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【評価が高め】寝取られ夫と爆乳妻とキモ大家・2

投稿:2025-04-19 22:17:57

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
前回の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

妻が帰って来ないので、大家の家に見物に行こうかな、と思いましたが、体験談の続きを書く事にしました(妻がいない時しか書けないので)。

僕が職場に復帰したのは去年の十一月中旬です。

社長をはじめ、会社の方々に迷惑をかけた事を謝りました。その中には当然、山田さんもいます。

僕は何がイヤといっても、妻の浮気現場を見た山田さんに顔を合わすのが一番イヤでした。

「山田さん、その節はご迷惑をお掛けしました」

山田「ああ、いいよ、そんな事・・・それより大丈夫か?」

「え?」

山田「昼休みに話しよう」

「あ、はい・・・」

(妻の事、根掘り葉掘り聞かれるのかな・・・)

イヤだなぁ、と思いながら、昼休みに山田さんと二人切りで話をしました。

山田「心配するな。会社のヤツらにはいっさい言ってない」

「本当ですか?」

山田「言えないよ、さすがに・・・嫁には言ったけどな」

「えっ、奥さんに言っちゃったんですか」

山田「すまん。つい・・・」

「奥さん、何て言ってました?」

山田「驚いてたよ。あかりちゃんがそんな事するなんてってな」

僕の妻と山田さんの奥さんは去年の五月にあった会社の慰安旅行で顔を合わせてます。

「それで?」

山田「嫁が気にしてるんだよ。その後、どうなった?」

僕はその後の事を簡単に山田さんに説明しました。

山田「そうか・・・やり直すんだな。良かった」

「心配掛けてすみません」

山田「いや、嫁も安心すると思うよ。でも、お前よく許す気になったなぁ」

「惚れた弱みってヤツです・・・山田さんなら、どうしてます?」

山田「多分、別れるな。やっぱり無理だよ」

「そうですか・・・」

山田「まあ、人それぞれだからな。男と女に正解なんて無いよ。お前の決断はそれはそれで立派だと思うよ」

「ありがとうございます」

山田「また、奥さん連れてウチに遊びに来いよ」

「あ、はい。伺わせていただきます」

それで山田さんとの話は終わりました。

山田さんは本当に会社の人には黙ってくれてたみたいで、会社でイヤな思いをする事はありませんでした。

こうして初日が終わったのですが、僕は復帰してからは、昼休みに欠かさず妻に電話するようになりました。やはり、気になるのです。仕事中も妻が大家とセックスしてるんじゃないかと疑ってしまいます。

仕事のミスも増えました。どうしても考えてしまうのです。

本当に心配で心配でたまりません。

でも、その一方でその事を期待してる僕がいるんです。

年が明けてから、僕はついに仕事中に仮病を使って家に帰る事にしました。一月の終わり頃でした。

家に帰ってみると、妻の姿がありません。

(も、もしかして・・・)

僕は不安と期待に胸を躍らせながら、大家の家に向かいました。

二階建てで門がある立派な造りの家です。

玄関のドアノブを回すと鍵が掛かっていませんでした。

僕はこっそりと家に侵入しました。

一階に人の気配はありません。

僕は足音を忍ばせながら二階に上がりました。

喘ぎ声が聞こえてきます。僕は寝室と思われる部屋のドアの隙間から中を覗き込みました。

(あ、あかり・・・)

そこには大家に跨って腰を振る妻の姿がありました。

ドアから見ると、ベッドは横向きになってます。

以前、僕の部屋で見た時は妻の背後から見る感じでした。激しく動く妻の巨尻が圧巻で、それはそれで興奮できる絵だったのですが、自慢の爆乳が見れませんでした。

今回は横からなので、爆乳が揺れる様子が見れます。

「ああ、いい〜、おかしくなるぅ、こ、このチンポ良すぎるぅ〜」

(す、凄い)

なんと、妻は大家と両手を合わせ、指を絡めてるのです。まるで愛し合ってる二人の様です。

しかも、妻は激しく乳房を揺らしながら喘ぎ、口角から涎を垂らしてるではありませんか。

「ああ、いいっ、おかしくなりそぅ、うくっ」

(ああ、あかりぃ、な、何てイヤらしいんだ)

