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某国にてラウンジのママさんと中出しセックスを楽しんだ2 シルバーチケット

投稿:2023-04-22 00:52:45

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Sだけどえむ◆MGYhVJY(群馬県/40代)
前回の話

<ノリカ>30過ぎ。ラウンジのママで人妻。丸顔で目が細く、エキゾチックな美人。特別スタイルが良いわけではないが、丸っこくて抱き心地が良く、男好きのする体。<私>30半ば。真面目そうで若く見られるが、むっつりスケベ。ベッドではネッ…

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ノリカ….某国人の人妻で、ラウンジの美人ママ。子作りのためだけのセックスしか知らないが、職業柄男を誘惑するのに長けている。元々ハマり症だが、この度(私)の毒牙にかかり、浮気セックスにハメられる。

私……某国に在住し、ノリカと出会う。マジメな性格だが、ストレスをためやすくセックスに依存。ノリカに出会って調教にハマる。

ある夕方、久々にノリカの店に行きました。

ノリカは、私好みのマイクロミニのスカートのワンピースで出迎えてくれましたが、やはりママという立場上、あまり構ってはくれませんでした。

退屈なのでのぞいて部屋の外を見ると、ノリカは店の出入り口近くで中年の客とハグをしており、客はどさくさに紛れてノリカの豊満な尻を鷲掴みにしていました。

ノリカは私の視線に気がついて、もがいて客から離れると、私の部屋に入ってきて隣に座り、私の腕を掴みながら、不機嫌そうに「色んな男にイヤらしい目で見られるのよ….マジ耐えられない」と言いました。

この黒いワンピースは、ミニスカであるだけでなく、半透明な部分も多く、肩出しで、ノリカの滑らかな白い肌が映えるものでした。そしてミニスカからはみ出た美脚を見て、これは皆に視姦されても仕方ないと思いました。

私は露わになった彼女の肩や脚を見ながら、すぐにでもしゃぶりつきたい気持ちを抑え、ゆっくり膝から腿を撫で回し、「じゃあ君の家に帰ろう」と言いました。

「今はダメよ。お客がいるわ」そっけなくノリカに断られ、私は不機嫌になりながら、ノリカの脚の片方を持ち上げ私の膝に乗せました。「ああ、ダメダメ」と言いながらノリカはスカートを抑えて、私から下着が見えないように隠しました。

「じゃあ仕事終わりまで待つから、朝まで抱いていいか」私が内腿をネットリ撫でまわしながら聞くと、ノリカは「ダメ。今日中には家に戻らないと。娘の運動会なの」と私の手を抑えながら言いました。

ノリカには幼稚園くらいの可愛い娘がいたのです。「じゃあダメだ。それは帰らないと」と心から言うと、ノリカはうなづき、手を緩めました。

私はその一瞬を逃さず、スカートに手を入れ、パンツに触れました。

「ああ…ここじゃダメ」

ノリカが弱々しく言いながら彼女が脚を閉じようとするのを抑え、私は彼女のGスポットをパンツの上から探し当て、親指の腹で集中的に責めました。

「ああ….何か変な感じ…..本当にここじゃダメ….」

ノリカは身を捩って強く抵抗し、私は指を離しました。私は少し不満でしたが、彼女の家に帰ったらすぐ抱ける事を思い、「分かったけど、ミニスカのままで帰るんだ。後でたっぷりと虐めてやる」と言うと、

ノリカはイタズラっぽく笑い、身を翻して部屋を出て行きました。

ノリカが今日私のためにこんな際どい服装を着たことは明らかではあったのですが、いつこんな服を買ったのか不思議でした。客からもらったものかもしれない、と思い、私は軽く嫉妬を覚えました。

考えてみると、私はノリカがどんな風に客に接してきたのか、ほとんど知りません。客とは恋愛関係になったことはないと言っていましたし、客と寝たりはしないというのは事実だと思う反面、私と会った初日の行動からも、かなり激しい誘惑をしているとは思えました。

なので、周りの男の頭の中で何千回も、屈辱的な格好をさせられ、ヤられてきたのは間違いないでしょう。あんないい太腿を露出されたら、どんな手を使っても開かせて、オクで果てたいと思うに違いありません。

