体験談(約 7 分で読了)
元ヤン年上女房京子 アナル挿入に啜り泣きギブアップする由美…手マンされながら通話を続ける義母
投稿:2024-02-16 17:45:39
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…
ある平日の夕方…英子さんの部屋…。英子「あぁん…あぁん…あぁん…あぁん」正常位で40歳年下のチンポを入れられ可愛く悶える英子さん。俺と男女の関係になってから約一年、英子さんは腰を上手く使うほど、SEXに慣れていた。俺を意識してか?ジムにも週4〜5回通い、身体を鍛えてお腹も締まり、ふく…
薄暗いラブホの部屋で四つん這いになり勃起したチンポの亀頭をアナルに挿入されている由美。
由美「あっっ…イタぃ……あぁぁ」
苦しそうな由美…アナル初体験に身体を小刻みに震わせ、その頭には自身の汚れたパンティを被らされていた。
興奮していた俺は強引にチンポを捩じ込もうとしたが想像以上に狭くて上手く入らず…由美のマンコの汁をアナルのチンポの周りに塗った。
ジワジワと入っていくチンポ。
由美「あぁん、ムリ…イタぃ…ムリ…もうヤメて…お願い………うぅぅぅ…何でもするから…ヤメて、うぅぅぅ…グスン」
啜り泣く由美にチンポを抜いた。
俺「ごめん…」
由美「うぅぅぅ、グスン…ごめんなさい、ごめんなさい…うぅぅぅ、グスン」
泣いて謝る由美…。
啜り泣く由美を抱き寄せ…
俺「謝るなよ、ごめん…シャワー浴びよっか?」
由美「グスン、はぃ…」
いつも現場でトラックやクレーンを大きな声で誘導する元気な由美の姿は無く…。
脱衣所に入ると…
由美「グスン、ちょっとトイレ行きたい」
そう言う由美に対して、またまた悪いS的な俺が動いた。
俺「風呂ですれば?」
由美「えっ⁈」
俺「いーじゃん!」
由美の腕を引っ張って浴室へ…
俺「オシッコ見せて」
由美「ヤダよ…今日意地悪ばっかりじゃん…」
いじける由美。
俺「イヤならいいよ…トイレ行けば」
冷たく言ってみると…
由美「怒んないでよ……やるから…」
諦めムードの由美は渋々ウンチの体勢を取る。
由美をここまで虐めたのはこの時が初めてだったが、後から思うと由美も虐められる事に興奮していたと思う。
由美「恥ずかしい…」
俺「ねぇ、犬みたいに足上げて…犬が片足上げてオシッコするやん!」
我ながら酷い事を言う、そう思った。
由美「えっっ⁈そんな…した事ないよぉ………いじわる…」
そう言って、由美は四つん這いになり俺に向けて片足を上げた…雄犬のように。
さすが?サッカー強豪校のレギュラーだった由美は片足を高く上げる。
マンコが丸見えで…
俺「マンコが汁で光っとるよ」
由美「言わんでよぉ…トモくんがやれって……出していい?」
由美も吹っ切れた感じだった。
『チョロチョロ…ジョォォォォーーー』
勢い良く黄色っぽい半透明のオシッコが飛び出た!
我慢していたのか?結構な量だった。
由美「あぁぁん………出た…」
俺はしゃがんで、由美のマンコをペロんと舐めた!
