体験談(約 8 分で読了)
寝取られ夫と爆乳妻5(1/2ページ目)
投稿:2026-01-11 00:19:12
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さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…
アパートに戻ると、妻が神妙な顔で待っていました。妻「ごめんなさい。変なこと言って・・・」僕「もう、いいよ。それより、さとみさんと大家さん会ってないんだね?」さとみさんは大家に会わせる事を条件にレズプレイを承諾したはずでした。妻「あっ、イケナイ、忘れてた!でも、さとみさんも何も言わなか…
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スナックで夜中まで騒ぎ、午前1時に帰路に着きました。大家は酒を飲まず、まず山田さん達を家に送ってから、僕たちとアパートに帰る事になりました。
僕「大家さん、歌上手いですね!」
大家「いやぁ、お恥ずかしい」
妻「ほんと、桑田佳祐かと思った!」
僕「だよな?俺もそっくりだと思ったよ!」
大家「実は学生の頃から桑田のモノマネをして唄ってたんです。それで癖になって」
僕「そうだったんですか」
妻「本当に似てた!」
大家「いやぁ、つい唄い過ぎてしまって、申し訳ありません」
僕「いえいえ、いつまでも聞いていたかったですよ!」
妻「また今度聞かせて!」
大家「ははは、わかりました」
そんな会話をしながらアパートに到着しました。
僕「ありがとうございます。おやすみなさい!」
妻「おやすみなさい」
大家「ええ、おやすみなさい」
僕たちを降ろすと、大家は向かいの大家宅のガレージに車を入れました。
僕たちは部屋に入りました。
妻「大家さん、本当に上手かったね!」
僕「意外だったよな。野球小僧のくせに」
妻「人は見かけに寄らないね」
僕「そうだな」
キッチンのテーブルに着き、二人で談笑します。
妻「ねえ、淳」
僕「うん?」
妻「何で、最後までしなかったの?」
僕「あかりの顔が浮かんだんだ」
妻「私の顔?」
僕「うん。あかりの悲しそうな顔がさ」
妻「・・・そっか」
僕「うん」
妻「私ね。あのあと、凄く後悔したの」
僕「え?」
妻「自分から言い出して何だけど、あんなこと頼まなければ良かったって」
僕「・・・そうか」
妻「仕事も手に付かなかったの。今ごろ淳がさとみさんを抱いてるんだと思うと胸が締め付けられそうなほど苦しくて、辛くて、悲しくて・・・」
僕「・・・」
妻「これが寝取らせなんだね。こんな辛い想いしながら淳は私を愛してくれてたんだね!」
僕「おかしいだろ?」
妻「ううん。おかしいのかも知れないけど、でも、何となく分かったような気がする!」
僕「本当に?無理しなくていいよ。最低な夫だと思ったんじゃない?」
妻「ううん、そんな事ないよ!」
僕「あかり」
僕は妻の頭を優しく撫でてやりました。
妻「淳」
妻が僕に抱きついてきました。
妻「愛してる!」
ついに泣き出しました。
僕「あかり」
微笑を浮かべながら、僕は妻を抱き締め、その細い肩に顎を乗せます。
僕「もう、寝取らせはやめよう」
妻「え、やめたでしょ?」
僕「さとみさんへの寝取らせもさ」
妻「え、ヤダよ。それは続けるよ!」
僕「でも、あかりはさとみさんに嫉妬してるんだろ?」
妻「それはそれ、これはこれよ。だって気持ちいいんだもん!妊娠のリスクも無いし!」
僕「いや、でも、こんな事もあったし、山田さんにも何となく悪い気がしない?」
妻「いいじゃん。レズプレイはセーフでしょ?」
僕「あ、いや、それは俺たちの理屈で山田さんはどう思うか分からないよ」
妻「聞いてみたら?」
