成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,508話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 8 分で読了)

盗撮!自宅トイレで金髪チャラ男職人のチンポをイマラチオされる愛妻!!

投稿:2025-05-29 16:23:12

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

まちこ&けんじ◆RBNENgA(千葉県/40代)
前回の話

私は初婚で35歳、妻はバツイチ再婚で44歳のスウィンガー夫婦です。私と妻の間には中学生の実娘はがおり、私が大学1年の時に他人妻だった愛妻を無理矢理犯した時に今の長女が宿ったのです。そんな特異な家庭ですが、その話は別の機会にお話します。今では夫婦交換、寝取られ・寝取らせ・輪姦プレーを楽…

愛妻が電車内で集団痴漢に遭遇する。その出来事が私達の

夫婦生活に大きな影響を齎しました。夫婦の営みはほぼ毎晩

あるとはいえ、マンネリ化した夫婦の営みに大きな衝撃を与えのです。

集団痴漢で見た妻の痴態。痴漢らの連携した行為もあり、ほとんど

抵抗できなかった妻が徐々に痴漢の手に堕ちていく姿は興奮を

夫婦の営みの最中に言葉責めして記憶を蘇らせることでこれまでに

ない興奮を覚えたのです。そして、私の中にさらに愛妻の乱れた

痴態を見たいという願望が生まれて来たのです。そして、それを

すぐに実行する機会をが到来したのです。

家族3人で住む戸建ての自宅。新築で住み始めてから10年を過ぎようと

していたので外壁の塗装を業者にお願いしたのです。複数の業者の中から

若いイケメンの職人がいる業者と契約を結んだのです。筋肉質でがっちりし

た体型の若い男に妻も気に入ると思った反面、金髪でチャラ男の風貌と

言葉遣いが娘の中学でPTA役員をする妻には嫌悪感もあったようです。

ただ、そんな男に豊満な肉体の妻が寝取られるということに私は興奮を

覚えました。さらに見積もりをしている段階でも金髪チャラ男が妻の爆乳

爆尻の豊満な肉体に興味がある事に気付いたのです。

職人は常時3~4人程で作業をしますが、その金髪チャラ男はベテラン

職人の小間使いで早く現場に来て作業の準備や作業の片付けなどを1人

でこなしていました。そういう事もあり、自然と我々との会話も増えていたのです。

#妻の視点

容姿で人を判断していけませんが、金髪で腕にタトゥーを入れている風貌から

して嫌悪感を頂く職人でした。ただ逆にちょっと不良ぽっく見えることで中学生の

娘は「カッコイイ」と言っており、娘とチャラ男が話している光景はとても不安でした。

ただ言葉遣いは乱暴ですが、仕事ぶりは一生懸命でした。また、私が家事をして

いる時にもこちらの事を気遣っていることがわかり、次第に打ち解けてきました。

大雨で作業が中止になった時、わざわざ点検に来てくれて、ズブ濡れになりながら

シートを直していた姿に感心しました。在宅ワークで家にいた夫がシャワーでも浴び

させあげたらと言ったので、浴室に案内したのです。タオルと代わりの洋服を持って

行ったときにそのパンツ姿の彼を見てドキッとしたのです。

鍛えられた筋肉質の肉体と何よりもモッコリとしている下半身を凝視してしまいました。

「あ?」

少し驚いた表情で私から着替えを受け取る若い職人。

私も顔から火が出る思いですぐにその場を離れましたが、あのパンツのモッコリが

脳裏に深く焼き付いてしまったのです。

#私(夫)の視点

愛妻から浴室でのことを告げられると、私の中で燃え上がるものありました。

これはきっと・・・その思いが強く刻まるのです。当然ながらその日の夜の

夫婦の営みは金髪チャラ男のモッコリ下半身でネタにして興奮するのです。

妻は否定しながらもいつも以上に恥部を濡らしていたのでした。

次の日から妻には爆乳爆尻を強調させる服を着させ、金髪チャラ男の興味を

惹かせるようにさせたのです。

#妻の視点

作業前や作業後、彼が一人で作業している時に声を掛けました。

夫が提案されたとき拒絶しましたが、あの集団痴漢での痴態、

浴室で見た若い男の肉体に興奮してしまった自分自身の中にも

何かが芽生え始めていたのです。

彼の前で前屈みになり、胸の谷間を見せつけたり、お尻に浮かぶ

パンティラインやスカートの時はパンチラをさせてながら彼が私に向ける

厭らしい視線に興奮を覚えたのです。ただそれでもPTAの会合で素行不良の

若者のことが話題になると我に返り、金髪で腕のタトゥーに嫌悪感が再燃するのです。

しかし、それも束の間、ある時洗濯機の背後に物を落としてしまい、彼に手伝って

もらった時に彼の股間が私のお尻に当たった衝撃は忘れることが出来なかった