不思議と僕はこの時、怒りを覚えませんでした。それどころか、股間が激しくいきり立っていたのです。

僕は勃起したチンポを扱きました。

(ああ、あかり、う、裏切ったな、ああ、あかり、あかり〜)

そのまま射精しようと思いましたが、さすがにここで出すのはマズイと思い、こっそりと家に戻りました。

部屋に入ってから僕はオナニーを続けました。

(ああ、い、淫乱女め、よ、よくもよくも裏切ったなぁ、ああっ)

僕はいとも簡単に逝ってしまいました。

(ハァハァ、ど、どうしたんだろう、俺)

怒りはあります。憎悪もあります。でも興奮が優ってしまうのです。

しばらくして、妻が戻ってきました。

僕はベッドで寝ているフリをしました。

妻は僕の靴が玄関にあるのに気付いて、ドキリとした様子でした。そのあとベッドで寝ている僕を見て声を掛けてきました。

「ど、どうしたの、何かあったの?」

「うん?ああ、頭が痛くなって早退させてもらったんだ」

「大丈夫、熱は?」

「げ、解熱剤飲んだから大丈夫だよ」

「そう」

「どこ行ってたの?」

「え、ああ、ちょっと散歩・・・」

「そう、少し寝るよ」

「うん、わかった」

(あかりが嘘をついた。ああ、あかりは大家の巨根の虜になってしまったんだ。アイツのこと忘れられないんだ。か、身体が求めてしまうんだ)

僕は途轍も無い興奮に襲われました。

怒りと悲しみ、憎しみと愛おしさという、よくわからない感情がごちゃ混ぜになったというのか、上手く表現できません。

ただ、股間はフル勃起です(これが一番わかりやすいですね笑)

その夜、僕は妻を激しく責め立てました。

「ああん、今日は激しいのね」

僕は妻の肉付きの良い両脚を小脇に抱え、

「ああ、あかりを見てると興奮するんだ。あ、あかりが魅力的過ぎるんだよ」

と、半狂乱になって叫びました。

「いやん、嬉しい。そんなこと言ってくれるなんて・・・淳も凄く魅力的だよ」

(うう、嘘を付け。俺より大家の巨根に魅力を感じてるくせに・・・)

そう思えば思うほど、興奮が最高潮に達してしまいます。

また、大家と妻の行為を想像してしまい、僕は呆気なく逝ってしまいました。

それから僕は妻とのセックスの時は常に大家に犯される妻を想像するようになりました。

いや、そうしないと逝けなくなったのです。

それだけではありません。AVなどの動画やエロ漫画などを頻繁に観るようになり、しかもその内容が全て寝取られ物なんです。

そう、寝取られ物を好んで観るようになったんです。

実はエチケンを知ったのもこの頃です。

(こんなに沢山の体験談があるんだ・・・)

無論、好んで読むのは寝取られモノです。

全てが実話と信じていた訳ではありませんが、妄想だとしても、そういう性癖があるというのは確かですから、それを読む事で異常なのは自分一人ではない、と気持ちを落ち着けたかったのだと思います。

実際、僕は悩んでました。

(俺は異常なんだろうか?いや、妻だってそうだ。生理的に無理なヤツに抱かれて興奮してるんだから・・・)

僕たち夫婦は異常なのか?病院に行った方がいいのか?そんな事を真剣に考えてました。

そんな時、エチケンで寝とらせ願望を持つ旦那が犯され願望を持つ妻をキモ男に寝とらせる作品を読みました。どこまで事実かはわかりませんが、その作者の奥さんは人格障害を持ってるという内容でした。

(俺たち夫婦に似てる。もしかして、あかりも病気なのかな?この作者に聞けば何か分かるかもしれない)

僕はこの作者に興味を持ち、コメントを投稿しようとしましたが、作者はコメントを受け付けていないようでした。

(コメント不可にしてんじゃねえよ!)

