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寝取られ夫と爆乳妻とキモ大家・欲望の渦

投稿:2025-05-24 10:52:57

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

僕には、やはり妻に対する怒りや憎しみの感情があるようです。でも、それを上回るほどの愛おしさがあり、妻とは別れられません。代わりに何かの形で妻に復讐しようとしているのでしょう。それが寝取らせです。妻が嫌っている男や醜い男に妻を犯させる事で自分の欲求を満たそうとしています。月曜日、妻は初日を終え…

スーパー吉田の土曜日の会食は午後7時に開催されました。一次会は一般の料亭の大座敷を借りて、普通に行われたそうです。妻も服を着ています(当たり前ですが笑)。

参加したのは先述した元村製麺の社長と和菓子屋の社長、酒屋の主人。テナントから肉屋と魚屋の代表各1名、市場からは15名の代表がやってきたそうです。計二十名ですね。それを社長と妻が迎えます(息子は参加しなかったそうです)。

その方々たちに妻が灼をして回ります。

皆、妻の容姿に見惚れていた様子で、会食の間、妻は全員の視線を全身に浴び続けたと言ってます。酔いが進むにつれ、イヤらしい質問も飛び交います。

「胸、大きいね。何カップ?」

「結婚してるの?」

「社長とデキてるの?」

「安産型のお尻だね」

「経験人数多いでしょ?」

等々、様々な質問が飛び交い、妻はそれに素直に応えました。

これで妻は参加者の人気を得たようです。

二次会に移ります。場所は料亭から歩いてすぐの所で、社長の行きつけのスナックです。

このスナックのママは社長の同級生で、数十年来の付き合いだそうです。実は社長の奥さんもここで働いていて、ここで知り合って結婚に至ったとの事です。

社長「ママ、用意できてる?」

店に入ると、すぐにママが応対します。

ママ「二階の座敷にグラスと水と氷、あと簡単なおつまみを用意してるから、勝手に使って」

社長「ありがとう。誰も来なくていいからね」

ママ「わかってる」

社長「よーし、みんな二階に上がれ」

一同は店内を通って階段を上ります。

社長が奥に座り、その隣に妻、あとは各自、適当に用意された座布団に座りました。

改めて乾杯し、再び宴が盛り上がってくると、社長が妻に命じます。

「服を脱げ」

妻が服を脱ぎます。例のランジェリー姿です。

「おおっ」

皆が歓声を上げます。

社長「今から彼女に灼をして回らせるが、この娘は私の女だ。手を出すんじゃないぞ」

元村「わ、わかってますよぉ〜、社長」

社長「よし、水割りを作ってきてやれ」

妻は参加者の間を下着姿で回り、話をします。

下着姿の妻を間近で見た者は皆、ゴクリと唾を呑み込んだそうです。

社長が書類を元村に渡し、それを皆に配るように命じました。

皆、何事かと不審な顔で渡された書類に目を通します。書類は契約書でした。内容は仕入れ代金の値下げ、テナント料の引き上げについてです。

もっとも、これは強制ではなく、請願という形を取ってます。

社長「これは私からのお願いだ。応じられない者は断ってくれても構わないが、その場合はここで退出してくれ。応じられる者はこの場に留まり、彼女の身体を自由に出来る権利を与える」

「何だって?」

一同が騒めきます。

元村が口火を切りました。

「私は契約書にサインしますよ!」

これは事前に打ち合わせをしていたものです。

元村が口火を切る事で、全員が契約書にサインをする流れを作ろうと企んだのです。

ところが、支障が起こりました。

「帰る!」

テナントの肉屋と魚屋がバカバカしいとばかりに席を蹴立てて出て行ったのです。

これを見て、市場関係の十五名の内、六名が帰ってしまいました。残り九名です。

市場以外の業者も元村と和菓子屋は残りましたが、酒屋の主人は帰ってしまいました。

二十名の内、九名がサインを拒否し、十一名が契約に応じた訳です。テナントが帰ったのが誤算でした。それでも過半数が契約に応じた訳ですから、まずまず、良しとすべきでしょう。

(まあ、予想した数字ではある)

