体験談(約 9 分で読了)
寝取られ夫と爆乳妻とキモ大家・高校編(1/2ページ目)
投稿:2025-05-04 19:35:05
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さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…
今年は社員旅行もなく、時間があるため、引き続き投稿します。妻と大家の寝取らせプレイを再開させて三日目を迎えました。僕たち夫婦と大家の立場は大きく変わりました。現在は僕たち夫婦が大家にお願いして、寝取らせプレイを継続してもらっているので、大家の立場が上で僕たちが隷属してるという形です。…
登場人物
峠あかり・・・妻です。1月17日生まれ。A型の山羊座。
身長160B96W59H98早見あかり似。
犯され願望を持つ美女で、キモ男好き?
志村淳・・・僕です。3月17日生まれ。A型の魚座。
身長175志尊淳似。
寝取られ願望を持つ変態夫。妻がキモ男に犯されるのを見て興奮する。
鎌田大吉・・・国語教師で、一年生と三年生の時の二人の担任。生年月日不詳。A型(多分)。
身長165(多分)。AV男優の安大吉似。セクハラ問題教師。
用務員・・・生年月日不詳。
身長165(多分)。AV男優の三浦屋助六似。
野村誠・・・同級生。写真部のオタク男子。
身長160AV男優の野島誠似。妻の大ファンで、実は某大会社の御曹子。
高校の時のエピソードの一部です。内容としては物足りない部分もあるかもしれませんが、今日は暇で時間があるという方は暇つぶしに読んでください。
僕が妻と出会ったのは高校一年生の時です。
僕と妻は一年生と三年生の時に同じクラスになったのですが、入学式の時に妻を見て、すぐに一目惚れしました。付き合って、後から妻も僕に一目惚れしていたと打ち明けてくれましたが、この時の僕は妻が相手にしてくれるとは思っていませんでした。
妻と付き合い始めたのは一年生の夏休みに入ってからです。
僕は中学時代の友人2人と三人でプールに行こうとバスに乗ってました。割と広い国道沿いにあるプールに向かってる時、バスの窓から歩道を歩いている妻の姿が見えたのです。
(峠さんだ!)
友人2人は違う高校なので、妻の事を知りません。僕は咄嗟に降車ボタンを押しました。
友人A「おい、降りるのもう一つ先だぞ!」
僕「いいんだ。お前ら先に行っといてくれ、俺も後で行くから!」
友人二人「おいおい、どこ行くんだよ!」
僕「いいから、お前らは来んな!先に行け!」
バスを飛び降りた僕は歩道をバスの向かう方とは反対側、つまり、妻の居る方へと走りだしました。
妻の背中が見えてきました。
僕「峠さ〜ん!」
妻が振り返ります。
「志村くん!」
妻が驚いた顔をしました。
僕「ハア、ハア、や、やっぱり峠さんだ・・・」
妻「どうしたの?こんなところで・・・」
僕「ハアハア、友達とプールに行こうと思ってバスに乗ってたら、窓から峠さんの姿が見えたから・・・それで、その・・・」
妻「それで、わざわざ降りてきたの・・・友達は?」
僕「あ、あいつら先に行ってる、ハァハァ」
妻「・・・」
妻はしばらく僕の顔を見つめ、
「ぷーっ」
と、吹き出しました。
僕「え、あ、いや・・・」
妻「ご、ごめん、笑っちゃって・・・でも、何か嬉しいな」
僕「えっ」
妻「あ、ううん、何でもない」
僕「どうして、こんなところ歩いてるの?」
妻「どうしてって、私ん家、この近くだよ」
僕「そ、そうなの?」
妻「うん、それに夏休みの間、そこのファミレスでバイトしてるし・・・いま休憩中なの」
僕「そ、そうなんだ・・・じゃ、今から家に帰るの?」
妻「うん。家に帰って食事してから、またバイト先に戻るの」
僕「ごめん、邪魔しちゃって・・・」
妻「別にいいけど、プール行かなくていいの?」
僕「あ、そうだ。行かないと・・・」
妻「あはは、志村くんて面白いね」