ーいやいや、それは作者の勝手でしょう、と今ならば、自分の怒りが筋違いな事がわかるのですが、その時の僕は藁をも縋る思いだったのか、連絡が取れない事を本気で怒ってました。

終いには、

(テメエの作品なんか、金輪際、読んでやらねえよ!)

と、心の中で悪態を付いてました(作者さん、すみません)。

その間も僕の寝取られ願望は日に日に成長していきます。そして下半身は常にいきり立ってます。

まるで雨後の筍です(なんのこっちゃ)。

そんな状態が続いたある日、僕はついに妻に告白しました。無論、自分に寝取られ願望が宿った事をです。

妻は最初、驚いて絶句してましたが、しばらくして、ポツリと言いました。

「そう・・・それって私のせいだよね」

申し訳なさそうな顔をする妻を見て、なんだか気の毒になりました。

「いや、わからない。元々そういう性癖があったのかも・・・」

「・・・」

「あかりだって、自分がキモ男に犯されて感じるなんて思わなかっただろう」

「え?」

「実は見たんだ。あかりが大家の家でセックスしてるところ」

「・・・ごめん」

「謝らなくていい。だから、今度、俺の前で大家に抱かれてくれ」

「何言ってるの?」

「頼む」

「淳の前でなんてイヤだよ」

「俺はもう2回も見てるんだ。同じ事だろ」

「最初から見られてるって分かってするのとは違うよ」

「お願いだ」

「淳は私のこと愛してるの?」

「ああ、愛してるよ」

「それなのに見たいの?」

「ああ」

「そんなのおかしいよ」

「じゃあ、あかりはどうなんだ。俺のこと愛してるのか?」

「うん」

「それなのに大家に抱かれてるのか?」

「・・・そうだよね。そうなるよね。私が偉そうなこと言える立場じゃないのはわかってる」

「あかり・・・」

「わかった。淳が悦んでくれるなら頑張ってみる」

「来週の土曜日にしよう」

「え、その日、危険日だよ」

「ああ、危険日に種付けセックスしてくれ」

「本気で言ってるの?」

「本気だ」

「妊娠したらどうするの?私、堕すのイヤだよ」

「産めばいい」

「淳の子じゃないんだよ」

「あかりの子なら、俺は愛せる」

「バカなこと言わないで!」

「本当だ。信じてくれ」

どうやら、僕はエロ漫画や小説の読み過ぎで、多少なりともその影響を受けていたようです。

小説を読んで興奮し、膨らんだ妄想を実現させようとしてたのかもしれません。

結局、根負けした妻は渋々、了承しました。

大家にも連絡を入れました。

この頃の大家は僕の言いなりだったので、二つ返事で了承しました。

ところがです。いざ、妻と大家の種付けセックスの実現が決まると、僕は不安になってきました。

(本当にこんな事をして、いいんだろうか?)

現実は小説とは違います。妊娠したとしたら、生まれてくる子供はその犠牲者という事になります。

(ダメだ、やっぱりヤメよう)

妻は大家とのセックスは危険日だけは避けてやってきたと言ってました。

(妊娠するのはあかりだ。あかりが被害を被るんだ。俺は何て事を・・・)

(いや、待てよ。もともと、あかりが浮気してたのがイケないんだ。これはあかりに対する復讐なんだ)

もはや、僕の思考回路は麻痺してました。

要するにどんな理屈を重ねても、単純にあかりがキモ男に犯されて妊娠する姿が見たい、陵辱されて乱れる姿が見たい、それ以上でもそれ以下でもありません。僕はクズ男に成り下がっていたのです。

すみません、妻がまだ帰ってきません。さすがに気になるので、ちょっと見てきます。

今日はこの辺で失礼します。

次回、いよいよ寝取らせです。

この話の続き

前回の投稿で気分を害された方がいらっしゃったみたいなので投稿をやめようと思いました。しかし、続編を希望してくださってる方、「いいね」をくださった方、そして、励ましのコメントをくださった方もいらっしゃいます。僕なんかの体験談を楽しみにしてくださってる方々のため、そして、爆乳好きで下着フェチの星…

-終わり-
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