社長は一応、納得した様子でした。

社長「よし、あかり、下着を取って、ここにいる者すべてを相手にしろ!」

妻も事前に聞かされていたし、酔っていたのもあって別段、動じる素ぶりは見せませんでした。

勢いよく下着を取り、

「皆様、契約に応じてくれてありがとうございます!これから私は皆様の肉便器です。好きなように使ってください!」

社長「言っておくが、身体に傷を付けたら許さんぞ!まずは元村、お前が一番に好きにしていい」

元村「本当ですか!」

わざとらしく元村が言いますが、これも事前に約束していて、口火を切る代わりに一番手を努めさせる事が決まっていたのです。

元村は社長室で妻を見た時からから、その美しい容姿と完璧な肉体の虜になっていたようです。

彼は特にキモ男とまでは言えませんが、すでに五十代で脂切った容姿とメタボの体型で、間違っても女性にモテるタイプではありません。その男が美しい妻の身体を自由にできるのです。

元村「社長、布団は?」

社長「んん?」

元村「畳に擦れると彼女の身体に傷が付きます」

社長「わかっとる。布団はその襖に入ってる。勝手に使え」

元村は布団を座敷の中央に敷き、素早く衣服を脱ぎ捨てました。

「ああ、アンタの身体を自由にできるなら、幾らでも仕入れ代金を下げてやる!」

元村は妻に襲い掛かりました。

「ああ、元村さん!代金下げてぇ〜、私も元村さんとしたいのぉ〜!」

酔った妻も衆人環視の中で叫びます。

元村は妻の爆乳にむしゃぶり付きました。

「こ、これだぁ、この乳をこうしたかったんだぁ!」

「ああ、してして!揉んで!舐めて!吸って!噛んでぇぇぇぇ!」

元村「キスをしよう!」

二人はディープキスを行います。

激しい唾液交換のあと、元村は妻の股間に顔を埋めました。

「ハオッ、ハオオン!」

妻が仰け反ります。

妻のワレメから愛液がとめどなく溢れ出していました。

元村「凄い!何て可憐なんだ・・・」

ハァハァと荒い息づかいをしながら、元村は興奮に我を忘れたようです。

元村のペニスが妻の膣内に挿入されます。

元村のペニスは特に巨根ではなかったようですが、それでも僕よりは大きかったそうです(妻の証言です笑)。

元村は妻を正常位で散々に犯しまくり、その遺伝子を子宮へと大量に注ぎ込みました。

そのあと、和菓子屋が妻をこれも正常位で犯し、無論、妻の子宮に遺伝子を流し込みます。

和菓子屋「は、孕めぇぇぇ!」

二人の遺伝子を受け止めたあと、市場の関係者が我先にと妻に襲い掛かりました。

このあとの事は妻もあまり覚えてないそうです。

ただ、3Pで三穴同時挿入をされたり、手コキやパイズリ、ありとあらゆる体位を試されたそうです。終わった頃にはヘトヘトだったと言ってます(笑)。

とにかく全身に精子を浴びせられて、髪の毛もお尻や胸もベトベトになり、胃袋も精子でパンパンで、膣や肛門から精子がとめどなく流れ出したそうです。

漢たちの欲望の渦の中で、妻は快楽に呑み込まれていきました。

その話を聞いた僕が半狂乱になって妻に襲い掛かった事は言うまでもありません。僕も欲望の渦の中にいるのです。しかも、僕はそれで満足する事なく、新たに黒い欲望の渦の中に迷い込んでしまいました。

(鎌田とあかりのセックスが見たい・・・)

僕は高校に電話を入れ、鎌田がまだ勤務しているかどうかを確認しました。

(か、鎌田はまだ高校にいる・・・)

