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寝取られ夫と爆乳妻・最後の寝取らせプレイ(1/2ページ目)

投稿:2026-01-17 22:49:55

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本文(1/2ページ目)

ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

妻の痴態に大家も鳥沢賢ちゃんも完全に理性を失ってしまいました。鳥沢「もう我慢できん!」大家「ここは私が!」鳥沢「俺が先だ!」大家「賢ちゃんはさとみさんとしたでしょう!」鳥沢「やっぱり、あかりちゃんがいい!あかりちゃんとしたいんだ!」大家「私はずっと我慢して見てたんですよ!」…

僕は不安と期待の入り混じる感情のまま、大家宅の玄関のドアを開けました。

妻は二度と僕を裏切らないと信じたい気持ちが半分と快楽に流される妻を見たいと思う気持ちが半分です。2階に上がります。

女性二人の嬌声が聞こえてきました。一人は妻のモノです。寝室を覗くと、妻が大家とバックで繋がり、さとみさんが鳥沢とバックで繋がりながら、お互いに四つん這いでお見合いをするようにベロチューをしていました。

その光景を見て僕は勃起しました。

(ああっ、あかり、裏切ったんだな!)

残念な思いと言いしれぬ興奮が同時に僕を襲いました。確かに興奮しています。でも、心のどこかで妻を信じたいという思いもあったのです。

(やっぱり、あかりは抑えられないんだ)

といっても、それで妻を責めるつもりはありません。こういう状況を作った僕に責任があるんです。何より、それをどこかで期待してた僕に妻を責める資格などある訳がありません。

大家「あああっ、あかりさんがイケナイんです!こんな身体をして!あかりさんの身体が男を狂わせるんです!」

懸命に腰を振りながら、大家が妻を責めます。

鳥沢「そうだよ。あかりちゃんがイケナイんだよ。あかりちゃんの身体は凶器なんだ!」

さとみさんを犯しながら鳥沢が叫びます。

さとみ「あああっ、そ、そうよ!アカリンは犯されるために生まれてきたの!そ、その身体がイケナイのよ!責任を取りなさい!」

「ああ、は、はい!私の身体がイケナイんです。淳を愛してるのに裏切ってしまうんです。この身体が淳を裏切ってしまうのぉ〜〜、あっ、ハアアアア!」

妻は腰をグルグル回しながら快楽を貪ってました。

(あかり、何てイヤらしいんだ!)

僕は興奮しました。

しばらくすると、さとみさんが僕に気付きました。

さとみ「淳くん!」

その声で皆が一斉に僕を見ました。

「淳!」

鳥沢「淳ちゃん!」

大家「だ、旦那さん!」

鳥沢は行為をやめ、僕に走り寄ってきました。

鳥沢「ごめん、俺、淳ちゃんを裏切っちまった!殴ってくれ、ぶん殴ってくれ!」

「・・・」

大家「申し訳ありません。自分を抑える事が出来ませんでした!」

土下座して大家が詫びます。

さとみ「違う!私が煽ったのよ、私がイケナイの!」

「私、淳を裏切ってしまった!本当にごめんなさい!」

妻は泣き叫びました。

僕は縋り付いてくる鳥沢の手を払い退けました。

「賢ちゃん、もういいって。さとみさんも結構です。大家さん、頭を上げてください。あかり、泣かなくていい」

「淳」

鳥沢「淳ちゃん!」

大家「旦那さん」

さとみ「淳くん」

「誰も悪くないよ。悪いのはこの状況を作った僕だ」

「淳!」

妻が僕に抱きついてきました。僕は妻を抱きしめながら言いました。

「ごめんよ、あかり。俺、こうなる事を予想してた。あかりを試したんだ」

「試した?」

「ああ、あかりが自分の性癖を抑える事が出来るかどうかを試したんだよ。しかも、俺は半分は裏切られる事を期待してたんだ。もう一度、快楽に流されるあかりを見たかったんだ。最低な夫でごめん!」

