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体験談(約 9 分で読了)

寝取られ夫と爆乳妻とキモ大家・運命の再会(1/2ページ目)

投稿:2025-06-01 01:28:35

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

先週の日曜日、妻が拓也とのデートから帰ってきたのは午後11時頃だったと思います。僕は妻からデートの様子を聞きました。午前10時頃から映画「ブリジット・ジョーンズの日記」を観て、それから昼食、午後からは水族館に行って楽しんだそうです。そのあと、ショッピングをして夕食を摂り、午後8時頃にホテ…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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金曜日、午後8時に居酒屋「赤猿」に妻を連れて行きました。

テーブル席に着くと、妻が言いました。

「久しぶりだね、ココ」

「ああ、山田夫妻と来て以来じゃないか」

「そうだよ。ていうか、淳、最近、全然どこにも連れて行ってくれないじゃない」

「ごめん。これからは時々、デートしよう」

「へへ、嘘ウソ、大丈夫だよ、無理しなくて・・・薄給の淳には辛いでしょ?」

「あ、傷付くな・・・」

実を言うと、現在は妻の方が収入が上なのです。僕はますます妻に頭が上がらなくなりました(笑)。

「ごめんごめん。何なら、ココも私が出そうか?」

「い、いいよ!俺にもプライドがあるんだ!」

「もお、怒らないでよー」

「別に怒ってないよ」

「そうだ。山田さんの奥さんも知ってるんだよね?」

「あ、うん。山田さんが喋っちゃったから」

「あ〜ん。恥ずかしいな・・・もう合わせる顔がないよぉ〜」

妻と大家の浮気セックスは会社の先輩の山田さんにバッチリ見られてます。山田さんはその事を会社の人には秘密にしてくれましたが、奥さんには思わず言ってしまったのです。妻は山田さんの奥さんと仲が良かったので、秘密を知られて凄く恥ずかしがっていました。

「いや、恥ずかしいのは俺も同じだっての。俺なんか毎日、会社で顔合わすのに・・・」

「そうだね、ごめんね。でも、山田さん、会社の人には黙ってくれてるんだ。本当にいい人だね」

「ああ」

店員「あの、ご注文伺ってよろしいでしょうか?」

話の腰を折るのを申し訳なさそうに女性の店員が声を掛けてきました。

「ああ、ごめん。生ビールもらえる?」

店員「はい」

「あかりは?」

「酎ハイのレモン」

店員「畏まりました」

「食べモノは後で言うよ」

店員「はい。では飲みモノをお持ちしますね」

「ありがとう」

店員が飲みモノを用意する間に僕たちは食べたいモノを選び、店員が来るとそれらを注文しました。

妻との会話も弾み、1時間が経過した頃、僕は時計の針を見ました。

(そろそろだな・・・)

鎌田との事前の打ち合わせで、9時頃に店に来るように言ってありました。1時間あれば、その間に僕も妻も酔っているでしょう。僕は素面では演技をする自信がなかったのと、妻が酒に弱く、酔うとガードが甘くなる事に期待したのです。

ガラガラと店の引き戸が開く音がしました。

店員「いらっしゃいませ!」

鎌田がその醜い顔を見せました。

(来た・・・)

妻は扉に背中を向けているので、まだ、その存在に気づいてません。

鎌田が僕たちのテーブルに向かって歩いてきます。

「よお、志村じゃないか!」

鎌田が僕たちのテーブルの横に立ちました。

「ああ、鎌田先生、お久しぶりです」

言いながら、僕は視線の端に妻の顔を捉えました。妻の反応を見たかったのです。

「!」

妻はギョッと目を見開き、表情を強張らせました。

鎌田「おお、峠。久しぶりだな」

「・・・あ、ああ、ひ、久しぶりです」

鎌田「うん?どうした、俺の顔に何か付いてるか?」

「い、いえ・・・」

我に帰ったように妻は鎌田から視線を外し、恥ずかしそうに下を向きます。心持ち、顔が上気してるように見えました。

(どうしたんだ、あかり。なぜ、顔を赤らめる?)