それを知ったとき、僕はもはや欲望の渦から抜け出せなくなってしまいました。

電話口に鎌田を呼び出してもらい、連絡先を交換したのです。

僕は妻に内緒で鎌田と会いました。

鎌田「寝取られ趣味だと?」

「はい、妻を寝取ってください」

鎌田「・・・俺を担いでるのか?」

「いえ、本気なんです。どうしても見たいんです」

鎌田「しかし、峠は許さんだろ?」

鎌田は妻を旧姓で呼びます。

「いえ、あかりは生徒指導室の事があったあと、毎日のように先生に犯される事を想像してオナニーしてたと言ってます。犯されたいんです!」

鎌田「俺の事が嫌いなんだろ?」

「あかりは嫌いな男に無理矢理ヤラレルのが最高に興奮するんです!そういう体質なんです!」

鎌田「そうか・・・ふふふ」

鎌田の股間がいきり立ってるのがズボン越しにもわかりました。

鎌田「ハァハァ、あの日、俺は峠にセクハラをした事を後悔した。訴えられたら、どうしよう、そう思ったんだ・・・でも、あの時は自分を止められなかった。峠には男を狂わせる何かがある」

「隙のようなモノでしょうか?」

僕は大家たちが言ってた話を思い出しながら鎌田に問いかけました。

鎌田「隙?上手いこと言うな・・・そうだ、それだ。峠には隙がある。痴漢されるのもそれが原因だろう。アイツは犯されるために生まれてきた女なんだ」

(やっぱり、みんな同じようにあかりを見てるんだ・・・あかりは男が理性を失い、暴走してしまう、そんな魅力を持ってるんだ!)

鎌田「でも、どうするんだ?俺が家に押し掛けたら峠はイヤがるだろう?」

僕は鎌田にアパートを教えるつもりでした。

「ええ、だから拘束して抵抗できないようにしようと思ってます。玄関の鍵は開けておきますから途中で入ってきてください」

鎌田「そんな事して大丈夫なのか?お前、峠と別れる事になるかもしれんぞ」

「そ、それでも見たいんです!」

鎌田「・・・だがなぁ、俺も訴えられて、どうこうと言うのは困る」

「大丈夫です、あかりは必ず先生に屈服します」

鎌田「なぜ、そう言い切れる?」

「わかるんです。妻の身体は異常です。犯されて満たされれば、また、その快楽を味わいたくなるんです。大家の時もそうでした。身体が求めて抗えなくなるんです。ヤッテしまえばこちらのモノなんです!」

鎌田「そ、そうか・・・な、なら、あの時、犯してしまえば良かったな。そのあとも散々種付けして孕ませれば良かった」

(こいつ・・・)

鎌田に対する嫌悪感が込み上げます。

「ええ、妊娠していたら、あかりは僕の妻ではなく、先生の妻になっていたかもしれません」

鎌田「い、今からでも妊娠させて、お前らを別れさせる事ができるかな?ハァハァ」

「わ、わかりません・・・」

鎌田「そうなったら、どうする?」

「わ、わからないんです。妻は失いたくありません。でも、身も心も先生に奪われる妻を見たいという気持ちがあるんです!」

鎌田「厄介な性癖を持ったな・・・分かった、協力しよう!」

「ありがとうございます!」

妻を失うかもしれないという不安を抱きながら、僕は途轍もない興奮に襲われていました。

黒い欲望の渦に僕は呑み込まれて行ったのです。

さて、妻はというと、会食の日が過ぎた次の月曜から金曜まで、社長室で社長と息子の拓也、元村社長や和菓子屋の社長、市場関係者とセックスする日々が始まりました。その噂は全従業員の知るところとなり、妻は従業員から「社長室の雌豚」と呼ばれるようになりました。

それでも、社長は寝取らせのルールは守ってくれており、撮影はいっさい禁じてくれてました。生理の日と危険日は性交渉を行わないとも約束してくれました(その日は妻は出勤しなくても良くなりました。有給扱いです)。

特に息子の拓也は段々と妻に本気になり、プレゼントなどもくれるようになったのです。

妻の首にネックレスが光ってます。

「どう、これ?」

「よく似合ってるよ・・・」

妻のネックレスはプラチナで、中央がハートマークになっていて、そのハートの中心に緑色の宝石が付いてます。

「これ、ガーネットなの」

「誕生石だね。でも、ガーネットって赤じゃないの?」

「色んな色があるんだって。私も知らなかった」

「今度の日曜日、デートだろ?」

「うん、朝から映画館に行くの」

息子の拓也は恋愛経験がないため、そういう普通のデートに憧れていたそうです。

「楽しんでくるといい・・・」

「あれ、ヤキモチ焼かないの?」

「妬いてるよ。でも、興奮するんだ」

「私が拓也くんのものになってもいいの?」

「そ、それだけは勘弁して!」

「ふふふ、冗談だよ。私は何があっても絶対に淳から離れないから」

「何があっても?」

「うん」

(俺が鎌田に無理矢理犯させてもか?)