僕「いや、聞ける訳ないだろ!」
妻「じゃ、わからないじゃない」
僕「それに今回の事でさとみさんも気まずいんじゃないかな?やめるって言うと思うよ」
妻「じゃあ、明日、聞いてみる」
僕「え、ああ、うん」
妻「ねえ、淳。仲良くしよう!」
僕「え、ああ、仲良くしよう!」
妻は早速お風呂に入り、僕も少し遅れて入って浴室で子作りを始めました。
湯船の中で対面座位をします。
僕「ああ、あかり、あかりぃぃ!」
妻「淳っ、じゅーん!」
湯に上せるのも忘れて長い時間、お互いの身体を貪り合いました。
妻「淳、赤ちゃん欲しい!」
僕「ああ、お、俺もあかりに産んで欲しい!」
懸命に妻の奥へとペニスを突き立てます。
妻「淳、奥にっ、一番奥に出して!」
僕「うっ、うう!」
妻「来てぇぇぇぇぇ!」
妻が慟哭しました。
湯から上がって二人でシャワーを浴びます。
妻が僕の前に立ち、顔を上げてシャワーを受け止めています。背後から僕は妻の素晴らしい爆乳を揉みしだきます。乳首を摘み、ギュッと強くツネッてみたりもしました。
僕「本当に素晴らしいよ、この胸!」
妻「フゥン、な、何よ、改まって!」
僕「ハァハァ、僕の宝物だ!」
妻「ふふ、じゃ、大切に扱ってね」
僕「ああ」
僕は妻の耳たぶを噛みました。
妻「アン」
可憐な妻の反応に僕のペニスが反応しました。
妻「ふふ、今日は元気ね。お尻に当たってるよ」
僕「このお尻も最高だよ!」
ペニスを妻の巨尻に擦り付けます。
妻「このまま、後ろから突いて!」
僕「じゃあ、もっとお尻を突き出して!」
妻が巨尻を突き出しました。
妻のワレメにペニスを当てがい、ズブリと突き差しました。
ビクンと妻は身体を震わせ、壁に手を付いて僕に巨尻を押し付けてきます。
腰を上下にくねらせながら、僕のピストンに呼応しました。
僕「本当に最高の女だよ、あかりは!」
妻「ふふ、そ、それなのに他人に抱かせてばっかりして!」
僕「ああ、悪かったと思ってるよ。反省してる!」
妻「ハァン、で、でも、時々、思い出しながら私を抱いてるくせに!」
僕「ご、ごめん!どうしても思い出してしまうんだ。か、鎌田に抱かれて狂ってたあかりを!」
妻「アアン、ご、ごめんなさい!大ちゃんは特別なのぉ〜、ハァァン!」
僕「鎌田の名前を出した途端にこれだ!そんなに良かったのか?」
妻「お、思い出してしまうのぉ〜、ハァァ、イ、イケナイって分かってるのに思い出してしまうのぉ〜!ああああああああああ!」
僕「ハァハァ、クッソオ、今も思い出してるんだな、そうなんだな!」
妻「ご、ごめんなさーい!ハァァン!」
僕「に、妊娠までしやがって、この浮気者!」
妻「ゆ、許して、淳!」
僕「ああ、この中に鎌田がいたんだ!あかりの子宮に宿ってたんだ!ああああああ!」
妻「ああ、ダメェ、い、言わないでぇぇぇ!」
僕「興奮するのか、そうだろ!」
妻「ゆ、許して!ハアオ!」
僕「ハァハァ、か、鎌田の遺伝子とあかりの遺伝子が融合して、あかりの子宮に宿ったんだ!ああ、クソッ、堪らないよ!」
妻「イ、イケナイわ、淳!不謹慎よ!」
僕「何が不謹慎だ!鎌田の子を宿しやがって!こ、この身体が鎌田のモノになったんだ!完全に鎌田のモノになった瞬間なんだぞ!はああ!」
妻「ああ、淳、モノ凄く硬くなってるぅぅ!い、いいっ、す、素敵よ、淳っ、ハオオオオオ!」
僕「ああ、あかりっ、あかりぃぃぃぃ!」
妻「淳〜!んん、うっ、くっ」
僕「ううっ」
二回目の種付けをしました。
風呂から上がると、さすがに二人とも上せて、グッタリとしました。
氷水を飲みます。
僕「さすがに疲れたな」
妻「風呂場であんなに頑張るから」
僕「いやぁ、興奮しちゃって!」
妻「興奮したって言うけど、淳はすぐに大ちゃんの名前出すじゃない」
僕「だって、アレが一番興奮するんだもん」
