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体験談(約 11 分で読了)

【評価が高め】元ヤン年上女房京子 華道師範熟女の唸り声…中出しした俺(1/2ページ目)

投稿:2022-11-29 03:48:55

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名無し◆F2GEJVg
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

部長に誘われて美智子ママの店に店に行く事になった俺…ドアを開けると他のお客はいなかった…ママ・女の子「いらっしゃいませー!あらーっ!部長!トモ君!明けましておめでとうございます!」昼から飲んでいたらしく、美智子ママはほろ酔いで上機嫌だった。ボックスに陣取り、呑んで唄っての身内の宴会のよう…

地権者の爺さんと来たスナック…オバサン3人がやってるちょっと広めで典型的な田舎の飲み屋で、爺さんや課長は飲んで唄って盛り上がっていた。

俺はテキトーに合わせていたが、疲れもあって正直早くホテルに帰りたかった。

暫くして、5〜6人の女性が入って来た…30〜50歳ぐらいのちょっと身綺麗な女性達だった…その中の一人が爺さんの親戚との事で、隣のボックス席へ座って来た。

そう、この中の一人、綾子さん40歳と朝を迎える事になる不埒な俺…。

実姉と同じ名前だったので、ちょっと微妙というか気になる所はあったが、顔ではなく何処となく雰囲気が石田ゆり子に似た清楚な感じで…

『感じいいし、美人だなぁー…』

と素直に思った…この時点では下心は全く無かった。

女性達の一人がママの友人みたいで、その日は会食後の二次会のようだった。

隣のボックス席に陣取る女性陣…爺さんや課長が話しかけて、ママさん達もデュエットを勧めたりして和気藹々の雰囲気で楽しんでいた。

時間が経つにつれ女性陣がポツポツと帰り始めて、爺さんも先に帰る事になる。

爺さんがママに請求は自分に回せ、と言って…

何となく、残って飲む雰囲気になり、俺と課長は残り、綾子さんと他2名の5人で飲んで唄うひとときになる。

改めて自己紹介タイム…根が真面目な課長が名刺を出したので、俺も名刺を出した。

マジマジと名刺を見る女性陣…それぞれ名前を呼び合ってワイワイ盛り上がっていたが、12時過ぎて課長がウトウト…タクシーを呼んでもらい帰路に着こうと思ったら、その他2名の酔ったオバサンから引き止められ…何故か俺だけ残る事に…綾子さんはニコニコしてるだけだった。

一時になり、そろそろ閉店という事でタクシーを呼んでもらう…その後も俺は飲んでいたので精算してもらおうとしたが、酔ったオバサンが俺の分を奢ってくれた。

女性2名が先に来たタクシーに乗り込む…綾子さんは乗らない⁈

「乗らないんですか?」

綾子「私、近くなんで、歩いて帰るの!」

「あっ、そうなんですか⁈」

この時も、俺はヤル事とか全く考えて無かった。

ここで、運命の電話がスナックに入った…

『タクシーが1時間掛かる…』

「えっ⁈マジですか⁈」

結局、俺は徒歩で帰る事に…綾子さんと一緒に店を出た。

暗い道を並んで歩く…この時、少しだけ…ほんの少しだけ…

『もしかして⁈…いやいや無いな…こんな綺麗な人…家族おるやろうし…』

そんな事を内心考えていた俺…

綾子「ホテルまで結構あるよ……コーヒーでも飲んでタクシー待てば?」

感じの良い話し方…酒の勢いもあり俺は快諾する!

綾子さんの後をついて行く俺…大きな保育園があり、そこを曲がる…

『んんっ⁈こんな所に店?ファミレスは無いし…』

そう思っていると、綾子さんが…

綾子「散らかってるけど、どうぞ!」

綾子さんの自宅だった!

