体験談(約 16 分で読了)
【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㊽ 初めての海外旅行、海水浴のあとシャワー室で口と立ちバックで・・・(1/3ページ目)
投稿:2024-05-12 20:12:13
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「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========また少し時は過ぎ、麻美と付き合って2年が…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、
なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。
俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。
==========
季節はめぐり、麻美は大学の春休み期間に突入。
せっかくということで、麻美と旅行、しかもの初めての海外旅行を計画した。
…とはいっても、俺は普通に仕事があるので、そんな遠くはいけない。
近場ということでグアムに行くことに。
事前に色々予定を立てていく。
飛行機や宿は俺が手配し、麻美が滞在中の観光を色々と調べてくれた。
「ねぇ、イルカウォッチングできるみたい!行きたいな!」
「シュノーケリングも!」
麻美はやりたいことをどんどん出してくる。
「いいね!」
「グアムはビーチはそんなにシュノーケリングしても楽しくないから、少し離れた場所のほうがいいかも」
実は俺はその数年前に大学の友達と一度グアムには行ったことがあるので、なんとなく情報は持っている。
そんな感じで、滞在中のおおまかな予定を立てていった。
.
いよいよ当日!
「楽しみ~!」
「忘れ物ないかな?」
麻美は見るからにハイテンションだ笑
「まあ、あってもなんとかなるよ。現地で買えばいいし笑」
まずは地方から成田空港まで移動、そしてそこから出発だ。現地に到着するのは夜になる。
機内では映画をみたり機内食を楽しんだり。
無事入国も済ませ、送迎バスでホテルに到着。
「おつかれ~」
「長旅だったね。」
「さすがにちょっと疲れたね笑」
なんだかんだ、時差もあり現地時間では夜中近くだ。
「さて、荷解きしたらシャワー入って寝ないとね」
「明日も盛りだくさんだからね!」
お互い移動の疲れなどもあり、なんとこの日はエッチもすることなく就寝!笑
旅行に来て夜セックスしたなかったのは初めてかもしれない笑
.
翌日、
「Aさん、おはよ~!」
朝から元気な麻美の声に起こされる。
「ん、おはよう、あー、爆睡した笑」
「私も!笑」
麻美がカーテンを開けると、既に眩しい日差しが入ってくる。
「わぁ、すごい!ねぇ見て、景色キレイ!」
「おー!昨日は真っ暗だったもんね。」
ホテルの窓からはビーチビューで海が見える。
特に眺望なども指定していなかったのに、思いのほかいい眺めだった。
「バルコニー出てみようか」
バルコニーの窓を開けると、モワッとした熱気が入ってくる。
「うわ、めっちゃ暑いわ笑。」
「ほんとだ!日焼け止めちゃんと塗らないと…」
暑いので早々に部屋に戻る。
「さて、朝ご飯行こうか。」
「うん!チュッ、、」
「ふふっ、、」
麻美はキスすると、るんるんで身支度している。
俺も着替えて、朝食へ。
午前中は現地ツアーに申し込んでいて、ボートに乗ってイルカウォッチングを楽しんだ。
「見てみて!すごい!イルカ!」
ボートの作った波で飛びながらついてくるイルカの群れを間近で見れて、大満足だった。
午後は繁華街周辺のショッピングモールを回ったりして、散歩がてら楽しむ。
そして、夜はステーキ。想像以上の量で二人とも満腹に。
ホテルに戻って、一休みする。
「あ~満腹!」
「めっちゃおいしかったね!」
「うん、すごく柔らかくて美味しかった!」
スーパーで買ったお酒とおつまみで部屋飲みしていく。
その日のいろんなことを話しながらお酒が進む。
「うーん、けっこう酔っちゃった…」
麻美がだいぶ酔いが回っているようだ。
一日たっぷり活動した後のお酒は効いたようだ。
「Aさんと来れてよかった//」
隣に座ってる麻美が肩を預けてくる。
酔ったときのベタベタモードに入ったのかもしれない笑
「麻美、もう目が半分閉じてるじゃん笑」
「えー、、そんなこと、ないもんっ//」
麻美はトロンとした目で見てくる。寝落ちしそうな感じだ笑。
「チュッ、、」
軽くキス。
「ほら、このまま寝ちゃったら大変だから、先シャワー入ったら?」
「…うん、わかった~」
麻美はふらふらと立ち上がりながら、着替えを持って脱衣所へ。
「大丈夫?ふらふらしてるけど笑」
「らいじょうぶだよ~」
少しろれつが回っていない気がするが、まあ、なんとかなりそうだ笑
ここのホテルはシャワールームはあるが、バスタブはない。アメリカによくあるタイプだ。