由美「あんっ、ヤメて汚いよ!ちょっと!ヤダよ!」
足を下ろし赤面する由美。
俺「いーじゃん!由美のオシッコ臭い!」
由美「ヤメてよぉ!」
俺「ウンチもする?」
由美「出ないよ!……勃ってるじゃん」
由美は勃っていた俺のチンポを咥えた。
濃厚な由美のフェラ…亀頭から竿、玉までペロペロと舐める由美。
その姿を見て…
俺…『今は別れるのは無理やなぁ…暫くはこのままにしとこっ!』
そう思って、由美との別れを避けた。
結局、この日は由美のマンコにハメて顔射して、ピロートークでイチャイチャしてホテルを出た。
ベッドで由美が…
由美「こないだ変な事言ってごめんね…アレ嘘じゃないけど……でも自分の立場はわきまえてるから……トモくんを困らせたり絶対しない、誓う…」
真面目に言ってくれた由美…俺は嬉しくもあり切なくもあった。
由美「イジメられても好き…エヘヘ、アタシMかなぁ?脳まで感じたかも⁈エヘヘ」
多分、由美は勘付いていた…俺がワザとイジメた事を…。
離れるどころか、由美とより一層深くなった夜だった。
英子さん、由美と良い?関係を保っていた頃…京子のお母さんが保有するマンションに引っ越す事になった。
転校は可哀想という事で、長女が小学校に入る前の方が良いとの俺と京子の考えだった。
京子のお母さんの心使いで、三階の壁を抜いて二軒分にして入居する事になり…
京子母「ミコも小学生だし、四つ部屋があればあの子らもあんた達も部屋取れるでしょ!」
京子のお母さんらしく優しく太っ腹だった。
家賃は一件分にしてもらい、その代わり俺たち家族で廊下や敷地内の清掃をするという事にした。
俺とお母さんとでマンションに出向き、遠縁の建築業者と壁の打ち抜きの打合せをした。
業者が引き上げて、部屋にお母さんと二人になる…陽が入らないように、窓にはプラスチックの板が貼ってあり、その隙間から陽が入るだけで、部屋はちょっと薄暗い感じだった。
俺「お母さん、ありがとう!甘えてばっかでごめんね!」
京子母「ううん!私は近くなって嬉しいけど、トモ君は会社遠くなっちゃうよねぇ…気を使ったんでしょ?ありがとうございます!」
丁寧に頭を下げるお母さん。
俺「どういたしまして!お世話になり…」
その時、お母さんの携帯がなった。
相手は友人のようだった。
窓際で外を見ながら話すお母さん…デニムにセーター姿の後ろ姿…痩せても太ってもないお母さんだが、熟女っぽい腰回りに安定感あるお尻…急にムラムラした俺。
俺…『怒るかなぁ?…』
お母さんとの秘密のマッサージもその頃はご無沙汰で…。
お母さんの前に素早くしゃがんでデニムのボタンを外してチャックを下ろしてデニムをガバッと床まで下ろした!
京子母「キャッ!…えっ⁈ううん何でもないよ!ちょっと躓いて……大丈夫よ!」
相手に取り繕って、怒った顔で俺を見るお母さん…白い太ももと何度か洗濯機の中を物色して見覚えのあるグレーのおばさんガードルだった。
お母さんはその場にしゃがみ込んで電話を切ろうとしているが、相手が話を続けてる様子だった。
俺を見て…『コラッ!』
というような表情をしていた。
久しぶりに見るお母さんの下着姿に興奮した俺はお母さんの後ろに回り抱きかかえた。
頬を膨らませて怒ったように俺を見るお母さんだったが、通話しながらそのまま俺に身を委ねた。
お母さんからフワーッと良い香りがして、俺は足で足首の付近にあるデニムを足で脱がした。
両足でお母さんを大股開きにする…ちょっと抵抗したが足を広げるお母さん。
60を超えた義母が靴下を履いたまま、ガードル姿で股を開いて、背後から胸を揉まれる…俺はこの時点でMAXに勃っていた。
胸を触りながら、片手で股を弄る…生温かい感触がした。
京子母「うっ…そう…へぇ…そう…なんだぁ…うん…うん…わかった…そうするね……んっっ…ううん…」