妻「寝取らせをやめた意味がないでしょうが!」
僕「妄想だけならいいだろ?あかりだって興奮してたじゃないか!」
妻「う、うるさいわね!バチ当たりだって言ってるの!そんなだから水子の祟りでいつまで経っても子供できないんじゃない!」
僕「おい、祟りとか言うなよ!」
妻「だって、私、見たんだもん」
僕「何を?」
妻「前さ、私がお風呂から上がったら、先に淳、寝ちゃってた事あるでしょ?あの時にさ、寝室に入ったら淳の隣に赤ん坊が寝てたの」
僕「う、嘘つけ!」
妻「その赤ん坊ね。淳のこと恨めしそうに見てたんだよ。でも、私に気づいた途端、すっと消えちゃったんだ」
僕「そ、そんな訳ないだろ!だったら、何で俺じゃなくて、あかりに化けて出てこないんだよ!」
妻「だって、堕ろせって言ったのは淳だもん」
僕「そ、そんな!」
妻「アレ、淳、肩の上に何かいる!」
僕「うわああああああああああ!」
妻「ぶっ、ブハハハハハハハ!」
僕「あ、あかり!」
妻「じょ、冗談に決まってるでしょうが!カカカ、笑える!」
僕「そ、そっちの方がよっぽどバチ当たりじゃんかよ!」
妻「・・・そうだね、ごめんね」
言いながら、妻は小物入れの上の位牌に手を合わせました。
妻「やっぱり、ちゃんとした仏壇で供養してあげるべきかな?」
僕「金が無いだろ?」
妻「お金なら何とかなるよ。ねえ、淳、お義母さんに聞いといてよ」
僕「ん、ああ、今度、聞いてみるよ」
妻「アレ、淳、後ろ!」
僕「ぎゃあああああああああ!」
妻「近所迷惑だよ、淳」
僕「だ、だったら、言うなよ、そんな事!」
妻「ほんと、みっともないったら、ありゃしない」
僕「俺、そういうの苦手なんだよー、やめてくれよ、頼むから」
妻「情けないな〜」
僕「あ、あかり、肩に何か乗ってる!」
妻「あっそ」
僕「何だよ、少しくらい怖がれよ!」
妻「淳、後ろ!」
僕「ぎぃやああああああああああ!」
妻「もう、夜中なんだよ、淳」
僕「だから、言わなきゃいいだろ!」
妻「はあ、疲れた、おやすみ」
僕「チキショウ!」
そのまま、ベッドに入りました。
妻「ちょっと、引っ付かないでよ。暑苦しいな!」
僕「だって怖いんだもん!」
妻「もお、ほんと怖がりだね」
僕「抱きしめてよ!」
妻「面倒くさいなぁ、ホラ」
妻が抱きしめてくれて、何とか眠りに就く事が出来ました。
翌日、妻はさとみさんに連絡し、次の約束を取り付けました。
僕「さとみさん、何て言ってた?」
妻「うん、明後日、またランチしようって。そのあと、またレズプレイしようねって言ってた」
僕「え、断らなかったの、さとみさん」
妻「うん、何で?」
僕「いや、別に」
(何なんだ、この二人のノリは?)
僕「あのさ、大家が見たいって言ってるんだ」
妻「え、動画観たんでしょ?」
僕「生で見たいって言ってんだ」
妻「それはさすがに無理でしょ。私は構わないけど、さとみさんがさ」
僕「だよな。俺もそう思うんだけど、一度ダメ元で頼んでくれないかだって」
妻「まあ、頼んではみるけど、多分、無理なんじゃない?」
僕「何か賢ちゃんも見たいって言ってんだよね」
鳥沢こと賢ちゃんも大家の動画を見て、さとみさんを気に入ったみたいなんです。
妻「何で賢ちゃんがさとみさんのこと知ってんのよ?」
僕「大家が動画観せたらしいんだ」
妻「ちょっと、知らないよ、怒られても!」
僕「うん。わかってんだけどさ」
妻「しょうがないな。一応、聞いてみるけどね。でも、さとみさん、人気あるね」
僕「うん。何か可愛いし、色っぽいってさ」
妻「そりゃ、淳でもフラッてしちゃうくらいだもんね!」
僕「もう、それは言うなよぉ〜」
妻「フン!」
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