「淳・・・」

さとみ「やっぱり。何となく、そんな気がしたの。それで、どうするつもり?」

「少し中断して、皆んな俺の話を聞いてくれるかな?」

鳥沢「わかった!」

大家「何です?」

「今日、ハッキリしたのは、俺もあかりも重症だって事だ。通院しても治らない。方法は一つしかないと思う」

「何?」

「妊娠する事だ」

「え?」

「俺の子を妊娠すれば、あかりの中で何かが変わるんじゃないかと思うんだ。俺もあかりが妊娠して父親になれば変われるような気がする。それまで悪いけど、あかり、貞操帯を付けさせてもらう。いいかい?」

これまでもスナックへ行く時は貞操帯を付けさせてましたが、それを四六時中、付けさせる事にしようと思ったんです。僕とセックスをする時以外は外さない。それを徹底しようと思いました。

「そうしないと、あかりはまた浮気をしてしまう。責めてるんじゃない。あかりの性癖はそれほど深刻なんだ。そして、そんなあかりを見て俺も興奮してしまう。だから、俺の子を妊娠するまでは貞操帯で管理する。いいかい?」

「うん、わかった。そうして!淳に管理して欲しい!」

さとみ「アカリンを試すためにこんな回りくどい事をしたの?それだけじゃないでしょ?」

「はい。僕の性癖を満たすためでした。最近、さとみさんとのレズプレイを観ても勃起しなくなってたんです。子作りのために新たな刺激が欲しかったのもあります」

さとみ「そこが問題でしょ?貞操帯で管理する貴方自身が性癖を克服出来ないなら無理でしょ?」

「だから、コレを最後の寝取らせプレイにしたいんです。僕を大いに興奮させてください。その動画も撮らせてください。それで、また子作りに励みたいと思います。妊娠して二人とも親になれれば何かが変わるような気がするんです。それに賭けるしかない」

さとみ「じゃ、私とのレズプレイも今日が最後って事?」

「はい、すみません。勝手な事ばかり言って」

さとみ「わかった。協力する。思いっきり淳くんを興奮させればいいんだね?」

「はい。それを動画に撮らせてください」

さとみ「いいよ」

「ありがとうございます」

大家「また寝取らせをしたくなったら、どうするんです?」

「その時にまた考えます」

鳥沢「わかったよ。今日は思いっきり、あかりちゃんを犯しまくったらいいんだな?」

「ああ、頼む。あかり、それでいい?」

「うん。淳が見たいなら、それでいいよ。私も淳に見られてる方が興奮するし!」

さとみ「まあ、親になれば責任を持たなきゃならないからね。子供中心の生活になるし。確かに変われるかもしれないね」

「はい。さとみさん、時間大丈夫ですか?」

さとみ「うん。メッセージ送ったら、たまにはゆっくり遊んでこいって言ってくれた。何か悪い気がしてきたよ、さすがに笑」

「僕も山田さんを裏切って申し訳ないと思ってます。本当に最低ですよね」

さとみ「だったら、克服しないと!そのためにも今日は徹底的にしよう!」

「本当にすみません」

さとみ「一つお願いがあるの」

「何です?」

さとみ「見事、妊娠したら、孝男にアカリン寝取らせてくれない?」

「いや、それは・・・もう二度と寝取らせをしないためにやるんですから」

さとみ「ハハハ、冗談だよ!でも、羨ましいな。私も孝男とこんなプレイしてみたい!」

「わかります」

さとみ「同じ性癖だもんね。でも、一度したら淳くんみたいに後戻り出来なくなって苦しむんだろうな。やっぱりヤメとくよ」

「さとみさん」

さとみ「浮気も今日が最初で最後!明日から、また貞淑な妻に戻るね!」

「はい。巻き込んで、すみませんでした」

さとみ「じゃ、みんな始めよっか!」

鳥沢「よっしゃ!」

大家「いやぁ、旦那さん」

「あ、大家さん、貴方、前は偉そうに僕に説教してましたよね。寝取らせの先にあるのは破滅ですとか言って」

大家「それを言わないでください。あかりさんがそれだけ魅力的だと言う事ですよー」

「じゃ、始めますか」

「淳、見ててね」

「ああ、最後の寝取らせだ!」

そのあと、四人は僕が見守る中、様々なプレイを行いました。大家と妻、大家とさとみさん。鳥沢と妻、鳥沢とさとみさんが交互にセックスをしたり、二人して顔面騎乗位を僕に見せつけてきたりしました。

