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【評価が高め】元ヤン年上女房京子と産後初のSEX〜ブルマ姿の京子をバックで…(1/2ページ目)

投稿:2022-10-12 14:36:58

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名無し◆EXQgYnA
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

京子のお母さんを迎えに出た俺…京子の激しかった責めを思い出し、何故かちょっとドキドキしていた。居酒屋の前に着く…お母さんと実母、それともう一人オバチャンが店から出て来た。京子母「ごめんねー!夜中に!」実母「サンキュー!アンタまだ起きとったんやろ!」オバチャン「ごめんなさいねー!アタシ…

産後、4〜5ヶ月⁈経ち、チビの首も座り、実家に戻っていた京子もボチボチではあるが仕事にも復帰…そろそろ帰って来ようとしていた頃…仕事ではカオリさんの会社の大型案件も完成間近となり大詰めを迎えて忙しくも充実はしていた。

結局、出産前からずっと京子とヤレてなかった…出産後は致し方ない事らしいが…手と口では出してもらっていた…。

そんな時期に起きた事件…ゼネコンと二次請け業者と新年会を兼ねて親睦会があった。

カオリさんは来なかったが、カオリさんの部下が来ていて、いくつかのグループに分かれての二次会で事件は起こった。

俺が外に出て電話して、終わって店内へ…まさかの俺の後輩が2次請けの業者に殴られていた!

回りは止めているが、反対側のトイレの方でもカオリさんの後輩が業者に詰め寄られていた!

