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体験談(約 9 分で読了)

寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師15(1/2ページ目)

投稿:2025-07-19 05:37:52

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

妻が鎌田の遺伝子をその胎内に大量に摂取し続け、その行為が終わったのが土曜日の午前3時頃だったと言います。前日の午後8時から、およそ7時間にわたって種付けが行われた事になります。それから妻と鎌田は繋がった状態のまま眠りに就き、午前10時頃に目を覚ましたといいます。風呂に入り、湯船の中でも愛し合…

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夕刻、鎌田のアパートに弟夫妻がやってきました。

鎌田の電話が鳴ります。

鎌田「おう、着いたか?うん、わかった、待ってる」

それだけ言って鎌田は電話を切りました。

「弟さん、来たの?」

鎌田「ああ、今、パーキングに車を停めたらしい」

「どんな人なの?」

鎌田「どんな?うーん、そうだな、俺と違って勉強は苦手だったな。大学に入れず、それでも寮のある今の会社に入って大阪に移り住んだ。そこで瞳さんと出会って結婚し、俺より先に父親になった。吉哉は両親にとっての初孫になる」

「初孫ならお義母さんたちに凄く可愛いがられたんじゃない?」

鎌田「いや、そうでもない」

「え?」

鎌田「両親は弟の結婚に反対してた。押し切って結婚したが、そのせいで、しばらくは親子関係がギクシャクしたんだ。でも、初孫が出来て一度、実家に帰った」

「それで?」

鎌田「初孫だから喜んだそうだが、その後、時間が経つに連れて、また親子関係が悪化した」

「どうして?」

鎌田「・・・実はな」

と言ったとき、玄関のチャイムが鳴りました。

鎌田「・・・この話はまた後だ」

鎌田は玄関に弟家族を出迎えました。

鎌田「よく来たな」

末吉「よお、久しぶり。奥さんは?」

末吉は鎌田と瓜二つでした。

鎌田の斜め後ろから見ていた妻は危うく吹き出しそうになるのを懸命に堪えました。

「妻のあかりです。来てくださって本当にありがとうございます」

末吉「おおっ、お袋が言ってた通り、凄い美人じゃないか!」

「そんな・・・」

見ると、弟の末吉の後ろに30代くらいの綺麗な女性と鎌田に雰囲気の似た中学生くらいの男の子が立っていました。

末吉の奥さんである瞳さんは、特に芸能人の誰かに似てるという事はありませんが、綺麗な黒髪のロングヘアーで切れ長の目をしてるとの事でした。

奥さんは一言も発せず、ただ、ニコニコと微笑んでいたという事です。

奥さんの後ろに隠れるようにしがみ付いている息子の吉哉は、まるで何者かを恐れているかのようでした。

鎌田「まあ、とにかく上がれ」

末吉「そうさせてもらうよ。じゃ、奥さん失礼します」

「どうぞ」

末吉「おい、どうした吉哉。まだ伯父さんが怖いのか?」

鎌田「おお、吉哉。もう伯父さん怒ってないから怖がらなくていいぞ。早く上がりなさい」

吉哉「・・・」

末吉「ははは、ダメだコリャ・・・さあ、瞳」

瞳が吉哉の手を取って中に入ります。

「いらっしゃい」

妻が笑いかけると、吉哉はみるみる顔を真っ赤にしました。

末吉「おっ、顔が赤いな。タイプか?」

吉哉「・・・」

吉哉は末吉を見て、コクリと頷きました。

「あら、嬉しい!」

鎌田「いいから早く上がれ」

鎌田は先に奥に入りました。

弟家族が妻の後に続きます。

皆で居間のソファーに腰を下ろしました。

そのあと、鎌田から改めて弟家族を紹介されましたが、瞳さんはやはり一言も発せず、ただ微笑んでいるだけでした。

妻が話し掛けても笑ってるだけで、代わりに末吉が妻の問い掛けに応じます。

(この人、話せないのかな?)

