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体験談(約 10 分で読了)

元ヤン年上女房京子 手マンで潮を噴く由美…少量の精子を見逃さない京子、玉をガッチリ握りしめ…(1/2ページ目)

投稿:2023-12-12 17:34:20

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名無し◆VJZACA
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

英子さんを伴っての出張…睦あった後の夜、京子からの着信…焦りながらも急用かと思い躊躇したが、英子さんに妻からと正直に言って携帯を開く。いつもの京子の元気な声に、ちょっとホッとする俺。京子『あのさぁ、お母さんが腰痛が悪いみたいでさぁ、丁度週末なんであの子ら連れて明日から帰っていい?』との事…

夜の10時過ぎぐらいだったと思う…神社の敷地内の隅で啜り泣く由美を抱きしめる俺。

『トモ君の子供が欲しい…』

由美からの衝撃の言葉で、正直、俺は焦ったが、動揺してると思われたくなくて由美をギュッと強く抱いた。

「どっか行こっか?」

由美「グスン…うん…ごめん…グスン…めんどくさい女やろ…グスン」

「そんな事ねーよ…」

カッコつけていたが、どうしたら良いのか?分からなかった。

以前言われたカオリさんの言葉が頭をよぎる…

カオリ『由美ちゃんと何かあるの?…業者の子はヤメときなさい…苦労するよ』

由美がタチの悪い女だとは思わなかったが、もし妊娠して出産でもしたら…ましてや京子に…マジでビビった、震えた。

ホテルに行こうと思ったのだが、由美の希望で初めて由美のマンションに行く事に。

正直、マンションへ向かう途中、コンビニでコンドームを買うか⁈迷ったが、何となく雰囲気的にコンビニに入れなかった…。

3階建てのちょっとオシャレなマンション…玄関には由美の赤い安全靴と娘さんの物であろうスニーカーやミュールがあった。

下駄箱の上や壁に飾られた可愛らしい小物…母娘が仲良く暮らしている事がわかった。

由美「散らかってるけど…」

泣き止んではいたが、まだ由美はいつもの明るさはなかった。

ふんわり良い香りがするリビング…由美がキッチンからビールを持って来た。

由美「狭いでしょ?でも、叔父さんが社宅で借りてくれたから手出しは一万円だなんよ…」

無理に明るく話す由美。

「そっかぁ…………あのぉ……俺…」

由美「さっきのは忘れて…ウソよ…ちょっとビックリさせようと思っただけ…」

由美が誤魔化しているのがわかった。

お互いちょっと沈黙した後…

「あの…俺、由美ちゃんの事好きよ…もし出来たら産んでいいよ…責任取る」

後から考えると、無責任な事を言ったと思ったが…

由美「…何言ってんの……もしもの時は、アタシの判断でアタシが産んでアタシが育てる…トモ君の責任とかじゃないよ…」

由美は手に持った缶ビールを見つめていた。

妙に大人の女に見えた。

「…シャワー浴びよ…今日は俺だけの女になって…なれよ!」

由美「えっ⁈…フフッ…はい」

この時の由美の笑顔は今でも覚えている。

裸になり、シャワーを浴びる…キスをして舌を絡めて重たそうな巨乳を揉み上げた。

由美の引き締まった身体、フサフサの陰毛に手をやる。

由美「あっっ、あんっ…はぁぁん…」

神社でヤッた時の汁もあってか?由美の穴は早くもヌルヌルだった。

