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寝取られ夫と爆乳妻(1/2ページ目)

投稿:2025-12-06 21:54:46

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本文(1/2ページ目)

ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

もう投稿しないつもりでしたが、結果が気になるという読者さんがいらっしゃったので投稿します。妻の妊娠が発覚しました。検査薬で陽性が出たのです。僕は妻を連れて産婦人科に行きました。結果は妊娠4週目ということです。最後の生理日から換算して出産予定日は来年の7月6日という事でした。僕は堕胎を…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

ご無沙汰してます。妻が今月から大家の知り合いが経営してるスナックに勤めに出たので投稿できるようになりました。大家の知り合いと言いましたが、正確には大家が所有してる物件でスナックを経営してる女性がいるのです。

大家はそこからも家賃収入を得ています。

さて、今回の話は少し前、寝取らせプレイをやめた直後のお話です。

僕はある悩みを抱えていました。

妻が鎌田の元から帰ってきた直後は普通にセックスを楽しんでいたのですが、だんだん興奮しなくなったんです。つまり、勃たなくなったんです。

そこで僕は鎌田に抱かれていた時の妻を思い出し、妄想しながらセックスをするようになりました。問題は妻が鎌田に妊娠させられた事実を思い出して興奮してしまう事です。

(こ、この中に鎌田の子が宿っていたんだ!)

