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寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師13

投稿:2025-07-13 15:10:20

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

木曜日、ちょっとした出来事があったので投稿します。あまり読者受けする内容ではないと思いますが、一応お伝えさせて頂きます。午後6時頃、賢ちゃんこと鳥沢から電話がありました。僕はちょうど仕事が終わった時です。僕「どうしたの?今日、寝取らせだよね?」鳥沢「昨日、大家宅に出前行った時に聞いたんだ…

金曜日の話でーす。

その前にこの話を聞いた時の話をします。

金曜日の夜、妻はいつも通り鎌田のアパートに行きました。通い妻です。

妻は他の男との寝取らせプレイも愉しんでくれてますが、やはり鎌田が一番らしく、週末が待ちどおしいと言ってます。それを聞いて僕は嫉妬の炎を燃やす訳ですが、同時に堪らなく興奮してしまいます。

今回、僕はこっそり通話をしませんでした。

理由は会話を聴くのに夢中になって投稿ができないからです(笑)。それに後から話を聞く方が想像が膨らんで興奮するんです。僕の性癖のせいだと思います。

そのかわり、ラインでやり取りしました。

ほとんど無視されるんですが、何回かに一回は返信をくれます(笑)。

土曜日に鎌田の弟さんが家族でやってきた事も教えてくれました。奥さんと息子さんは軽度の知的障害なんだそうですが、鎌田は事前にそれを妻に言ってなかったために妻は奥さんと息子を変な人だと思ったそうです。ただ、弟さんも少し変わっていて、何となく薄気味悪い印象を受けたと言います。

とにかく、妻は日曜日の午後12時25分に帰ってきました。僕はラインを無視された事もあり、鎌田を捕まえて文句を言ってやろうと思ってたのですが、取り逃してしまいました(笑)。

妻はすぐにシャワーを浴びました。

妻が浴室から出てくる間、僕はソワソワしてました。早く話を聞きたかったのです。

妻は部屋着を着て、キッチンのテーブルに座り、僕が差し出した氷水を美味しそうに飲みます。

「あかり、早く話してよ!」

「もお〜、がっつかないでよ!」

「ご、ごめん」

「何から聞きたいの、お風呂の事?」

「順番に話してよ」

「じゃあ、金曜日の夜だね?」

「うん」

妻が話を始めました。

ここからは妻の話に沿って金曜日の鎌田宅での出来事の再開に移ります。

午後7時に鎌田宅に行った妻は、まず、料理をして鎌田と一緒に食事をします。

相変わらず一部を口移しで食べさせ合い、水も鎌田がブクブクうがいやガラガラうがいしたものを飲まされます。それに妻は興奮するようになってしまったのです。鎌田の調教が進んでいました。

鎌田「ふふ、今なら俺の痰でも飲むんじゃないか?」

「ヤダ!痰はやめて、気持ち悪い!」

鎌田「そのうち、あかりから飲みたいと言うようにしてやる!」

「バッカみたい!絶対に飲まないから!」

鎌田「唾液は飲むくせに・・・」

「唾液と痰は違うでしょうが!」

鎌田「俺の小便を呑むか?」

「あっ、イヤなこと思い出させないでよ!」

鎌田「用務員か?」

「放尿してるヤツを呑まれたんだよぉ〜、凄いイヤだった」

鎌田「アイツ、学校に居れなくしてやろうか!」

鎌田は鎌田なりに憤りを感じてるようです。

「余計な事しなくていいよ。大ちゃんだって立場悪くなっちゃうかもよ」

鎌田「わかってる。だから我慢してる!」

「怒ってくれてるの?」

鎌田「当たり前だ!」

「・・・嬉しい」

妻は鎌田の胸に顔を埋めました。

(クソォ〜、鎌田の胸に顔を埋めただってぇ)

僕はその話を聞いて嫉妬しました。

鎌田「あかり・・・」

鎌田が妻の顎を持ち上げ、キスをしました。

妻もウットリとした面持ちでそれに応じます。

当然、普通のキスではありません。

唾液を大量に交換し、食べカスや歯垢を取り覗いて妻の胃袋に流し込みます。

「ハアアン、大ちゃん、アア!」

キッチンの椅子に座っている鎌田のズボンとパンツを大急ぎで脱がせ、次いで自分も全裸になり、椅子に座ったままの鎌田に跨ります。

椅子の上での対面座位です。

「ズブズブズブリ」

「ハグゥ、ハッ、ハッ、ハア!」

挿れただけで妻は仰け反ります。

「ああ、待ち遠しかった、ハア!」

鎌田「俺に入って欲しかったのか、んん?」

「うん、ハゥ、こうしたかった、ハァ、早く、こうしたかったのぉぉ、アアン!」

鎌田「俺が一番か?」

「い、一番に決まってるじゃない!何で聞くのぉ、ハァァァ」

妻が鎌田に腰を押し付け、グルグルと回転させます。

鎌田「グフフ、俺が嫌いなんじゃないのか?」

「アゥ、き、嫌い、嫌いよぉ〜、ハゥン!」

鎌田「でも、身体は求めてしまうのか、んん?」

「そ、そう。ああ、か、身体がぁ〜、大ちゃんを求めてしまうのぉ、アグ、子宮がぁ、大ちゃんを愛してしまったのぉぉ、ハァン、ら、卵子がぁ、大ちゃんの事ぉ〜、好き好きって言ってるのぉぉぉ、あああっ、おかしくなっちゃう!」

