体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㉜ 体を何度もビクッとさせて本格的にイった(1/2ページ目)
投稿:2024-03-13 21:44:05
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「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前話のクリスマスから少し経って、年末も近づい…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、
なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。
俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。
==========
年が明けて、約1週間。
前回、年末最後のエッチで、前戯で「一瞬体が熱くなった」麻美。
確証は持てなかったが、おそらく初めてイッたのではないかと思った。
.
学校も始まり、早速新年初めてラブホに行くことに。
「早速姫始めだね笑」
「うん、今年もよろしくお願いします笑」
「チュッ、チュッ、、」
麻美を脱がせて、愛撫していく。
今回も同じようにイクような反応があるのか、、どうなるか見てみることに。
片方の手で麻美の乳房を揉んでいき、もう片方の手であそこを刺激していく。
「ん、、、ぁ、、、、、はぁ、、、」
麻美からちょっとずつ声が漏れ始める。
胸のほうは徐々に乳首を、割れ目はクリトリスを集中的に責めていく。
「あ、、、あん、、、、っん、、、」
特にクリトリスの刺激が気持ちいいようで、まずはゆっくり指でクリの周りを転がすように、、
「はっ、、あ、、、ん、、ぁっ、、、」
そして十分感じてきたら、皮をめくってクリ自体を丁寧にこねていく。
「あっ!、、、、あ、、、、ぁん!、、」
麻美の声も少しずつ高まってくる。
そのまま、しつこいくらいにクリトリスを刺激し続ける。
指の腹で擦り上げたり、横に往復して動かしたり、上から押したり。
様々な刺激を与えていく。
「あ!、、あっ!、、、あん!、、、」
麻美の嬌声もペースが上がっていく。
とても感じているようだ。
時々乳首をつまんだり、キスもして全身を愛撫する。
「チュッ、、はぁ、、、ぁ、、」
特に気持ちよさそうなのが、クリの上部を指で擦ってあげるとき。
「んんっ!、、、あぁ!、、、」
一段と声も大きくなるようだった。
「ここ、こうするの、気持ちいいの?」
「っあ!、、、ぅん、、きもちぃ//…んっ!、、」
「そうなんだ、、このままし続けたら、またイケるかな…?」
「んんっ、、自分じゃ、わからない…」
優しくキスを重ねながら、指を休めずに時間をかけて刺激し続ける。
「チュッ、、んん!、、あ!、、」
徐々に麻美の体が力が入ってきているのがわかる。
「あ!、、あん!、っ!、、んん、あっ!、、」
どんどん声も高まる麻美。
表情も前回と同じように、ちょっと切ないような感じになってきている。
これはまたいけそうな印象。。
さらに刺激を続けていくと、、
「あ、、、Aさんっ、、、あ!、あ!、だめ!、、あ、、、」
麻美が体をこわばらせて俺の腕を握ってくる。
もう最後のひと押しのようだ、指でひたすらクリトリスを擦る、、、
そして、、
「あああっっ!、、、」
ビクッ…
ひときわ高い声を出したかと思うと、明らかに大きく体が反応する。
「ああっ!、、、あっ!、、、」
ビクッ、、ビクッ、、
その後も続けて、麻美は何度か体を大きく震わせる。
間違いなくイッているようだ。
「んんっ!、、、あ!、、、、」
イッたあと、徐々に体の反応は収まってきた。。
そのまま様子をみてクリトリスを愛撫していると…
「っはぁ、、、はぁ、、、Aさん、、だめ、、だめ、、」
麻美は息絶え絶えになりながら、俺の手を掴んで止める。
やはりイッた直後は刺激が強すぎるようだ。。
俺は手を離して、優しく麻美の横に寄り添う。
頭を撫でながら、キス。
「チュッ、、、」
麻美の息が収まるのを待つ。
「…イッちゃったね」
「うー、、、恥ずかしい//」
「恥ずかしくないよ?」
「恥ずかしい…」
「どんな感じだった?」
「、、、なんとも、言えない、、感じ//」
「なんか、このまえと同じように、すごく気持ちいいって思ってたら、、頭がぼーっとしてきて、、」
「あそこが、ビクッってなって、、//」
「全身でビクッってなってたよ笑?」
「もー、、恥ずかしい//。」
「気持ち良かった?」
「なんだろう、、気持ちいいというか、、全身が力が入るというか、抜けるというか…」
「不思議、、」
「やっぱり不思議なんだ笑」
「でも、ちゃんとイケて、よかった。」
「、、そうなの?」
「うん、だってイクってことは、気持ちよさが最大になるってことでしょ?」
「うぅ、でも、なんかやっぱりAさんの前で自分がそんな風になるの恥ずかしい…」
「そんなことないよ。だって、麻美もずっと俺に気持ちよくなって欲しい、最後までいってほしいって言って色々してくれてるでしょ?」
「私はそうだけど、、//」
「俺も同じだよ?麻美がそれだけ気持ちよくなってくれてるの、嬉しいって思うし。」