その事を考え、私はノリカに同情しながらも、それを利用して金を稼いできた事を苦々しく思い、同時に美貌の人妻が色んな男の慰み者になっている事に興奮を覚えました。

私達は歩いてノリカのアパートに戻りました。玄関に入ると、私は靴も脱がず、ノリカを強引にベッドルームに連れて行き、そのままベッドに向けて後ろから押しました。

「あっ」と声を上げ、ノリカはヒールのまま、尻を突き出すように上半身を突っ伏したので、私は後ろからスカートをたくし上げると、黒いTバックを付けた尻がむき出しになりました。

こんないやらしい下着を付けて出勤していた事に驚くと同時に、私は激しく欲情し、紐を引っ張って下着を取ると、いきりたったペニスを背後から入れました。

「ああん…」

悩ましい声を聞いて、私は初めてノリカに生挿入した事に気がつきました。私はままよとばかりに、ノリカを押さえつけてピストンを始めました。

「んっ….んっ…..」私の動きに合わせて、ノリカはシーツを握りしめながら、さらによがり声をあげます。

私は夢中でノリカの奥に怒張したモノを突き立てました。

美貌の他人の妻、しかも界隈でNo.1のラウンジのママを生で辱める興奮で、私の頭は恍惚となりました。

「あああ…あひいい….」直に中に熱いモノを感じ、ノリカも激しく感じているようでした。

現地の女はすでにたくさん抱いていましたが、生セックスは初めてで、途方もない優越感と満足感に、私は眩暈がするほど興奮しました。

私はノリカを仰向けにし、ヒールを履いたままの両足を高々と持ち上げ、再度挿入しました。

上半身服を着て、下半身をむき出しにしたノリカの格好は卑猥でした。私はゆっくりと腰を動かし、ノリカの膣中を存分に堪能しました。

ナカはしっとりと暖かく、私の硬くなったペニスを包み込みました。「ああん!」自分で口をお覆い、ノリカはいやらしく叫びました。

そして、私を見つめながら、「うーーーーー」と動物のような声で鳴き続けました。

(この女も背徳感で感じている)

そう思うとたまらなくなり、私は慌ててペニスを抜きました。

「うっ…」

私は彼女の腹に向けて射精しました。大量の精液が飛散し、彼女のヘソや帝王切開の傷跡を汚していきました。

私たちはベッドに崩れ、しばらく口も聞きませんでした。私は辛うじて身を起こし、ティッシュをとって精液を拭いてやりました。

ノリカはまだ上気した表情で、私を見つめ、妖艶に微笑みました。

私は思わず唇を重ね、ネットリとしたディープキスをしました。

次の休みの日、私の家族は日本に帰国していたので、私はノリカの家に泊まり、たっぷりとセックスを楽しむ事にしました。いつものように丹念に愛撫し、十分にノリカのあそこが濡れたところで、仰向けにし、脚を開かせて、正常位で挿れました。

前回生で楽しんだとはいえ、やはり反省し、ゴムをつけていました。ただ何度かストロークした後、私のペニスは抜けてしまい、再び入れようとしたのですが、勃起度合いが低下し、なかなかうまく入りません。

