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体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで⑳ 誕生日に初めての生挿入!(1/2ページ目)

投稿:2024-02-09 21:23:17

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medaka◆KWgockQ
最初の話

「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…

前回の話

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========さて、前回から1週間後、前から見たい映画があ…

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、

なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。

俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。

==========

前回、俺とのセックスを元カノと比べてどうなのか思い悩んでる様子もあった麻美。

この頃は、付き合い始めてから半年、初体験してから3ヶ月が経過していた。

ちょうど、俺の誕生日が近付いてきた。

「ねえ、お誕生日に欲しい物ある??」

「え~なんだろう、、これと言って今すごく欲しい物ないけど、麻美からもらったら何でも嬉しいけど…」

「えーどうしようかな、、じゃあ考えておくね!」

「あと、お祝いもしたいんだけど!その日空いてる?」

「空いてるよ?え、何か計画してくれるの?笑」

「ひみつ…」

「でも、、できれば、、次の日の朝まで空いてたら嬉しいな…」

「翌朝まで!?泊まりってこと?笑」

「だめかな、、」

「いや、いいよ?笑むしろ色々考えてくれてありがとね。」

「やった!じゃあ、私も楽しみにしてるね!」

.

そんなこんなで当日に。

夕方、授業終わりに落ち合う。

「おまたせ~待った?」

「お疲れ様~、大丈夫だよ!」

ということで、街中まで出かけていく。

麻美はお洒落なレストランを予約してくれていた。

料理に舌鼓を打ちつつ、お酒もほどほどに嗜む。

デザートにはお決まりのサプライズケーキが!笑

「お誕生日おめでとう!」

プレートには『Aさん、お誕生日おめでとう!あさみより』の文字。

「ありがとう~!すごいね、このケーキ笑」

二人で食べるにはなかなかのボリューム…と思ったが、

「おいしい!」

「おいしいね!」

結局おいしくて全部食べてしまった笑

「お腹いっぱいになったわ、おいしかった。」

「うん、よかったね!」

「そして、、じゃじゃーん、プレゼント!」

麻美はプレゼントを渡してくれる。

「ありがとう!開けてもいい?」

「うん、、気に入ってくれるといいけど。」

キレイな包装をあけると、長財布が入っていた。

ちょうど今使ってる財布がへたってきたのでうれしい。

「あ、すごい!めっちゃ嬉しい。」

「ほんと?良かった…」

「早速使わせてもらうね!」

「ふふ、喜んでくれてうれしい。」

「それじゃあ、このあとも予約してる所あるから、行こう?」

ということで、行き先もわからないまま麻美に連れられて店を出る。

お酒が入って少し酔ったが、夜風が気持ちいい。

「このあとはどこに?」

「ふふふ、、それは、こちらです!」

「ん?えっ?」

店のすぐ近くにあるホテル、けっこう地元では有名ないいホテルだ。

「…ここのお部屋予約しちゃった笑」

「まじで!?すごっ」びっくりする。

「え、その、お金とか大丈夫?ごめん野暮だけど笑」思わず聞いてしまった。

「大丈夫だよ笑、私もバイトしてるし、いつもデートでAさん出してくれるから私全然使ってないし。」

「しかも平日だからそんなでもなかったよ?笑」

「そうなんだ、まさかこんないいところと思ってなくて笑」

「せっかくの記念日だから、ちょっと特別にしたいもん笑」

「ありがとう…」

「ううん?じゃあいこう!」

ということで、チェックイン。

手を繋いでエレベーターを上がる。

けっこう高層階の部屋に入ると、窓の外には夜景が広がっていた。

「すごーい、きれい!」

「めっちゃいい眺めだね。」

二人で窓の側に立って外を眺める。

俺は麻美をそっと抱き寄せて、キス。

「チュッ、、チュッ」

「麻美今日はありがとう、嬉しいよ?」

「ふふ、私もAさんとお誕生日一緒に過ごせてうれしい!」

そのまま、ディーブキスしながら服の上からお互いの体を愛撫していく。

「んん、、んぅ、、ぁ、、んっ、、」

麻美の服を上から脱がせていく。

「あん、、ちょっと、外から見えちゃう。。」

「こんな高いところ見えないよ?」

そのまま窓の前で上半身、そして下半身が下着姿に。

今日は淡い水色のかわいい下着だ。

「Aさんも…」

俺も麻美に服を脱がされる。

下着姿のまま、抱き合ってキスを続ける。

「んっ、、、ん、、ねぇ、窓の前恥ずかしい…」

「じゃあベッド行く?」

お互いベッドに横たわり、続きをはじめる。

「チュッ、チュッ、、」

麻美のブラのホックを外し、胸をあらわにする。

優しく胸を揉む。

口をおっぱに持っていき、乳首を味わっていく。

「あっ、、、、ぁん、、んっ、、、」

小ぶりの乳輪に舌を這わせ、乳首を転がし、唇で吸い付く。

「ん、、あ、、、ああん、、、」

一つ一つの刺激に麻美が反応する。

手では麻美のパンツを脱がせ、割れ目に指を這わせる。

すでに麻美のマンコは愛液でヌルヌルになっている。

