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寝取られ夫と爆乳妻6(1/2ページ目)

投稿:2026-01-12 12:53:04

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

スナックで夜中まで騒ぎ、午前1時に帰路に着きました。大家は酒を飲まず、まず山田さん達を家に送ってから、僕たちとアパートに帰る事になりました。僕「大家さん、歌上手いですね!」大家「いやぁ、お恥ずかしい」妻「ほんと、桑田佳祐かと思った!」僕「だよな?俺もそっくりだと思ったよ!」大家「…

妻とさとみさんは大家宅で大家と鳥沢賢ちゃんの前でレズプレイをする事になりました。

大家「いらっしゃい」

さとみ「お邪魔します」

鳥沢「俺、鳥沢って言います。今日は見物させてもらいます!」

さとみ「えと、賢ちゃんですね?」

鳥沢「はい!あかりちゃんとは何回もセックスして中出しもいっぱいさせてもらいました!」

「ちょっと賢ちゃん!そんなこと言わなくていいの!」

さとみ「いいじゃない。事実なんでしょ?」

「ま、そうですけど・・・」

鳥沢「俺の結構デカいんですよ。さとみさんもどうですか?」

「賢ちゃん!」

さとみ「ふふ、私、デカいのは間に合ってるの」

鳥沢「そ、そうなんですか?」

さとみ「ウチのもかなりデカいの!だから結構よ笑」

鳥沢「残念だなぁ」

「賢ちゃん!」

さとみ「ま、いいじゃない。あ、でも無理矢理したら、夫にバレるの覚悟で訴えますからね!」

鳥沢「そ、そんな事しませんって!」

大家「私が責任を持って止めます!」

鳥沢「だから、淳ちゃんとの友情にヒビが入る事は絶対にしないよ。約束する!」

「当たり前でしょ!」

鳥沢「大家さんはどうなんだよ?あかりちゃんをレイプした前科があるんだぜ!」

さとみ「えっ、そうなの?」

「あ、アレは私が誘惑したんです」

さとみ「えっ、誘惑したの、あかりちゃん!」

「はい、まあ・・・」

さとみ「ふーん、今度、詳しく教えてね」

「はあ・・・」

大家「あの、お風呂沸かしてありますけど、良かったら」

さとみ「あ、すみません。じゃ、使わせてもらおっかな。あかりちゃん一緒に入ろう!」

「あ、はい」

(さとみさん、ノリノリだなぁ)