俺は咄嗟に後輩に馬乗りになっているオッさんを蹴り倒して、カオリさんの後輩の胸ぐらを掴んでいたオッさんも蹴って、起き上がってきたオッさんの顔面を再度蹴った、

他の客はいなかったが、テーブルは倒れ、グラスは割れて床はビチャビチャだった。

元請けの現場副所長と二次請の専務は謝罪して殴り掛かった二人を店外に連れて出た。

救急車を呼ぶ程の怪我ではなかったが、後輩もカオリさんの部下も唇が切れて、顔が腫れていた。

騒動で俺もこめかみを殴られたのか覚えていないがボックリ腫れていた。

原因は、ただ単に酒癖の悪いオッさん達が若い者の言葉使いに何くせ付けて日頃の鬱憤をぷつけて暴れただけだった。

結局、この日はスナックのママに謝り倒して、自分達で清掃するハメに…当然、翌日部長とカオリさんに報告…内心…

『ヤベェなー…でもコッチがやられたんやし…クビにはならんやろ…』

そう思い出社…

カオリさんからは…

カオリ『酔っ払いの爺さん達がみっともない!アタシにはまだ連絡ないけど、多分、向こうの方がビビってるよ!大丈夫、気にしなさんな!』

と威勢がいい返事…

社長室に呼び出される…カオリさんの部下も呼ばれていた。

叔父である常務は出張で不在…

午後に業者の社長以下役員が謝罪に来るとの事だった。

安心したところへ信じられない言葉が社長と専務からある…要は、

他の人間はやられた被害者だが、俺は仲裁に入って相手に手を出した…一人は首がムチ打ち状態…病院へ行ったとの事…

専務「◯◯、悪いけどちょっと謹慎してくれんか…相手の手前、お前にお咎めなしっていうのは…」

若かった俺は納得いかず…

「えっ⁈謹慎⁈…すみません、意味がわかりません…身内がヤレれて黙って見といた方が良かったんですか?」

専務「いや、そーじゃなくてな…」

部長「トモ、今は黙って指示に従ってくれ…」

社長「◯◯、お前が間違ってない事は皆んなわかってるよ…大事にしない為に、お前を守る為なんだよ…」

わかるようでわからない…納得いかなかった。

俺…『クソ!辞めてやるか!…』

俺の思いを察してか、部長が…

部長「トモ、俺を信じて従ってくれ、頼む」

尊敬する部長が頭を下げた…

「わかりました…お任せします…すみませんでした」

部屋に戻ると、後輩とカオリさんの部下が待っていて、二人から感謝と謝罪を受けた。

「まぁ、みんな大怪我せんで良かったよ!ちょっと家族サービスでもやっとくわ!」

ミエをはり、余裕をかまして帰宅。

俺…『京子に何て言おう…怒るかな?いや、京子は怒らんよな?でも減給よなー…ガッカリするよなー…』

黙っておこうかとも考えたが、いずれバレると思い京子に電話した。

今でもハッキリ覚えている京子の言葉…

一連の騒動から謹慎処分を説明した…

京子「あらー…そう……アタシとミコと一緒におれるやん!フフフッ…どっかドライブでも行こっ!」

予想外の明るい返答…

「あのさー…いくらか分からんけど…減給になるみたい…ごめん…降格かも…ごめん」

京子「あちゃー!別にいーじゃん!クビになったらアタシがトモとミコを食べさせる…京子さんに任せとけ!ガッハッハ!」

異常なまでにポジティブな京子…頼もし過ぎた。

京子「後輩がヤラれるのを助けたトモを誇りに思う…さすがトモって自慢したいよ…トモは間違ってない」

俺は涙が出るほど嬉しかった。

京子「コッチ帰っておいで!あっ、夜、すき焼でもしよっか!何か肉食べたい!エヘヘ」

俺を元気付けようとする京子の気持ちがわかった。

家に帰り、着替えを取って京子の実家に戻った…玄関を開けると京子がチビを抱いて立っていた。

京子「おかえりぃー!待ってたよぉーん!ねー!ミコ!」

「ただいま…ミコー!……ごめんね京子…」

京子「あははは!落ち込むなよぉー!ヨォッ!この謹慎野郎!あははは!」

二人の笑った顔を見ると身体の毒が抜けるような気がした。

京子「ちょっと!手洗ってからミコ触って!インフルエンザになったら厄介やけん!」

いつもと変わらない京子…何だか力が湧いてきた俺。

お母さんと四人での楽しい夕飯だった…離乳食を始めたチビにお粥を食べさせる…そんな事が新鮮で面白かった。

食後、お母さんにも謹慎になった経緯を話した。

「あら、そう!しょーがないよ!でもさすがトモ君、後輩守ってエライ!明日から私を送り迎えしてよ!暇でしょ!あははは!」

予想していたが、あっけらかんと言うお母さんだった。

この夜、久しぶりに京子と交わる事になったが…思いもよらずお粗末な俺…。

チビを寝かしつけた京子…

京子「トモー…エヘヘ…久しぶりに…」

「マジ⁈やった!」

一気に裸になる俺…

京子「もぅー!ムードゼロじゃん!フフフッ」

パンティ一枚になった京子がベットに来る…リンスと石鹸の香り…京子独特の身体の匂い…堪らなかった。