二人とも妖艶でした。でも、僕は妻の揺れる爆乳と巨尻を見て、改めて興奮させられました。この見事な身体が二人の醜男に弄ばれるのです。さらにさとみさんが妻を言葉責めにして虐めます。僕にとって久しぶりの他人棒寝取らせは想像以上に興奮するモノでした。

やってはいけないという背徳感がさらに興奮を掻き立てるのです。

何度も妻は絶頂を迎え、二人の醜男の精子をその子宮で受け止めました。その行為をさとみさんが罵ります。罵られると妻はさらに興奮するのです。さとみさんという同性の存在が快楽のスパイスになってました。

(やはり、思った通りだ。あかりは同性の目があるとさらに興奮するんだ)

妻はよく鎌田とのセックスを茜に見られたいと言ってました。親友に蔑まれたいという欲求があったのです。さすがに茜に見せるわけにはいきませんから、僕は代役として、さとみさんに白羽の矢を立てたのです。

さとみさんは本来マゾなんですが、サド役を懸命に務めてくれました。

「久しぶりにアレが見たいな」

「アレって?」

「サンドイッチ!」

「ああ、しばらくやってないもんね」

さとみ「サンドイッチって?」

「ニ穴同時挿入ですよ」

さとみ「えっ、それって、もしかして・・・」

「はい、アソコとアナルです」

さとみ「ええっ、アカリン、アナルも出来るの?」

「仕込んだのは大家ですよ。拡張プラグを使ってね」

さとみ「そうなんだ」

大家「いやぁ、そっちも好きでしてね」

さとみ「変態だね」

大家「すみません」

さとみ「でも見たい笑!」

鳥沢「俺、アナル興味ない!」

「賢ちゃんにアナルはさせないよ。そんなの入ったら、あかりの肛門が裂ける」

「そうだよ。痔になったら、どうすんのよ!」

「とりあえず、賢ちゃんは仰向けになって、あかりが騎乗位、で、大家さんが後ろからアナルだな。さとみさんは言葉責めにして、時々、あかりの唇を奪ってください」

さとみ「私も気持ち良くなりたいんだけど。淳くんにしてもらおうかな?」

「ダメー!」

「すみません、出来ません」

さとみ「わかってるよ、冗談だって」

鳥沢「俺が手マンしてあげるよ」

さとみ「じゃ、お願いしようかな」

まず、鳥沢がベッドに仰向けになります。

聳り立った巨根を妻が握って自分のワレメに当てがい、腰を沈めていきました。

「ズブ、メリメリメリ」

膣口が裂けるような音がします。

ゆっくりと妻が腰を上下に抜き差ししました。

「ズリュ、ズブリュ、ズリュズリュ」

愛液が巨根に絡みつく、何とも言えない淫靡な音が興奮を掻き立てます。

(それにしても賢ちゃんはタフだな。さっきから何度も逝ってるのに勃起度が落ちない)

絶倫とは賢ちゃんのためにある言葉だと思いました。

さとみ「凄い音だね。アカリンは本当に淫乱でスケベだね。そんなにイヤらしく腰を動かして。この巨根を味わい尽くしたいんだね。どう、淳くんと比べて?」

「あ、はぁ、い、いいっ、淳のよりぃ、何倍も気持ち良いのぉ〜!アハァン、おかしくなっちゃう!」

さとみ「心と身体が一致しないんだね?心が求める相手と身体が求める相手が違うの?」

「アハァン、そ、そう!こ、心は淳だけどぉ〜、か、身体が淳を裏切ってしまうのぉ、身体が醜い他人チンポを欲しがっちゃうのぉ、ハオオオオオ!」

さとみ「チンポだって、イヤらしい!本当に淫乱な変態雌豚だね、アカリンは!」

「ご、ごめんなさい!淫乱でぇ、変態でぇ、ごめんなさいぃぃ、ああっ、いい!」

妻は腰を前後左右に動かし続けました。そのうち、狂ったように腰をグルグルと回転させていったのです。半狂乱になった顔にはもはや理性のカケラもなく、野獣のように快楽を貪る一匹の雌豚になってました。半開きの口からヨダレを垂らしています。