のです。そして、パンティに染みが出来るほど濡らしてしまっていたのです。

#私(夫)の視点

「やっぱり・・・」

日々告げられる報告に妻の下着をチェックすることも日常になりました。

そして、妻を金髪チャラ男に寝取らせを実行させる準備段階として、庭で1人で

後片付けをしている金髪チャラ男に確認すると、レースのカーテン越しに

愛妻にフェラチオさせたのです。妻は嫌がりましたが、私は自ら勃起した

チンポを妻に咥えさせたのです。家の中の様子の変化にすぐに金髪

チャラ男は気づきました。

「ほらこっち見てるぞ」

私のイチモツを咥える妻に金髪チャラ男のことを言うのです。

「もっと見せつけてやろう」

妻から庭の彼が見える位置に移動するのです。

「あいつ扱いていないか・・・・・」

明らかに股間を弄っている姿がカーテン越しにわかるのです。

その姿を妻も確認したのです。

「あん、見てる・・・・それに・・・」

どうやら私のイチモツよりも彼の方が大きいことに気付いたようなのです。

妻のフェラチオも激しくなり、私は妻の口内に射精します。

その行為を一部始終金髪チャラ男は覗いていたのです。

当然ながらその日の夜の夫婦の営みも興奮の坩堝でした。

#妻の視点

どうしてこんな事?若い職人さんがいるのに夫のモノをフェラチオすることに

戸惑いありましたが、見られているということに身体が火照っているのです。

興奮で夫のイチモツはいつもよりコチコチで反り返りの角度も凄く、いわゆる

いきり立っている状態なのです。私は夫のモノを咥えながら、自らパンティを

弄っていたのです。その光景もきっと若い彼に見られていると思うとお漏らしを

したかのようにパンティを濡らしていたのです。

その日の夜の夫との営みでもあのチャラ男に抱かれたいだろう、

犯されたいだろうと耳元で囁かれ、いつもよりも興奮を覚えてことは間違い

ないのです。

#私(夫)の視点

夫婦の卑猥な行為を覗かれた2日後、再び大雨となり外壁塗装作業は

中止になったが、金髪チャラ男の若い職人が一人で点検に来たのです。

いよいよ寝取られを決行する日です。妻にはその事を告げず、内緒で寝取られを

撮影する準備を整えたのです。そして、外壁塗装のシートの内側で作業している

金髪チャラ男の職人に声を掛けたのです。そして、2日前の私と妻の行為を覗いてた

ことなどを問い質すと一瞬だけ困惑を表情を浮かべたが、すぐに認めたのです。

そして、これまでの妻がしてきた行為にも欲情したことも話してきました。

私はこれはイケると内心思い、妻への寝取り行為を勧めたのです。

「え?いいんですか?」

紅潮して緊張した面持ちの金髪チャラ男でした。妻は私よりでかいチンポに興味

があることなど伝え、妻がトイレに入った時、チンポを出して追従すること勧めたのです。

その場を離れ、リビングに戻った私は妻とソファーで談笑しながらその時を待ったのです。

暫くして妻がソファーから立ち上がると、トイレへ向かったのです。私はすぐさま金髪チャラ

男に合図を送ったのです。そして、私の助言通りに作業ズボンからイチモツを取り出し、

シコリながらトイレへ向かい、私が教えた通りに外側から解錠してトイレのドアを開けて

中へ入ったのです。

#妻の視点

トイレでに入り、白のズボンをおろし、便座に腰掛けてすぐに鍵を閉めたドアが開いたのです。

そして作業姿の若い職人が入ってきたのです。

「え?」

一瞬何が起きたのが理解できないまま、頭を押えられて口許に勃起したモノをあてがわれ、

抵抗する間もなくお口の中に強引に挿入されてしまったのです。

ゴホゴホ・・・ゴホゴホ

喉奥まで届く大きなモノ。すぐに嗚咽してしまうのですが、頭を押えられているので

口許から涎が垂れ始めてしまうのです。

「旦那さんのチンポを舐めてたのを見せつけたでしょ」

若い金髪のチャラ男風の職人が言葉を吐くのです。

私のお口の中で夫のモノでない異物が前後に蠢くのです。

「それに、奥さん、厭らしい格好で俺の事誘ったでしょ」

夫から持ち掛けられたキワドイ服装のことを言っているのですが、若い職人のモノで

お口の中を占有されていて言葉に出来ないのです。

#私(夫)の視点

妻の口マンコを激しく犯す金髪チャラ男。激しく腰を動かしているのです。私は自室の

パソコンでトイレに仕掛けたカメラを通して愛妻が強引にイマラチオされる姿に興奮を

覚え、自らのイチモツを握り締め上下に動かすのです。

#妻の視点

「ゴホゴホ・・・な、なんでいきなり入ってきて・・・あぁぅぐぐぐ」

喉奥まで挿入された異物をやっとの思いで離しましたが、一言吐いただけで

再び口の中に押し込まれてしまったのです。夫よりも大きなモノは容赦なく

喉奥まで届きお口の中が唾液で満たされてしまうのです。若い金髪のチャラ男職人は

