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【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで⑭ フェラでのご奉仕(1/2ページ目)
投稿:2024-01-26 20:50:17
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「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========大学の春休み、1ヶ月前から麻美と旅行を計画してい…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、
なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。
俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。
==========
前回、麻美とは初めての旅行で濃厚な夜を過ごし、ようやく痛みとかなくエッチできるようになった。
麻美とのセックスにおいて、ひとつの節目だったと感じている。
今後は、どんどんセックスに慣れてバリエーションを増やしていく方向へ…
.
旅行から帰ってからは、なんだかんだでお互い予定があり会う機会がなかった。
約1週間たって、サークルの飲み会があった。
サークル内ではあくまでも一先輩後輩として過ごしているので、特にお互い干渉することなく楽しんでいた。
飲み会がお開きになると、俺と麻美は家の方向が同じなので、だいたい俺が責任持って送り届けるという名目で一緒に帰ることになる。
「あ~ずっと春休みだったら久しぶりのサークル飲み会だったね。けっこう酔っ払っちゃった。」
麻美が顔を赤くしている。
「俺もけっこう飲んだわ~」
お互いそんなにアルコールが強いタイプではないので、けっこう顔に出る。
「まだけっこう寒いね~」
春とはいえ、まだ夜は冷え込む。
他の部員から見られないくらいまで離れると、麻美はぎゅっと腕を組んで体を密着させてくる。
「あったか~い」
足どりがややおぼつかない。。
「ほら、ちゃんと歩かないと帰れないよ~」
「ねぇ…このまま、帰る?」
「え?帰らない?」
「だって、、Aさんに会うの、旅行以来で久しぶりだし。。」
「そうか、じゃあもう1軒行く?まだ飲めるの??」
「えっと、、その、、このまま、もうちょっと一緒にいたいな~って。」
…麻美が"一緒にいたい"ということは、つまり、イチャイチャしたいってことか?
「あ、、ほんと?いいよ?」
「でも、この時間だともう泊まりになっちゃうけど…家とかは大丈夫なの?」
「うん、飲み会って言ってるし、、友達の家にそのまま泊ったって言えばいいし…」
お酒が入っていることもあり、少し俺もムラムラしてきた。
「じゃあそうしようか笑…とはいっても」
ここは飲み屋街だが、いわゆるラブホが周りにあるわけではない。
普通のビジネスホテルが数件あるので、飛び込みで泊まれるか聞いてみる。
幸い、普通に空室があり二人で泊まることができた。
.
「あ~~酔った~~」
部屋に入るなり、麻美はベッドにうつ伏せでダイブする。
「あ、こらこら、そのまま寝ちゃうぞ~」
俺も麻美の背中の上に被さってダイブ。
「う~重い~~」
そのまま麻美をひっくり返し、いきなりディープキスをしていく。
「んーー、んー、ん」
お互いの口からアルコールの味がする。
しばらくお互いにディープキスの応酬をしていく。
麻美の目がトロンとしている。
「大丈夫?お水でも飲んだら?」
ホテルの冷蔵庫からお水を渡す。
「ん、ありがとう。」
麻美はいっきに半分ほど水を飲んでいく。
「あ~ちょっと生き返った笑」
「Aさんいきなりキス激しいよ?笑」
「俺もちょっと酔って、そういう気分だったから…」
「ふふ、わたしも・・」
また抱き合って濃厚なキスを交わす。
麻美の服を脱がせようとしていくと…
「あ、、ちょっと、さすがにけっこう汗とかかいたから、シャワー浴びたい」
「たしかに…飲み会会場暑かったもんね笑入るか」
「シャワーさすがに2人ではきついから、先入っていいよ?」
「じゃあ、お言葉に甘えてお先失礼します。」
交代交代でシャワーに入ることに。
「あがったよ~さっぱり」
湯上がりで髪が濡れた麻美もかわいい。
麻美はどっちかというと童顔だが、すっぴんだと尚更幼く見える。
今日はお酒もあり顔もちょっと赤くなっていて、より可愛らしく見える。
「お風呂上がりの麻美、かわいいね笑」
「えー、、恥ずかしいからあんまりじっくり見ないで//」
「全然恥ずかしくないし、めっちゃかわいいよ!」
「もぅ、、、」
麻美を引き寄せてキス。
チュッ、、
「んっ、、、//」
「じゃあ、俺も入るね。」
すぐにキスをやめると、麻美は一瞬、ちょっと足りなそうな表情を見せる。
「ぅん、、いってらっしゃい。」
俺が入ってる間、麻美はスキンケアなどしているようだった。女性は大変だ。
ホテル備え付けの寝巻きがあるので、出たあとは着替える。
部屋に戻ると、麻美はベッドで待っていた。
「おつかれさま、さっぱりした?」
そのまま、麻美に向かってダイブ!
