官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
母との爛れた関係
投稿:2026-03-02 09:38:16
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母との爛れた関係
「お母さん……」
彼は震える声でそう言うと、母の膝から下りた。冷たい畳の感触が彼の臀部に伝わる。窓から差し込む陽光は、もう夕暮れを告げていた。障子越しに見える裏山は、すでに影に包まれつつある。
「今日は終わりね」母は優しく微笑みながら言った。その表情には、長年の慣れと諦めが混ざっていた。「そろそろ夕飯の支度をしないと」
立ち上がる母の裸体は、年相応の線を帯びていた。乳房は少し垂れているが、まだ張りがある。腰には年輪のように深い皺が刻まれている。それでも、息子の目には彼女の姿は神聖なものとして映った。
彼は黙って服を着始めた。三年前の高校中退以来、彼はほとんどこの家から出ることがない。就職活動もせずに、日々をただ無為に過ごしてきた。
「今日もコンビニ弁当でいい?」
「うん……」
言葉少なに答える息子を見つめながら、母は小さくため息をついた。この関係が始まってもう十年以上経つ。最初は恐怖と罪悪感に満ちていた行為だったが、今では彼らの生活の一部となってしまっていた。
夕食の後、息子は再び母を求めた。
「明日は病院の日よ」母は心配そうに言った。「そんなに続けて大丈夫?」
息子の舌が母の秘所を探るように蠢く。指先は敏感な花芯を優しく撫で上げ、時折爪で軽く引っ掻く。母は背中を弓なりに反らせ、その動きに合わせて豊かな乳房が上下に揺れた。
「あなた、もう十分でしょう……明日の薬も……」母は息を切らせながら言ったが、その声には既に熱っぽさが混じっている。
「明日のことなんて考えなくていい」息子は顔を上げることなく答え、さらに深く口づけた。唇と舌を使い分け、時には強く吸い、時には柔らかく舐める。その動き一つ一つに、十数年かけて培われた熟練があった。
「ああ……そんなところ……だめ……」
母の言葉とは裏腹に、身体は正直に反応していた。脚は自然と開き、腰はわずかに前後に動いている。息子は知っていた—母が本当に嫌がっていないことを。
「ここが好きなんだよね?」息子は小さな突起を舌先で転がした。「いつもこうすると、お母さんは素直になる」
「ばか……」
照れ隠しのように呟く母だが、その吐息は既に甘く濡れていた。窓の外では、山の影が完全に闇に溶け込んでいる。もう何時間こうしているだろう。彼らにとって時間の概念は意味を失っていた。
「明日も、きっと病院に行けないかもね」息子は笑みを浮かべて言った。「だって僕たち、今日はまだ始めたばかりじゃない」
深夜になり、ようやく二人は静かになった。息子は母の隣で横になり、彼女の白髪混じりの髪を撫でていた。
「まだ足りないの?」
母の声には呆れと共に、どこか期待するような響きがあった。息子は黙って再び彼女の中に潜り込んだ。指先は巧みに陰核を刺激しながら、舌は内側の壁を丁寧になぞっていく。
「ああ……そこ……もっと強くして……」
母の言葉に応じて、息子の動きが激しくなる。窓ガラスが冷え切った外気で白く曇っているのにも気づかず、二人は互いの肉体に没頭していた。
朝日が昇る頃、息子はようやく眠りについた。母は疲労困憊の身体を起こし、風呂場へ向かった。温かい湯が肌を滑り落ちていく中、彼女は昨日までの出来事を思い返す。
「もうどうしょうもないわ。」
息子と母親が初めて性交したのは夫が癌で亡くなってすぐでした。
母親が、当時、十七歳になる息子に初めて抱かれたのは、息子が高校の夏休みで実家に帰っていました。
この山村では息子が通った中学校はすでに廃校となり、息子が入学した高校は
離れた隣町にあり、この山村からは通学できる距離ではありませんでした。
息子は高校入学と同時に高校寄宿舎に入り、そこから通学していて、
夏休みは実家のある母親のいる山奥の山村に帰っていました。
当時から若者は、ほとんどいない山奥の山村でしたが、今ではこの母親と
息子がこの村で一番若い住人です。
夫が亡くなり、山奥での農作業は、女の母一人でするには苦労があり、当時は
息子も母親の農作業を積極的に手伝っていました。
息子が母親に性的感情をいだいたのは、中学生になったばかりの事です、
母が風呂に入っているとき脱衣場に母親の下着に気付きました。その下着を手に取り、母親の秘部が当たる所を見るとしっとりと濡れたシミが付いています、その部分に鼻を当てて臭いを嗅ぐとなんとも言えない卑猥な淫靡な臭いが
息子の鼻孔を刺激してチンポが硬直しn臭いを嗅いだだけでいってしまいました。それから、毎日その下着で自慰をくり返しました。
母親の汚れた下着で、まだ見ぬ女体を想像し、本当の女の秘部を見てみたいと
