体験談(約 5 分で読了)
寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師36
投稿:2025-08-14 01:42:53
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さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…
土曜日、僕と妻と鎌田の三人は空港に降り立ちました。万吉が車で迎えに来てくれました。鎌田「親父」妻「お義父さん、話していた淳です」僕「初めまして、志村淳です。お世話になります」万吉「おお、よく来てくれた。さぁ、早く行こう!」足早に駐車場に向かい、車に乗り込みます。僕が助手席で、…
土曜日の夜、僕は妻と鎌田の部屋で二人のセックスを見ながらオナニーをしていました。
妻「あああっ、い、いいっ、ハォォォン!」
相変わらず、鎌田とのセックスでは獣のような咆哮をする妻です。鎌田に与えられる快感によって、理性のタガが外れるのでしょう。
そして、もう一つ。妻の話では、やはり僕に見られていると、さらに興奮が増すという事でした。
僕は妻の淫らな姿に興奮しつつも、密かに万吉が覗きに来ないかと期待していました。
(来ないな・・・千吉でもいいんだけど)
僕はいつからか妻の淫らな姿を大勢に見せたい、特に妻の近しい人物に見せたいと思うようになってました。これは妻の願望でもあります。
妻は特に見られてはいけない相手に見られてしまう事を想像すると興奮すると言ってました。
一番見られてはいけないのは両親でしょう。
妻は両親に見られる事を想像してオナニーする事があると言ってました。もっとも、これは絶対にやってはいけない事です。その辺は妻もわかっているようです。次に親友の茜でしょう。これも実現性が乏しいです。実行に移せば、妻は親友を一人失う事になるかもしれません。
次にかつてのクラスメート達になります。妻は野村に鎌田とのセックスを撮影して欲しいと言ってます。これは野村本人と連絡がつかないため、実現できずにいます。
あとは僕の友人たちでしょう。妻は亀梨にデートを目撃されたと聞いた時、思わず興奮してしまったと言います。僕の親友に見られながら鎌田とセックスしたいのだそうです。これは実現可能です。ただ、僕が少し迷ってました。亀梨達也や山下智也に妻を晒す事に躊躇いがあったのです。
(今回で寝取らせを終わらせたい。そのためにあかりが望む事はなるべくしてあげたい。そして、それが終わったら普通の夫婦に戻りたい)
僕はそう考えていました。
その間も妻は獣の咆哮を上げ、激しく腰をくねらせながら、みっともないアヘ顔を晒しています。
(こんな乱れ方は鎌田の時だけだ。さらにそれを大勢に見られたら、あかりはどうなるんだろう)
僕は背後のドアに目を向けました。万吉は来ません。
(自宅だし、結婚式間近で自重してるのかな?)
明日は昼過ぎから村長と神社に行って簡単なリハーサルをする予定でした。僕はこの村長にも興味を持ってました。
(あかりが生理的に無理な相手・・・その相手に犯されたら、あかりはどんな顔を見せてくれるんだろう・・・)
僕は頭を振りました。
(バカ、やめろ、際限がない!鎌田で終わらせるんだ!)
こんな事をいつまでも続けてはいけない。早く終わりに向かわせたい、そう願う一方で、いつまでも妻の淫らな姿を見続けたいと思う自分がいました。
(あかりは25歳までに出産したいと言っていた。来年の1月17日で、あかりは24歳になる。もう時間がない。それまでに終わらせるんだ)
妊娠・出産は僕の子でなければなりません。僕と妻が子作りに励むためにも、こんなバカげた事は終わらせないといけないのです。
妻「あああっ、み、見て見て、淳〜、アガハァ、あああ、いいっ、いいのぉ、だ、大ちゃんがいいのお〜、じゅ、淳じゃダメなのお〜、ハヒィ、ハン、アン、ハァン!」
バックで鎌田に貫かれながら、妻は僕の顔をじっと見つめています。
妻「ああ、淳、その顔よぉ、そ、その顔が好きぃ、私と大ちゃんが愛し合う姿を見て嫉妬に狂う淳が見たいのぉ、絶望に顔を歪める淳が見たいのぉ、ハァァ、そ、そして、オナニーしてぇ、私だけを見て、オナニーしてぇ、はぅ、ほ、他の女ぁ、見ないでぇ、はぅ、私だけを見続けてぇぇぇ、あああっ、愛してるぅ、淳〜〜、ハガァ!」
妻は叫び声と共に涎と鼻水を垂らします。こんな顔をしても妻は下品にならないのです。
(いつか大家たちが言ってたのは、これか・・・)
汚いことをしても品が落ちない、そういう女は滅多にいない。生まれ持ったモノだ。そう大家は言ってました。
(こんな素晴らしい女を俺は辱めてる・・・最低な男だ!)