中出しは医師から控えてとの事…ゴムをつける事に。

パンティを剥ぎ取り、京子にむしゃぶりつく。

京子「あんっ、ちょっと…あんっ、あんっ」

キスをして、乳首を舐めて吸いまくる…徐々に授乳を減らしているからなのか?黒かった乳首がちょっとだけ赤ピンク色に変わっていた。

硬く突起してくる乳首…甘噛みしてみる…

京子「あっっ…あんっ…」

「痛い?」

京子「ううん…軽く…軽く噛んで…あんっ…あぁぁぁん…」

静かに悶える京子…久しぶりの京子の悶える姿…女房ながら色っぽくソソられた。

長い乳首を吸いながらマンコを触る…ヌルッとした感触…

「京子、濡れとる…」

京子「あんっ…だって気持ちいいもん…はあぁん…トモ……舐めて…ちょっと舐めて…」

マンコ舐めを願う京子…恥ずかしそうなその言い方が可愛かった。

クチョクチョ、クチョ…どんどん溢れてくるマン汁…以前から濡れ易い京子、子供を産んでもそれは変わってなかった。

クリトリスからマンコ、アナルまで優しく丁寧に舐めてやる。

京子「あんっ…クリぃぃぃ…きもちぃぃ…あっっ…はぁぁぁん…クリ、ダメぇぇ…」

俺の頭を押さえる京子…ダメと言いながらクリ舐めに感じまくっていた。

京子独特のマンコの匂い、カオリさんや真理子さん、雪乃さんとは全く違うマイナスイオンのような匂いがして、濡れるほどにその匂いは強くなる。

俺の口はマン汁でベトベトだった。

しばらく舐め続けた…マン汁はアナルまで垂れていた。

ゴムが破けそうなぐらいにパンパンになるチンポ…京子の足を広げてビチャビチャのマンコに当てる…

京子「あっ…きて、入れて…チンチン入れて…」

身体をブルブル震わせてチンポをねだる京子…

トロンとした目…以前の欲しがる京子だった。

ゆっくりと挿入…温かい穴…超が付くほど気持ち良かった…京子のこの穴で男になった時の事が頭に浮かんだ。

俺・京子「あぁぁぁぁ…あぁぁぁぁ…」

一緒に唸る俺と京子…

出産して緩くなったのでは?と心配していた俺と京子…全く緩んでなかった。

京子「あっはぁぁぁん…はぁぁぁん…ふぅぅぅぅん…」

気持ち良さそうに悶える京子…俺もマジで気持ち良かった。

マンコ全体⁈から締め付けられような感覚…

「あっっ…京子…んっっ…」

大袈裟に言うと、チンポが吸い取られるような気がした…それほどに吸い付くマンコだった。

抜き刺ししながらオッパイを揉むと、どんどん乳首が勃っていく…

「京子、乳首がビンビン…」

京子「はぁぁん、気持ちいいもん…はぁぁん……あっっ、イタっ…あんっ、あんっ…」

強めに乳首を摘んだみた…コリコリした乳首…チンポと同じぐらい硬かった。

「乳首、チンポみたい…」

京子「あんっ、そんな…あんっ…チンポって…」

感じながら恥ずかしがる京子。

「チンポいいか?」

京子「あんっ……はぃ……いいです……チンポ……気持ちいいです…あんっ…」

以前からチンポを入れられている時は従順な女になる京子…普段とのギャップがソソる。

「京子、マンコ締まっとるぞ……子供出来ても俺のモノやろ…」

京子「ハァハァハァ…あんっ…はぃ…あんっ…あなたのモノ…アタシの身体全部、あんっ…あなたのモノ…」

突かれて悶えながら、そう言ってくれる京子が愛おしかった。

「俺の女よね?」

京子「はぁぁん…はぃ…あんっ…あなたの女です…ずっと…あんっ、あんっあんっ、はぁぁぉん」

自分は火遊びしているくせに、京子の身体を絶対に独占したい俺がいた。

2〜3分ゆっくりとピストンする…

「京子、ダメ出る」

京子「うん…あぁぁぁ…んんぅぅ…き・も・ち・ぃ・ぃぃ……トモ……止めて、このまま…このままで…あっっ、きもちぃぃ、きもちぃぃぃぃ…」

根元まで入れて動きをとめる…京子は足で俺の身体をカニバサミしていた。

京子「はぁぁぁぁん…んっっっ…あっはぁぁぁぁん…」

目をつぶって至福の表情の京子…幸せな夢を見てるような表情だった。

「あっ出る」

ピッ、ピッピッピッ…ピッピッ…チンポの先っぽがキューんとなる…ゴムが破れる!…咄嗟に思った。

京子「あっはぁぁぁぁん…トモーー…気持ちいいよぉぉ…はぁぁぁぁん…」

俺を強く抱きしめる京子…汗だくだった。

萎んだチンポがマンコから外れた…ゴムはチンポから外れてマンコにぶら下がっていた。

京子「ハァハァハァ…もうダメ…ハァハァハァ…気持ちいい…ハァハァハァ」

マンコからゴムをぶら下げたまま、余韻に浸る京子…レイプさせたような姿がエロかった。

ゴムを抜き取る…大量の精子が入っていた。

「京子…前より締まっとるみたい…」

京子「えーっ?何で?出産したら緩くなるって聞いたけど…たまに体操はしよるけど…ヒップアップとか膣の…」

「体操かね?マジで吸いついたよ…」

久しぶりにお互い並んで天井を見ながら話した。