ビックリしたが、平静を装って家の中に入った。

夜だったのでハッキリとは見えなかったが、平屋の一軒家、古民家風で何となく格式というか風格があり、玄関も広くて、真正面の床の間⁈みたいな所には大きな壺に花と枝葉が大きく飾られていた。

綺麗に片付いたリビングに通される…白いソファが並ぶモダンなリビング…コーヒーを入れてくれる綾子さん…

綾子「テキトーに座って!誰も居ないから!」

明るく感じの良い綾子さん。

この時点で、さすがに…

『誰もいない⁈誘われてる⁈どうしたものか?…いや、そんな上手い話は無い…美人局⁈…』

考えを巡らせる俺。

コーヒーを飲みながらいろんな話をした。

綾子さんはバツイチ子無しで、お母さんは施設に入っていて、この時は綾子さんは一人暮らしとの事だった。

綾子「自宅に男の人来るの久しぶりよ!去年の盆に弟が帰省してからはいないなぁー…後は親戚のオジサンぐらいかな?フフフッ…」

いちいち話し方が可愛かった、品もあり…

『何で俺なんかを自宅に⁈…ただ単にお茶だけ⁈…でも美人だなぁー…胸はちょっと小さめ?』

不埒な考えを巡らせる俺。

「綾子さん、仕事してるんですか?」

綾子「えっ⁈してるわよー!当たり前じゃない!叔父さんがね◯◯流の家元なの、まぁ秘書というか弟子というか、師範でもあるけど付き人みたいもの…」

「秘書⁈凄いっすねぇー!カッコイイ!」

綾子「えーっ⁈カッコ良くはないけど、まあ、ある程度自由にさせてもらってる、今日はお華の教室の食事会だったのよ!」

「お花⁈…あぁー、園芸⁈」

馬鹿な事を言ってしまう俺…◯◯流とやらを知らなかった…。

綾子「プッ!あははは!違うよ!華道!生け花よ!園芸って…トモくん面白いわねー!」

「あははは…すみません、教養無いんで…ごめんなさい」

綾子「謝らなくていいけど、フフフッ…ちょっとウケる!あははは!」

恥ずかしかったが、綾子さんの笑顔と笑い方がめちゃくちゃ可愛かった。

「あのぉー…綾子さん…俺を家に入れて怖くなかったですか?…いや、変な意味じゃなくて」

綾子「えっ⁈…何時間も一緒に飲んでたら人間性わかるよ!あなた性格いいもん!悪い人じゃないってわかるよ!…」

嬉しいやら…

俺…『綾子さんその気無いな…無理矢理ってわけいかんし…タクシー呼んで帰ろっ…』

と思った。

綾子「私、もう40だよ!トモ君から見たらオバサンでしょ?しかもバツイチ…」

この時、何故か悪い俺のスイッチがちょっと入った…

「綾子さんオバサンじゃないっすよ……あの…俺………いや、いいです、すみません、酔ってます、ごめんなさい…」

表現が難しいが、透明感ある綾子さん…女神みたいに見えて……それ以上言えなかった。

綾子「何それ?気になるじゃーん!何よ?」

ニコニコする綾子さん…ヤケクソだった俺…

「あの…綾子さん……あの……ハグしていいですか?……」

綾子「えっ⁈⁈…ハグ?私を?……」

ホントに鳩豆の表情の綾子さん…綾子さんはホントの天然だった…。

「すみません…直ぐ帰えるんで…すみません」

そう言って俺は立ち上がって綾子さんを抱きしめた。

綾子「ちょっ………」

「すみません…綾子さん綺麗で…すみません」

綾子さんは拒まなかったが、俺を抱きしめる事はせず無言だった。

香水の香りと、綾子さんの心臓の鼓動がした。

多分、1分いや30秒ぐらい経ったと思う…綾子さんは俺の頭を撫でてくれた!