洪水のように妻のワレメから愛液が溢れ出してきます。

鎌田「身体は完全に俺のモノか、んん?」

「ああっ、完全にぃぃ、大ちゃんのモノよぉぉぉ、ハアアアア!」

鎌田「志村とはやってないだろうな?」

「あああっ、やってない!したくない!」

この頃は本当に僕たちはセックスレスになってました。僕も妻も互いの身体を求めなくなったのです。

鎌田「ハァハァ、他のヤツとのセックスもやめろ!」

「そ、それは淳に言ってぇぇ、私は淳の寝取らせに従ってるだけだからぁぁぁ、ハグゥ!」

鎌田「ハァハァ、どうして従うんだ!」

「あ、愛してるからぁ、淳の事ぉ〜、世界で一番好きだからぁぁぁ、ハグゥ!」

鎌田「クッソオ!」

「ご、ごめんねぇ、心は淳のモノなのぉ〜、淳だけのモノなのぉ〜、ああっ、嫉妬してるぅ?」

鎌田「ああ、嫉妬するよ、惨めな気分になっちまう!」

「ああん、で、でも、身体は頭のてっぺんからぁ、ハァン、足のつま先までぇぇ、大ちゃんを愛してるよぉぉ、ハァ、いいっ、興奮するぅ!」

鎌田「ハァハァ、わ、わかったよ。あかりは志村と別れろって言ったら怒るからな。ハァハァ、仕方ない、心は諦めるよ!」

「ああっ、き、聞き分けが良いわね、ハゥン!」

鎌田「ハァハァ、ああ、あかりのイヤがる事はしないと決めたんだ、アアッ、何て締め付けだ!」

「あ、ありがとう。淳に愛されながらぁ、大ちゃんとぉ、子作りできるなんてぇぇぇ、ああっ、し、幸せ過ぎるぅぅぅ、ハガッ、フゴ!」

鎌田は爆乳を揉みしだきながら、

「よ、欲張りな女だ。ハァハァ、心と身体を別にして、二人の男を同時に愛するつもりか?」

「そ、そうよぉ〜、心は淳、身体は大ちゃん!」

鎌田「だったら、身体はせめて俺に独占させてくれ、お願いだ!なぁ、あかり、頼むよ!お前だって、そうしたいはずだ、な?」

「わ、私はそうしたいけどぉ、淳がぁ、私を公衆便所にしたいんだってぇ、ハァ、私は淳のぉ、望みをか、叶えてあげたいのぉぉぉ、あ、愛してるからぁぁぁ、ハグゥ!」

鎌田「お、お前が頼めば、志村も従うよ、な?」

「わ、わかったぁ、た、頼んでみるね、ハァン!」

鎌田「俺のモノになりたいだろ?俺だけのモノになりたいだろ、な?」

「ハァ、な、なりたいっ、大ちゃんだけのモノにぃ、なりたいぃぃぃぃぃ、ハガァ、フゴォ!」

鎌田「ああっ、出る!堪らん!」

「出してぇぇ、子宮にぃぃ、一滴残らず出してぇぇぇ、孕ませてぇぇぇ、だ、大ちゃんの子、欲しいぃぃぃぃ、ハガァァァァァァァァ!」

妻は鎌田の首にしがみ付き、出来るだけ腰を強く鎌田に押し付けました。鎌田の精子を一滴も溢さないように・・・。

大量の精子が子宮に注がれると、妻はこれ以上ないほどの幸福に満ちた顔付きになります。

もう、妻の身体は鎌田のモノになっているのです。妻は僕を悦ばせるために他の男との寝取らせをしてるだけで、本当は鎌田専用の生殖用雌豚になりたがっているのです。妊娠は時間の問題でしょう。

あ、読者の方々の中でこういう話が嫌いな方はお読みにならないでください。後から文句を言ってもコメントには応じません。僕は別にお金をもらって投稿してる訳ではないので、ある程度、自由に投稿させてもらいます。