僕「いや、そんな・・・プールの帰りに寄ってもいい?」
妻「え?」
僕「だから、ファミレス」
妻「ああ、ご自由に・・・」
僕「絶対行くから!」
妻「あはは、待ってるね」
それが僕が妻と初めて会話した時の内容です。
僕はそれから毎日のように妻のバイト先を訪ね、会話を重ねるごとに仲良くなっていきました。
付き合ったのは八月の頭ぐらい、初エッチはお盆の時です。妻の両親は九州出身で、お盆に家族で帰省することになってましたが、妻は僕のために一人だけ帰省をやめ、家で留守番することにしたのです。
妻「今日から四日間は誰も家にいないから・・・」
僕「えっ」
妻「ひ、一人だと寂しいでしょ?だから、家に来てくれると嬉しいな・・・」
照れながら言う妻の顔がとても可愛いかったのを覚えてます。
「わ、わかった。行くよ」
僕は声を上擦らせました。
(これって、そういう事だよな・・・)
それだけで僕の股間はいきり立ってました。
(でも、どうしよう・・・)
僕には初体験のトラウマがあります。
中学二年の時に一つ上の女の先輩に気に入られ、つまみ食いされたのが僕の初体験です。
その先輩は同じ一つ上の怖い先輩と付き合ってました(多分、バレてたら殺されてたと思います笑)。
その時、僕は興奮のあまり、ゴムを上手く付けられず、付けるのを手伝おうとした彼女にペニスを掴まれた瞬間、射精してしまったのです。
彼女は大笑いしながら、
『何やってんの?』
と、言いました。
彼女にしては何気ないひと言だったと思うのですが、僕は傷付いてしまいました。
(ああ、あかりに無様な姿を見せたくない)
僕は妻と行為に及ぶ前、シャワー室でオナニーして一回抜いておきました。
(これで少しは保つだろう)
でも、無駄でした。
妻の裸は中学時代の先輩の比ではありません。
まさにボンキュボンの完璧なボディです。
「淳の唇、好き」
妻が僕の唇に指を這わせてきます。
妻「茜がね、淳て志尊淳に似てるって言ってたよ」
茜というのは妻の中学時代からの親友で高校も同じ学校に通っており、僕と共通の知人です。
僕「あ、それ、よく言われる」
妻「やっぱり・・・女顔してるもんね」
僕「それって褒めてるの?貶してるの?」
妻「褒めてるんだよー、綺麗だって事・・・」
妻がうっとりとしながら僕の唇に自信の唇を重ねてきます。
妻とのキスはこの時が初めてではありませんが、この状況でお互い全裸のまま、ベッドの上でというのは、さすがに興奮します。
キスをしながら僕は妻の爆乳を触ります。
(凄いな・・・漫画みたい)
妻は爆乳なのに乳輪が小さく、綺麗なピンク色なので、まるで漫画かアニメから飛び出してきたかのように感じられます。
(それに誰かに似てる・・・誰だっけ?)
妻が僕のペニスに手を触れました。
さすがにシャワー室で一度抜いているので、それだけでは逝きません。
が、妻がペニスを握って扱き始めると僕は興奮の絶頂に達してしまいました。
(ああ、あかりが俺のチンポを扱いてるぅ)
次の瞬間、僕は逝ってしまいました。
妻は少し驚いた様子でしたが、すぐにニコリと笑い、
「私で興奮してくれてるんだ。嬉しい」
と、言ってくれました。
(この娘は天使だ・・・)
僕はこの言葉に魂を救われました(笑)。
とはいえ、結局、僕はこのあとも妻の膣口に挿入しただけで逝ったり、パイズリだけで逝かされたりと散々な内容でした。
妻のパイズリは独特で、普通に挟むのではなく、挟みながら自身の乳首とペニスを交互に舐め、終いには乳首をペニスの裏筋に這わせてきます。
尿道付近に妻の乳首を感じたとき僕は、
「ああ、ダメッ」
と、女のように叫んで逝ってしまったのです。
(ああ、情けない・・・)
僕は落ち込みそうになりました。
でも、妻は感情を昂らせたように、
「今の声、最高にセクシーだったよ・・・あかり、興奮しちゃう」
と、声を震わせて言ってくれるではありませんか。
(気遣ってくれてるのかな?)
