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真夏のプールの帰りはノーブラ&ノーパンと彼のお仕置き?

投稿:2024-03-04 18:58:17

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Miku◆OWSHAhI(千葉県/20代)
最初の話

【聖なる夜に初体験】私の名前はミクといいます。社会人2年目、23歳ですが、あと少しで24歳になります。過去の話になりますが、私の初体験の事を書いて行きたいと思います。そこに行くまで前置きが長くなってしまいますが、お付き合い頂けたら嬉しいです。よろしくお願いします。私と彼が…

前回の話

今回は、彼と一泊二日で、お泊まり旅行に行った時のお話です。よろしくお願いします。彼とお泊まりで旅行に行ったのは何度かあるんですが、この時は栃木の鬼怒川に行った時の事です。その時の旅行はあまり天気が良くなく、途中から雨が降って来たんですが、特に不自由とは感じずに、日光東照宮を始めと…

夏の暑い日でした。

彼と約束していたプールに行く日で、しかも新しいビキニを買ったので、それを披露するのが楽しみでした。

時間通りに彼が迎えに来て、目的地のプールに着き、その日は一日中楽しんでいました。

「帰りはどこかでご飯食べて、それから…」

「それから?」

「それは…ねぇ…」

なんかニヤニヤしてるんです。

時間も結構な時間になり、帰ろうという事で、着替えるべくロッカーを開けてバッグを開けたら

「!!!」「ない‼︎」いくら探しても「ない‼︎」

「嘘でしょ?」

なんと私は下着を持ってくるのを忘れてしまったんです。

やってしまった…何と言う事を…

記憶を巻き戻すと、新しいビキニに気を取られて、その上に服を着たのが失敗の原因と気付きました。恐らく部屋には用意しておいた下着がそのまま置いてあるはず…

どうしよう。

私は冷静に今の状況を考えました。この日の洋服は上は色が少し濃い目のTシャツと上には羽織る物があったので、平然とした顔をしていれば多分何とかなるだろう。

下は…膝上のスカート。

このスカートがもし普通のやつなら、恐らく完全にアウトだったと思います。下手すりゃ犯罪かも?ってレベル。

所がこの日のスカートは奇跡的に、下にペチパンツが付いてるタイプ(いわゆる見せパン)だったので、本当にこれはラッキー。

もしチラッとめくれても大丈夫なやつだから、これも何とかなりそう。とは言っても普通の下着のようにピタッとしてるわけではなく、多少の隙間があるから、もしかしたら危険かもしれない。でもこれしかないので仕方ないですよね。実際スースーするし、何食わぬ顔してたけど、ホントにドキドキしました。

帰り道の途中で「あそこのコンビニ寄って」と彼に言って、私は下着を買ってトイレで…と思っていて「行って来るからクルマで待っててね」って言ったのに「おれも何か買う」とか言ってついてくるから、下着を買えなくて…泣もう最悪…