妻は不審に思ったようです。

息子の吉哉は妻の顔を凝視し、視線を外そうとしません。

「お姉ちゃんの顔に何か付いてる?」

さすがに気になって妻が問いかけます。

吉哉「美人」

吉哉は一言だけ発しました。

「ありがとう。でも、お母さんも綺麗じゃない?」

吉哉「お母さんも美人。でも、お姉ちゃんはもっと美人」

「あら、上手なのね」

吉哉「美人」

(ちょっと変わった子だな・・・)

妻は母子を持て余しました。

末吉「ここに来るまで凄くグズついてたんだが、あかりさんのお陰で元気になったよ」

「ここに来るのイヤがったんですか?」

末吉「ははは、兄貴が居るから・・・」

鎌田「何だ吉哉。まだ伯父さんが嫌いか?」

吉哉「・・・」

鎌田とは話そうとしません。

「何かあったの?」

鎌田「いや、前に来た時に食卓の上に乗ったんで怒鳴ったんだ。それ以来、口を聞いてもらえなくなった」

「まあ・・・」

末吉「いや、アレは吉哉が悪いんだよ。それに俺が怒るべきだった。すまなかったな、兄貴」

鎌田「いやぁ、俺も少し怒鳴り過ぎた」

「どんな怒り方したのよ?」

末吉「いや、兄貴はそういうマナーにはうるさいからな。普通の事だよ。俺の躾がなってなかったんだ」

「さっき、もの凄く怖がってたよ。よっぽどじゃない?」

末吉「いや、いいって、あかりさん。そのうち機嫌も直るだろう。あかりさんのこと気に入ってるみたいだし・・・」

「だったら、いいんだけど・・・」

吉哉はずっと妻を見つめています。

(何か変な感じ・・・)

妻は少年の目に違和感を覚えました。

(私の事を欲してる・・・)

妻は直感的にそう感じたそうです。

(それに弟さんも・・・)

妻は末吉の目に異様な影を見たと言います。

(何だろう。この薄気味の悪い感じ・・・それにこの奥さん、末吉さんの話にしか受け答えしない)

何となく不自然な家族の絵が、そこにありました。

「瞳さんとはどこでお知り合いに?」

末吉「職場です。福祉関係の仕事で老人宅に行くのに僕と妻がペアになる事が多くて、まぁ、自然に・・・」

「そうですか・・・」

末吉「僕たちの事よりあかりさんの話が聞きたいな。兄貴とは?」

「高校の担任なんです・・・それで私が大吉さんに一目惚れしてしまって、押し掛け女房です」

末吉「お袋から聞いてたけど、信じられないな。こんな美人が兄貴に一目惚れなんて」

鎌田「どういう意味だ?」

末吉「だって、兄貴、学生の頃から女に相手にされた事なかったじゃないか」

鎌田「お前だって、そうだろ!」

末吉「まあね。でも、せっかく兄貴の先を越して結婚して父親になったのに・・・また差を付けられたな」

「どういう意味?」

末吉「いや、勉強じゃ兄貴に勝てなかったから、せめて女では兄貴に勝とうと思って焦って結婚したんだが、これでまた負けた」

鎌田「瞳さんだって、お前には勿体ないくらい美人じゃないか」

「そうですよ。そんな言い方は奥さんに失礼です」

末吉「ハハ、すみません。あかりさんがあまりにも美しいので、つい・・・」

吸い付いてくるような視線を妻に向けながら末吉が言いました。

「そんな・・・」

(何、この目?何か苦手・・・)

気づくと、妻は首筋から全身に掛けて鳥肌のようなものが立っていました。

その後も他愛ない話が続き、四人で食事を摂り、風呂に入る順番を決めました。

鎌田「今日はVIPだから、お前が一番風呂に入っていいぞ」

鎌田が弟に言いました。

末吉「じゃあ、お言葉に甘えようかな。瞳たちは俺の後で入るといい」

そう言って末吉は風呂に入りました。

その間、妻は懸命に瞳さんに話し掛けましたが、彼女はニコニコと笑っているだけで会話が成立しません。

(やっぱり、この人、変だ・・・)

妻は何となくイヤな気分になったと言います。

相変わらず吉哉は妻の顔ばかり見てました。

(この子、来てからずっと私の顔ばかり見てる・・・)