僕はまた鬱になってしまいました。許せないのは、それでいて下半身はイキリ立っているのです。ペニスを扱く手が止められないのです。これでは猿以下でしょう。
「ああ、あかり、あかりぃぃぃ」
僕は目に涙を浮かべながら、激しくペニスを扱きました。
妻「ああっ、それよっ、それが見たいのっ、淳、もっと苦しんでっ、ハァン、フグゥ、く、苦しみながらぁ、愛してぇぇぇ、き、傷付きながら愛してぇぇぇぇぇ、あああっ、愛してるぅぅぅ、淳〜〜、だ、誰よりも愛してるのぉぉぉ、アガハァァ、あっ、あっ、あっ、ああああああっ、ダ、ダメェ、逝っちゃうぅぅぅぅ、くぅ!」
鎌田「出る!」
妻「出して出してぇ、淳の前で種付けしてぇぇぇ、ハグゥ!」
ガクガクガクと身体を震わせ、妻は逝き果てました。もう、お馴染みになった姿です。
そのまま妻はベッドに突っ伏せます。それを見て僕も逝ってしまいました。
しばらくすると妻が寝息を立て始めました。疲れていたのでしょう。
(今日はもう無理だな・・・)
鎌田「ハァハァ、俺も疲れた。今日はもう寝るよ」
僕「わかった」
鎌田「おやすみ」
僕「おやすみ」
僕は部屋を出て自分の部屋に戻りました。
ベッドに寝転びながら、ゆっくりと目を閉じます。脳裏に妻の痴態が甦りました。
(ダメだ。寝れない!)
僕はスマホを出し、体験談を書き始めました。
が、途中で寝てしまったのでしょう。起きると朝の10時を回っていました。
(ヤバイ!)
僕は跳ね起きました。スマホを見ます。まだ書き上がっていません。
(あと、もう少しだ・・・)
僕は続きを書き、投稿ボタンを押しました。
(これでよし、と)
一階に下ります。
静江「あら、起きた?ごめんなさい、起こしに行ったんだけど、あまりにも気持ち良さそうに眠ってたから、もう少し寝かせてあげようと思って」
僕「すみません。昨夜、なかなか寝付けなくて、遅くに寝たもので・・・」
静江「お味噌汁温めておくから顔を洗ってきて」
僕「はい」
僕は洗面所で顔を洗い、歯を磨くと台所へと向かいました。すでに食卓には朝食の膳が並べてあります。
僕「すみません」
静江「今日は村長と神社でリハーサルよ。淳さんも参加してね」
僕「はい、聞いてます」
静江「お昼は村長がご馳走してくれるそうよ。少し遅い昼食になると思うけど・・・」
僕「そうですか」
朝食を済ませ、僕は広間に行きました。
妻「あっ、淳、遅いよ!」
僕「ごめん」
妻「ちょっといい?」
僕「何?」
妻「ねえ、パパ、ママ。淳に着物見せてきてもいい?」
静江「ええ、いいわよ」
万吉「おお、見せてあげなさい」
妻「来て」
僕「ああ」
僕たちは着物を掛けてある部屋に入りました。
僕「おっ、綺麗だな」
妻「でしょ?」
僕「でも、結婚式の着物って白無垢のイメージがあったけど・・・」
妻「この村では白は御法度なんだって」
僕「何で?」
妻「知らない。昔からそうなんだって」
僕「フーン」
不意に妻が僕に抱きついてきました。
妻「淳!」
僕「どうしたの?」
妻「わからない・・・でも、強く抱きしめて欲しいの!」
僕「わかった」
僕は妻を力いっぱい抱きしめました。
妻「淳、私、怖い・・・」
僕「どうして?」
妻「わからない、わからないけど、何か怖いの」
僕「・・・」
妻「抱きしめていて、私を。どこにも行かないように・・・」
僕「わかった・・・」
しばらく、僕たちは抱き合っていました。
僕「俺、あかりを離さない」
妻「淳・・・」
僕「もし離れても、必ず連れ戻す!」
妻「・・・うん」
僕「愛してる」
妻「私も愛してる」
唇を重ねました。
妻「ひとつ、教えてあげようか?」
僕「何?」
妻「キスは淳が一番」
僕「本当に?」
妻「うん。淳の唇が好き・・・この感触は他の誰かじゃ味わえない」
僕「あかりは俺の唇が好きだって、いつも言ってくれてたな」
妻「うん」
僕「俺はあかりの鼻が好きだ」
妻「どうして?」
僕「高くて格好いいし、何より存在感がある」
妻「ん」
妻が顔を上げ、鼻腔を膨らませます。
僕「何?」
妻「いいよ。鼻の穴、犯しても」
僕「殴らない?」
妻「うん」
僕は妻の鼻腔に舌を差し入れました。
(ああ、あかりの鼻の穴だ・・・)
左右の鼻腔に舌を交互に差し入れます。
「クション」
妻がくしゃみをします。
僕「ごめん!」
妻「もお〜、奥まで入れ過ぎ〜。鼻の穴、拡がっちゃうでしょうが」
僕「興奮しちゃって・・・」
妻「ふふ、もう、変態!」
そのあと、再びキスをして、気が済むと、二人で着物を眺めました。お互いに無言でした。妻は僕の腰に手を回し、身体を密着させてきます。
僕はそっと妻の肩を抱き、その体温を少しでも長く感じていたい、そう思いました。
昼過ぎ、村長と共に神社に訪れ、結婚式のリハーサルを行いました。参進が無くなったので拝殿に着座した状態からのスタートです。ちなみに席は神様から見て左が新郎、右が新婦です。まず、修祓(しゅばつ)といって、神職である斎主の祓詞(はらいことば)によって参列者を清めます。そのあと、斎主一拝で斎主を…
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