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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで⑱ 生で挿れてみたい?(1/2ページ目)

投稿:2024-02-04 23:40:22

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本文(1/2ページ目)

medaka◆KWgockQ
最初の話

「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…

前回の話

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前回、麻美と生理中にもかかわらずエッチをした…

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、

なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。

俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。

==========

前回のエッチで初めてクンニを経験して、盛大に恥ずかしがった麻美。

そこから数日たったある日、、

いつものように、麻美から予定の確認。

「ねぇ、来週の日曜日あいてる?」

「あいてるよ?そこ会おうか?」

「うん、ちょっと買いたい物あって、一緒に行かない?」

「いいよ~!」

ということで、日中にショッピングに付き合うことになった。

ショッピング自体は一緒に店を回って普通に終わり、

モール内のカフェで休憩していた。

「今日は買い物付き合ってくれてありがとう!」

「全然いいよ?目的のもの買えてよかったね。」

「うん。ふふ、Aさんと一緒に買物デート初めてだったから。」

「言われてみればそうだね笑」

ホテルデートはけっこう行っている割には、普通の買物は意外にいったことがなかった笑

「こんど映画とかも見に行きたいね。」

「え~いきたい!」

「わたし、実は映画〇〇が気になってるんだよね。」

「じゃあ、それ行こう!笑」

「やった!その予定で!」

「あとは、ホテルも行きたいね~笑」

「ちょっと~笑」

「でも、、いいよ?//来週とか、いきますか?笑」

麻美は少し恥ずかしがりながらも、いつもホテルに行くのはなんだかんだノリノリ。

「あ、来週あいてる?いいよ?」

「あっ、、」

「ごめんなさい、来週はちょっと、、、ちょうど日付が被っちゃうかも」

「ん?あ、もしかして?じゃあもちろん別の日でいいよ笑」

ちょうど生理とかぶってしまうようだ。

「うん、、ごめんなさい、たぶんけっこう多い日だから…」

「え~でも、、Aさんと一緒に、、過ごしたかったな…」

「まあそれは悔やんでもしょうがないよ笑」

「ねぇ、今日は、、このあととか、だめ、かな?」

なんと麻美からお誘いが…

「このあと?いく笑??時間はあるからいいよ?」

「うん。来週行けないから、行きたくなっちゃった//」

ということで、急遽ラブホに行くことに。

.