妻は明らかに動揺していました。

「少し、いいか?」

鎌田は僕たちの席に座っていいかと聞いてきました。

「少しだなんて、一緒に呑みましょうよ」

「えっ」

鎌田「そうか、すまんな」

鎌田は当たり前のように妻の隣に座りました。

「あ、あの・・・」

妻が迷惑そうに顔を顰めます。

「あかり、いいじゃないか。久しぶりなんだし・・・」

「でも・・・」

「お前ら、結婚したんだってな」

鎌田が妻の言葉を遮るように聞いてきました。

「ええ、お陰様で・・・」

鎌田「水臭いぞ、結婚式にも呼ばないで。一応、俺はお前らの一年と三年の時の担任だぞ!」

「いやぁ、結婚式は身内だけでヒッソリと挙げたんで・・・」

僕たちの結婚式は知り合いのレストランの2階を借りて少人数で行いました。親族以外で来たのは、僕の中学時代の友人二人と妻の友人代表として茜が来ただけです。

(何が悲しくて、お前を結婚式に呼ばなきゃならないんだよ!)

僕は心の中で悪罵を放ちました。

妻が隙を見て、僕の隣に座ろうと席を立とうとした瞬間、鎌田が妻の肩をガッシリと掴みました。

「アン!」

妻が身体をビクリと震わせます。

鎌田「何処へ行く?」

「じゅ、淳の隣に・・・ハァハァ」

(あかり・・・肩を掴まれただけで感じてるのか?)

鎌田「どうした?息が荒いな・・・」

「そ、そんな事ありません・・・ハァ」

鎌田「汗を掻いてるぞ」

(本当だ・・・)

見ると、妻の額に汗が滲み出してます。

「あ、暑いんです・・・ハァハァ」

鎌田「そうか?丁度いいがな」

「お、お酒飲んでるから・・・そ、それより離してください。ハァハァ」

「うん?おお、すまんすまん」

鎌田が妻の肩を離します。

妻は僕の隣へと逃げてきました。

(相当、嫌いなんだな・・・それなのに、なぜ肩を掴まれただけで喘ぐんだ?)

僕が思うに、やはり妻は心と身体が反比例するようです。好きな男とのセックスよりも嫌いな男に犯される方が興奮し、快感が増してしまう。そういう特異体質なのかもしれません。

そのあと、会話を進めるうちに妻の緊張も徐々にほぐれてきたようです。鎌田にも慣れたのでしょう。息使いも正常に戻っていました。

さらに1時間が経過し、時計の針は午後10時を差しました。

「そうだ!先生、ウチに来ませんか?」

「えっ」

鎌田「おお、そうか!そうだな、教え子の暮らしぶりを見てみたい!」

「ちょっと、淳!」

「いいじゃん、別に・・・イテテ!」

妻が僕のお尻を思い切り抓りました。

鎌田「どうした?」

「いえ、別に・・・」

「あの、何もおもてなしできるモノがありませんし、散らかってますので・・・またの機会に」

「何だ?俺が行くと迷惑なのか!」

鎌田が声を荒げました。

僕は何とも思いませんでしたが、妻はビクリと肩を震わせました。

(あかり・・・)

僕には、その震え方が異様に見えました。

(あかりは、やはりマゾなのか?それにどうも鎌田に弱いようだ・・・)

先刻、鎌田に再会した瞬間の動揺といい、肩を掴まれただけで喘ぎ声を上げた事といい、僕には妻の身体が鎌田に異常な反応を示してるとしか思えませんでした。

(あかりは鎌田を毛嫌いしてるが、身体は鎌田を欲してるんだ、そうに違いない!)