そう思うと物凄く興奮し、ボテ腹になった妻を想像して逝ってしまうのです。

正常位で僕は妻の中に精子をぶち撒けます。

「あっ、あかりぃ、あかり〜〜!」

「んんん、じゅ、淳〜〜!」

セックスを終え、しばらくすると、妻が突然、僕のペニスを強く握ってきました。

「痛てててっ、あかり、痛いよ!」

「淳、想像してたでしょ?」

僕はドキリとしました。

「えっ、な、何が?」

「寝取らせの顔になってたよ。わかるんだからね、私には!」

「そ、想像なんてしてないよ、痛い!」

妻がさらに力を込めて握りました。

「ほ、ほんとに痛いって、やめてよ!」

「淳〜!」

「ご、ごめん!す、少しだけ想像してた。許して!」

「本当にバチ当たりなんだから!水子供養してる意味が無いじゃない!」

「そ、そんなこと言うなら、あかりだって・・・」

「何よ?」

「この前、俺が寝たあとに隣の部屋でオナニーしてたろ?極太のディルド使って」

「そ、それが何よ?」

「あの時、大ちゃん、大ちゃ〜んって叫んでたぞ!」

「の、覗いてたの?最低!」

「何だよ、逆ギレするなよ!」

「あ、あれは違うもん!」

「何が違うんだよ?」

「確かに大ちゃんとのセックス思い出してオナニーはしてたけど、妊娠した事を興奮してオナニーしたりしないよ。堕胎したんだから!」

「あかり・・・」

「やっぱり淳は自分が妊娠してないから分かんないんだよ。どれほど辛いか!」

「・・・ごめん」

僕は項垂れました。

「あ、ごめん。カッとなっちゃった。仕方ないよね。病気だもん。二人で治そうね」

「うん」

僕たちは通院してますが、一向に治る気配がありません。

「とにかく謝ろう」

「うん」

僕たちは小物入れの上にある位牌に手を合わせました。仏壇は高価なため、小物入れのケースの上に位牌と線香立てと蝋燭立てを置き、コップに水を入れて供えてます。

二人で手を合わせました。

「ねえ、淳」

「うん?」

「あのお医者さんて本当に治るの?」

「俺に聞かれてもな。大家の知り合いだし・・・」

「明日、大家さんに聞いてみよう!」

「うん」

翌日の日曜日、僕たちは大家に詰め寄りました。

大家「ヤブ医者?」

「全然治らないじゃないですか!」

大家「あのね、あの医師は性癖を専門に扱ってる訳じゃないんですよ。本来は心的外傷を治す病院なんです」

「心的外傷ですか?」

大家「ええ、自傷行為を繰り返していた女性が彼の催眠療法で完治したんです。彼女は凄く感謝して、今でも自筆の手紙を書いて送ってくるそうですよ」

「自筆の手紙ですか?」

大家「そうです。このご時勢にメールではなく、手紙ですよ。心が込もってるでしょ?それだけ感謝してるって事です」

「じゃあ、性癖は治したこと無いの?」

大家「いえ、あなた達の前に何組か治療を受けに来たと言ってました」

「治ったの?」

大家「性癖は難しいんですよ」

「どうして?」

大家「やめてしまうんですよ、皆」

僕・妻「やめる?」

大家「快楽を失うのが怖いんです。だから途中でやめてしまう」

「そんな・・・」

「・・・」

大家「あなた達もふと、そう思う時があるんじゃないですか?」

「それは・・・」

「ありますね」

「淳」

大家「本気で治そうとしてないんです。心のどこかでこの快楽を手放したくないって気持ちが作用してる。とにかく、あの医師を信じて治療を続けてください。それしか無い」

「わかりました」

「でも治療費だってバカにならないし、子供が出来たら、お金もいるし、淳の薄給じゃ話にならないよ」

「あっ、また傷つく事を平気で言う」

「事実でしょ?」

「はい、すみません」

「はぁ〜、また働こうかな?」

「スーパー吉田?」

「バカ言わないでよ。もう社長の愛人に戻る気なんて無いわよ!」

「だよな」

大家「私の知り合いのスナックが女の子を募集してますよ。聞いてみましょうか?」

「スナックですか?」

大家「ええ、私の土地と店舗を貸してるんです」

「大家さん、一体どれくらい土地持ってるんです?」

大家「祖父の頃から地主でしてね。昔はもっとあったんですけど、私がだいぶ処分しました」

「売ったんですか?」

大家「ええ、バブル全盛期に高値で売りましたよ。いやぁ、だいぶ儲かったなぁ」

「凄いですね」

大家「どうします?聞いておきましょうか?」

「お願いします」

「本当に働く気なの?」

「しょうがないでしょ。物価高で家計が火の車なんだから」

「スーパー吉田で働いてた時の給料は?」

「貯金してるけど、アレは将来のためのモノだから手を付けたくないの!」

大家「あ、お金で思い出しましたけど、貴方、いつになったらディルド代払ってくれるんですか?」

(くっ、金も土地も持ってるくせに細かいヤツだな・・・)

「サザンオールスターズ!」

大家「はい?」

「大家さん、サザンのファンですよね?」

大家「え、まあ・・・それが何か?」

「真夏の果実って素晴らしい曲ですよね。特に二番の歌詞が・・・」

大家「・・・もしかして、マイナス100度の太陽みたいにって部分ですか?」

大家がニヤリと笑みを浮かべます。

「ええ、素晴らしい歌詞ですね!」

大家「私もあの歌詞を初めて聴いた時は痺れましたよ」

「桑田佳祐さんが自ら撮った映画の主題歌なんですよね?」

大家「ええ、今は亡き妻と観に行きました。映画自体は大した事なかったんですが、曲が素晴らしかった!確か・・・」

そこから大家は延々とサザンについて語り始めました。2時間以上は話してたでしょう。

「あっ、もう、こんな時間!」

大家「あっ、すみません。長話しになってしまって・・・」

どうやら、ディルド代の事は忘れてるようです。

「いえいえ、楽しかったです。また時間のある時に聞かせてください」

大家「ええ。サザンの事なら何でも聞いてください!」

「スナックもお願いしていいですか?」

大家「ええ、わかりました。話しておきますよ」

「それじゃ失礼します」

大家「はい」

僕たちは部屋に戻りました。

「上手く誤魔化せたな(笑)」

「もお、悪いよ、淳」

「いやぁ、払ってもいいんだけどね。何か一回も使ってない物に金を支払うのは勿体ない気がして・・・」

「先走って、あんなもん買うからでしょうがぁ」

「うーん、だって、あかりのレズプレイ見て興奮したんだもん!」

「もう、瞳さんとは出来ないし、相手いないでしょうが」

さすがにもう鎌田家の人とは接触できません。

(確か、読者さんの中で山田さんの奥さん希望って人が居たなぁ)