綾子「こんな事して、かわいい……」

一か八か、綾子さんの頬にキスをした…久しぶりに味わうドキドキ感だった。

無言の綾子さん…唇を頬からじわじわと口の方へ動かす…もう少しで綾子さんの唇に…そこでサッと顔を離す綾子さん。

綾子「あの……お酒飲んでるから…お酒の匂いするよ……イヤでしょ?」

恥ずかしそうに、照れるように言う綾子さん。

俺は綾子さんの唇に強烈なキスをした…してしまった。

舌で綾子さんの唇を開いてみた…ゆっくりと唇を緩める綾子さん…夢のようだった。

暫くの間、舌を絡め合う…コーヒーの味がした。

柔らかい唇と舌…細い身体…背中に回した手にブラのホックが当たる。

この段階で俺は勃っていた…

俺…『嫌がるかなぁー?…拒まれたら即やめよう…』

そう思って胸に手をやった、ブラウスの上から触ると、小ぶりの柔らかいオッパイだった。

揉んでみた…ブラジャーの感触に興奮する。

綾子「トモ君………あの……シャワー浴びよ…」

言い難くそうに言う綾子さん…それも可愛かった。

俺は我慢出来ずそのままキスを続けて胸を揉み、スカートの上から股に手をやった。

綾子「あんっ……ねぇ、シャワー浴びよ…お願い…」

泣きそうな事に手を止める俺。

「すみません…」

綾子「ううん…行こっ…」

綾子さんは風呂場まで俺の手を取り連れて行く…その仕草、後ろ姿も可愛かった。

フル勃起の俺は脱衣所でサッサと脱いだ…上を向いたムスコ…まだ脱いでない綾子さんがチラッと見た。

無言だったが、明らかに動揺というかビックリしていた。

「あの、入っていいですか?」

綾子「あっ、うんいいよ…寒いよね?ごめん先に入って…お湯分かるかな?…」

浴室はリフォームしているようで、エンジ色の大きなバスタブでボディソープやシャンプーが綺麗に並んでいた。

シャワーを浴びていると、浴室の照明が消えた…

脱衣所の灯りだけの薄暗い浴室…

俺…『恥ずかしいんやろうなぁー…前も電気消した女おったよなぁー?誰やったっけ?』

とか思っていると、タオルで前を隠した綾子さんが入って来た。

細い身体と足、白い肌…綺麗だった。

綾子「ごめん、暗いよね?…スタイル悪いから…」

俺の顔を見ない綾子さん…

「いや、いいっすよ…」

シャワーのヘッドを取り、綾子さんにお湯を掛けた。

タオルを持ったままの綾子さん…濡れたタオルに乳首が透けた。

「綾子さん、タオルあったら洗えんでしょ!…恥ずかしくないって!俺も勃って恥ずかしいっすよ!」

そう言って腰を前に突き出した。

綾子「うん……」

緊張してる綾子さん…タオルを取った。

綾子「あんっ、イヤん…」

手で胸を隠す綾子さん…濃いめの陰毛が丸見えだった。

シャワーヘッドを壁にはめて、綾子さんの手をよけて胸を揉んだ…赤っぽい小さな乳首が出てきた。

揉んで吸う…摘んで甘噛みする。

綾子「あっっ…あんっ…あんっ…あんっ」

かわいい喘ぎ声とシャワーの音が浴室に響いた。

綾子さんの手を取り、フル勃起のチンポを触らせた…ちょっと躊躇したが、握りしめる綾子さん…

綾子「すごい…硬い…」

そう言ってチンポを揉むように触る綾子さん。

股を優しく責める…ジョリジョリとしたマン毛が手に触れる…

綾子「あっっ…あんっ…あんっ…」

俺…『綾子さん慣れてないなぁー…顔に似合わず剛毛だなぁー………京子ごめん…』

マンコに手を下ろす…ヌルッとした感触…完全に濡れていた綾子さん。

綾子「あぁぁん…ふぅぅうん…ふぅぅうん…」

子犬のように喘ぐ綾子さん。

京子や、真理子さん、カオリさん、雪乃さん…美智子ママとも全然違う感じ方だった。

綾子「あんっ…ダメ…立ってられない、あんっ、あんっ…トモ君…」

マンコからマン汁がどんどん溢れていたが、喘ぎながらも、綾子さんは片手は俺の肩にやり、もう片方はチンポを離さなかった。

俺は早く入れたくなって…

「綾子さん…」

綾子さんをゆっくり跪かせる…その意味を分かっている綾子さん…上を向くチンポを倒して頬張った。

綾子「んんぅぅ…んんぅぅ…」

咥えて、舌を這わせて、チンポを堪能するような感じの綾子さん…清楚な綾子さんが歳下のチンポをしゃぶっている…そう思うだけで、頭が熱くなった。

このままだと出ると思い、綾子さんをチンポから離そうとした…