感じるのを必死に耐えて会話するお母さん…そんなお母さんに異常に興奮した。
京子母「うん…うっっ、孫迎えに行くから…また掛けるね、うん、ごめん…じゃあね、また…はーい」
身体をクネクネさせながら電話を切ったお母さんは俺の方を向いて…
京子母「コラッ!何やってんの!馬鹿!電話してるでしょ!」
ちょっとマジな感じだった…怒った顔も名取裕子さんに似て可愛くもあり綺麗だと思った。
俺「ごめん、我慢出来んで…ごめんなさい……でも濡れてない?」
ガードルのクロッチ部分を弄った。
京子母「あんっ、ちょっと…ダメって…やめなさい!あんっ…怒るよ…あんっ、あんっ」
ダメと言いながら身体をビクつかせるお母さん、感じているのは明らかだった。
ガードルの縁から指を入れた…ツルツルのパンティの感触がして、ジョリジョリとした陰毛が指に絡まった。
更にパンティの縁から指を突っ込む。
京子母「あぁぁん…ダ・メ…うっっ…」
予想以上にヌチャヌチャしたマンコ…京子と変わらないぐらいの濡れ具合だった。
俺「濡れとるやん…カワイイ」
京子母「あぁぁん、バ・カ…はぁん…ダメよぉ…あんっ、あんっ…ダメって…あんっ、イヤぁぁん…はぁん」
嫌がりながらも、女の声を出すお母さん…
俺「ごめん、許してくれる?」
京子母「あぁん…ふぅぁぁん、うん…許す、許すから…あんっ、ヤメて…あんっ…はぁぁん」
泣きそうな声で懇願するお母さんは色っぽくて可愛かった。
マンコから手を離す…グッタリするお母さん。
京子母「こんな事して…何考えてるの…はぁん…力が入らない…」
俺「ごめん…マジでごめんね」
本当に可哀想になった。
京子母「悪い息子ねぇ……背中に当たってるわよ…元気の良い事…」
お母さんはそう言って手を後ろに回して勃っているチンポを掴んだ!
俺「あんっ…」
京子母「元気良いわねぇ…フフフッ…人の事笑って、自分だって大っきくなってるじゃない!」
笑いながらチンポを弄る。
俺「痛いよ…」
京子母「自分からやってきたんでしょ!親のアソコ触って、オチンチン大っきくして!エッチな息子!」
小馬鹿にされるような言われて、俺はちょっと恥ずかしくなって、立ち上がってズボンとパンツを脱いだ。
京子母「ちょっと!ヤダ!プッ!…」
照れるように笑うとお母さんは正座して…
京子母「お返ししてやる!フフフッ!……アタシなんかより京子にしてもらいなさいよ!」
そう言ってチンポをシゴいた。
ニヤッとして巧みに?シゴくお母さん…以前にも思ったのだが、親指と人差し指の2本でシゴくお母さん…そのシゴき方は京子と同じだった。
まぁ、偶然かもしれないが…。
俺『親子で似る?イヤイヤ偶然だろ!でも、マンコの匂いはちょっと似てるような…乳首もちょっと似てるよなぁ…』
ゲスな事を考えた。
お母さんがシゴきながら亀頭にチュッとキスをしたり、玉を揉んだらしていた。
俺「あっ、出そう…」
京子母「あらーっ⁈早いわねぇ!…いーわよ!出しなさい!」
微笑む顔も名取裕子さんに似ていた。
チンポがキューンとして発射寸前に俺はお母さんの頭に手をやり、片方の手でチンポを掴んでお母さんの口に当てた。
京子母「えっ⁈…あっ⁈」
お母さんは焦りながらもチンポを咥えてくれた。
『ピュッ、ピュッ、ピュッ…ピュッ』
勢い良く精子がお母さんの口内へ発射。
京子母「あんっ…」
目をつぶって精子を受け止めるお母さん。
京子母「んんうぅぅ…」
射精が終わってもお母さんは暫くチンポを咥えたままだった。
段々と小さくなるチンポをお母さんが口から離した。
京子母「ニガい…もうぉー!いきなりぃ!…たくさん出してぇ!フフフッ」
笑いながらお母さんはキッチンに行って口を濯いでいた。
京子母「新居で何やってんのよ!……京子とは夜はあるんでしょ?」
俺「あるよ、ほぼ俺が犯される感じ…京子、激しいんだって!」
