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体験談(約 4 分で読了)

サッカー観戦してたら、試合に興奮したイギリス娘と仲良くなってセックスした話2

投稿:2025-07-23 02:05:02

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エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)
前回の話

20年以上昔、下に住んでいた大学生T(仮)(後のセフレ雪子の息子)の人が暇ならサッカー見に行かないかと誘って来た。自分はてっきり大学のサッカーだと思い「行く」と。まさかW杯とは。車に乗り出発。元々は院生の先輩と行くはずだったが行けなくなった。最初は、女友達を誘おうかと、思ったらしいが相手がい…

疲れた体を癒やす為に、目を閉じていた。

チンポを掴まれ、生温かな粘膜に包まれる。

ジュルジュルとチンポを何度も唇が往復し、舌が亀頭の汚れを舐めとっていく。

その舌戯に浸っていると、寝室の入口の方から、ケイの声がする。

「は?」

じゃあ、チンポをしゃぶってるのは誰だと、顔を上げ股間を見る。

金色の短髪が見える。

「ジェーン?」

ジェーン「ハイ」

しゃぶりながら手を上げ、返事をする。タプン、タプンと揺れる大きな乳房に桃色の乳首がちょこんと付いている。

ケイ「お待たせ・・・」

私の股間に顔を埋め、熱心にフェラチオをしている同郷の友に、ケイはあ然とした顔をした。

ケイ「ちょっと、アンタの相手は向こうでしょ」

ジェーンの腕を引っ張り退かそうとする。

ジェーン「嫌よ、Tよりこっちの少年の方がデカいじゃない。嘘だと思うなら見てきなさいよ。勃ったまま寝てるから」

ケイが戻って来るまで、ジェーンのフェラチオが続く。

ケイ「う〜ん、まー君はお兄ちゃんに似なくて良かったね」

頭をポンポンされた。実兄じゃないけど。

ジュポ、ジュポ、ジュル、チュル

「イク」

ガクガクとジェーンの口内でチンポが震える。

絶頂が通り過ぎ、跳ねていた腰もベッドに落ち着く。

モゴモゴと亀頭を舐め回していた。

ジェーン「本当に射精しないな」

ケイ「でしょ、更に何回イッて萎えないのよ」

ケイ「だから、私も何回もイカされちゃった」

ジェーン「一回もイッてないから、交代してくれ」

何言ってるかわからなかったけど、ボディランゲージとかゼスチャーで何となく判る。

ケイがジェーンを指差し、ジェーンがケイを指差し、二人が私に指を差す。

「ス、3P」指を3本立てる。

ケイ「スリーサム」ウンウンと頷く。

ケイがさっき見せた、ベッドに横になれジェスチャーを再び使う。

仰向けに寝転がると、ケイが頭の方から覗き込み、唇を重ねてくる。触る場所が変わったせいか不思議な感じ。とは言っても、ケイを会うのも、キスするのもこの日が初めて。

ケイの舌と戯れていると、亀頭が再び、生温かい粘膜に囚われる。ジェーンの頭部が上下に激しく揺れる。

ンブ、ジュプ、ング、ジュル

ぷはぁっと顔を上げ「私の番ね」と腰を跨ぎチンポを自分の胎内へ収める。ニュルニュルな膣道がやんわりと優しくチンポをマッサージする。

ジェーン「なかなか、いい感じのオチンチンね」

ケイ「やっぱり、そう思うよね」

ジェーン「動いてみれば、もっとわかるかも」

ケイの腰と腰を打ち付ける様なセックスとは違い、ソフトな感じで上下にストロークを始める。

ジェーン「あ、あ、あ」

ヌチュ、ヌチュ、ヌチュ、ヌチュ

ケイ「良いよ、まー君、そのままジェーンを攻撃して」

攻撃も何も私動けないんですけど。下半身はジェーンが上に乗っているし、上半身はケイが覆い被さっているので動けません。

顔と腰は駄目だが腕は動く、ジェーンの腰の位置を確かめ、手を上げていく。下から掬い上げると、乳房が手に触れる。改めて下から乳房を捕まえる。グニグニと弾力のある乳房を、掌でこね形を変える、鷲掴みすると乳房に指が沈む。

