体験談(約 4 分で読了)
2度目のエッチはバレンタインと初のラブホテル その②
投稿:2024-02-16 19:25:16
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【聖なる夜に初体験】私の名前はミクといいます。社会人2年目、23歳ですが、あと少しで24歳になります。過去の話になりますが、私の初体験の事を書いて行きたいと思います。そこに行くまで前置きが長くなってしまいますが、お付き合い頂けたら嬉しいです。よろしくお願いします。私と彼が…
付き合ってからは当然ですが初めて迎えるイベントが多く、時にクリスマスから翌年の4月の彼の誕生日までは、バレンタインや私の誕生日なども含めて集中してます。バレンタインはちょっと気合い入れて手作りチョコを作ろう。そう決心していました。と言うのも、私は飲食関係のお店でバイトしていて、接客も…
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♡続き…♡
それからも優しく私の体を唇や舌、指が予想の出来ない不規則な動きを続けて、私は目を閉じて押し寄せる快楽の波に溺れそうになっていました。
少し動きが止まったかと思ったら、私の手を取り…そしてゆっくりと…
「えっ!‼︎⁉︎(◎_◎;)」
彼のアレを私に触らせて来たんです。
私は咄嗟に離そうとしたんですが
「ちゃんと握って」
手首を掴まれてて離す事が出来なくて…
言われたようなゆっくり握りました。
まさにファーストコンタクト。
前回、チラッと見た事はあったけど、触れたのは初めてで「あったかくて大きい」それが第一印象です。
「どう?」
「どうって言われても…おっきい…それにあったかい」
「じゃあさ…ゆっくり動かして欲しい」
動かすと言われて、とりあえずこんな感じでいいんだろうか?と思いつつ、ゆっくり上下に動かしてみると
「あぁ…いい感じ」
「これでいいの?」
少しそのまま動かし続けてたたら
「もうちょっとスピードアップして」
「このぐらい?」
「あっ…そう…そんな感じ…あっ気持ちいい」
彼に言われて上下に動かし、暫くはそのまま続けていたんですが…
「ミクありがとう。ちょっとストップ」
「いいの?」
「これ以上続けてたらヤバくなる」
そう言って笑いました。
「じゃあ…今度は…」
私のショーツに手をかけて脱がそうとしてるんです。
「あっ…」
脱がす時におしりの方からスルッと降ろされて、足から離れて行きました。
二度目の…生まれた時と同じ姿になってるけど、お腹から下の部分は布団に隠れてるから、肝心な部分は見られていないのが救いです。
全てを見られるのはホントに恥ずかしいので…
いつかはそんな日が来るけど、この時はきっと彼も私に気遣ってくれての事だと思います。
彼は私の足の間に自分の足を入れて来ながら、キスをしてくれました。
そしてキスをしながらゆっくり下腹部から手を滑らせて、太ももの内側をゆっくり触ってます。
何度か往復すると…
「ああぁ…やぁ〜ん」
彼の指が私の秘部に触れて来ました。
「あっ…ミクのココ、もうこんなになってる」
「やだ、恥ずかしいから言わないで」
彼の指は私の秘部のワレメをゆっくり上下に動かして、何だかそこを確かめるようにしてる気がしました。
何度もワレメを往復しつつ
「じゃあ…お邪魔しちゃおうかな?」
そう言うと彼の指は私の中に入って来ました。
「あああぁぁ〜〜っあっ…」
少し高い声が出てしまったけど、彼は止めるどころか、ゆっくり出し入れをして来て
「ミク痛い?」
「あっ…大丈夫」
そう声をかけてくれるのが何気に嬉しい。
「ミク…これはどうかな?」
出し入れしてた指を私のお腹側に曲げて来たんです。
「あああぁ〜〜やぁ〜〜ん」
彼が動かしながら唇を塞いできて、少し動きを早めて来ました。
「あっ…やぁん…だめ…」
彼の唇から逃げるように顔を横に向けても、追いかけてまた唇を塞がれてキスをされました。
「ミクの声可愛い、もっと聞かせて」
「やだ恥ずかしい」
彼は入れていた指を抜くと、どうやら…人差し指と薬指で私の秘部を開き、一番感じる小さなお豆に触れてきて、ゆっくりもて遊ぶように触って来ました。