由美が服を脱いだ時点で天を向いていたチンポを掴む由美…優しく握り、優しく玉まで揉んでいた。

由美「さっき出したのに、フフフッ…」

俺の目を見て言った。

「由美もココ、ヌルヌルやん!パンツ汚れとるやろ!」

由美「ヤメてよ!…汚れてないよ!」

「後で見てみよ!ベッタリ汚れとるよ!」

由美「あははは!意地が悪いねぇ!トモ君が無理矢理パンツ履かせたんじゃん!多分、服にトモ君のが付いとるよ!」

由美を跪かせる…無言で跪き、チンポの裏筋や玉を舐めてくれた。

「あっ…気持ちいい…由美…」

由美「あんぅぅ…んんぅぅ、はぅぅぅ……カチカチ…」

由美は本当に美味しそうにチンポを舐めて咥えて…時折り、上目遣いに俺を見ていた。

俺は由美が泣き止んだ事はホッとしたが…同時に…

『京子ごめん…やっぱ子供はマズいわなぁ…京子がキレるし、悲しむ…』

フェラされながらそう思った。

しばらく、風呂で舐め合い・慰め合ってからリビングで裸でくつろぐ…。

俺…『このまま行くとヤベェよなぁ…別れ話するか?いや、今日はマズい…また泣き出して厄介やなぁ…』

そんな邪推をする俺。

バスタオルを巻いた由美が来た。

由美「風邪ひくよぉ!バスタオル使いなよ!」

「暑いもん…」

髪をアップした由美が色っぽくて、由美のバスタオルを剥ぎ取った。

由美「キャッ!ちょっと!」

明るいリビングで見る由美の身体は引き締まって、割れた腹筋がハッキリ見えた。

京子とは違うボディ、垂れた巨乳が眩しかった。

フサフサの陰毛を引っ張り、由美を近づけた。

由美「イタタっ…ちょっとヤメてよ!イタいよ!」

笑いながら怒る由美…同じ事を京子にしたら半ギレするだろう…。

二人掛けの小さめのソファに座り、由美を抱きかかえる体勢になる。

由美「あんっ、もうー!…んっっ、んんぅぅ」

石鹸の匂いがする由美の唇を塞ぐと、舌を優しく絡めてくる由美。

由美の足を広げ、毛を避けて割れ目をなぞり、秘部を触る…まだ濡れてない。

由美「ふぅぅぁぁん…トモ…はぁぁぁん」

弱々しく喘ぐ…湿っぽくなる。

『クチョ、クチョ、クチョ』

「もう濡れとるやん…」

由美「イヤん、違う…違うよぉ…あっっ、んっぅぅん…はぁぁぁん」

弄る俺の手をギュッと握り、否定しながらも汁はどんどん出ていた。

可愛らしく喘ぐ由美…ちょっとイジメたくなる俺。

「最近誰かとヤッた?」

由美「あぁぁ…ヤッてない…ヤッてないよぉ…あぁぁぁん…そんな人いないもん、はぁぁぁん」

身体をクネクネと揺らして否定した。

「ふーん、指がスッポリ入りそう…ホラッ!」

人差し指と中指をズボッと突っ込む…抵抗なくすんなり咥えるマンコ。

由美「あぁぁぁ、うっっ…くっっ…ダメ…イヤぁぁん…はぁぁぁん…」

指を穴に入れたまま、中を刺激する…硬い何かに当たっていた。

由美「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…んぐぅぅぅぅぅ、ダメぇぇぇぇ………あっっ」

低く唸る由美…そのまま中を弄る、その時…

『シャッ、シャッ…シャッ』

マンコから少量の液体が吹いた!

由美の潮吹きだった!

由美「はぁぁぁん、イヤぁぁん…何??違う、違うって…イヤん…ちょっと…違うの」

焦りまくり、『違う』と連呼する由美。

「潮吹いた!マンコが潮吹いたやん!」

由美「違うって…違うよ…潮とか…そんな………グスン、違うもん……うぅぅぅぅ…うぇぇん、うぇぇぇん」

由美は俺に抱き付いて、子供のように泣き出した!