「うん、、、でも、なんかすごかった。。なんか、まだ頭がぼーっとしてるもん、、、」
「ふふ、、まだ余韻が残ってるのかもね…ねぇ、このまま挿れてもいい?」
「あっ、、うん//ふぅ…」
麻美は小さく息をついて落ち着かせてから、、
「大丈夫//」
「チュッ、、」
俺は麻美の足の間に入って、愛液があふれる膣口に亀頭をあわせる。
「あっ、、、」
先端が膣口に触れただけで麻美は声を上げる。
「敏感になってる?」
「もしかしたら。。//」
「じゃあゆっくりするよ?今日は最初生でいいの?」
「うん、、いいよ//」
「じゃあ挿れるよ?」
そのまま、腰をゆっくりと入れていく。
チンコが麻美の膣壁を掻き分けて奥へ進んでいく。
「あん!、、、、ああ、、、、あん、、、」
入っていくに従い、麻美も感じているようだ。
いつもより心なしか最初から麻美もよく反応している。
「んん、、ぁっ!」
麻美の一番奥まで挿入され、俺の亀頭が麻美の子宮口に到達する。
「入っちゃった…」
「ぅん//」
そのまま奥でチンコを動かして子宮口の周囲を刺激する。
「奥、わかる?」
「ん、、、なんとなく、わかる//」
「チュッ、、」
ゆっくりとピストンを開始していく。
お互いの性器は愛液によってスムーズに抽送される。
「ん!、、、あっ、、、っあん、、」
正常位、騎乗位を体位を変えつつ、お互い快感を楽しむ。
最後はゴムをつけて、正常位で。
大きく、強くピストンする。
「あ!、、あん!、、あっ!、、あっ!、、」
「出すよ!」
「うん!、、、」
「いく、、、」
ビュッ、、ビュッ、、ドクッ、ドクッドクッ
精子が放出されていく。
「はぁ、、、はぁ、、」
麻美も一度イッたことで感度が高まったのか、終始気持ちよさそうにしていた。
「新年初エッチはどうだった?」
「えぇっ、、いつも通り、とても気持ちよかったよ//」
「いつも通りなの?めっちゃイッてたし、いつも以上じゃなくて?笑」
「そんなこと//、、でも、いつも以上、かも?//」
.
その後はお風呂に入り、すこし休んでから2回戦。
前戯で、また麻美のクリを刺激しようとすると、、
「あんっ、、ねぇ、、Aさん、、」
麻美が俺の手を止める。
「ん?」
「ちょっと、私ばっかりは…」
「全然いいよ?俺も麻美にたくさん気持ちよくなって欲しいし。」
「ううん、、今度は私にさせて?」
麻美は俺のアソコに手を伸ばしてくる。
「そうなの?全然気にしなくていいの笑」
「つぎは私がたくさんしてあげたい気分なの//」
そう言って、麻美はいつも以上に濃厚にフェラをしてくれる。
ジュル、、ジュポ、ジュポ、
深くまで咥えたり、横から竿を舐めたり、、
「ん、、気持ちいいよ。」
「ん、、、うれひい…」
チンコを大きく咥えたまま答える。
その後も手と口で俺のモノをたっぷりと愛撫してくれる。
また挿れたくなってくる…
「もう、挿れていい?」
ジュル、、麻美は口を離して、満足げにしている。
「うん、、いいよ?//」
そのまま麻美に騎乗位で上から挿入してもらう。
麻美は俺の竿を掴んで、器用に自分の入り口に充てると、腰をおろして中に受け入れていく。。
「んん、、ぁ、、あん、、、」
再び挿入され、ピストンしていく。
そのまま一通り、麻美の中の感触を楽しんでいく。
「あん、、、ぁ、、、、んっ、、」
最後は、正常位に戻って、徐々にスピードを早めていく。
「あっ、、あっ!、あん!、、、あっ!、、」
麻美に覆いかぶさって、全身を密着させながらピストンする。
麻美の胸が俺の胸に押し付けられ弾力が伝わる。
「ん!、、っあ!、、ぁ、、、あん!、、」
口づけしながら腰を動かし続ける。
「チュッ、、」
「んっ、、、ん、、んん、、、」
だんだん射精しそうになってくる。
「ん、、もう少しで、イきそうかも。。」
「ぅん、、、いいよっ、、、」
「このまま、外に出すのでも大丈夫?」
「ぁ、、今日は、大丈夫な日だから、、いいよ?//」
「ありがとう、じゃあそうするね?」
大きく腰を前後させて麻美の膣内をあじわう。
「っあ!、、、あん!、、、っん!、、、ぁ、、」
「あぁ、出すよ、、」
「あっ、、、うん!、、、ん、、、」
「いく!」
直前でチンコを抜いて、麻美の胸からお腹にかけて射精をしていく。。
ビュッ、、ビュッ、、ドクッ、、ドクッ、、ドクッ
「あん!、、、ぁ、、」
2回目にもかかわらず、けっこうな量が麻美の体に放出されていく。
「はぁ、、、はぁ、、気持ちよかった、、」
「ぅん、、、私も//」
麻美は胸のあたりについた精子を指で触って眺める。
「ごめん、たくさん出ちゃって笑。拭くね?」
「ふふ、、たくさん//。全然いいよ笑?ありがとう。」
俺はティッシュをとって、麻美の体から丁寧に精液を拭き取る。
「新年早々、さっそく外出ししちゃった。笑」
「ふふ、、しちゃったね//」
こうして麻美が生のまま外だしでも許してくれるようにできたことは、俺としてはめっちゃ嬉しい限り。
「お風呂で流そうか。」
「うんっ!」
.
こうして麻美は初めて本格的にイッた、記念すべき?姫始めとなった。
これ以降、麻美は前戯でしっかり愛撫すれば毎回イケるようになった。
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(2020年05月28日)
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