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評価:昨日96位

【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㊳ 温泉旅行でいじめたら恥ずかしすぎてもうエッチできないと(1/2ページ目)

投稿:2024-04-02 20:32:48

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medaka◆KWgockQ
最初の話

「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…

前回の話

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========さて、春休み期間になり、麻美と旅行を計画…

前話の温泉旅行の続きです!

.

春休みの温泉旅行で、到着早々に1回セックス、そして温泉街を散策して、夕食後に早速2回戦を楽しんだ俺と麻美。

その後ゆっくり温泉に浸かって、お風呂上がりの部屋飲みをしていた。

雑談したり、おつまみを食べつつテレビを見たり。

のんびりとした時間を過ごす。

そうこうしているうちに、時間が夜中0時近くなってきた。

「どうする?もうそろそろ寝る準備しようか」

「もうこんな時間!そうだね、」

2人で飲み会の後を片付けて、身支度をする。

「お布団、くっつけていい?//」

麻美がちょっと照れながら聞いてくる。

「ん?いいよ?笑」

2人で布団に入る。

「Aさんの隣いっていい?」

「どうしたの、おいで?」

麻美は布団の中でごそごそして俺の隣に入ってくる。

「ふふ、、くっつきたかったの//」

「チュッ、、」

麻美もお酒が入って甘えるモードになっているようだ。

麻美と抱き合いながら布団に入っていると、また下半身が反応してきてしまう。

密着している麻美にも当然バレる。

「ぁ、、Aさん、、まだ、元気なの?」

「まあ、麻美がエロいから?笑」

「だから、そんなにエロくありません笑」

「そうかなぁ、相当エロいと思うんだけど…」

実際、麻美はめっちゃエロい気質を持っていたことは間違いない。

「えっ、相当なの…?」

「うん、相当。」

麻美は不安そうな表情をしている。

「いや、いい意味でだよ?笑」

すかさずフォローしておく笑

「え、いいの?」

「もちろん笑」

「エロい麻美、大好きだから笑」

「…そんなにエロくないってば~」

「でも、、Aさんが好きって言ってくれるならよかったけど//」

「いや、エロいことって全然悪いことじゃないからね?笑」

「お互い好きだったら当然というか?」

「そうなんだ、、うん…Aさんとたくさんくっつきたいなって、思っちゃう。でもやっぱり恥ずかしいけど笑」

「そうそう、スキンシップ大事だからね!エッチなことも、すごくコミュニケーションになると思うし。」

「ふふ、、、私も、Aさんとしてるとき、すごく満たされるっていうか、好きって思う//」

「だから、、またエロいことしようか笑」

「え、、、する?//」

「チュッ、、ぁ、んんぅ、、」

ディープキスを始めて、3回戦に突入する笑。

みたび、麻美の浴衣を脱がしていく。

麻美は寝るときブラをつけないので、そのまま生の胸が現れる。

乳首を口に含んで、舌で愛撫していく。

「ぁ、、、はぁ、、、ん、、、Aさん、、」

麻美はお酒が入っているのもあり、紅潮した顔で感じている。

そのまま乳房全体に舌を這わせ、そして首や鎖骨なども舌を這わせる。

「っは、、はぁ、、、ぁ、、」

麻美の吐息が漏れる。

今度は、体を下げていって腹部、そして太ももも舐めていく。

「ぁん、、、ふぅ、」

太ももの内側をツーっと舐めて、陰部へ。

そして俺は麻美の足の間に入り込み、割れ目を舐めあげていく。

「あん!、、、Aさん、、あっ、、あ!、、、」

一段と声が高まる。

小陰唇や膣口の周り、クリトリスに丁寧に舌を這わせてクンニする。

「っ!、、んぁ、、あ!、、」

最後にクリトリスを舌で転がして、甘噛みしていく。

「あん!、、あ!、、っあ、、、」

最近あまりクンニしていなかったので、久々の感触に麻美は感じている。

そのまま、舌で膣口を舐めつつ、指でクリトリスをこすっていく。

「っ!、、んっ!、、あ!、、、ああ!、、あん!、、」

麻美はどんどん声が出てくる。

時々膣にぎゅっと力が入るのが分かる。

イキそうになってきているようだ。

「あっ!、、ああ、、あ、、、」

そして全身に力が入ったかと思うと、、

「あああっ!、、ああ!、、」

ビクッ、ビクッ、、、と体を強張らせて、麻美がイく。

目の前で麻美の膣口がヒクヒクしていて、めちゃくちゃエロい光景だ。

「はぁ、、はぁ、、、」

麻美は絶頂の余韻で大きく息をしている。

膣口からは愛液がどんどん分泌されて光っている。

俺は麻美の隣に戻って、また抱きしめて撫でてあげる。

「また、いっちゃったね」

1日で2回イかせるのは、実は初めて。

「もぅ、、恥ずかしい//」

麻美はめちゃくちゃ恥ずかしがってる。

「チュッ、、」

麻美の頭を撫でて、キス。

「じゃあ、次は麻美にしてもらおうかな。」

「うん//」

麻美は俺の足元に体を移していきり立っている俺のチンコを手で包む。

「ふふ、、大きい…」

麻美は嬉しそうな表情でつぶやく。

俺の先端から漏れている我慢汁をてのひらで竿全体に伸ばすように触ってくる。

すこしのあいだ手コキをしてから、大きな口をあけてパクっと咥えこむ。