カーペットに飛び散った『しお』…京子で何度か見た事はあったが、由美の潮吹きは初めてだった。

可哀想になり、由美をギュッと抱きしめた。

「由美、可愛い…まだまだ若い証拠よ…女盛りよ…気持ち良かった?」

由美「グスン…うん、良かった」

少女のように素直に話す由美…小学生のようだった。

由美「恥ずかしい…」

腹筋を揺らせながら言っていた。

「由美……身勝手やけど、俺は子供は作れんよ……根性ない身勝手な男やけど…子供は作れん」

本心だった。

由美「グスン…わかっとる…アタシの方が身勝手やん…グスン……でも、好き…愛してる…離れたくない、離れたくないよぉ…うぅぅぅ…ごめんなさい」

由美はしばらく啜り泣いた。

俺…『ココで別れるべきか?別れるべきだ!……でも…多分、由美は号泣するだろう…それでも線を引くべきだ…』

そう思った俺…だが…

「離れんよ…由美の事、好きやもん…身勝手な半端な男やけど…」

馬鹿な事を言ってしまった俺。

由美「そんな事ない…もうワガママ言わない……………でも……アタシと愛し合った日は…奥さんとはヤラないで欲しい…グスン……ワガママだよね…ごめん…」

何と言い訳しても浮気してる俺だが、由美の気持ちもわかった…。

「わかった…それは約束する…でも、家族は大事……それは許せ」

由美「はぃ…」

由美はニコッとしながらも、涙を流していた。

この時、別れていたら…まぁ、たらればの話だが…。

この日、何故かハメる事なく、2〜3時間は69の体勢で舐め合った俺たち。

俺は2発抜かれ、由美に関しては5〜6回は身体を揺らせて豪快にイッていた。

段々と大きくなっていくクリトリスを甘噛みした時の由美の半泣きの喘ぎ声は今でも覚えている。

ちょっと外が明るくなり始める頃、愛し合いを終えて由美がトイレに行った時、飾ってある写真を見ると、由美にソックリな中学の娘さんが。

普通に見ても、可愛らしい娘さんだった…無粋だが処女だと思った。

シャワーを浴びようと風呂場へ…由美はキッチンにいた。

脱衣所に入る…またまた悪い俺が動いてしまう…洗面台の棚にあるミッキーマウスの歯ブラシ入れが目に入る…その横の洗濯機……葛藤したが中を覗く…由美の作業着やTシャツがあり、キャミソールやパンティも…キッチンの音を警戒しながら漁る……あった!由美の物ではないだろう小さな薄いブルーのパンティと白い小さなブラ。