いつもと違う方面に来ていたので、ネットで調べて近くのラブホをあたってみる。

1か所目は満室で、2か所目で無事空いているようだった。

「なんか、お城みたいな外観だね笑」

「たしかに笑」

外観はともかく、部屋は割りとオーソドックスだった。

「やった!二人きりになれた!」

「思いがけず来ちゃったね笑」

「え、だめだった??」

「いや、もちろん大歓迎だよ笑」

「ふふ、、よかった」

荷物をおろして一息つく。

ベッドに座って、抱き合って倒れる。

お互いに舌を絡めあってディーブキス。。

「ん、、んぅ、、んん、、」

今日はいきなりパンツへ手を滑り込ませて、割れ目を刺激していく。

「ん!、、んっ、、んっ、、、」

クリトリスを重点的に転がしていく。

麻美は快感で徐々にキスができなくなってくる。

「あっ、、あ!、、、あん!、、」

俺はもう片方の手で服の上から麻美の胸も揉みしだく。

「あん、、っはぁ、、、あ、、」

麻美の服を脱がせていく。

上、そして下も。麻美も体を浮かせて脱がしやすくしてくれる。

そのまま、ブラ、パンツも脱がせていく。

麻美は一糸まとわぬ姿になる。

俺も自分の服を脱いで、再び密着して抱き合う。

お互いの素肌を感じ合う。

「ふふ、、あったかい。。」

「あったかいね。」

俺は自分のモノを麻美の割れ目にこすりつける。

すでにどちらも性器は濡れていて、ぬるぬるになっている。

抱き合ったまま、素股で腰を振っていく。

「あん、、あっ!、、あ、、気持ちいい…」

「うん、、きもちいいね。」

俺のあそこが直接麻美のマンコに触れ合う快感を感じていく。

口では麻美の乳房を愛撫する。

「あん、、あ、、はあん、、」

ほどよい褐色の乳首と乳輪。

乳輪は大きくなく、乳首は勃っている。きれいでエロい光景だ。

ヌチュ、ヌチュ、、

濡れた性器が擦れ合う度に音をたてる。

「もう挿れていい?」

「うん、、いいよ?」

俺はゴムを取り出す。

「あ、ゴム、最後の1個だ…」

10個入りのコンドームを買って中身をポーチに入れていたのだが、気づいたら最後の1個になっていた。

「ってことは、エッチが10回目ってことだ笑」

「そうなんだ笑もう10回かぁ、、」

俺はゴムを装着し、麻美の膣口にペニスをゆっくり押し込んでいく。

「んあ、、あ、、あっ、、」

麻美は自分に入り込んでくる俺のモノを感じとって声を漏らす。

奥まで入りきったところで、ピストンしていく。

「あん、、あん、、あ、、はぁ、、あっ、、」

リズミカルに麻美の声が響く。

ピストンのペースや突く場所を変えながら正常位を楽しむ。

「ん。んん、んっ!んっ!んん!あん!」

俺はしばらくして、麻美を抱きかかえて座る体勢になる。

「あ、、、あん、、、、」

そのまま、座位で下から麻美を突き上げるようにピストンしていく。

「あっ!、、あん!、、あん!、、いや、、あ、、、奥に、、あっ、、!」

あまり経験のない座位でのピストンに麻美も感じているようだ。

そのまま麻美の口を塞いでディーブキスしていく。

「んん!、、んっっ、、んっ、、んん!っ、」

キスしながらも麻美の声が漏れてくる。

下からのピストンもなかなか体力を使うので、少し休む。

「あ~気持ちいい…」

「麻美、この体位はどう?」

「あん、恥ずかしい…」

「なんか、すごく奥まで入ってる感じがする…」

「そうだね、奥まで入ってるよ…?見てごらん?」

俺は少し体を離して、結合部をよく見えるようにする。

「あっ、、、入ってる…//」

麻美はちょっと覗き込むようにして、自分の膣に俺のチンコがすっぽり埋まっているのを見て恥ずかしそうにつぶやく

「実際に入ってるところあまり見ないもんね、、ほら触ってみな?」

俺は麻美の手をとって、結合部を触らせる。

麻美の手が俺のペニスの根元を触れる。

すぐ上には自分のマンコが繋がっている。

「あっ、、はずかしい、、//」

その状態で俺はまた少し動いていく。

「ほら、出入りしているのわかるでしょ?」

麻美の指が自分の膣に出入りするチンコを感じ取る。

「あん、、、いや、、あっ、、あん、、」

恥ずかしいのか、すぐに手を引っ込めてしまった。

そのまま座位でピストンを続け、終わりは正常位に戻ってピストンを強めていく。

「あん!、、、は、、あっ、、あっ、ん、んっ、、あ!、、」

「あぁ、、イクよ…」

「うん!、、あっ、、あっ!あっ!」

いく!

ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、、、

麻美の最も奥で射精する。

「ああっ!!、、、、あっ、、あっ、、」

「はぁ、、はぁ、、はぁ、、」

大量の精子が放出される。

俺はゆっくりとモノを抜いて、ゴムをとる。

ヌポッ…

「あん、、、」

しばらくベッドで二人ならんで余韻にひたり、ピロートークしていく。

.