指で小粒な乳首を挟み転がす。コリコリに硬くなっているのを、指先で抓み引っ張る。

ジェーン「まー君、乳首ちぎれちゃう」

緩やかだった締付けが、乳首を引っ張る度、キュキュッとチンポを締め付ける。

乳首をしゃぶりたいが、私の口はケイの口で、さっきからずっと塞がれている。

密着度が増したジェーンの膣内を、チンポが壁を擦り通る。カリ首がジェーンの理性を削り取る。

ケイの頭を掴み、強引にキスを中断させる。「ちょっと〜」ケイの代わりにジェーンの唇が私の口を塞ぐ。

ジェーン「ん、れろ、ちゅ、ん、れろ」

ジェーンのアツい吐息が顔にかかる。目の前にキレイな碧眼が、超至近距離で瞬きもせず、私の眼を覗いていた。

ジェーン「オゥ」

突然、膣がグッと締る。ケイが横から結合部に手を伸ばし、ジェーンのクリトリスを弄っているのか、腕が動く度、膣が凄い締付けでチンポに吸い付いてくる。

ジェーン達は会話は低めの声で喋ってるのに、セックスしている時は高めの甘えた感じになっていて、嗜虐心を煽られる。

ケイがジェーンのクリを転がしていると、腰の動きが止まる。下からガンガンに突き上げる。ジェーンがカムカム言ってるが精液はまだ出ない。

出なくともエクスタシーは感じるので、そこを目指し、ジェーンの膣内をチンポを使ってかき混ぜる。

ケイと私に責められ、ジェーンはオウオウと叫ぶ獣になっていた。

急激に登り詰めさせられたジェーンは、私の腰の上で激しく痙攣し、背中を反らしながら、後ろに倒れていった。激しい膣の収縮に私のチンポも限界を超えていた。ジェーンが倒れる最中に膣からニュポンっとチンポが抜け出る。

絶頂中で亀頭が膨らんだり、元に戻ったりを幾度となく繰り返すのを、ケイと一緒に見ていた。

脈動が終わった亀頭に、ケイの手が伸びる。そっと竿に指を絡め、硬さを確かめる様に握る。

イッた直後の、甘い痺れの残るチンポを、ケイが刺激してくるので、再び絶頂の兆しが腰に芽生える。

カリを指先で擦るように這わせるケイの手を掴む。

「ケイ、タイム」

腕を使いTの字を作り休憩を要求。

ケイ「ウフフ、休憩にしましょう」

じっと目を見つめてきて、ニッコリ笑うと休憩に。

何度イカされたかわからない、重い体をベッドから引き剥がし、寝室を出て、戻る途中でコンビニで買ったジュースを取りに、置いてある場所に行く。

Tがいる寝室の扉が、全開になっていて中が見える。テーブルの上に酒が数本のっている。ガーガーとイビキをかくTが全裸でベッドに寝ていた。12〜3センチ(当時私のは17センチ位)のチンポが呼吸に併せ動いていた。お腹にナニかが飛び散った跡があった。

ポンポンと肩を叩かれ、ビクっと振り返ると、ケイとジェーンがニッコリ笑いながら寝室を指差した。

「O、OK」

ジェーンがTの居る寝室の扉を閉める。

ケイが私の手を引き、ジェーンが両肩に手を置いて、逃げれない様に寝室へ向かわさられる。

「お手柔らかにお願いします」

ジェーン「何言ってんだ、少年」

ケイ「日本語はわからないわ」

ケイに続き私も寝室に入り、ジェーンも入って来ると、後ろ手に扉を閉めた。

朝まで一睡もせず彼女らのセックスに付き合っていた。

翌朝、リビングのソファーに、疲れきった私を挟む様に二人が座る。しばらくすると腹を掻きながらTが起きてきた。昨日のままだが全員服は来ている。

T「おはようさん」

一同の顔を見渡し「今日が何曜日かわかるか?・・・・そう日曜日だ」何言ってんだと皆がTを見る。

T「二人は次の試合まで・・・」

ジェーン「特に何もないよ」

ケイ「私も」

T「まー君は、家に電話して許可を取ってある」

「いつの間に」

T「昨日、コンビニ寄っただろ、その時に電話しておいた。親に無断で連れ回すわけにはいかんだろ」

「わかりました」

金も車もないのでTに従うしかなかった。

T「飯食って出発だ」

次の目的地は静岡。

この話の続き

ケイとジェーンが服を着替えてくると言って、二人が部屋に入った。部屋から出てきた二人の格好は、ケイはTシャツにスキニーズボンとスニーカー。ジェーンはパーカーに短パン素足にスニーカー。「T兄ちゃん、この車ってデカイけど」T「ん、ああ、スタークラフトって車なんだけど、知ってるか?」#ブルー…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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