僕は確信しました。

そのあと、結局、僕と鎌田に押し切られる形で妻は鎌田の来宅を了承しました。

アパートの部屋で酒宴を再開しました。

時計の針が午後11時を過ぎた頃、僕は酔ったフリをして、妻の恥ずかしい話を始めました。

「あかりは感じやすいんですよ」

「ちょっと、淳!」

鎌田「おお、感じやすいのか!」

「ヒック、先生も知ってるでしょ?ほら、生徒指導室で・・・」

「淳!」

鎌田「何だ、その話、知ってるのか?」

「あかりに聞いたんですよ。乳首触られて凄く感じたって言ってましたよ」

「何で、今その話をするの!」

鎌田「ああ、確かに感じてたなぁ、そう言えばワレメから愛液を滴らせとったぞ!」

「ヤメテ!」

鎌田「拭いてやったんだが、後から後から溢れ出してきてなぁ、キリがないんでヤメたんだ」

「・・・」

妻が屈辱に顔を歪めます。

「でしょう?大家にもレイプされて、それからハマっちゃったんですよぉ」

「淳、どうして・・・?」

鎌田「ほほう、そうか。イヤじゃなかったのか?」

「知りません!」

「妻はイヤな奴に犯されると興奮する変態なんですよ。それに巨根好きでねぇ」

「ひ、酷い、淳!鎌田の前で・・・」

鎌田「うん?呼び捨てにするな!」

「す、すみません」

妻はまた肩を震わせます。

鎌田「まぁ、いい・・・そうか、巨根好きか。俺も自信あるんだぞ。見てみるか?」

「結構です!」

「見せてもらえばいいのに・・・」

「淳、いい加減に・・・」

そのとき、鎌田が素早く衣服を脱ぎ捨てました。

僕も妻も驚きました。これは打ち合わせにはなかった行動です。

鎌田の肉棒はすでにそそり立っていました。

長さは大家より、やや短いものの、太さは同じくらいで、何より亀頭が異様に発達していました。

カリが松茸のようにエラを張ってます。

「・・・」

妻の目が鎌田の肉棒に注がれました。無意識に口を半開きにしています。その唇から「ハァハァ」という息使いが聞こえるようでした。

鎌田「どうだ?」

妻はハッと我に帰り、慌てて視線を外しました。

「見たくありません!」

鎌田「んん?そうか、残念だな・・・」

そう言うと、鎌田は居間に行って、ゴロンと大の字になって眠りに就きました。これは予定の行動です。

(鎌田のヤツ、いきなり全裸になりやがって・・・それにしてもデカいカリだな)

僕は鎌田の予定外の行動に呆れつつも、その巨根に驚嘆を禁じ得ませんでした。

いや、鎌田の巨根に驚いたというよりも、巨根を引き寄せる妻に驚いたのです。

(やはり、あかりは強い雄を引き寄せるんだ・・・)

「淳、どういう事?」

「どういうって?」

「これ、淳が仕組んだんでしょ?」

「違うよ」

「嘘!話が出来過ぎてる。最近、鎌田の話ばかりしてたし、偶然とは思えない」

「ああ、そうだよ。俺が仕組んだんだ。だったら何だって言うんだ?」

「開き直るつもり?」

「俺をこんなにしたのは誰だよ!」

僕は声を荒げました。

妻はビクリと肩を震わせながら、

「淳・・・」

と、泣きそうな声を絞り出します。

僕は裸になり、妻に襲い掛かりました。

「イヤ、ヤメテ!」

「責任取れよ!俺をこんなにした責任を取ってくれよ!」

僕は妻の衣服を強引に剥ぎ取ります。

「お、お願い!正気に戻って、淳!」

「正気でなんていられるか!全部あかりが悪いんだ!」

「そ、そんな、淳・・・痛い!」

妻の腕を掴み、居間に連れて行くと、寝ている鎌田の股の間に四つん這いにさせます。

「イヤァ、淳、ヤメテェ!」

妻が泣き叫びます。

僕は妻を背後から串刺しにします。妻のワレメは濡れており、すんなりと受け入れました。

「見ろ、もう濡れてるじゃないか!鎌田の肉棒を見たからだろ?」

「違う!そんな事ない!」

「何が違うんだ!言ってみろ!何が違うんだぁぁぁ!」

僕は怒号を発しながら、妻に向かって腰を激しく打ちつけました。

すでに狂っていたのです。裏切った妻への憎しみ、それを上回る愛おしさに僕の思考力は完全に麻痺していたのです。

「君が憎い・・・」

僕は両目から涙を溢れさせました。

「淳・・・」

「君を殺したいと思った。でも、殺せなかった。別れる事もできない。君を愛してるんだ!どうしようもなく愛してるんだぁ!だから、だからこそ、許せないんだぁぁぁ!」

涙を流しながらも僕はペニスをいきり立たせていました。異常な興奮の中にいたのです。

「淳、ごめんなさい・・・」

妻は諦めたように僕を受け入れ始めました。

激しく突かれながら、しだいに喘ぎ声を上げ始めたのです。

妻は鎌田の股の間で四つん這いになり、背後から僕に突かれた状態で鎌田の巨根を見下ろします。掌を鎌田の腰の両側の床に付け、顔を鎌田の巨根に近づけました。

「匂いを嗅いでみろ!」

妻が鎌田の巨根の匂いを嗅ぎます。

「どんな匂いだ?ハァハァ」

「す、凄く、クサイわ、ハァン」

「興奮するだろ?ハァハァ」

「そ、そんなこと・・・アア!」

「舐めてみろよ、ハァハァ」

「イヤン、淳の意地悪ぅ、ハァァ」

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