毎夜、自らのチンポを激しく扱くのでした、思えば息子の母親のおめこへの異常な執着はこのころより芽生えたのでしょう。
その日は、とても蒸し暑く、山奥の農作業で
沢山汗を掻いた所為もあり、脇の辺りと母親の敏感な部分が少し臭っているような気がして、自宅に戻ると浴室へ直行したのです。
母親がシャワーを浴びていると、脱衣場に誰か人がいる気配を感じたのです。
初めは、母親がシャワーを浴びていることを知らずに、息子もシャワーを浴びようと入って来たくらいにしか考えておりませんでした。
「…ちょっと、待ってて。お母さん、酷く汗掻いちゃった先にシャワー使わせてもらったの。身体洗ったら直ぐに出るから」と声を掛けたのですが、反応はありませんでした。
しかし、人がいる気配は消えませんでした。
「だ、誰なの……」と声を掛けてみましたが無反応です。
母は、シャワーを止め、扉をほんの少し開けて恐る恐る脱衣場を覗いてみたのです。
するとそこに、やはり息子が立っていたのです。
「あなた、一体そこで何やっているのっ?」
母は、目の前で起こっている出来事に信じられず、茫然としてしまいました。
息子は、当時42歳になる、この母親の脱ぎ捨てた下着の秘部が当たる部分についた染みに、鼻を擦りつけ臭いを嗅いでいたのです。
目と目が合った瞬間、母親の背筋に怖気が走ったのです。
「……ちょっとあなた、まさか……」
息子の目を、男が女を見ている時の目だったのです。
そのことに気づいた母親は、咄嗟に身構えたのですが、時既に遅く、息子は母親に襲い掛かったのです。
Tシャツを着たまま、浴室に入り、嫌がる母を手籠めにしようと襲い掛かったのです。力尽くで母をねじ伏せると、母親の女唇を指で撫で始めたのです。
「止めて、止めなさい。私たち親子なのよ」
「かあさん、好きなんだ。!」と叫ぶと、息子は母の膣の中に指を入れたのです。
夫と最後にセックスをしたのは、息子が小学五年生になった時で、それ以来男日照りの状態が続いた母の身体は、心に逆らうように敏感に反応してしまったのです。
「あぁあ……止め……なさい。だ、だめよ……だめだめ……、指を抜いて……あぁあん……だ、だめ……そんなに激しく動かしちゃいやぁあん……で、出ちゃう……オッ、オシッコがぁ……で、出ちゃうぅん!」
母親は久し振りにアクメに達してしまいました。そして、母親のアソコから夥しい量のお汁が噴き出たのです。生れてはじめての経験に、母親も信じられず戸惑いました。
息子は下着を脱ぎ、勃起したチンポを母親のオメコに挿(い)入(れ)たのです。
「だめ、止めてそれだけは嫌ぁ……お願いだから抜いて……今直ぐ、私から離れて」
突然の出来事に困惑し、母親は泣き出してしまいました。
号泣する母を他所に、息子は立ちバックで母を犯しながら乳房を揉みしだくのです。
口では嫌だと泣き出す母も、身体は正直です。また直ぐにアクメに達し、淫靡な臭いのする本気汁を垂れ流したのです。
「母さん。凄い臭いよ。本当に母さんとしたかったんだ」と息子は、母親を責めました。
「だめ、だめ、もう止めて。お願いだからこんなことするもう止めて……これ以上したら、母さん……あぁああん……あひぃ……あぁあん……はぁん……おぅ……あがぁ……これ以上したら……だ、だめ……オ、オメコがぁ……」
「母さん。おめこの中、き、気持ちいい。おかしくなりそうだ。」
「それ以上は、だ、だめ……本当にだめ……あぁあん……ん……だ、だめ、そんな、あぁ……激しくしちゃ、だ、だ……め……あふぅ……おっ……はぅ……あ、あっ……」
「いいんだろ、母さんも感じているんだろ、ここの中すごく熱い。」
息子はより一層激しく腰を動かしたのです。
「あうっ!おうっ!イ、イグゥー!イっちゃう。イっちゃう。だめ、イクっ、イグちゃう!イグイグゥー!」
母は遂に逝ってしまったのです。息子のペニスに堕とされたのです。
息子も一緒にいきましたが、十七歳の若いチンポはすぐ硬直して
逝ってしまって敏感になった母の身体を尚も責め立てて来たのです。
「またイクっ、イグちゃう!イグイグゥー!イっちゃう。イっちゃう」
母親という立場であるのに、淫乱な娼婦のような言葉を吐いたのです。もう完全に思考回路は停止し、母親の理性はどこかへぶっ飛んで行きました。
そして息子は、母の子宮に熱い精子を何度も注ぎ込んだのです。
この悍ましい行為は、この日、そのあとも続きました。
母は二階にある息子の部屋で朝まで犯され続けたのです。
続く
母との爛れた関係2それ以来、息子は高校を中退し、日々、毎朝、昼、夜も山奥の山村で二人は母と子のセックスに没頭していました。十五年の歳月が流れ、母親は57歳、息子は33歳になっていました。呟きは湯気に溶けて消えた。十五年前、夫が突然の病気で亡くなってから、二人の生活はゆっくりと歪んでい…
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