両サイドにはレース部分がある…。

『中学生ってこんなの下着を…京子もそうだったかなぁ⁈…』

そんな事を考えながら、クロッチを見ると、オシッコの黄色いシミとウンチっぽい茶色の汚れが少量付着していた。

迷ったが、嗅いでしまう俺…ツーンと鼻につく匂い…そんな中、ちょっとだけマンコらしき香りがした。

その匂いは何となく、由美の匂いと似ているような気がした。

『親子だから似るのか?京子とお母さんも似てたような…由美と違って胸は小さいんやなぁ…発展途中か⁈』

くだらん事を考えながら、綺麗に元に戻して、シャワーを浴びてリビングへ…由美が作ったモーニングセットを食べて、明るくなる前に帰路に…その別れ際…

由美「変な事言ってごめんね…反省してる、ごめんなさい…」

俺の首に手を回して、囁くように言った。

「いいよ、気にしてねぇよ…」

由美「でも、いつもトモ君を想ってる…嫌いにならないでね……チュッ!」

軽くキスをしてくれて、ニコッとした由美。

とりあえず、この日は静かに終わった…が、その後も由美とはいろいろとあり、由美の涙を何度も見る事となる俺…。

家に帰り、匂い消しの為、速攻でシャワーを浴びて寝た…夕方、京子とチビ達が帰って来て、強制的に起こされる。

チビ達を風呂に入れ、夕飯を食べる…ワイワイギャーギャーのいつもの我が家…疲れたのか、チビ達は早めに就寝。

リビングに寝込んでテレビを観ていたら、キッチンから京子が…

京子「一人にさせてごめんねぇ…一杯やろっか!イッヒヒ!」

チューハイを持ってくる京子…俺はヤバい感じだと思った…。

『コイツが飲む時は大抵、求めてくる…一昨日から英子さんと由美に5〜6回発射して…マズい…』

内心そう思っていたが…

「おぉぉ!いいねぇ!」

京子「フフフッ!はい、カンパーイ!……あぁぁ!美味しい!フフフッ…飲ませてやる!」

口に含んで、キスしてくる京子…中学からの慣例?の口移しだ。

「んっっ…んんぅ」

京子「美味しい?」

「うん!美味い!」

京子「愛情入れといたけんね!あははは!…出張どうやったぁ⁈上手くいったぁ⁈」

しばらくの間、京子のマシンガントークだった。

京子…

「お母さんがさぁ、腰痛いのにあの子ら相手してさぁ!行かん方がゆっくり出来たかも⁈あははは!」

「カコがお父さんいつ帰って来るん?って何回も言いよったよ!」

「行った日にトモのお母さん来て、ミコはトモんちに泊まったんよ!ルンルンで付いて行ったよ!」

京子の報告を愛想笑いで聞く俺…これも夫婦円満の試練だと思っている…。

京子「でも、たった2日やけど1人寝は寂しい…会いたかったよぉぉ!旦那さまぁぁ!」

俺に抱き付く京子…元々、そんなに酒が強くない京子、チューハイ一本でホロ酔いだった。

京子「ねぇ…抱っこしてぇ…」

強引に俺に抱かれ、甘える京子。

俺…『きたきた…ヤバい』

仔犬のように甘えて、俺の手を取り指をしゃぶる京子…プチキレた時からは想像出来ない京子の姿…俺しか見られない京子の顔だ。

トロンとした目で、しゃぶっていた指を口から離して、自分の胸に持っていく。

京子「オッパイ、チュッチュッするぅ?………エッチしたい…オチンチン欲しい…」

甘える京子…俺は覚悟を決めた。

『やるしかない!ココで逃げたら男じゃない!』

と、訳の分からない男気を奮わせる俺。

京子はリモコンで照明を落として、パジャマを素早く脱ぎ捨て素っ裸になった。

京子「脱がしてやる……勃っとる、イヒヒ…」

完全にエロモードの京子…下半身だけ晒している俺に抱き付くような体面座位?みたいな体勢になる京子。

チンポを掴んで、マンコに当てて擦る京子。

京子「あぁぁん……気持ちぃぃ…」

わずか数秒で…『ピチャ、ピチャピチャ』

艶めかしい音がした。

『相変わらず濡れ易い奴やなぁ…頑張れムスコよ!』

自分に言い聞かせる俺。

京子はマンコに亀頭を当てがい、ゆっくり腰を下ろした。

京子「あぁぁぁぁ…あっはぁぁぁん…ふぅぅぅぅん……き、も、ちぃぃ…」

いつものように根元まで咥え込み、気持ち良さそうに悶える京子。

京子「あぁぁぁん…き、も、ちぃぃ…あぁぁぁん…はぁぁぁん…」

チンポをガッツリ咥えたまま、身体を前後に揺する京子。

どうも、このグラインドするのがクリトリスが擦れて気持ちいいらしい…俺の首に手を巻き、狂ったように悶える京子。

2〜3分、いや5〜6分はそのグラインドが続いた。

京子「はぁぁぁん、トモぉぉ…上に来て…」

正常位を求めて、チンポを外して床に降りる京子…だったが…それと同時にキューンと凄まじい快感が俺を襲った!

「あっ…」

『ピュ、ピュ…ピュ』

我慢出来ずに、床に降りた京子の身体に飛び散る精子…気持ち良かった…が…明らかに少量だった。

京子「えっ⁈…」

ビックリした表情の京子。

京子「ありゃ⁈出た…出ちゃったねぇ…」

どう見ても少ない精子達…

「ごめん…何か体調イマイチやん…腰が重い…」

思い付いた言い訳?を口走る俺。

京子「謝らんでいいよ…疲れとるんよ………えらい少ないねぇ…」

ちょっと変な空気感が漂う…。

「ごめん…俺も年かのぉ…」

京子「そんな時もあるよ……他所で出した訳じゃないやろうし…」

ジャブを入れてくる京子。

「そんな事してないわ…暇もないよ…そんなに若くもないし…」

京子「そんな事ないやろ……昔と変わらんやん、カチカチでピンクやし……年上から見たら可愛いやろうねぇ…昔から妙に母性くすぐるし…」

お腹の精子をティッシュで拭きながら話す京子…明らかに変な雰囲気だった。

「風呂行く?」

京子「そうねぇ…アタシのチンチンやけんアタシが洗ってやるよ…」

京子の言葉の圧が凄かった…。

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