そうこうしてる内にラブホテルに着いちゃって

「そうだ、先にシャワーに行けばバレない」

と思っていたら「一緒に入ろう」って言い出す始末。なんてタイミングが悪い方に動くんだろう…

後ろから抱きついて来て

「脱がしてあげる」

「自分で脱ぐからいいよ…」

と私が言っても彼はそれを許さず、脱がされてしまって、私の姿を見て見て驚く彼。

「えっ⁉︎きょうノーブラなの?」

「違うの、これには深いわけがあって」

「深いも何も現にこうしてノーブラじゃん」

なんて言ってたらスカートにも手を掛けてきたから「ちょっと待ってってば」と言いつつ抵抗したものの、またしても彼は強引にスカートを脱がそうとして…

「えっ‼︎‼︎」

「ちょっと待て!ミク、いくら何でもこれはヤバイって!」

「だからさっきコンビニに寄った時に待っててって言ったじゃん‼︎」

「そんなの分かるわけないだろ」

逆に言われてしまいました。

シャワーを浴びてからベッドに行き、横になると、彼は色々聞いて来ました。

その経緯を説明すると「なるほどそう言うわけか…」と納得しつつも

「でもかなりキワドイし、見られてないと思うけど、他人に見せたり見られたりするのは困る」

「じゃあ、きょうはこれより先は無しって事で」

「なぜそうなる?」

「私達は付き合ってるけど、結婚してるわけではないから、他人になるよ」

「そう言う屁理屈を言うんじゃない」

「屁理屈も立派な理屈です」

「このぉ〜!」

と言ってバスタオルを剥ぎ取られ、ちょっと無理やり犯されるような感じ(決して本気ではない意味で)になり

「きゃあ〜‼︎やめて〜」

「ノーブラノーパンで歩いてたくせになに言ってるんだ」

「やだやだ…」

「きょうはお仕置きするから覚悟しとくように」

そう言って彼は不適な笑いをしたのです。

その日の彼はいつもとは違って、した事のない体位をしたがり。私がベッドに手を着いて後ろ向きになったりとか…

彼は後ろからするのが好みのようで、私は嫌ではないけど、いつもとは違う感じがして、逆らって入ってくる感じと言うか…(これを読んでくれてる女性の方、同じ感じの方いませんか?)でもやはり最後は安心出来る正常位がいいかな♡

私が上になったりする体位も含めて、何度か変更してから、安心出来る体位になり、枕を私の頭の下に置いて少し状態を高くてするようにして来ました。

「ミク、挿れるから入ってくのを見てて」

「やだぁ〜なんて事いうの⁉︎」

「いいからちゃんと見てて!」

そう言うと彼はグッと腰を力強く落として来ました。

「あああぁぁ〜〜〜やぁ〜〜」

「ほらちゃんと見て、ミクの中に入ってくよ」

私の中に入って行くのを初めて見たんですけど…

凄かったです(*´艸`)

「あああぁぁ〜〜〜‼︎凄〜〜い‼︎」

「ほらほら…」

「あぁ〜やぁ〜だめ〜気持ちいい〜ღღღ」

彼の腰を動かすスピードはとても速くて、少し落ち着いたかと思ったら、彼は私の片足を持ち上げてきて

「これはどうだ…」

って腰の動きを激しくされて打ち付ける音も大きくなって来て

「あぁ〜いい〜だめ〜あっ‥凄く奥まで入ってる…ああぁ〜〜」

彼の息遣いも荒くなってきて「はぁはぁ」と大きく息をしてました。

「やばっ…そろそろ…いきそう」

「私もいきそう…あっ‥あっ‥」

「ミクいくよ」

「私も…あああぁぁ〜〜っ‼︎」

その瞬間彼は私から離れ、パチンとすぐにゴムを外して「えっ⁉︎」と思った瞬間、精子が勢いよく飛び散り…私の体にかかりました。

「やぁ…」

なんと首筋まで飛んで来てビックリ‼︎お腹の上などにも巻き散らかされた感じ。

「なんかあったかい」

彼は「はぁはぁ」言いながら

「めちゃ沢山出た」

なんて言いつつ、少し汗をかいていました。

「もう…こんな事して…」

「お仕置きだよ」

お仕置きなんて言ってるけど、これはもしかして彼の願望だったのでは?

私はなんだかそうな風に思えてなりませんでした。それまで知らなかった彼の性癖を見たような…笑

༻༓࿇༓༻༓࿇༓༺༓࿇༓༺

クルマに乗り込み、出てすぐに彼が口を開きました。

「コンビニに寄った方がいい?」

一応気遣ってくれたんですが

「このまま家まで送ってくれるなら大丈夫だと思うし…それなら寄らなくてもいいかな…」

「じゃあこのまま家まで送るよ」

時間的にはそれほどかからない距離感なので、特に問題もなく家に着いたんですが…

「少しだけこのままいたい」

なんて珍しい事を言うんです。クルマの中で少し話をしていたんですが、私の方に体を寄せて来てキスをして来ました。

キスは送ってくれた時にいつもしてるので、特に気にはしなかったんですが、長めのキスをしてたらスカートの中に手が入って来て、ペチパンツの隙間から私の大事なトコロに…

「ちょっと!何すんのよ変態!」

思いっきり手をつねりました。

「いてぇ〜!」

と叫び手がして、手が離れたんですが。

「そんな事言ってるけど、ミクの…濡れてるよ…ほら?」

と言って指を見せてくるんです。

「やめてよもぅ…」

すると彼が

「あっ‥」

手を見たらつねった所から少し血が出てて…

「こんなになるほどつねらなくても」

「変な事するからお仕置きよ!」

そう言って私は彼に言われた事をお返ししてクルマから降りました。

༻༓࿇༓༻༓࿇༓༺༓࿇༓༺

帰宅して部屋に入ると、出番の無くなった下着がそのまま置いてありました。

最後まで目を通して頂いて感謝します。

from.Miku

-終わり-
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(2020年05月28日)

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