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従姪(いとこめい)クミとの思い出3【クミ25歳・旅行編、1日目】(1/2ページ目)

2019-10-29 01:42:46

この話のシリーズ一覧

1:従姪クミとの思い出2:従姪クミとの思い出の記録 23:従姪(いとこめい)クミとの思い出番外編【クミの旦那くんに教えたいこと】
4:従姪(いとこめい)クミとの思い出3【クミ25歳・旅行編、1日目】(今見てる話

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本文(1/2ページ目)

従叔父タカヤさん(30代)の投稿

本当は昔のことから順番に書いていこうと思っていたのですが、この前書いた旦那くんに教えたいことを読み返していて強く思い出したので、時系列がバラバラになってしまいますが、比較的最近の二年前のこと、クミが旦那くんと付き合い始めて間もない時の思い出です。

俺とクミは、社会人になってからは一年に一回はお互い付き合っている人がいたとしても、なんとか時間を作っては旅行に行っていました。

これは、二人の関係性から、誰も知らない土地に行くのがすごく開放感があるというのが大きいかもしれません。

あと、旅館などに泊まると苗字が同じなので夫婦扱いされ、旦那様、奥様なんて呼ばれることもあり、なんかテンションが上がるというのがあります。

二年前、俺も今の奥さんと付き合っている時期、クミも旦那くんと付き合って間もない九月、お互いの交際相手には普通に仕事に行ってることにして秘密で休みを取り、飛行機で行くような遠隔地の温泉地に三泊四日で旅行に行きました。

その内二泊は、離れ宿のある温泉旅館に連泊しました。

その旅館は、一軒家のような離れ宿があり、一階に温泉の部屋風呂と露天風呂があり、ガラス窓で仕切られ風呂が見える休憩所のような和室、二階にトイレと寝室があり、寝室は広く普通のホテルのようにソファとベッドが二つあるような作りの宿でした。