一回目の遺伝子注入が終わりました。

この頃の妻は頭ではイケナイ事だと思っていても、どうするこ事もできないくらいに鎌田とのセックスにのめり込んでいました。

そして、僕もダメだと思っても、どうしようもないくらい、鎌田と妻の種付けプレイを見る事にハマッてしまっていたのです。僕たちは鬼畜夫婦に堕ちてしまったのです。

一回目の行為が終わると妻は甘えた声で鎌田に言いました。

「ねえ、淳に頼んでみるからぁ、大ちゃんも約束してぇ」

鎌田「ハァハァ、何だ?」

「他の女としないでぇ、私だけに精子ぃ注いでぇぇ、絶対にぃ、他の女と子作りしないでぇ、お願い、ううん」

鎌田「ハァハァ、わかった。あかりの卵子しか使わない。あかりの卵子と子宮で子孫を増やす!」

「ああ、ありがとう!わ、私だけのモノになってぇぇ、あああ、大ちゃん!」

妻は再び鎌田に襲い掛かりました。

あくまでも貪欲に鎌田の精子を一滴残らず貪ろうとします。

それから、ありとあらゆる体位を試しました。

おそらく、やっていない体位はないのではないでしょうか?

妻の身体はどこまでも鎌田を貪ろうとします。

そして鎌田も妻の全身を独占しようとします。

お互いに相手の体内まで自分のモノにしようとしてるのです。

妻は本気で自身の体液を鎌田の体液とまるごと交換したいと思っているそうです。

そのくらい妻は激しく鎌田を求めているのです。

もう、どうにもならないくらい・・・。

何度目かの休憩に入ります。

「ああ、もう私ダメだぁ」

鎌田「何が?」

「大ちゃん無しじゃ、生きていけない身体になっちゃった・・・悔しいなぁ」

鎌田「フッフッフ、大嫌いな男のモノになった気分はどうだ?」

「もの凄く悔しくて、もの凄く興奮する。もう、どうしようもないくらい、ずっと大ちゃんとのセックスの事ばかり考えてしまうの」

鎌田「そして、その姿を大勢に晒したいのか、んん?」

「うん、知ってる人に見られたい。茜とか阿部くんや井上くんとか、あと、野村くんにも写真撮って欲しい」

鎌田「野村はいま四国だ」

「えっ、知ってるの?」

鎌田「ああ、俺は写真部の顧問だったからな。時々、近況報告がある」

「そっか、野村くんて写真部だったんだ」

鎌田「確か、スタジオに行ったって言ってたな」

「うん、撮影に」

鎌田「見たいな・・・今度、頼んでみるか」

「ヤ、ヤダ、恥ずかしいよぉ〜」

鎌田「恥ずかしいのがいいんだろ?」

「ううん、もお、大ちゃんの意地悪ぅ」

鎌田「ワハハ」

「何で、四国なの?」

鎌田「社長が息子に厳しいんだ。すぐには入社させず、まず下請けの会社に預けて修行させるんだ。まあ、言っても一年くらいだろうがな」

「じゃあ、来年には大阪に帰ってくるの?」

鎌田「だろうな」

「そっか・・・」

鎌田「何だ、野村の事が気になるのか?」

「別に・・・」

鎌田「おい!」

「もお、気にならないってば・・・ん、もしかしてヤキモチ焼いてるの?」

鎌田「コイツ!」

鎌田はまた妻に襲い掛かりました。

いったい何ラウンドするのでしょうか?

妻は鎌田が自分の中に入ると、気が狂うほどの快楽の渦に呑み込まれてしまうそうです。

それが病みつきになり、やめられなくなったのです。

妻は鎌田から離れられません。もう二度と・・・。

鎌田「ハァハァ、身体は俺を選ぶんだな?」

正常位で妻を責め立てます。

コクリと妻が頷きました。

鎌田「に、妊娠相手は身体で選ぶんだな?」

「うん、うん」と妻が二度頷きます。

鎌田「言え!妊娠相手は志村じゃなく、俺を選ぶと、ハァハァハァ!」

「淳〜、ごめんなさ〜い!私ぃぃ、淳じゃなくてぇぇ、大ちゃんの子ぉ〜、身籠りたいのぉぉぉ、し、子宮がぁぁ、大ちゃんじゃなきゃダメだって言うのぉぉぉぉ、こ、こんな女でぇ、ごめんなさいぃぃぃぃぃ、いい、一分でも一秒でも早くぅ、妊娠したいのぉぉぉぉ、オゴォォォォ!」

鎌田「いい、行くぞぉぉぉ、受け止めろぉぉぉ」

「アガァァ、ぎでぇ、ぎでぇ、ハグゥゥゥ、く、狂っちゃう狂っちゃう、ブヒィィィィ、ヒグゥゥゥ、あっ、くっ」

涎を垂らしながら、妻は何度目かの絶頂を迎えました。

長くなりました。失礼します。

この話の続き

妻が鎌田の遺伝子をその胎内に大量に摂取し続け、その行為が終わったのが土曜日の午前3時頃だったと言います。前日の午後8時から、およそ7時間にわたって種付けが行われた事になります。それから妻と鎌田は繋がった状態のまま眠りに就き、午前10時頃に目を覚ましたといいます。風呂に入り、湯船の中でも愛し合…

-終わり-
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