京子母「あははは!どうだかしらないけど、夫婦円満ならそれが一番!」
俺「仲はいいよ!たまに喧嘩するけど…こないだ、また玉握り潰されそうになったよ、涙出たもん…泣いて謝ったよ…」
京子母「えーっ⁈京子ったら…でも謝るって事はトモ君が悪い事したんでしょ?」
俺「うーん…どうやったっけぇ?…忘れた…でも、入れたらアンアン言って京子カワイイよ!抱っこしてぇ!とか、イクぅぅとか!」
京子母「プッ!知らないわよ!親に話す事じゃないでしょ!馬鹿ねぇ!子供3人も出来たんだから仲良しなんだろうねぇ!」
娘婿と義母の会話としては異常かもしれないが、俺とお母さんはそれぐらい仲が良く、信用し合っている。
まぁ、エッチな関係もあるが…。
俺はキッチンに行ってお母さんを抱きしめた…お母さんの下半身はガードルのままだ。
京子母「あんっ…何?」
俺「俺、お母さんが好き…お母さんが同世代やったらお母さんと結婚した…」
本心だった。
京子母「フフ…ありがとう、アタシもトモの事好きよ…もっと遅く生まれたら良かった…フフっ…でも京子をもらってくれて…こんなに良い息子が出来たもん、ありがとう」
お母さんとしばらく抱き合ってキスをした。
京子母「恋人みたいね!フフフッ…さっ!帰ろっ!京子達が待ってるよ!」
最後まで可愛くてチャーミングなお母さん…帰りの車の中でお母さんは助手席から、運転する俺の太ももにずっと手を置いていた。
引っ越し前の忘れられないお母さんとの思い出だ。
この引っ越しで、実家や京子の職場は近くなったが、俺は通勤時間が倍になり…コレがいろんな嵐?を呼ぶ事になる。
エロ神様の試練、悪戯はまだまだ続いた。
英子「んんぐっっ…んんんぐぅぅ…んんんぐぅぅ…んんんぐぅぅ…」珍しく低い唸り声…。俺の上に乗り、騎乗位でチンポを飲み込んで歯をギュッと食いしばり俺を睨み?怒ったような怖いような表情でグラインドする英子さん。こんな英子さんは初めて見た…喘ぎではなく、まさに唸り声だった。歯を食いしばる顔…
- #アナル
- #口内射精
- #名取裕子似
- #女性(30代)
- #女性(60代)
- #射精
- #巨乳
- #年上
- #手マン
- #放尿
- #浮気・不倫
- #男性視点
- #男性(30代
- #紺野ぶるま似
- #美熟女・美魔女
- #義母・継母・養母
- #芸能人似
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 手伝ったお礼に仲のいい人妻先輩とホテルへ
- 犬猿の仲だと思われている幼なじみの一軍女子が俺にケンカを売ってくる理由2
- 親父の再婚相手が連れてきた娘は俺のクラスメイトだった9
- 年下彼女とパイズリエッチ
- 同級生の働く銭湯に行くと、シコって見せてというので、無理と断るも特別におっぱいを見せてくれた。
- メンエス好きオジサンの備忘録その18サバサバ美人アンちゃんがエロ過ぎでまたまたドキドキからの逆襲編
- 天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女④
- 女装してプールに行ったらJKに拾われた話
- 犬猿の仲だと思われている幼なじみの一軍女子が俺にケンカを売ってくる理由3
- 好きな子が根暗オタクの性処理をしている事を知ってしまった話
- 頼まれて・・・?!・・・4(ひとみちゃんの選択)
- 卒業までの約束で付き合っていた元チア部の子に、元部活仲間だった同じデカパイの恵体ぼで友達を紹介された。
- 同僚の女子と飲んだあと、またもや間違えてハプニングバーに行ってしまった話
- 陸上部の紀香と由加里
- 巨乳の高校教師妻との物語22〜ゆいへの激励と押さえつけられた巨乳の行方〜
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