小陰唇、膣口と指を這わせ、

クリトリスを丁寧に愛撫していく。

「ああっ!、、、あっ!、、、あん、、あん、、」

ひときわ高い声が漏れる。

麻美の手も俺のチンコを触れていくる。

俺も下着を脱ぎ、全裸で密着する。

クチュ、クチュ、、、

お互いの濡れた性器を刺激しあう音が響く。

しばらく手での刺激を続けてから、俺は体をずらして麻美の割れ目を舐めていく。

「ああん、、Aさんっ、、、」

麻美にとって2回目のクンニ、膣口のまわりを舌でなぞっていき、そして穴に差し込んでいく。

「あっ、、、あん、、はぁ、、、」

クリトリスも丁寧に舐めあげ、甘噛みする。

「ああ、、っは、、、ちょっと、、、あっ、、」

そのまましばらくクンニを続ける。

「ねぇ、、っ、、、Aさん、、」

「ん?」顔を上げる。

「もどってきて…//」

麻美が恥ずかしそうな顔で呼んでいる。

また体勢をもとに戻して、麻美と抱き合う。

「チュッ、、チュッ、、チュッ」

麻美からキスをねだられ、濃厚なキスを重ねていく。

「よかった?」

「…うん、、もう//」

気持ちよさと恥ずかしさが入り混じった答え。

「今日はAさんの誕生日だから、私が色々してあげようと思ってたのに…」

「え、何してくれるのかな?笑」

「ふふ、、じゃあ…」

そういうと麻美は俺のチンコのほうに移動して、先端に口づけする。

「んっ、、、」

一気に口の奥まで咥えこむ。

そのまま口でピストンをしていく。

ジュボ、ジュボ、、

舌で刺激しながら上手に上下に動いている。

「ん、気持ちいいよ。。」

最大限に勃起したモノは、麻美の口には収まりきらない。

時々口から出して、アイスを舐めるように舌で竿の根本まで舐めてくれる。

俺は気持ちよさに浸って身を委ねる。

「んっ、、んっ、、」

麻美は声を出しながらフェラを続ける。

俺のペニスは麻美の唾液と我慢汁でぬるぬるになる。

十分フェラを堪能して、そろそろ挿入したくなってきた。

「麻美、もういいよ、こっちおいで?」

麻美を俺の方に引き寄せる。

麻美はそのまま上から俺にかぶさるように密着してくる。

「チュッ、んん、んっ、、」

そのまま濃厚なディーブキス。

俺のチンコと、麻美のマンコがちょうど触れ合って、お互い濡れているのが確認できる。

すこし腰を動かして、亀頭で麻美の割れ目を刺激する。

「んっ、、、っはぁ、、、ん、、」

キスを続けながらお互いを感じ合う。

「…それじゃあ、今日は麻美が最初から上で挿れてもらおうかな?」

これまでは、いつも最初は正常位で挿入し、途中騎乗位などに体位を変えていたが、今日は最初から騎乗位で挿入してもらおうと思った。

「えぇ?…うんっ、、//」

密着した体勢から、麻美が上体を起こす。

「ぁん、、んっ、、ん、、、」

そのまま素股で、しばらく二人でぬるぬるの性器を擦り合わせて快感を愉しむ。

「あぁ、、気持ちいい…」

「はぁ、、ぁ、、、ぁん、、」

どれくらいの時間そのようにしていただろうか、

麻美は少し腰を浮かせたかと思うと、俺のチンコをつかんで、自分の膣口にあてがっている。

ん?と思いながらもそのまま様子を見る。

…そして、、

そのまま自分の腰を下ろして、膣内に生のままのペニスを受け入れていく。

「っ、、ぁ、、あっ、、、んっっ!」

俺のチンコが一気に麻美の奥まで生挿入される。

「あっ…」思わず俺も声が漏れる。

これまで麻美とは生で挿れたことはなくて、必ずゴムをつけていた。

というか、何度かゴムが無かったり、生理で安全日のときに生のまま挿入していいかと聞いたことはあったが、麻美は毎回つけてほしいと、かなりしっかり気をつけていたはず。

それが、今回は生のチンコを自分から招き入れた。

麻美の真意は分からなかったが、自分の意志でしたことは確かだった。

「ん、、んっ、、んぅ、、はっ、、」

麻美は腰を動かし始める。

ここであれこれ聞くのもどうかと思い、俺はそれを受け入れる。

直接繋がったお互いの性器はゴムと比べて明らかにヌルヌルと滑って刺激が直に伝わる。

麻美の膣壁が俺のペニスをキツく包んで、うねうねと動いている。

めちゃくちゃ気持ちいい。

「あぁ、、きもちいい…」

俺はそのまま麻美の腰に手を添えて、ゆっくり下から動きにあわせてピストンしていく。

「あっ、、、ああっ、、あん、、あっ、、」

麻美から嬌声が漏れる。

ヌチュ、ヌチュ、ヌチュ

結合部から卑猥な音が響く。

俺は下からの突き上げを強めていく。

「あっ!、、あん!、、あっ!」

麻美は上体を支えきれず、俺の方へ倒れ込んでくる。

そのまま密着騎乗位でピストンしていく。

「あん、、あっ、、あんっ、、んん!」

どんどん麻美の嬌声が漏れる。

俺も麻美の中の感触を堪能する。

直接擦れあう麻美の膣壁の粘膜の気持ちよさを十分に味わう。

奥までぐっと挿入し、亀頭の先で麻美のコリっとした子宮口を感じることができる。

俺はゆっくりと奥でペニスを掻き回す。

「ん、、んん、、はっ、、」

麻美が奥を押される感覚で吐息を漏らす。

「はぁ、、、はぁ、、、」

お互いの息遣いが聞こえる。

「チュッ、チュッ、、、」

麻美が上のままキスを交わす。

「…気持ちいい。。」

「…ぅん//」

俺は麻美をギュッと抱きしめると、そのまま上下を反転するように横に転がる。

あそこは繋がったまま、騎乗位から正常位に体勢が移る。

「あっ、、」

俺は正常位で麻美の膝を広げて、再び奥までチンコを深く押し込む。

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(2020年05月28日)

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