私の頭をしっかりと両手で押さえつけているのです。そして自ら腰を動かせて

私のお口の中にハマっているデカモノを動かすのです。

「んんぐぐぐっ・・・うわぁ・・・はぁはぁ」

再びデカモノが私のお口から離れると口許とそのデカモノが何本の唾液の糸で繋がっている

です。そして間髪入れずに再びお口の中に挿入されてしまうのです。

「ほら、奥さん、旦那さんにしてあげたように俺にしてもよ」

金髪のチャラ男職人は私の後頭部を掴みながら私の頭を前後にと動かすのです。

「ふわぁぁ・・そうそう・・・奥さん、気持ちいよぉ」

私の唾液が纏わりついた若い職人のモノをしゃぶる水音がトイレの中に響き渡るのです。

「ほら、奥さん、もっとしてください・・・もっと」

金髪のチャオ職人に言われるがまま、勃起した夫のではないモノを握り、私自ら顔を動かして

舐め始めたのです。

「あぁぁ!!そう、奥さん・・・き、気持ちいよ」

「あん・・・大きい・・・・あぁぁ」

思わずしゃぶりながら夫より大きいモノだと認めてしまう言葉を吐いてしまったのです。

「そうでしょ・・旦那さんより大きいでしょ、大きいチンポ好きなんだ!」

「あん・・・・」

私は金髪のチャラ男職人の若くて大きいモノの竿をに舌を這わし、根元から大きく張った傘まで

舐め上げてしまっているのでした。

#私(夫)の視点

明らかに妻の態度が豹変していることが画面でも容易にわかるのです。

強引に咥えさせられ嗚咽しながらのイマラチオ。私よりもデカいチンポに徐々に陶酔していく

姿は興奮を覚えないわけがありません。それも自宅で行われている卑猥な行為。

妻が若いチャラ男に堕ちていく過程に自分のモノを握る右手が自然と早くなるのです。

#妻の視点

「あん・・・大きい」

私は夫よりも大きなモノを握り、その先端を円を描くように舌で舐め回しました。

「厭らしいよ奥さん!」

金髪チャラ職人の言葉に反応するかのように積極的に舌を這わせていました。

ジュルジュルと唾液の音を響かせながら、若い男のモノをしゃぶり続けたのです。

「うぉぉ・・・奥さん!」

若い金髪チャラ男職人は全身を震わせながら感じているのです。

「このことは内緒よ・・・主人には・・・・」

夫に盗撮されている事に気付かない私は、金髪チャラ男職人のモノを咥えながら

話すのです。金髪チャラ男職人の腰を両手で掴み、ノーハンドで夫よりも大きなモノ

を無我夢中でしゃぶり続けるのです。お口の中は唾液でいっぱいになり、口許から

糸を垂らしながら落ちる唾液。トイレには卑猥な音が響き渡ります。

そして金髪チャラ男職人が身体をピクンと震わすと、私のお口の中にネットリした

大量の白濁の雄液を射精したのです。

#ブルー私(夫)の視点

若い金髪チャラ男のチンポを激しくフェラする愛妻。私が一部始終を見ていることを

知らずに若い男のチンポに没頭する姿に自分のチンポを上下に動かせる腕が早くなる。

そして、若い男が愛妻の口内に雄液をぶちまけるとほぼ同時に私も射精をしたのだ。

妻が他人棒を咥え、若い雄液を啜る姿に私も昇天したのだ。

#妻の視点

お口に一杯に溜まった若い雄液を掌に吐き出したが、量が多くエプロンへ滴り落ちるのです。

「いれ(挿入)たい!」

直感的に思う私。

「奥さん、綺麗にしてよ」

金髪チャラ男は私の頭を押さえると聳え立つ雄々しいモノを咥えさせるのです。

私は言われるがままに舌で綺麗に舐めまくるのです。

「まだ、こんなにかたい・・・いれ(挿入)たい・・・」

そう思うのでしたが、非常にも金髪チャラ男の携帯が鳴りだしだたのです。

「あ・・あ・・・わかりました・・・」

少し焦ったような声と態度になった若い職人。

「お、奥さん・・・すみません・・・ちょっとこれで失礼しします」

慌てる様にまだ勃起しているモノを作業ズボンにしまい出て行ったのです。

#私(夫)の視点

トイレから出ていく金髪チャラ男職人の姿を確認すると、妻がいるトイレへ向かったのです。

「あ・・・ご主人・・・現場に呼ばれたので、、こ、これで・・あ、ありがとうございました」

慌てる様に我が家を後にしたのです。

そして、私はトイレを向かうのです。トイレに入る前にズボンとパンツを脱ぎ、

勃起したチンポを丸出しにしてトイレに入ったのです。

「あ、あなた・・・・」

驚く妻の表情を無視して、バックから激しく妻を犯したのです。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:10人
いいね
投票:16人
文章が上手
投票:10人
続編希望
投票:20人
お気に入り
投票:10人
名作
投票:10人
合計 76ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]