午前中に飛行機で現地に降り立ち、観光をした後、夕方にチェックインし、離れの部屋に案内されました。

『受付の人、完全に夫婦だと思ってたね、奥様って言われちゃった』

「だな、苗字も同じだし夫婦だと思うよな」

『わぁ!すごいね、温泉入りたい放題だね!』

クミはテンション高めに、全ての部屋を覗き込んでは喜びます。

俺は、クミを抱きしめキスをし、舌を絡めると、二人だけの空間にクミも熱く応じてきて、俺は強く抱き合いながら尻を揉みました。

『もぅ…ご飯すぐだって言ってたよ』

「だな…」

チェックインが遅めだったため、ひとまず休戦、別館にある食事処に向かい、二人で地酒などを楽しみながら食事を楽しみ、部屋に戻りました。

『お腹いっぱいだねぇ』

「美味しかったけど、ちょっと量多かったね」

二人とも血筋なのか酒には強く潰れることはないのですが、クミは酒を飲むと抑えてたものが外れるのか、普段の何倍増しで可愛くなります。

抑えていたものが外れるのは俺も例外ではありません。

部屋に戻るなり、いつもよりいちゃいちゃしてくるクミと抱き合い熱いキスをしました。

酒に強く、酒好きな二人です。

部屋に戻ってからも、風呂と隣接する休憩室のような和室で持ち込んだ酒とつまみを出し、隣り合ってテレビを見ながら晩酌を始めました。

二人とも人目がない、しかも離れの一軒家のような環境でタガが外れています。

二人とも酒がまわり、俺は左手に酒、右手でつまみをつまみながら、クミの乳もモミモミ状態です。

「ねぇ、付き合い始めた彼氏くんとエッチしちゃったのぉ?」

『したよぉ、二回したぁ…』

「マジかぁ…すっげぇ、すげぇショックなんだけどぉ!」

俺は、普通に聞けばかなりショックで嫉妬に狂いそうなことであろうことも、酒の力を借りてさほどショックもなく聞き流します。

「もぅ、俺ショックだからクミちゃん脱がします!」

『やだやだ!やめて!』

クミもさほど抵抗する気配もなく、俺はクミの服と下着を剥ぎ取り、俺も服を脱ぎ捨てます。

クミを立たせ、俺はクミの股間に顔を埋めました。

「あぁ…クミの匂い…いい匂いがする…クミの匂い好きだわぁ…」

『もぅ…変態…』

説明できないのですが、俺はクミの匂いが他のどの女よりも好きです。

俺はクミの股間から顔を離し、裸のまま二人並んでクミの胸を揉み、乳首をコリコリしながら酒を酌み交わします。

『ふふ…もぅ…くすぐったい…やめてぇ…』

「クミ…テーブルの上座って」

『えぇ!』

クミは酒を片手に座卓に腰を腰をかけます。

『冷たっ!』

酒で温まった体に座卓の冷たさに悶えるクミの脚を広げ、俺はクミのマンコにしゃぶりつきました。

『やっ…』

「なんだよ濡れてんじゃん」

俺はマンコに口を当て、ジュルジュルとクミから溢れる汁を吸い、酒を口にします。

「クミってつまみになるわぁ…」

『もう!変態っぽいなぁ…』

クミは座卓から降りてきて、俺の怒張しているチンポを口にします。

「うっ…」

『きもちい?』

「気持ちいい…」

チンポがクミの温かい口に包まれ、舌が絡まりチンポを刺激し、ジュポジュポとクミの頭が上下します。

「チンチン好き?」

『すひ…』

「チンチンおいしい?」

『ん…チンチンおいひ…』

「彼氏くんのチンチンもこんな風に舐めたの…?」

『ん…』

俺は寝転がり、クミを上に乗せまたがせシックスナインの体勢になります。

目の前にテカテカと潤うクミのマンコがありました。

「彼氏くんにもマンコ見せたんだね…」

誰にも見られたくないクミの大事な部分を久し振りに他の男に見られてしまった嫉妬に駆られながら、俺はクリを剥き指で刺激しては、レロレロ、ジュルジュルとマンコを舐めあげます。