いや、それどころか、来てから一度も他のモノを見ていないのです。ただ、ずっと妻の顔を見つめてます。その姿は少し異様でした。

鎌田「吉哉、学校は楽しいか」

吉哉「・・・」

相変わらず鎌田とは口を利きません。

鎌田「嫌われたな・・・」

「きっと大ちゃんの怒り方が悪かったんだよ。どうせ子供相手にムキになったんでしょ?」

鎌田「そんな事ないよ。普通に注意しただけだ」

「ぶたれたりしなかった?」

妻が聞くと、吉哉はこくりと頷きました。

鎌田「殴ったりしないよ」

「分かんないよ、大ちゃんは・・・弱い者に手を上げるのは男として最低だからね!」

以前、妻は鎌田に殴られています。その事を言っているのでしょう。鎌田がバツの悪そうな顔をしました。

末吉「いやぁ、いいお湯だった。最高だよ!」

鎌田「ただの風呂なのに大袈裟なヤツだな」

末吉「さあ、二人も入ってこいよ」

瞳が吉哉に言います。

「お風呂入ろう」

(えっ、一緒に入るの?)

妻は驚きました。吉哉はもう中学生です。普通なら別々に入るでしょう。

吉哉「・・・お姉ちゃんと入りたい」

「えっ」

(ちょっと嘘でしょ)

末吉「おお、本当にお姉ちゃんが気に入ったんだな!」

鎌田「おい、バカなこと言ってないで何とか言え!」

末吉「別にいいじゃないか、風呂ぐらい」

鎌田「何ぃ!」

末吉「あかりさんはイヤかい?」

「え、イヤって言うか、その・・・」

末吉「吉哉、お姉ちゃんと入りたいよな」

吉哉が頷きます。

鎌田「コラ、何を言ってる!」

そのやり取りの間も瞳は一言も発しませんでした。

(何で、何も言わないの?)

この時、妻は何かが引っかかったと言います。

「ちょっと待っててもらえます?」

妻はそう言って席を離れました。

僕にラインを送ります。

僕はラインを見て興奮しました。

(あかりが甥っ子と風呂に・・・)

それだけで僕の股間はバッキバキにイキリ立ちました(アホです笑)。

ー入っていい?

という妻のラインに僕は震える手で、

ー入っていいよ。

と返してしまったのです。

本当に僕は思慮が浅いというか、一時の興奮に振り回されてしまいます。

妻は僕からの返信で覚悟を決めたようです。

部屋に戻り、

「一緒に入ろうか」

と、吉哉に向かって言いました。

鎌田「おい、あかり!」

「いいじゃん、別に。お風呂入るだけだよ」

鎌田「しかしな・・・」

末吉「兄貴、子供に嫉妬してどうするんだよ?」

鎌田「・・・」

鎌田は不機嫌そうに黙ってしまいました。

結局、妻と吉哉は一緒に風呂に入りました。

「まず、身体流そうね」

吉哉の身長は155センチほどでしたが、ペニスの皮は剥けて毛も生えており、すっかり大人のそれになってました。

妻が吉哉にシャワーを浴びせてやると、

吉哉「お姉ちゃん、オッパイ大きい!」

と、叫びました。

「ちょっと、声が大きいよ。外にいるお父さんたちに聞こえちゃうよ」

吉哉「お母さんより大きい!」

「コラ、お母さんに聞こえるよ!」

吉哉「触ってもいい?」

「ダメよ」

吉哉「お母さんは触らせてくれるよ」

「私は吉哉くんのお母さんじゃないから」

吉哉「知ってるよ。触ってもいい?」

この会話の間も吉哉の目は妻の爆乳に集中していました。好奇心の塊と言った感じです。母親と比較しているのでしょう。

「ダメなものはダメ」

妻はそう言って椅子に座りました。

「吉哉くん、一人で洗えるでしょ?お姉ちゃん先にお湯に入るから、その間に洗って」

吉哉「お姉ちゃん、洗って」

「え、でも・・・」

吉哉「お母さんは洗ってくれるよ」

「もお、しょうがないなぁ」

石鹸を付け、吉哉の身体を擦ります。

泡を手に取った吉哉が妻の爆乳にその泡を擦り付けました。

「ちょっと吉哉くん!」

吉哉「洗ってあげる」

「い、いいよ、洗ってくれなくて・・・」

吉哉の掌が妻の大き過ぎる乳房を包み込もうとしますが、無論、掌に収まるような大きさではありません。

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