「きゃっ!」
麻美はベッドに押し倒される。
すかさずディーブキスを浴びせていく。
「ん、うー、、んーー」
麻美の寝巻きも解いてしまう。
寝巻きの下はノーブラだ。
胸にもキスを浴びせていく。
「あーん、、あ、Aさん、、激しいよ~」
あっという間にお互いの寝巻きははだけて、裸同士になる。
「あっ、、ぁん、あん!、」
愛撫にあわせて麻美の声が漏れる。
「ふふ、かわいい」
「恥ずかしい…もう、、ほら、Aさんもこっち来て」
向かい合う形で寝て、お互いの性器を触り合う。
割れ目に指を這わせていくと、麻美の秘部もすでに準備万端のようだ。
クリトリスを重点的に責めていく。
「あん、、っん、あん、あ、、」
麻美も俺のペニスをぬるぬるの手でしごいてくる。
キスしながらお互い快感を与えていく。
「ん、気持ちいいよ…」
「あん、、あ、うん、気持ちいい…」
さて、そろそろ挿入したいと思ったところで、重大なことに気づく…
「あ、、、」
「ん?どうしたの…?」
「今日、ゴムもってない…」
そう、普通のサークルの飲み会の想定で、コンドームを持ってきてなかった。。。。
「あ、、、」
これは想定外だった…
ラブホじゃないので部屋にはゴムはないし、ちょっと離れたコンビニまで行けば手に入るかもしれないが、この状態からまた着替えて寒い中外出するのも気が引ける。。
「どうしようか…」
「ごめんね、、私もAさんに任せっぱなしで何も用意とかしてなくて」
「いや、それは俺の責任だから全然いいんだけど…」
「うーん、、麻美って生理って、次いつ?」
「え?、、」
「えーと、、たぶん来週すぐくらい?」
「それなら、、一応危険日ではないけど、、」
「でもさすがに生ではダメ?だよね…」
「生…?」
「あ、その、ゴムをつけないでそのまま挿れるってこと…」
麻美はまだ知らない用語もたくさんある。
「え、つけないのって…」
「もちろん最後、出すときは抜いて中には出さないようにするんだけど…」
「それは、、えー、、」ちょっと考えていたが…
「ごめんなさい、、やっぱり怖くて」
前も、また初体験から間もない頃、挿れるだけで痛がっていたのでゴムを付けないでしてみる提案をしたことがあったが、そのときも生挿入はNGだった。
そこについてはかなり慎重な麻美。
「いや、もちろん。ごめん…」
「まあ、でもさっきまでお互いたくさん気持ちよくなったし、、」
「まったりイチャイチャしながら寝ようか…」
こればかりは致し方ない。
「うーん、、私はAさんとくっついていればそれで幸せだけど、、」
「その、、Aさんは、最後まで、、大丈夫なの?」
「私で、何かできるんだったら、、」
麻美はいまだ完全に大きくなっている俺のあそこを見つめて心配してくれている。
「うーんと、、最後まで出したいのは、そうなんだけど…なんか俺だけ悪いよ…」
「ううん、私いつもたくさん気持ちよくさせてもらってるし。」
「それに、男の人は最後、、やっぱり出すのが良いんでしょ?」
「だから、、Aさんにしてあげたい。。うまくできるかわからないけど。」
麻美は健気に言ってくれる。
「いいの??それじゃあ、口でしてもらうのって、お願いできる?」
「あっ、、、うん、、がんばる。。」
フェラは一度だけ、初体験した日にしてもらったことがあったが、それ以来だった。