京子「トモが久しぶりやったけん、いつもより大っきくなったんやない?太いような気がしたよ…」

「マジで?俺、最初に京子とヤッた時の事が頭に浮かんだ…この部屋やったし…」

京子「フフフッ…この部屋やったねー…トモが13、アタシが15…懐かしい…」

京子で童貞を卒業して…これまで何人もの女性と関係を持った俺…懐かしさと罪悪感、もしバレたら修羅場ではなく、京子が悲しむ…急に悲しくなった。

「京子…いろいろごめんね……」

京子「んっ⁈何が?」

「いや……」

京子「謹慎の事?」

「いや…謹慎もやけど…いろいろ…浮気ちゅーか…遊び…」

京子「浮気は許さんよ….でも、全くモテない夫もねぇー……それなりに物事がわかってる女の人はトモみたいな男は気になるよ……正直そう思う…」

「そんなにモテんよ…モテる訳ないやん…」

京子「アンタ優しいもん…童顔やし、歳上から見たら可愛いと思うよ……アタシとミコを一番に想ってるならアタシはそれでいい…」

落ち着いた口調の京子。

京子「働かんでDVで、ギャンブルで借金作って、世の中そんな男もおるし…トモは仕事は頑張るし、家族にも良くしてくれるし…」

「たまに火遊びあるし…満点じゃないけど、トモといたら心地いい…惚れたアタシの負けやね!フフフッ」

俺の手をギュッと握る京子…

京子「カワイイのぶら下げて、よーオイタする奴ちゃ!遊んでも分からんようにして…」

「はい…頑張ります…遊ばんようにします」

京子「養育費払って、ミコに会えんようになるのイヤやろ?」

ドキッとする京子の冷静な言葉…

「はい、イヤです…」

京子「フフフッ、オチビちゃん洗ってくる?」

「チビって言うな!」

京子を後ろから抱える…オシッコさせる体勢…ちょっと重たい…

京子「ちょっと!何!ヤメて!下ろして!コラッ!」

足をバタバタさせる京子…スヤスヤ眠る娘のベビーベットへ…ベットの柵に京子の尻を乗せる。

京子「イヤん!ちょっと!ヤメて!」

声を押さえて抵抗する京子。

「ミコー!お母さんのマンコぞー!お前が生まれて来た所!お母さんに感謝するんぞ!」

京子「もうー…バカ…こんな事して!…娘の前で股広げて…バカ…」

照れて笑う京子が可愛かった。

「京子、誓って!ミコの前で!」

京子「えっ?何を?」

「パパのチンポ以外触りません…」

京子「何それ!当たり前やろ!」

「言ってよ!言えんの?」

京子「言えるよ!誰かさんと違うもん!ママはパパのオチンチンしか触りません、パパとしかSEXしません!誓います。これで満足⁈何言わせるん!もうー!バカ!」

「っていうか、トモも誓いなよ!人にだけ言わせて!言ってよ!」

「…いいよ言うよ!…パパはママとしかSEXしません。誓います。」

京子「ミコー!聞いたよねー!男が誓ったんやからねー!っていうか、ウチら裸で何しよん⁈」

「だね!馬鹿夫婦やね!」

俺・京子「フフフッ、あははは!」

「ミコもいつかチンポ入れるんよなー…」

京子「ヤメてよ、そんな言い方!気が早いわ!まだ先の話!」

「そーやけど…嫁にやりたくない…京子と3人でずっと暮らしたい…」

京子「馬鹿な事言わんの!気持ちはわかるけど…ミコが中学行く時とか制服とか無いかもね?」

「あぁー、そーねー…体操服しかないかもね?」

京子「そうねー…体操服はあるやろうねぇー…体育は無くならんやろうけんね!」

ふと、中学の頃の京子のブルマ姿を思い出した…マンモス学校だったので、滅多に遭遇する事はなかったが、体育祭の時とかチラッと見掛ける京子のブルマ姿…背中から透けるブラジャー、ブルマに包まれたプリッとしたデカいお尻…それだけで勃っていた俺…

「ねぇ、体操服もう捨てた?」

京子「体操服?んんーー…あるかなぁー?捨ててはないと思うけど……まさか着て欲しい⁈」

苦笑いの京子…

京子が押入れを探す…衣装ケースの中から制服と体操服が出できた!

「ねぇー!ちょっとだけ着て!お願い!ブルマ履いて!お願い!」

京子「何でよー!変態か!もうアタシお母さんよ!もうー…いいけど、入るかいな?」

イヤがる京子だったが、ちょっと興味ありそうだった。

3年5組◯◯、と胸に入った体操服と黒いブルマ…意外と違和感ない京子。

「おぉぉぉー!京子カワイイ!」

京子「そぅ!12、3年振りよ!ちょっと太ったかな…体重そんなに増えてないけど、エヘヘ…懐かしい…」

フル勃起する俺…ヤリたくて堪らなかった2個上の女子のボスが嫁さんになって…オッパイもマンコも自由に出来る…今更ながら妙に興奮した。

「京子、バックでヤリたい!お願い!バックで!」

京子「もうー!スケベ!何それ!フフフッ…」

ゆっくりと四つん這いになってくれる京子…ブルマに顔を擦り付けた。

「んんぅぅ…んんぅぅ…」

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