官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
交通整理のおばさんは子供の頃の性欲整理もしてくれた
投稿:2020-11-24 20:02:30
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俺が小学生の頃だから、かれこれ50年前
当時、みどりのおばさん、といって、交差点で旗を持って横断歩道を渡らす補助していたおばさんが居た。
多分、市からの委託でやっていたのだと思う。
俺が通っていた学校に行く途中に居たみどりのおばさんは、多分40代半ばかな?
かなり小太りで背の低いおばさんだった。
ちょっと圧化粧だった記憶がある。
当然、毎日「おはようございます」とあいさつしあい、信号待ちの時は雑談もする。
3年生の頃だったと思う。
俺が「おばさんの家は何処なの?」と聞くと、「●●商店の横だよ、山崎って表札出てるよ」と教えてくれた。
「ねぇ今度遊びにいっていい?」と聞くと「あーいいよ、遊びにおいで、来る日の朝に教えてね」
「今日は、学校終わるころは居るの?」「あー居るよ、3時頃かい?遊びにおいで」
「解った、じゃあ3~4人で行っていい?」「いいよ!」
その時は、全く純粋な気持ちで、単に知り合いのおばさんの家に行くだけのつもりで行った。
男3人と女1人の合計4人で遊びに行った。
「おばさん、こんにちは!」「ハイハイよく来たね、あがりなさい」
「居間に通された。既にテーブルには、小分けされたおやつが乗っていて、俺らは、テンションが上がった。
おばさんは、ジュースも持ってきて、「食べなさい!」とご馳走してくれた。
お菓子を食べながら、学校の事をあれやこれや話していた。
そのうち、話にも飽きて、みんなテレビを観る様になった。
おばさんは、「私はちょっと横になるから、適当にしていてね」と言い、隣の畳の部屋に行き、座布団を何枚か敷いて、その上にゴロンと寝ころんだ。
俺たちは、暇になり、おばさんの居間を探索し始めた。
すると、誰かが、本棚から雑誌を出してきて小声で「おい!これを見ろよ!」と言うと、
今で言う、エロ本のような雑誌であった。
あそこはぼやかして見えないが、明らかに性行為をしている描写だった。
男の子は小声で「お~~、すげ~~」と言いながら興奮しいたが、唯一の女のこ千恵子は「ふうーん」とあまり興味はないわよ、おいうような素振りで遠くから眺めていた。
当時は、陰毛も禁止の時代だから、ぼやっとあそこが黒いだけ。
男の子の1人は「おい、千恵子のマンコも黒いの生えてるのか?」と聞くと千恵子は「いやー、未だ生えてないよ、オねーちゃんは6年生で、少しは生えてきてたけどね」とそっけなく言う。
俺たち男の子3人のちんぽは、なにげに勃起していたと思う。
それが勃起という現象なのかは、誰もしらなかったけど。
エロ本のページをメクッテいくと、太った女性の写真が出て来た。
四つん這いにされて、後ろから、棒のようなものを入れられている様子だ。
それを観ていたら、奥の部屋で寝ているおばさんの寝息がスー、ハーと聞こえて来た。
熟睡している様だった。
俺たち4人の子供は、特に会話をしていないのに、思いをアイコンタクトで取っていた。
「おい、みんなで寝ているおばさんにいたづらしないか?」という事だ。
男の子の1人は、横に首降ってダメダメをしているが、千恵子もニヤニヤしてなにやら乗る気だったので、ソロリソロリとおばさんに近づいた。
「すー~は~~」と気持ちよさそうに寝ている。
きっと朝のお勤めがいつも早いから昼寝するんだなと思った。
おばさんは膝位までの丈のスカートを履いていた。
一人がおばさんのスカートをそろ~りと持ち上げた。
みんな下半身が見える位置に移動する。
オバサンのパンツが見えた。それは白だった。太ももに、パンツがむっちりと喰い込んでいた。
おっぱい触りたい
「だめだよ、こら!よしなさい!」1人は乗り気では無いので、あっちに行かせた。
友が最初にオバサンの乳房を揉んだ、5回位揉んだだろうか、今度は俺が手を伸ばした。
すんげぇ柔らかかった、まるで餅の様だった。
オバサンの寝息は「グフぐふ」言っている。起きてる?寝てる?
ゆるいシャツの隙間から乳房が見える。
シャツをズラスと乳房が露になった。
直に触って揉んでみた。
子供の手の平では覆いきれないくらいの大きな乳房、揉みながら、我慢出来ずに唇を乳首につけてしまった。
もう一人の奴も片方の乳房を揉みながら吸い出した。
さっき、あっちに行かせた奴も呼び寄せて、2人は下半身の傍に座り、パンティをちょっとづつ下に下げて言った。
そっちの方が気に成りだしたが、乳房は揉んだまま下半身のいたづらを見つめた。
パンティを下げていき、少し陰毛が見えて来た。
1人が、半分陰毛の見えてるパンティに手を入れた。
思わず、そいつは、「うぉ!濡れてるよ」と言い、その手を抜いて臭いを嗅いだ。
「う!クッセ~」そう言いながらも、股間はモッコリになってた。
今度は千恵子がパンティに手を入れて、ヌチャヌチャと音を出して手を動かしていた。
そのリズムに合わせて、おばさんの呼吸が「フンっ!フンッ!」と荒く成って来た。
「ちょ!ちょっと~!あんたたち、ナニやってんのよ~」オバサンは寝ぼけた様子で、俺たちの事を寝ながら眺めている。
俺たちは全員、オバサンの身体のあちこちを触ったまま、片方の乳房を揉んでた奴は、もう片方の手で自分のちんぽをズボンに手を入れて、しごき出した。
おばさんは、逃げないで、しかし言葉は「こらこら。。。止めなさい・・・」とは言うモノの、弱々しく、なすがままの状態だった。
オレも今までに経験したことのない興奮をして、乳首を舐めてたベロをおばさんの口の中に入れてしまった。
おばさんも俺の口の中にベロを入れて来て、ベロとベロがデロデロに絡み合った。
分厚いオバサンの唇の口を離すとツーと糸が引いてた。
そのあとの記憶はあまり無いのだが、恐らくオバサンは自分でオマンコをいじりながら、呻いていた記憶がある。
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