山田さんの奥さんのさとみさんは石原さとみに似た美女です。

「さ、さとみさんなんて、どう?」

「は?もう寝取らせはしないんでしょ?」

「う、うん。でも、レズプレイはギリギリセーフじゃないかな?」

「相手が女でも寝取らせは寝取らせでしょ?」

「で、でも、妊娠のリスクも無いしさ!」

「ちょっと待って。何で、さとみさんに拘るの?もしかしてタイプなの?」

「ち、違うよ!」

まさか体験談で読者からリクエストがあったなんて口が裂けても言えませんでした。

そもそも、体験談を書いてる事がバレたら怒られますし、ましてや、画像を投稿してるなどと知られたら、僕は確実に殺されます(笑)。

「じゃあ、何で、さとみさんなのよ?」

「あ、あかり、仲良かったじゃないか!れ、連絡先も知ってるし、前は良くランチに行ってただろ?」

妻とさとみさんは社員旅行で意気投合して、それからは互いに連絡を取り合う仲になってました。

「うーん、でも最近は話してないんだよね。それに前に寝取らせを断ったじゃない」

さとみさんは僕と同じ寝取られ願望で、夫である山田孝男さんを僕の妻に寝取らせて欲しいと言ってきたのです。僕たちはそれを断りました。

「レズプレイをお願いしたら、交換条件に寝取らせプレイを要求してくるかもしれないじゃない!ヤダよ、私」

「その時は断るよ」

「・・・やっぱり、さとみさんに拘ってる!」

「違うって!他に思い付かなかったから・・・」

「茜は?」

「茜はあかりの親友だし、俺の親友の奥さんでもある。頼めないよ!」

「だったら、さとみさんだって淳の会社の先輩の奥さんじゃない!」

「そうだけど・・・」

「やっぱり、さとみさんがタイプなんだ」

「俺はタイプじゃないよ。それは体験談にも・・・」

思わず、口を滑らせてしまいました。

「・・・体験談?」

(しまったぁ〜!)

「体験談って、何?」

「は、はぁ?そ、そんなこと言ってないよ、俺」

「言った。体験談って言った。ねえ、体験談って何よ!」

「ア、アレェ!」

「な、何よ?」

「あかり、少し痩せた?」

「え、あ、うん、分かる?」

「うん。顔がシュッとしたし、何かウエストもクビレてない?」

「へへ〜、トレーニングに腹筋を取り入れたんだ!」

「へえ、こりゃ、学生時代の黄金ボディ復活も間近なんじゃない?」

「ふふふ、待っててね」

「うん!」

「じゃあ、子作りしよっか?」

「うん、しよう!」

「シャワー浴びてくるね」

「うん!」

(良かったぁ、単純で・・・)

どうも、大家も妻も単純な所は共通してるようです(笑)。

そのあと、僕は妻をバックで犯し、背後から爆乳を激しく揉みしだきました。

「ああん、淳っ、激しい!も、もっと激しくしてぇ!」

僕は妻の下腹部に手をやりました。

(こ、ここに鎌田の子が宿ってたんだ!)

その事を思うと、激しい怒りと嫉妬と共に興奮が湧き上がってきて、僕は発狂しそうになるのです。

(不謹慎だよなぁ、こんなの・・・)

早く、鎌田の呪縛から解放されたいと思いました。

(でも、普通のセックスだと、また萎えてしまうかもしれない。何か刺激が欲しい!)

どうしても鎌田の呪縛から抜け出せません。

「あ、ああっ、あかりっ、やっぱり鎌田の方がいいか?」

「や、やめてっ、聞かないで!」

「答えてくれっ、あかり!」

「い、いやぁ!」

「いつもオナニーしてるだろ?忘れられないんだろ?」

「ああ、ご、ごめんなさい!どうしても思い出してしまうの!あのチンポが欲しいって思ってしまうのぉ〜!」

「ハアア!あかりぃぃぃ!」

「はうぅ、こ、こんなにも淳を愛してるのにぃ!か、身体が裏切ってしまうのぉ〜!ハアアアア!」

「ああ、逝きそうだ!」

「来てぇ、淳!」

「ほ、本当は鎌田の精子が欲しいんだろ?ハァハァ」

「ああ、そ、そうよぉ、大ちゃんの精子が欲しいのぉ〜!淳の精子なんて、要らないのぉ〜!ハォォォン!」

「何だってぇ、クッソオ!無理矢理でも孕ましてやる!い、行くぞ!」

「ああ、来てぇ、の、望まぬ妊娠させてぇぇ!」

「ハァハァ、せ、精子をぶち撒けて、そ、そのあと貞操帯を付けてやるからな。誰ともセックス出来ないようにしてやる!俺だけのモノにしてやるんだ!」

「あああっ、してして!貞操帯で管理して!私を束縛して!無理矢理、淳の子を孕ませて!一生、私を淳の生殖用雌豚にしてぇぇぇ!ハアアアア!」

「あ、あかりぃぃぃぃ、うっ、うう!」

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