「気持ちよかったよ。」

「うん。わたしも…」

「チュッ。。」

「10回か~」

麻美は感慨深いようにつぶやく。

「記念すべきだね笑」

「ふふふ、記念、、かな?笑」

「麻美と初めてしたのが2月だったから、3ヶ月たったね…」

「長いような、短いような…」

「でもこの3ヶ月で麻美もすごく成長したんじゃない?」

「えー、そうかな…」

「だって、3ヶ月前に今を想像できた??」

「それは、、できなかったかも笑」

「でしょ笑。麻美なんでも俺に付いてきてくれるから…どんどん色々したくなっちゃって」

「俺もやりすぎないようにはしてるんだけど笑」

「うん、でもAさんとエッチしたりくっついたりするの、好きだから。。」

「ふふ、嬉しい。俺もだよ。」

「でも今日来れてよかった!来週生理って気づかなかったらまた延期になっちゃうところだった。。」

「まあ、そのときはその時でしょうがないよ。」

「しょうがないけど…そしたらまたAさんとしばらくこういうふうにできないから…」

麻美は本当に俺とのスキンシップが大好きなようだ。

「そうそう、私、前に教えてもらったアプリで入れてみたの。」

麻美は裸のまま、起き上がってベッドサイドから携帯を持ってきて、見せてくれる。

アプリで、生理の日や排卵予定日、危険日や安全日などがカレンダーになっている。

「あー、すごい詳しく出るんだね。俺も初めて見た笑」

「そうなの、これによると来週ちょうど生理始まってすぐくらいになっちゃうから…」

「あと、今日は安全日だね笑」

「まあ、それは過信はしないほうがいいけどね笑」

.

「麻美、今日も素股でずいぶん声出てたけど、、気持ちよかったでしょ?」

前回、初めて麻美に素股をしたのだが、とても気持ちよさそうだった。

お気に入りのようだ。

「ちょっと!もぅ…うん、、きもちよかった//」

恥ずかしながらも肯定する。

「ぬれぬれだったしね。」

「それは私だけじゃなくて、Aさんもだよ?笑」

「ほとんど麻美だよ?笑」

「違います~Aさんです!笑」

「でもあそこを直接くっついてるのって、俺もやっぱり気持ちいいよ。。」

「そうなの??」

「うん、麻美の温もりとか、濡れてる感じも直に感じるし。。ゴムごしとだと、やっぱり全然違うよ」

「へー、そんなに?でも、わたしも、やっぱり肌の感触とかがすごく伝わる気がするし…」

「その、、ゴムと比べてもAさんのと直接くっついてる、って感じるかも。。」

「ね。やっぱり気持ちよさが一段と違うよね~」

「そうなんだ…」

「Aさんは、、その、、ゴムつけないで、したい?」

思いがけない問いかけだった。

もちろん生でするのは気持ちよさも全然違うから大好きなのだが、、(元カノとは安全日には割とやっていた笑)

「ん?いやもちろんゴムつけるよ?麻美もそこよく気をつけてるの知ってるし。」

「あ、うん。その、Aさんに聞かれたことあったから。」

「ああ、そのままでいいかって?ごめんね、確かゴム持ってなかったときだよね。」

以前、ホテルで予定外にゴムを持ってなかったときに生で挿れていいか聞いたことがあった。結局しなかったが。(14話参照)

「一応安全日だったからいいかな、、ってその時思っちゃったけど、でもちゃんと麻美のこと考えないといけなかったから。ごめん。」

「ううん、それはいいの。本当はどうなのかな、って思って。」

「いや、まあやっぱりつけないほうが気持ちいいとは思うけど、それとはまた話が別だから。次までにまたゴム買っておくから笑」

「うん、、」

麻美ははちょっとなにか思うことがあるような表情をしている。

「あ、あと、、それって、Aさんが用意してくれてるけど、、私もお金、出したほうがいい?」

「なんか、前ちょっと調べたときは割り勘で用意してる人とかもいるみたいだったから。」

「え、コンドーム調べたの?いや、大丈夫だよ笑俺が買うから全然気にしないで笑」

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