無事麻美はシャワーから上がってきて、入れ替わりで俺も入る。
一日暑い中動き回った汗を流す。
「あー、めっちゃさっぱりしたわ~」
シャワーから出ると、、
「あれ?麻美?」
麻美がベッドに寝そべっている。
「起きてる?」
顔を覗き込んでみると、、まさかの既に寝ている笑
「麻美~~」
肩をゆさぶって起こす。
「う~ん…」
麻美は目を細く開けてくれた。
「ほら、やっぱ眠いんじゃん笑」
「寝るならちゃんと布団入りな?」
「ううん、、まだ大丈夫だもん//」
麻美は両手を広げて、ハグのポーズをとっている。
「どうしたの笑」
「ん//」
ハグしてほしいのか?笑
俺は麻美の上から覆いかぶさって、抱きついてあげる。
「Aさん、、あったかい//」
麻美もぎゅっと抱き返してくる。
「チュッ、、」
「さて、寝る準備するよ?」
「ううん…チュッ、、チュッ、、」
麻美は首を振って、自分からキスを浴びせてくる。
「んん、、、ん、、」
しかも、自分から舌を挿し込んできてディープキスへ…
「ん、、ちょっと笑、疲れてるんでしょ?寝るんじゃないの?笑」
麻美は下から俺の目をじっと見てくる。
「…Aさんは、疲れちゃった??」
「え、いや俺は大丈夫だけど…」
「……えっち、しないの?//」
どストレートに聞いてくる笑
若干返答に困ってしまう汗
「いや、もちろんするのも全然いいんだけど、、」
「麻美眠そうだし、、そんな無理にしないといけないわけじゃないから笑」
「無理じゃないもん//」
「それに、、きのうも、してないし…」
「したい、、な//」
そんなことを言われたら、さすがにするしかない笑
「ふふ、、したいの?」
「じゃあ、俺もしたいから、しよう?」
麻美の表情が妖艶にかわる。
「チュッ、、チュッ、、」
キスをしながら、パジャマを脱がせていく。
麻美は普段から寝るときはブラしない派なので、ボタンを取ると一気におっぱいが現れる。
すかさず、手と口で胸を愛撫していく。
「ん、、、はぁ、、ぁ、、」
麻美は早速吐息を漏らし始める。
愛撫を続けながら、下も脱がせて、俺も裸になる。
お互い素肌をあわせてまさぐり合う。
「あ、、、んんっ、、あん、、」
その後はいつものように麻美を前戯でイかせて、
生で挿入、最後はゴムをつけて正常位でフィニッシュへ。。
パンッ、パンッ
お互いの肌がぶつかる音が響く。
「あん!、、あん!、、あ!、、」
抽挿の度に麻美が嬌声を発する。
「そろそろ出すよ!」
「うん!、、あっ!、、あっ!、、」
麻美と密着して、素肌を感じながら腰を打ち付ける。
「あん!、あ!、あ!」
「イクよ!」
「うん!、」
ビュッ、ビュッ、、ビュッ、、ドクッ、、ドクッ、、ドクッ、、
麻美を強く抱きしめて、射精していく。
「あ!、、あん!、、あっ!、、あ、、」
麻美は俺の腕の中で射精の度に声を上げる。
チンコの脈動を感じているようだ。。
「チュッ、、」
しばらくお互い抱き合ったまま余韻に浸って、ゆっくりと体を起こす。
ペニスを抜くと、ゴムには大量の精液がたまっていた。
麻美の横に寄り添って、再び抱き合う。
「気持ちよかったね」
「うん…気持ちよかった//」
「チュッ、、」
「エッチできてよかったね笑」
「うん//、、よかった//」
こうして、2日目の夜は、そのまま裸で抱き合ったままいつの間にか二人とも眠りについていた。。
.
3日目の朝は少しゆっくり目に目覚める。
「ん、、おはよう~」
「あ、おはよう笑」
「きのう、あのあとそのまま寝ちゃったね笑」
「ふふ、、そうだね笑」
お互い裸のままだ。
「起きようか笑」
「うん!ぐっすり寝ちゃった笑」
二人で布団から出る。
麻美も裸のままなんの躊躇もなく立ち上がって、身支度を始める。
もはや全然恥ずかしがる様子はない笑。
この日は朝食を食べてから、午前中はビーチで遊ぶ予定にしていた。
ホテルはビーチ直結なので、水着に着替えてそのまま海へ!
昼前まで海辺で楽しんだ。
「そろそろお昼だし、一回戻ろうか」
「そうだね、お部屋戻ろう!」
バスタオルとラッシュガードを羽織って、部屋まで戻っていく。
「あ~楽しかった!」
「楽しかったね、暑かったけど笑」
「日差しすごいね!日焼け止めちゃんと効いてるといいけど…」
部屋に入ると、冷房で涼しい風が気持ちいい。
「ふぅ、、一回海水流すよね、シャワー入ろうか。」
「うん、そうしよう!水着も洗いたいし。」
「そうだね、麻美お先にどうぞ!」
「え、いいの?私少し時間かかるかもしれないから、Aさん先でもいいよ?」
「全然大丈夫だよ、遠慮せずに!俺待ってるから。」
「え~、、でも、、」
「…じゃあ、二人で入る?//」
麻美が嬉しい提案をしてくる。
「ん?まあ、それでもいいけど、、麻美がいいなら?笑」
「うん!それがいいよ笑。待ってもらうのも悪いし!」
ということで、一緒にシャワーへ。
シャワーブース自体は広くて、二人で入っても全然余裕だ。
水着のままシャワーを出して二人で浴びていく。
「あ~あったかい笑」
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