妻とさとみさんは浴室に向かいました。

さとみ「ねえ、あの賢ちゃんて人も大概なブサイクだけど、あかりちゃん、ああいうのがタイプなの?」

「お恥ずかしい。ああいう人に欲情してしまうんです」

さとみ「性癖ってヤツ?でも、それなら何で淳くんを選んだの?」

「恋愛とセックスは別っていうか、醜男に犯されてるってのが興奮するんです」

さとみ「いつから?」

「あの、話すと長いんで・・・」

さとみ「手短かに!」

「ま、要は中学の時に輪姦されて、そのリーダー格の男が醜男だったんです。それで、その・・・」

さとみ「病みつきになっちゃったんだ!」

「まあ、そういう事です」

さとみ「へえ〜、輪姦されたんだ。可哀想」

「ほんとに可哀想って思ってます?」

さとみ「思ってるよ。でも、どんな感じ?」

「その時は怖くて痛くて、早く終わって欲しいって思いました」

さとみ「そうなの?それなのに何で?」

「時間が経つにつれ、それが何だか官能的に思えてきたんです。思い出してオナニーしたりするようになって・・・」

さとみ「ふーん」

そんな会話をしながら二人は服を脱ぎ、浴室に入ります。

さとみ「はあー、溜め息が出るね、あかりちゃんの身体って」

「そんな・・・」

「特にこの胸!」

さとみさんが妻の胸を強く鷲掴みにします。

「アン!」

さとみ「ふふ、あかりちゃんて本当に感度いいよね」

「だって」

さとみ「ねえ、あの二人に見せられない事しよう」

「は、はい」

さとみ「さっきから我慢してたの。いっぱい飲んでね」

「はい」

妻が跪き、上を向いて口を開きます。

さとみ「い、いくよ」

チョロ、シャーッと、さとみさんが放尿しました。

妻はそれを口中に受け止めます。

「ゴクゴク、ケホッ、ゴホ!」

咽せながらも妻はさとみさんの尿を呑み干しました。

さとみ「ね、今日は私も呑みたい!」

「え?」

さとみ「出ない?」

「少しくらいなら」

さとみ「お願い!」

今度はさとみさんが跪きます。

チョロチョロ、と妻が排尿しました。

さとみさんは口を妻の陰部に付けて尿を呑み干します。

「ゴクゴクゴク、プハァ、こんな味するんだ。凄くショッパイね!」

「ハァハァ、さとみさん」

さとみ「ヤダ、もう興奮してるの、あかりちゃん?」

「は、はい」

さとみ「洗いっこしよう」

「はい!」

二人は石鹸をお互いの身体に塗りたくりました。

さとみさんが妻の胸に石鹸を丹念に塗ります。

「はぅん、さとみさん!」

さとみ「ふふ、これだけで感じてるんだ。じゃ、これは?」

妻の乳首を指先で転がします。

「ああっ、はあっ」

さとみ「凄い、あかりちゃん」

「さ、さとみさん!」

さとみ「さ、その爆乳で私の身体を隅々まで洗って」

「はい」

泡まみれの胸で妻はさとみさんの全身を擦ります。まずは身体の前面を擦り、乳首を重ね合いました。乳首と乳首が擦れると妻とさとみさんが喘ぎ声を上げます。

さとみ「アン、ヤダ、外に聞こえちゃう!」

「ハァン、で、でも我慢できません!」

さとみ「わ、私も!あ、あかりちゃんのオッパイ気持ちいい!」

「さ、さとみさんの胸も綺麗ですぅ、ハァァ」

さとみ「こ、今度は背中を洗って」

そう言って、さとみさんは背中を向けました。

妻が爆乳でさとみさんの背中を丹念に擦ります。

さとみ「ああ、本当に柔らかくて気持ちいい!」

「ハァン、ち、乳首が擦れて気持ちいいですぅ!」

そう言いながら、妻はさとみさんの胸を背後から揉みしだきました。さらに乳首を指で撫でます。

さとみ「アン、あかりちゃん、ダメ!」

妻はさとみさんの首筋に舌を這わせ、耳たぶを噛みます。

さとみ「アン、ハァン、あかりちゃん!」

さらに妻はさとみさんの股間に手を伸ばし、クリトリスに刺激を加えました。

さとみ「き、気持ち、気持ちい、いい!」

首を回して、さとみさんが妻にキスをします。

ベロチューをして、そのあと、お互いの唇を奪い合いました。さとみさんは全身を回転させて正面を向き、妻の首に手を回して夢中でキスを交わします。舌を絡め合い、唾液交換を続けました。

さとみ「ハァ、あかりちゃん好き!」

「わ、私も好きです!」

さとみ「ああ、愛おしいわ、あかりん」

「あ、あかりんですか?」

さとみ「うん、ダメ?」

「いえ、昔のあだ名です」

さとみ「じゃ、私の事はさとみんって呼んで」

「い、いいんですか?」

さとみ「呼んでみて!」

「ハァ、さ、さとみん!」

さとみ「あかりん!」

「さとみん!」

叫びながら、お互いのワレメに指を這わせ、クリトリスを弄び合いながら、膣口に中指、薬指、中指を投入します。三本の指で膣壁を擦り、押し広げ合いつつ、親指でクリトリスを刺激します。