綾子「イヤだ、欲しい…ペロペロさせて、オチンチン欲しい……アタシ、下手?」

泣きそうな顔で、下から俺を見つめてそう言った。

「あっ、いえ、そうじゃなくて、出そうで…すみません」

綾子「いいの、出して、出していいの…」

激しくフェラを続ける綾子さん…フェラをする口の形と、濡れた髪が色っぽく…

「あっ、出る…」

口から離さない綾子さん…

俺…『いいんかな?いいよな?綾子さん離さんし…』

ピュッピュッ、ピュッピュッ…綾子さんは目を閉じたまま精子を口で受け止めた。

綾子「んっ…………ハァハァハァ…」

俺を見上げて舌を出す綾子さん…懇願するような表情…出した舌には大量の精子がのっていた。

「あっ、すみません…」

手にゆっくりと精子を出す…

綾子「ハァハァハァ…こんなの久しぶり…興奮しちゃった…」

興奮していても品がある感じの綾子さん。

俺は半ばやり切った感だったが、萎んだチンポを見られるのが恥ずかしくて綾子さんを立たせて抱きしめた。

「綾子さん…抱きたい…」

嘘ではないが、誤魔化していた俺。

綾子「アタシも欲しい…繋がりたい…」

繋がりたい…初めて言われたような気がした。

先に脱衣所に上がり、身体を拭きバスタオルを巻いて俺はリビングに行こうとした…

俺…『あっ⁈精力剤がある!』

用意していた訳ではなく、家に置いたままで京子に見つかるのがイヤでビジネスバックの中のポケットに入れていた…飲みの場の雰囲気によっては爺さんに渡そうと思ってホテルを出る時にポケットに入れていた。

錠剤を咄嗟に口に入れて、洗面台の水で飲み込む…綾子さんが浴室から出て来た。

綾子「あっ、寝室右なの…突きあたりのドア…」

「あっ、はい…」

ドアを開けるとベットがあり、ドレッサーや一人掛けのソファがあった。

綾子「掃除しとけば良かった…ごめんね」

照明をつける綾子さん。

綾子さんもバスタオル一枚の姿…ここで初めて綾子さんの身体をじっくりと見た。

我慢出来ず、抱き寄せる…キスをしてバスタオルを剥ぎ取った。

綾子「あぁぁん…あんっ…電気…あんっ、あんっ」

赤ピンクの小さな乳首を頬張る…

綾子「あぁぁぁ…んっっふぅぅん…」

上品に喘ぎ、身体をくねらせる綾子さん。

手に収まるオッパイ…多分、80〜82cm…それまで抱いた女性の中で綾子さんが胸が一番小さかった…が、京子には悪いが、こんな可愛いオッパイもタマにはいいと感じた。

硬くなる乳首…舐めて吸って、甘噛みする…体を仰反って悶える綾子さん。

この時、既に勃ってはいたが、明らかに重たい感覚のチンポ…精力剤が効いた事が分かった。

マンコに手をやると、予想通りのビチャビチャ洪水状態だった。

ちょっと指を入れて優しく掻き混ぜる…クチョ、クチョクチョ…粘度の低いマン汁の音が部屋に響いた。

綾子「はっぁぁぁん…んんぅぅぅ…」

膝を立てて震えてヨガる綾子さん…スナックで見た時の清楚な感じからは想像出来ない姿…目を閉じた顔の方が石田ゆり子に似ているように思えた。

マン汁で毛はベチョベチョ…張り裂けそうなチンポ…

「綾子さん…あの…ゴムとか無いですよね?」

綾子「ハァハァハァ…えっ?ゴム?…あっ⁈コンドーム?」

「はい…」

綾子「ハァハァハァ、持ってない…大丈夫だと思う…きて、もうダメ、きて…アタシもうダメ…」

俺の腕を引っ張り、身体を震わせ挿入を懇願する綾子さん…俺ももうダメだった…。

正常位の体勢でチンポをマンコに当てた…ヌルヌルした感触が堪らなかった。

この期に及んでちょっとだけ躊躇する俺…

目を瞑って俺の腕を掴む綾子さん…

綾子「ハァハァハァ…きて、きて…あなたが欲しい…繋がりたい…」

無言で一気に膨張⁈したチンポを刺し込んだ!

グチュグチュグチュ…何とも言えないマンコの鳴き声…目をパッチリと見開く綾子さん。

綾子「あぁぁぁぁ……くっっっっ……くわっっっ…」

無理矢理捩じ込むように入っていく重たいチンポ…。

刺したまま暫く動かなかった俺…いや、綾子さんの目と口をパックリ開けた表情を見たら、動けなかった…動揺?というか恐怖?というか…京子もたまにする表情…ビックリというか目を大きく見開く…チンポを挿入した瞬間しか見れない女性の表情だと思う。

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