さとみ「ヤダ、ヨダレ垂らしてる笑。何て、みっともない顔をするの?」

「ああっ、ハガァ、ふおっ、ふおお!」

ガクガクガクと妻が痙攣しました。早くも逝ったようです。そのまま、妻は鳥沢の胸に顔を埋めました。

さとみ「ふふ、もう逝ったの?早漏のザコマンコ!」

「はっ、はぁ、ザ、ザコマンコでごめんなさい!」

大家「では、そろそろ」

背後から近づいた大家が妻の肛門にペニスを当てがいます。

「グッ、ズズ、ズズズ」

大家のペニスが妻の肛門を犯します。

「あっ、ぐぅ、ぐおお!」

獣の咆哮が部屋に響きました。

鳥沢の巨根を膣に咥え込んだまま、肛門で大家のペニスを受け止めるのです。

妻は腰をヒクヒクと動かしながら、大家と鳥沢のピストン地獄へと堕ちていきました。

「アグゥ、ふおお、ハアアアア!」

白目を剥き、鼻腔を膨らませ、鼻水とヨダレを垂らしながら、みっともないアヘ顔を晒しました。

さとみ「ヤダァ、こんな、みっともない顔、初めて見たよ。良くこんな顔を恥ずかしげもなく晒せるね。快楽しか考えない雌豚!淫乱の変態女!」

「はううっ、も、もっと言って!罵ってぇ、蔑んでぇぇぇぇ、ハァァ、はあ!」

さとみ「舌を出しなさい!」

妻が舌を目一杯伸ばし、さとみさんがその舌に自身の舌を這わせます。お互いの舌の表面の感触を愉しんでいるようでした。

「アカリン!」

「さとみさん!」

お互いに名前を呼び合います。

鳥沢がさとみさんのワレメに指を這わせ、中指と薬指、人差し指を膣に捻じ込み、親指でクリトリスを刺激しました。

さとみ「ああっ、賢ちゃん、じょ、上手ぅ!」

腰をくねらせながら、さとみさんも愛液を迸らせます。

「フグゥ、フグオオオ!」

妻が雌犬のような唸り声を上げました。

さとみ「あはっ、す、凄い!アカリン、本物の獣みたい!あっ、ダメ、逝っちゃう!」

鳥沢の指使いによって、さとみさんが絶頂へと導かれました。

さとみ「ああっ、ハァァ、うっ」

ビクンと身体を震わせて、まず最初にさとみさんが逝ってしまいました。自嘲気味にさとみさんが笑います。

「はぁ、ヤダ、私ったら、アカリンのこと、ザコマンコとか言っといて、私が一番ザコじゃない笑!」

鳥沢「あ、さすがにもうダメ!」

賢ちゃんこと鳥沢が妻の子宮に何度目かの射精を試みます。

鳥沢「うっ」

ドクドクと鳥沢の遺伝子を持つ精子が妻の子宮に流れ込んでいきました。

「あっ、ハアア!」

妖艶な喘ぎ声が聞こえてきます。

大家「うう、私もそろそろ・・・くっ」

大家の大量の精子が妻の直腸へと注がれました。

「ん、んふ、んくっ」

悶絶した妻は、ついに意識を失ってしまいました。

さとみ「あ、アカリン、気絶しちゃった!」

さとみさんが慌てふためきます。

「大丈夫ですよ。良くあるんです。あかりは感じ過ぎると意識を失うんです」

さとみ「えっ、そうなの?凄い!」

「しばらくすれば目を覚ましますよ」

さとみ「なら、いいんだけど・・・」

「それより、皆さん」

そう言って僕はその場に土下座しました。

「本当にすみません!」

皆が驚いた顔をします。

さとみ「な、何よ、どうしたの?」

鳥沢「淳ちゃん、何、謝ってんだよ!」

大家「旦那さん」

「巻き込んでしまって申し訳ない!もう、やめますから、これで本当に終わりにしますから!」

涙が溢れてきました。

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(2020年05月28日)

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