『んん…ん…ん…』

マンコを刺激され気持ちよくなったクミはさらにジュポジュポとチンポを責めあげてきました。

シックスナインの角度でのフェラの刺激は強く、俺の快感は高まります。

「ダメだ出そう…」

俺はクミを下ろし、急いで座布団とバスタオルを敷き、クミを仰向けに寝かせます。

「入れるね」

『うん…タカちゃんのチンチン入れて…』

酔ったクミは可愛くエロい言葉を発します。

潤ったクミのマンコはすんなりと怒張したチンポを飲み込んでいきます。

『あッ…』

クミのマンコの奥深くに当たるように俺は正常位で激しいピストンを繰り出します。

『あぁぁぁ…あっあッ…きもちぃぃ…』

「俺のチンチン気持ちいい?」

『ダガぢゃんのチンヂンぎもぢぃぃ…』

俺はさらにピストンを続けます。

『いっぢゃうよぉ…あッ…』

「クミ…中に出すよ?」

クミは旅行中に生理にならないようにピルを飲んでいて、そんな時はいつも生かつ中出しです。

『タカちゃん…中に出しでぇぇ…』

「出すぞ!」

『はあぁぁ…んあ…あっ…だじでぇぇ!あッ!あ〜ッッ!』

俺は体重をかけチンポを深くクミに突き刺し、子宮口に亀頭を押し付けドピュドピュと精液をクミの中に放出しました。

クミのマンコは精液を搾り取るように収縮しチンポを圧迫してきます。

イッてぐったりするクミから、クミの汁と精液にまみれたチンポをぬるっと抜き出し、俺もクミの隣に横たわりクミの回復を待ちます。

「気持ちよかった?」

『うん…気持ちよかった』

畳に横になっていた俺は次第に体が痛くなってきました。

「体痛くなってきたし、風呂で体洗おうか」

『そうだね』

扉をあければ、そこにはもう温泉です。

二つある洗い場に並んで、お互い体を洗います。

『ねぇ、背中洗ってあげる』

「お、よろしく」

ゴシゴシと人に背中を洗ってもらうのは心地よいです。

「ありがとう、クミの背中も洗うよ」

『うん』

ゴシゴシ、ゴシゴシ…裸のクミに触れていれば当然他の部分も触りたくなってきます。

俺はクミの後ろから泡のついた手を回し、胸をさわさわと触り乳首を転がします。

『もぅ!そこは洗ったからいいって…ん…』

次は股間をさわさわと洗います。

『もぅ…そこはいいから…』

一度、シャワーで洗い流し、クミを立たせます。

「中に出したし中もキレイにしないとな」

俺はクミの中に指を突っ込みます。

『ん…もぅ…やめ…』

「なんだよ、まだヌルヌルしてんじゃん」

『してな…』

「ほら、キレイにしないと…」

俺は洗う名目でクミのマンコを執拗に刺激します。

『はぁ…あん…ちょっ…立ってられなくなる…』

拒否の言葉を口にするのとは裏腹に、マンコはどんどんと潤い滑りが良くなってきました。

『おしっこ漏れちゃいそう…やめて…』

「風呂場だし出してもいいよ」

『やだぁ…』

クミの膀胱は酒をたくさん飲んだのもあり、刺激を受けて尿意を感じ始めたようです。

だがしかし、その言葉を聞いた俺は更に指でマンコをかき回し刺激を強めます。

『はぁぁ…ダメェ!ダメ…』

チョロッチョロッシャー…とクミはおしっこを漏らし、指を突っ込んだ俺の腕をつたり、ビチビチと床にしたたり落ちました。

『もぉぉぉぉ…』

クミは恥ずかしいのか顔を手で覆い立ち尽くしています。

「クミちゃん?おしっこ漏らしちゃったの?可愛いねぇ」

俺は子供に語りかけるように言います。

『もぅ…恥ずかしい…そういうの言わないで…』

「また汚れちゃったから洗い流さないとな」

俺は笑いながらも、おしっこの水たまりに立ち尽くすクミの体を今度は普通にシャワーで洗い流してやりました。

その後は、温泉の温かさにエロい気分にもならず、二人で普通の話しをしながら露天風呂にもつかりました。

風呂を出ると二人で裸のまま冷やしておいた缶ビールをプシュッと開け、立ったまま腰に手を当てゴクゴクと飲みます。

「かぁ〜うまい!」『かぁ〜うまい!』

二人で声をそろえ、冷えたビールも味わいながらも、俺は火照ったクミの裸体にエロさを感じていました。

そのまま二人ともパンイチの格好でテレビを見ながら体を冷まし、そろそろ二階で横になろうという話になり浴衣に着替えます。

「浴衣姿かわいいじゃん」

『でしょ』

普段見ることのないクミの浴衣姿に、浴衣をはだけさせたいたい気持ちがムラムラと湧き上がります。

階段を先に登るクミの浴衣のお尻にもムラムラします。

『私トイレ行ってから行く』

「また漏らしたら困るもんな」

『そういうこと言わない!』

俺は先にベッドに飛び込み、体を伸ばします。

「うー気持ちいいー」

そこにクミがトイレから戻ってきました。

『あーもう寝てるズルイ!』

クミは俺の横に飛び込んできました。

先程からクミの浴衣姿にムラムラとしていた俺は、浴衣の襟元に手を差し入れ胸を触ります。

『もう…すぐ触るぅ、お風呂はいったでしょ』

「いや?」

『いやじゃないけど…ん…』

「好きなんだからしょうがないじゃん…」

強く抱きしめ熱いキスを交わします。

『なんか硬いの当たるんですけど』

クミが俺の浴衣を捲りチンポをさすってきます。

『もう大きくなってるよ』

俺もクミの浴衣を捲り、クミのパンツのクロッチ部分から手を差し入れます。

「なんだよ、クミもまた濡れてんじゃんヌメヌメだぞ」

『タカちゃんが触るからでしょ…』

俺はクミのマンコにまた指を差し入れます。

『ぁん…』

「布団なんだし、もう漏らすなよ」

『だから恥ずかしいから言わない!もう漏らさないし…んんっ!うんっ…』

先程とは違うキスをしながらのゆっくりとした愛撫にクミはさらにマンコを濡らします。

クミを仰向けにし、クミのパンツをスルスルと剥ぎ取ります。

間接照明の中、浴衣は着崩れ、胸も下半身も丸出しで、腰に帯だけで巻かれている姿は、エロさも何倍増しにもなります。

俺はクミに覆いかぶさり、乳首を口に含みます。

『あん…』

クミが小さく喘ぎます。

ヌルヌルしたマンコをさすり上げ、終点にあるクリを何度も刺激してやります。

『あん…ぁあんっ…』

「彼氏くんも今クミがこんな声出してるとは思わないだろうね」

クミは罪悪感を興奮に変えるのか、最中に彼のことを話すとより濡らしていました。

「彼氏くん、クミがオマンコに指入れられてるの知ったらどう思うかな?」

ズボッとクミのマンコに人差し指と中指を突っ込み、Gスポットを撫で上げてやります。

『あ…あっ!あッ!』

「本当はクミが他の男の前で裸になったこと苦しいんだよ…」

更に指を動かす速度を上げてやります。

『あッ!あぁッ!』

「彼氏にもこんな風に気持ちよくされたの?」

『いじわる言わないで…やぁ〜っ』

「いじわるじゃないよ、クミと付き合える男に嫉妬してんだ…ごめんな」

親指でグリグリとクリも刺激してやります。

『あっ…だめっ…だめッ…』

「彼氏がいるのにオマンコいじられてこんな声あげて…クミはエロいね…」

「クミの会社の人や同級生もクミがこんなエロい娘だとは思ってないだろうね」

『思ってない…んっ…』

『んん…タカちゃんだって彼女としてるでしょ…んッ』

「彼女も大切には思ってるけど…俺はクミが一番好きだよ…」

俺はクミを起こし座らせ、クミの前に立ちます。

クミは何も言わずにチンポを咥えてきて、ジュポッジュポッとチンポを口に出し入れしています。

「クミはオチンチン好きだね」

『ん…おひんひんすき…』

普段のクミは下ネタを話すこともしないような娘ですが、長年の関係から俺にはこういった言葉も発するようになりました。

「彼氏くんもクミがオチンオチン好きだとは思ってないだろうね」

『うん…』

ジュポッ!ジュポ!

「俺と彼氏くんのチンチンどっちが美味しい?」

『…わかんない…』

俺の本心からすれば、胸が苦しくなるのでクミに別の男のことなど聞きたくはありませんし、普段からこんな会話をしてる訳ではありません。

「どっちのチンチンが好き?」

『タカちゃんのチンチンが好き』

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