僕の股間が勃起し始めました。

「あ、またイヤらしいこと考えてるでしょ?」

妻が僕のペニスをズボン越しに触ります。

「ね、ねえ、したい?ハァハァ」

「あ、ああ、したい。ハァハァ」

僕たちは肌を重ね合いました。

「ね、ねえ、た、たっくんがね、ハァハァ」

「た、たっくんて、社長の息子のこと?ハァハァ」

「うん、そう呼んでって言うから・・・ああっ、や、妬いちゃう?ああん!」

「あ、ああ、嫉妬するよ。そ、それで?」

「うん、たっくんがね、僕、本気で旦那さんから奪ってみせるって言うの。どう思う?」

「な、何だってぇ、ゆ、許せないよ、そんなの!」

「に、妊娠させてぇ、ああっ、私をお嫁さんにするってぇぇ、あああ!」

妻の腰の動きが激しくなります。

「く、くっそぉ〜、バカ息子めぇ、よ、よくも、よくもぉ〜」

「ああ、淳、凄く興奮してるね。た、種付けしてもいいの?ああん!」

「ハァハァ、あ、あかりは種付けしたいの?」

「ああん、そ、それはダメ!だって、ルールは守らなくちゃだもん。あああ!」

「で、でも本当は種付けしたいんだろ?ハァハァハァ」

「ああん。い、言わないでぇぇ。う、生まれてくる子供たちのこと、おおおっ、考えないとぉ〜、ハアウ!」

そういう妻のワレメから愛液が溢れ出してきます。

(やっぱり、種付けの事を言うと、もの凄く興奮してる。あかりは妊娠したいんだ・・・)

そのとき、僕の脳裏に鎌田に孕まされ、ボテ腹になった妻とセックスする情景が浮かびあがりました。

(ああ、あかりのお腹が鎌田の遺伝子で膨れあがっている、ああ!)

僕はその瞬間に果ててしまいました。

「も、もう逝っちゃったのぉ?」

「ご、ごめん・・・」

「もお、もう一回してくれなきゃ許さないんだからぁ」

「ああ、もちろん」

僕はもう一度、鎌田に孕まされた妻を想像しました。すると、すぐに元気になるのです。

僕はこの妄念にしだいに取り憑かれていきました。

(か、鎌田はキモい上に嫌われている・・・)

鎌田という男は全ての女子生徒から嫌われていました。妻も生理的に無理と言ってましたし、人間的にも最も嫌いだとも言ってました。

(気持ち悪くて大嫌いな男に孕まされる妻が見たい・・・)

妻が鎌田に心ならずも屈服させられ、その子宮と卵子を提供する様を想像すると、得も言われぬ興奮に襲われます。そして、それは今すぐにでも実行に移せるのです。僕が鎌田に連絡さえ入れればいいのです。

でも、ここへきて、僕は迷いました。

(確かに鎌田なら大家から、あかりを奪えるかもしれない・・・でも、それだけに危険すぎる)

僕は妻を失う恐怖に襲われ、実行に移せないでいました。危険日種付けは大家以来になります。今のところ、妻に妊娠の兆候は見られません。

(大家は歳も歳だ。鎌田はまだ三十代後半だ。妊娠する可能性は高い・・・やっぱりヤメておくべきか・・・)

僕は一人で苦悶の日々を過ごす事になりました。

以上です。

この話の続き

金曜日の話です。この日、僕は非常に不安定な精神状態でした。理由は鎌田がこの日の正午に妻を犯す計画の白紙撤回を要求してきたためです。昼休みに鎌田からラインが入っているのに気づきました。内容は、やはり無理矢理というのは良くない、というものでした。僕は鎌田に電話を入れました。僕「今になって…

-終わり-
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