恐らくはそうでしょう。でも、それを感じさせないほどの演技力があります。
僕は何度も何度もリベンジを試みました。
四日目にようやく人並みなセックスが出来ました。
妻はしきりに感動したと言葉を掛けてくれます。
(天使どころか、この娘は女神だ・・・)
僕は感動し、初体験のトラウマを払拭することができました。出会いって大事なんですね。
以上が二人の馴れ初めです。
このあと、新学期に事件が起こります。
僕の高校では夏休み前の六月頃に男子がプールで水泳の授業をし、女子が夏休み後の九月に水泳の授業をします。
これは一年生の二学期にプールで起きた事件です。
妻が水泳の授業を終えて更衣室で着替えをしようとしたら、パンツとブラジャーが盗まれていたのです。
妻「無い!下着が無い!」
茜「どうしたのよ?」
妻「だから、下着がないの!」
茜「え、ブラジャー?パンツ?」
妻「両方よ!」
茜「そもそも、付けてきたの?」
妻「付けいでか!」
茜「じゃあ、盗まれたんだ・・・」
他のクラスメートも集まってきました。
茜「みんなぁ、何か盗まれてない?」
クラスメートが自分たちの持ち物を調べます。
茜「別に誰も何も盗まれてないよぉ」
妻「じゃあ、私だけってこと?」
茜「うん、あかりだけを狙って盗んだんだろうね」
妻「誰が?」
茜「わかんないよ、そんなの・・・心当たりは?」
妻「鎌田」
鎌田とは妻の一年生の時の担任です。妻はこの鎌田に散々セクハラにあってるので、その名前が一番に上がりました。
茜「それはないわ」
妻「何で?」
茜「だって、授業中だよ。鎌田、他のクラスの国語の授業してるのにどうやって抜けてくるのよ?」
妻「自習にするとか・・・」
茜「リスクありすぎぃ」
妻「じゃあ、クラスの男子ってこと?」
茜「うーん、グラウンドに出てるのはウチの男子だから可能性はあるけど、やっぱり離れたプールまで来たら目立つって・・・そもそも鬼の赤井教官が見逃すはずがない」
妻「確かに・・・淳だって居るしね」
茜「淳くんはボーッとしてるからアテにならないけど・・・」
妻「あのね・・・そういう言い方ないんじゃない?」
茜「私は用務員が怪しいと思うけど・・・」
妻「用務員さん?」
茜「だって、ずっとプールの周りの草刈りしてたじゃん。怪しまれずに更衣室に入れるとしたら用務員さんだけだよ」
妻「でも、どうやって私のだって特定するの?名前付いてるのは全部教室に置いてきてるよ」
茜「そんなのすぐ分かるじゃない」
妻「何でよ?」
茜「こんなサイズぶら下げてるのアンタしかいないでしょーが!」
そう言うと、茜は妻の爆乳を鷲掴みにしました。
妻「ちょ、ちょっと、勝手に触らないでよ!」
茜「みんなぁ、あかりのこと押さえててぇ」
クラスメート数人が妻の手足を押さえます。
妻「ちょ、ちょっと茜!」
茜は身動きの取れなくなった妻の胸を弄ります。
妻「いや、ダメだってば・・・」
「あかり、感じやすいもんね」
茜は妻の乳首をツンツンと突きました。
「あん、ダメ・・・」
妻がビクリと身体を震わせます。
「乳首舐めちゃおっかな〜」
茜が舌を出して妻の乳首に近づけます。
「ああ、お願い、や、やめてぇぇ」
妻が敏感に反応します。
茜「まだ触れてないのに・・・しょうがない、今日はこのくらいにしといてあげる。みんな、離していいよ」
クラスメートが妻を解放しました。
「ちょっと、茜!アンタね・・・」
妻が茜の襟首を掴みます。
茜「怒んないでよ、そのぐらいで・・・あかりってさ、女から見ても色っぽい身体してるんだよね。つい触りたくなっちゃうの、許して」
「まったく・・・」
妻が茜から手を離します。
茜「でも、やっぱり用務員さんが怪しいって。あの人、いつも巾着袋持ってるでしょ?あれに盗んだ下着入れたら分かんないもん」
妻「うーん」
茜「それに気持ち悪いじゃん。絶対アイツだよ」
妻「だとしたら許せない。アレは淳との初エッチの時の下着なのに・・・」
茜「何で、そんな大事な下着、学校に付けてくるのよ?」
「だって、今日、淳と学校帰りにデートだもん。キャー」
妻が両手で頬を押さえます。
茜「また、学校帰りにホテル行くわけ?学生の分際で、まったくアンタたちは・・・」
夏休みの間、僕も妻もアルバイトで稼いだ金があり、この時はちょっとした小金持ちでした。
それで大人の真似事をしてラブホテルに行ってたのです。
妻たちがあーだこーだ言ってると、女教官が入ってきました。
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(2020年05月28日)
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