さとみ「ハァン、お、おかしくなっちゃう!」

「ハォォォン、い、いいっ、いいい!」

しばらく続けるうちにお互い無意識に腰をくねらせていました。絶頂へと昇りつめていきます。

さとみ「あっ、はが!」

「ふっ、ふお!」

二人とも果ててしまいました。

ドアをノックする音がしました。

鳥沢「あの、お楽しみ中みたいですけど、そろそろ、お願いできますか?」

さとみ「あ、ごめん!待たせちゃった?」

鳥沢「もう、声を聞いてるだけで逝きそうでしたよ!」

賢ちゃんは浴室の擦りガラスに下半身を押し付けました。すでにズボンもパンツも脱いでおり、ソソリ立った巨根がガラス越しに見えます。

さとみ「ちょっと、襲う気じゃないでしょうね!」

鳥沢「誓って、襲ったりしません!」

さとみ「じゃあ、何で裸なのよ!」

鳥沢「えっ、オナニーするのにこの方がいいんで」

さとみ「あっ、そうか。見ながらオナニーするんだね?」

鳥沢「はい、ダメですか?」

さとみ「いいよ。出るから部屋に戻ってて」

鳥沢「お待ちしてまーす!」

賢ちゃんは部屋へと戻りました。

さとみ「ねえ、本当に大丈夫?」

「賢ちゃんはアレで真っ直ぐな人だから約束を破ったりはしないと思います。淳を裏切る事はしません」

さとみ「そお、それじゃ、信用しよう!」

二人はバスタオルを巻き、部屋へと戻ります。

部屋では大家と賢ちゃんが全裸で待ってました。

大家「絶景ですね。二人ともセクシーだ」

「ちょっと、大家さん、約束は?」

大家「もちろん、襲ったりしませんよ。気分を出そうと思って全裸になっただけです」

さとみ「あ、大家さんも大きいね。淳くんと大違い笑」

「ちょっと、さとみさん!」

さとみ「あ、ごめん。こんなこと言っちゃダメだよね。でも、アカリンは巨根好きなんでしょ?淳くんで満足できるの?」

「そ、そんなこと言わないでください。一所懸命、我慢してるんだから!」

さとみ「我慢してるんだ。じゃ、この二本の巨根を見て、どう?我慢出来そう?」

「で、できますよ!もう淳を裏切ったりしません!」

さとみ「ムキになっちゃって、可愛い!」

「揶揄わないでください!」

鳥沢「あの、そろそろ・・・」

さとみ「あ、そうだね。それじゃ」

さとみさんがバスタオルを床に落としました。

それを見た妻もバスタオルを落とします。

鳥沢「うおおおおっ、凄っげえ!」

大家「まさに絶景です!」

二人の美しい裸体が眩しく光っていました。

鳥沢「あかりちゃんの身体はもう説明不要だね。爆乳、巨尻のダイナマイトボディ!さとみさんは美乳、美脚のセクシーボディだね!」

大家「いやぁ、志村さんはよく途中でやめられましたね。私なら、とても無理だ!」

鳥沢「えっ、淳ちゃんとそういう事したの?」

さとみ「ふふふ、振られちゃったの、私!」

鳥沢「勿体ない事するなぁ、淳ちゃんは」

さとみ「そう思う?」

鳥沢「うん。凄く色っぽいもん!」

さとみ「うーん、アカリンとはいつでも出来るしなぁ」

「はい?」

さとみ「ねえ、してあげてもいいよ!」

鳥沢「えっ、本当!」

「何言ってんですか、さとみさん!」

さとみ「だって、何か興奮してきたんだもん!」

「で、でも、醜男はダメだって!」

さとみ「ふふふ、私も味わいたくなった。ブサイクに犯される感覚!」

「さ、さとみさん!」

鳥沢「ブサイクって酷いけど、まあ、いいや!ヤラセてくれるなら!」

「賢ちゃん!」

鳥沢「無理矢理じゃないから、いいだろ?」

「この人は淳の世話になってる先輩の奥さんなの!」

さとみ「私がいいって言ってるんだから、いいじゃない」

「さとみさん!」

さとみ「あかりちゃんは見てればいいのよ。私が勝手にするだけ。ね、いいでしょ?」

「でも、淳に怒られる」

さとみ「そお?そんな事ないと思うけどな」

「山田さんを裏切る事になりますよ」

さとみ「何よ、前は私に淳くんを寝取らせようとしてた癖に」

「あれはその、気の迷いで・・・」

鳥沢「大丈夫だって、旦那さんにバレなきゃいいんだろ?」

大家「いいんじゃないですか?あかりさんがする訳じゃないんですから」

「そうだけど、今日はレズプレイを見せるって事で来たんだし」

さとみ「私だって、たまには浮気したいのよ。一生、孝男しか知らないなんてヤダよ!淳くんが最後までしてくれてたら良かったのに!」

「そんなこと私に言われても!」

鳥沢「まあまあ、揉めない揉めない!楽しくやりましょう!」

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(2020年05月28日)

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