「あああああぁぁ〜〜〜!…やぁ〜〜ん…あっ…あっ…だめぇ〜〜ああぁ〜〜♡」
強烈な快感に、自分の意思とは関係なく、体が反るようになったり波打つように動いてしまっていても、更に彼は私の乳首を口に含んで転がすようにして来ました。
我慢など出来るはずもなく、私は部屋中に響き渡るような声を出していました。
彼は私を優しく抱きしめてくれ
「ミク気持ちいい?」
「うん♡」
「そう言ってくれると嬉しい」
彼は熱いキスをしてくれると
「ミクの中に入りたいな、そろそろいい?」
「うん」
そう言って彼の首に腕を回しました。またしても彼はキスをしてくれて、枕元に置いといた箱から小さな袋を取り出し、私に背を向けて“準備”しました。
(ちなみに…ホテルに備え付けのゴムは使わずに、持参した物を使いました)
彼が私の間に入って来て、ゆっくり秘部にその部分を擦り付けて、何度か上下に往復して来ました。
「ミク…挿れるよ」
そう言うとゆっくり私の中に入って来ました。
「あっ…」
思わず眉間に皺を寄せるようになっちゃいました。
「痛い?」
「うん…少し…」
「もっと挿れていい?」
「うん」
彼はゆっくり掻き分けるかのように私の中に入って来ました。
「ああぁ〜〜!」
「入ったよ」
「すごい…」
「大丈夫?」
「うん」
今回で二度目だけど、初めての時は鋭い痛みとするなら、二度目の今回は痛かったけど鈍い感じの痛みって言えば何となく理解してもらえますかね?
個人差はあると思うけど、私はそんな感じでした。
彼は気遣ってくれてたのか、私の中に入ったまま、暫くは動かずにじっとしていました。動かなかったから、余計に彼の“モノ”を感じる事が出来て、さっき触れた“モノ”が私の中に…
そう思うと確かに恥ずかしいけど、何だか満たされたような…とでも言うか…上手く言葉では表現出来ないけど、安心にも似た気持ちがありました。
私に深いキスをすると、ゆっくり動き出し、抜けてしまいそうになるぐらい腰を引いたら、今度はゆっくり奥まで入ってくるんです。
「ああぁぁ〜なんか凄い…あぁ〜」
もしかしたら、そんな事に慣れていない私は、この時少しずつ女として、性の目覚めをしようとしていたのかもしれません。
徐々にスピードが上がって行く彼の動きに連動して、私の声も大きくなって行きます。
彼の「はぁはぁ…」と言う息遣いが大きくなって、薄目を開けて彼を見たら、少し苦しそうな、何かを我慢してるようなせつない顔をしていました。
「ミク…おれ…もうだめだ…あっ…」
奥まで入って来た時に、そこで動きが止まりました。
初めての時に感じた彼の射精の瞬間を(ゴム越しだけど)この時もまた感じました。
「ミク…凄く良かった、ありがとう」
そう言って優しく抱きしめ、そしてキスをしてくれました。
「うん」
私のすぐ横で、少し放心したように見えた彼の顔が、何だか少し可愛く見えたのです。
「ミクの事を凄く好きな証拠見せようか?」
「えっ?証拠?そんなのあるの?」
そう言うとモゾモゾさせて、私の前に見せて来たのは…
「凄く沢山出ちゃった」
少し照くさそうにプラプラさせて、使用済みのゴムを見せて来たんです。
「ちょっと、やだぁ〜もう…」
彼はゴムを縛って、触ったりして何かチェックしてるようにも思えて
「漏れはないみたいだからとりあえず安心。大丈夫だと思う」
そう言って今度は私の“部分”を後始末してくれました。
彼がしてくれて恥ずかしかったけど…気遣いが嬉しく感じました。
༻༓࿇༓༻༓࿇༓༺༓࿇༓༺
ホテルから出て、彼が家まで送ってくれたんですが、ホテルに入る前と出てからは、私は違う自分になった気がした日でした。
最後まで目を通してくれて感謝します。ありがとうございます。
from.Miku
今回のお話は、付き合って2年目、私の誕生日のお話になります。お付き合いよろしくお願いします。付き合いが始まったのが一年前の3月だったので、この月で2年目に入りました。2年目とは言っても、前年のクリスマスに初めてエッチして、バレンタインで二度目のエッチ。この時点ではまだ二回しかエッチし…
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