ジュル、、ジュポ、、

俺のモノが麻美の口の深くまで飲み込まれる。

温かい口の中で、舌の動きでねっとりと俺の竿を刺激される。

「ん、、、んん、、」

相当奥まで咥えこまれ、俺の亀頭は麻美の喉の奥に当たってる。

「めっちゃ気持ちいい…」

麻美は咥えたまま。尚も舌で俺のモノの根元を舐め回す。

どんどん麻美のフェラも上手になっている。

「んっ、、ふぅ、、」

麻美は俺のモノから口を離すと、一息ついて今度は横から丁寧に舐めていく。

「麻美、めっちゃ上手だね。」

「ふふ、、よかった//」

「なんでそんな上手になってるの?笑」

「えー、、Aさんで、たくさん実践したから?笑」

「そうか~俺で実践か~」

「そうだよ?だってAさんのしかしたことないもんっ//」

「ほかでも実践してみたい?」

「いやだよ!Aさんだけだもん!」

麻美は少し怒っている。

「ごめんごめん、、ありがとう笑」

麻美の怒りを鎮める。

その後も、いつも通り濃厚なフェラをしてもらい、挿入へ。

麻美に上になって挿れてもらう。

「じゃあ、そのまま挿れて?」

「ふふっ、、」

麻美は俺をまたいで騎乗位の位置にくると、

手で俺の竿をつかんで自分の入り口に合わせる。

そして、ゆっくり腰を下ろしてチンコを迎え入れていく。

「ああ、、、はぁ、、」

愛液で濡れた膣内に俺のモノは抵抗なくスムーズに飲み込まれてる。

「あぁ、めっちゃ濡れてる…」

「ぁん、、もぅ、、、いわないで…」

そのまま、騎乗位、最終的には正常位で麻美の中を堪能する。

「ん、、きもちいい…」

「あん!、、あ!、、うん、、っん!、、」

けっこう長い間ピストンを続けて楽しむが、さすがに3回目ともなるとかなり感度も落ちている。

「最後、、外に出すのでもいい?」

ゴムをつけるとイけなさそうなので、聞いてみる。

「っあ!、、ぅん、、いいよっ、、」

2人ともだいたい危険日かどうかを把握しているので、麻美もそれを分かってOKしてくれる。

フィニッシュに向かって徐々に激しく腰を動かす。

「あっ!、、んぁ、、、あん!、、、っあ!、、、」

「もう、、イクよ!」

「あっ、、、うん!、、、ん、、、」

「いく!」

直前で腰を引いて、ペニスを抜く。

ビュッ、、ビュッ、、ドクッ、、

「あん!、、、ぁ、、、、あっ、、、」

麻美のおなかに精子が放出されていく。

量は3回目ということもあり、やはり少な目のようだ。

「はぁ、、、はぁ、、はぁ、」

けっこう激しく動いたので、息が切れる。

麻美の横に寝転がって、余韻に浸りつつ呼吸を整える。。

麻美も隣で足を開いたまま、静かに息を整えている。

「チュッ、、」

落ち着いた所で麻美とキス。

「また、きもちよかったわ」

「ふふ、、うれしい//」

「温泉入ったのに汚しちゃったね、ごめん笑。いま拭くね。」

俺はティッシュを取りに起き上がる。

「ううん、Aさんのだし、全然汚くないよ?//」

そう言いながら、麻美は自分のお腹に出された精液を指でつまんで持ち上げている。

「ちょっと笑、そんな触らなくていいよ」

「ふふ、だって、、この中に、小さいAさんがたくさんいるんだって思ったら、不思議だなーって//」

愛おしそうな表情で精子を眺めている。

「どんな表現やねん笑」

相変わらず天然にエロい発言をする麻美。

俺はお腹に出た精液を拭いていく。

「あしたの朝、朝風呂に行こうかな、、今日はもう、体力が残ってない笑」

「俺も、、さすがにめっちゃ動いて疲れた笑」

「そうなんだ、、ふふ、、チュッ、、」

そうしてキスをしながら、気づいたら二人ともそのまま裸のままで寝ていた。

.

翌朝、、

ゆっくりめに目を覚ます。

「ん、、おはよう…」

「おはよー、、」

麻美も起きたようだ。

「あー、、知らないうちに寝ちゃった、、ごめん。」

「起きてた?」

「ううん、今起きたとこ。私も気づいたら寝てたから笑」

そのまま起き上がると、布団がめくれる。

明るい外の光に照らされて麻美の裸があらわになる。

「ちょっと、、明るいから!、、恥ずかしい//」

麻美は手で胸を隠している。

「裸のまま寝ちゃったね笑」

「私の下着、どこ~」

麻美は一生懸命パンツを探している。

セックスの翌朝のあるあるかもしれない笑

「ん、探そうか?布団めくっちゃえば?」

「いや、だめ!笑。いいです私がやるから//」

麻美はようやくパンツを見つけたようで、布団の中でごそごそと履いている。

「さて、さっと朝風呂に行こうか。。きのうそのまま寝たからあそこがカピカピ笑」

「ちょっと笑!、そういうこと言わない笑」

「笑、でも麻美もたぶん同じでしょ?笑」

「もぅ、すぐそういうこと言うんだから笑」

そうして、二人で朝風呂に入り、朝食を頂いた。

.

朝食後、チェックアウトまでは少し時間がある。

「ああ、温泉楽しかったね。」

「うん!楽しかった!」

「きのう、結局3回もしちゃったね笑」

「ふふ、、たしかに笑。でもAさんとたくさんくっつけて嬉しかった//」

「明日からまた日常だけど、これでしばらくは大丈夫なくらい充電できた?」

「えー、、それはどうかな?」

「え、まだ足りないの!?笑」

「だって、Aさんをどんなに充電しても満杯にならないから…笑」

どうやら麻美は高燃費らしい。笑

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(2020年05月28日)

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