教えろ!」
痴漢は素直に免許証を出した。そして私はそれをスマホで写真を撮り、奥さんの連絡先も聞き出した。住所は私達の住んでいる所からそんなに離れていない所だった。
男の名前は合田武といい年齢は32歳、30歳の奥さんがいて、大手証券会社で働いてた。
「これで次に妻に何かしたら、すぐにこの動画を証拠に警察に行くからな!」
これだけと個人情報があれば逃げも隠れもできないだろう
「わかりました。本当にすみませんでした。」
そして、痴漢の合田を駅で開放して妻と別れて会社に向かった。
その道中で、私の心はざわついて仕方が無かった。
先程の痴漢に遭っている時の妻の顔が頭から離れ無かったのだ。降りる間際の半開きの妻の口から漏れた声も耳に残っていた。
妻は元々セックスに淡白で、私が下手なのかわかる様にいった事が無いと思う。
乳首は感じるがクンニは恥ずかしがってあまりさせてもらえなかった。
フェラも得意では無く、私に求められて仕方なくするといった感じだった。
今では2ヶ月に1回位のセックスの回数となっていて、いわゆるセックスレス状態となっていた。
そんな心の葛藤を抱えながら、1日が終わり帰宅した。
妻はいつもの様に出迎えてくれた。ただ仕事から帰るのが遅くなってしまったのか、まだ出社した時のままの格好だった。
「あなた、おかえりなさい」
「今日は私まだ帰ったばかりなの、先にごはん作るね」
そう言うとそのまま台所に立って夕食に支度を始めた。
私は朝の艶めかしい妻の顔が頭から離れずに気がつくと、台所の妻の後ろに立っていた。
「あなた、どーしたの?」
「子供達は?」
「ひろきは部活の合宿で帰らないみたい。さつきは会社の飲み会よ」
「そうか」
そう言うと私は、晩御飯の支度をしている妻のお尻をそっと触りはじめた。
「もー、何してるの。やめてよ」
私は黙って妻の黒のタイトスカートの上からお尻をなでていた。
そして次第にスカートを捲くりあげてスカートの裾を掴み腰のあたりまで上げて、パンストの上からお尻を触り始めた。
左手でお尻を、右手は前に手を回して妻の一番敏感な部分をパンストのクロッチの上から指でなぞり始めた。
妻はビクッとしたが、料理の手を止める事なく平静を装っていた。
「あなた、いい加減にしてよね!」
妻に強めに怒られたが手は止まらない。
そしてそのままパンストの中に手を入れて行き、パンティの上から妻の大事な部分を触った。
驚いた事に妻のおまんこの所はパンティがぐっしょり濡れていた。
いつも触る位なら少しも濡れる事は無いのに、今日はぐっしょり濡れていた。
「さやかのここ、びしょびしょだね。朝電車で痴漢された時もこんなに濡れてたの?」
「こんなんになる訳ないじゃない!あなたに触られているからこんなになるのよ。本当にもうやめてよ!」
「ふーん。そーなんだ」
そういいながらも妻は感じ始めている様で料理の手が止まって台所に手をついた状態で足をもぞもぞさせながら、声を漏らし始めた。
「い…や…本当に、や、やめて、お願い…あっ、だめ、いや」
「電車の中でも声は出せなかったけど、そんな風に感じてたのか?」
「だ、だから…違う…って…違うの…あー違うのー」
「そんなに感じてるさやかの顔を見るのは久しぶりだな。痴漢されて火がついたのか?」
「そ、そんな事…言わないで…あっ、あんいいっ」
「そうか、こういうのがいいんだな、さやかは」
そう言って私はパンティの上から触っていた中指と薬指をパンティの脇からおまんこの中に奥まで入れてみた。その瞬間妻は立ったまま体をのけぞらせて「いや、感じるの…」と叫んだ。
そのまま私は指をゆっくり出し入れしながらパンストとパンティを空いている手で足首までずらし、片方の足だけ抜いた。
そしてそのまま立っている妻の足と足の間にしゃがんで顔を上を向いて割り込ませた。
妻のおまんこはやらしく濡れているのがわかった。
私は夢中で妻のおまんこを舐めた。
「ひっ、あっ、あ~やめて、感じる…感じるの…あ~いー…あなた、すごい…」
立ったままの妻の股間からは、クリトリスをなめるビチャビチャという音とおまんこに出し入れしている指から出るクチャクチャという音が聞こえてくる。
そうしてる内に妻は立っていられなくなったのか、膝をガクガクさせてキッチンに上半身を投げ出した姿になった。
妻がいきそうになっているのを妻の股間で察し、もう一度妻に尋ねた。
「朝の痴漢の指にもこんなに感じてたの?」
「そ、そんな…事…無いって…言ったでしょ」
「そーなんだ」
そう言って妻を攻めている指と舌の動きを
止めた。
妻はもぞもぞ腰をくねらせながら
「意地悪…し、しないで。本当に、痴漢の指に…あっ、感じたりしてないから…あーっ#ピンク
「本当はどこまで痴漢の指は入ってきてきてたの?」
「うっ、下着の…中…まで」
「指は入れられていたの?」
「うん、中まで…指が」
「感じてたんだ」
「う…ん。恥ずかしいー…あーっ」
「いったのか?」
「少しだけ、いったかも」
「気持ち良かったんだ」
「そんなんじゃ無い…無いの…ただ、体が言う事きかなくて…」
「それでいってしまったんだ。満員電車の中で皆んなに見られながら、俺にも見られて…この嘘つき淫乱女!痴漢の指なんかに感じやがって」
「あなた、ごめんなさい。許して」
そう言うと、私は舐めるのをやめて妻の後ろに立ち上り、スカートを腰までめくり上げて、お尻を左右に開き、まるで犯す様に激しくペニスを挿入した。
「あーーいいのー…気持ちいい…奥に当たるの…あっ、いやーーー、イグッ」
妻はそのまま激しく絶頂を迎え、その場に座り込んでしまった。
「大丈夫か?」
「だ、大丈夫…じゃ…ない…どうして、今日はこんな事…する…の?はぁはぁ」
「さやかの今朝の本心が知りたくてさ。これでわかったよ」
そう言うと今度はキッチンの上に妻を抱き上げて座らせ、正常位でペニスをぶち込んだ
「いやーーーやめて…これ以上…私…おかしくなるーあーっ」
「おかしくなれよ、お前がこんなに淫乱な女だとは知らなかったよ!あー締まる。奥で締め付けてくるよ」
「ダメダメ、イクッ、いっちゃうよ、わたし…あーーーいくいく、いっくー」
「俺もいくよ、奥に一杯出してやる」
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