ただ、その時も、基本的にはほぼ咥えてもらうだけみたいな感じだったので、まともにフェラしてもらうのはほぼ初めてといってもいい。
「どうすればいいの?」
俺はベッドの縁に座って、麻美に足の間に座ってもらう。
麻美の顔の目の前に俺のいきり立ったモノがそびえている。
「前、一番最初にちょっとやってもらったの覚えてる?」
「うん、、なんとなく」
「じゃあ、その時みたいに咥えられる?」
麻美は俺のペニスに顔を近づけてくる。
1ヶ月以上ぶりで、やはりちょっとおっかなびっくりな感じだ。
手で俺のチンコの根元を支えて、口を開けてゆっくり先端から咥えていく。
唇で優しく咥えながら、徐々に奥まで入っていく。
「そうそう、それで唾液でよく濡らして、出し入れする感じで顔を動かせる?あと、舌で下の部分を舐めたりして」
「こうかな…」
レロ・・レロ。。
麻美は舌も動かして俺の竿を舐めながら、顔を前後させてフェラしていく。
ぎこちないが、麻美が俺のためにがんばってくれているということが愛おしい。
しばらく麻美の口の中の感触を堪能する。
麻美の口の中の体温と柔らかい舌の動きで俺のモノはさらに硬度を増していく。
「それじゃあ、、次はソフトクリームみたいに、舌だけで舐めてみて」
「っふぅ、うん。。わかった。」
ペロ、、
舌で俺の先端をひと舐めして、味を確かめているよう。
何度か亀頭のあたりを舐めたあと、少し慣れたのか、顔を動かしてちょっとずつ、俺のモノを舐めあげていく。
麻美の舌が這うぬるっとした感触が気持ちいい。
「きもちいいよ、唾液をたくさんつかって?」
「ん。」
「そこの裏とか横の方とかも」
麻美は言う通りに舐めてくれる。
俺のチンコは麻美の唾液でぬるぬるになった。
「ん、、きもちい。」
「さっきの、咥えるのと織り交ぜていって。」
「うん、、んんっ」
麻美はまた口の中に含んでいく。
「それで、唇で挟んでちょっと吸い付くようにしながら前後してみて。」
麻美は咥えたまま
「ほう?」(こう?)と聞いてくる。
「うん。上手。ああ、きもちいいよ・・」
「ん、ん、んっ、」声を漏らしながら麻美は顔を前後させて一生懸命フェラしてくれる。
「根元の方は、手でもしてもらっていいよ」
麻美はチンコを支えていた右手も前後していく。
しばらく麻美は手と口で刺激し続けてくれた。
「…口が疲れたら、ちょっと休んでいいからね。」
「はぁ、、」麻美は口を離す。
「Aさんの大きくて、、顎が疲れてきちゃった。//」麻美は照れながら釈明する。
「ごめんね、大丈夫?」
「うん、ごめんね、ちょっと休憩…」
麻美は手での刺激を続けてくれる。
「手、もっと早く動かしていいよ?」
手コキのスピードを上げていく。
「もしできたら、口を開けなくても、先っぽとか舐めてくれると気持ちいい。。」
「うん、いいよ?」
麻美は亀頭の周りをペロペロ舐めてくれる。
徐々に射精感が出てくる。。
「ん、気持ちいいよ…そろそろ出そうかも。。そのまま続けて。」
コクン
麻美は頷いて、そのまま続けてくれる。
たまに亀頭を咥えたりして工夫してくれている。
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