ノリカはじっと私を見つめていましたが、急に上体を起こすと、左手で私のペニスを、右手で陰嚢を優しく包み、さすりながら、スッとコンドームを外しました。

ノリカは再びベッドに倒れ、媚びるような目で私を見つめ、

「来て….」と言いながら私のペニスを自分の入り口に導きました。

私はノリカの行動に少し驚きつつ、興奮してペニスが急に硬くなったので、とりあえず押し込んでしまいました。

ノリカは腰を動かすのをためらっている私に、妖しく微笑みかけながら、

両手の親指を自分の口に含み、私の両乳首に唾液を塗りつけるように、優しくマッサージし始めました。

そして、両足で私の腰をホールドし、ペニスを自分の奥へ引き込み、

「あ…硬い…」と喘いで顔を背けました。

私はノリカの誘惑に興奮しながらも、一回目の生セックスの時より冷静になれたため、

今回はもっとじっくりとノリカの中を虐めてやることにしました。

私は腰を使って、自分の亀頭を、膣の入り口付近で浅く出し入れしました。

カリを引っかけるようにして膣口を刺激すると、ノリカは「あ…はあ...」と悩ましげな声を出し、顔をいやいやするようによこに振りました。

Gスポットに、カリの部分が当たり、くちゅくちゅと音がしました。

ナマでしている、というのが実感できました。

私は興奮しながら、片手でノリカの髪の毛をつかみ、ぐっと一度奥までペニスを押し込み、わざと動きをとめました。

そして感じすぎて収縮した膣を広げるように、いきんでペニスを思い切り勃起させました。

ノリカは顔を横に背け、「ああ...死ぬほど気持ちいい...」と喘ぎました。

私はフランス料理のコースを味わうように、ノリカの首筋に吸い付き、耳たぶを舐め、耳元の穴に息を吹きかけました。

そして、どれほどノリカの体がいやらしく、男を惑わせるのかを語りかけながら、ゆっくりストロークを始めました。

ノリカの膣は私のモノを包むようにうごめき、入り口はキュッと締まって私の亀頭を捉え、ストロークさせるたびに、私のペニスを吸い寄せるような感覚を与えてくれました。

そのフィット感は、ノリカにもものすごい快感を与えるらしく、

ノリカは屈服するように両手を頭の上にあげ、「上手すぎるうう…」とのけぞるようにして感じました。

私はおしゃぶりを与えるように、ノリカの口元に自分の指をあてがうと、彼女は「はああ…」と喘ぎながら自ら舌を伸ばし、それをレロレロと舐め始めました。

「上の口と下の口、どっちもいじられたいのか?」と私が聞くと、

ノリカは美形の顔を歪め、私に舌をオモチャにされながら、

「は……はい……」と答えました。

私は上体を起こし、再びゆっくりピストンしながら、両手でノリカの乳房を揉みしだきました。

私は乳首をつまみ、引っ張ったり、こねくり回したり、つねり上げたりしながら執拗に弄びました。

ノリカを上から見下すように、ノリカの姿態を眺めました。

普段は家庭で大人しくしている人妻が、思い切り脚を開いて、

生チン〇を受け入れ、両乳を玩具にされる様子は卑猥でした。

ノリカは私の目を見て、「はあああううん…」と鳴き始めました。

「ノリカ、お前は本当に目で犯〇れるのが好きだな…」

私は言いながら、もっと彼女をいじめたくなり、脚を伸ばさせて側位にさせました。

コンドームがない事で、ハメたまま、とてもスムーズに体位を変えられることに驚嘆し、

私は思わず笑みがこぼれそうになりました。

いわゆる松葉崩しのような恰好で、ノリカの白い脚を抱えて、ゆっくりストロークします。

私に卑猥な恰好をさせられ、弄ばれるノリカを見ながら、私はもっとノリカを屈服させたくなりました。

そこで、「ノリカ、お前は人妻のくせに自分でゴムを抜いたんだ」

とゆっくり諭すように言いました。

さらに尻を平手でピシッと叩き、彼女が悲鳴を上げるのを聞きながら、

「だから、もうお前にオレの生チ〇ポを拒否する権利はない。わかったな?」

と尖った声で聞きました。

ノリカは返事せず、その傍若無人なセリフを聞いて、さらに悲鳴をあげました。

「わかったな?!」私はさらに尻を強く叩きました。

ノリカはたまらず身を捩り、顔を枕に押し付けながら、

返事の代わりに「ヒイイイイイイイ….」と声を上げました。

私はつながったまま、ノリカの尻を持ち上げ、バックの体勢をとらせました。

私は品評するように、眼下にあるノリカの豊満な尻を撫でまわしました。

私は、店でノリカが尻を男たちに触られているさまを思い出し、

「本当に…いい尻だ…」

とかすれる声で言いました。

何十人もの、いや何千人もの男がこの尻を撫でるために大金を払い、モノにしようとしてきたことでしょうか。

気位の高いラウンジのママが、三つ指をついて土下座するように、頭を下げながら、尻穴を私にさらしています。

「男を誘惑して…悪い女だ…」

私は多くの男の欲望を受け止めてきた美尻を、生のペニスで串刺しにしている事実に興奮し、

その白い柔肌を平手で叩きました。

そして、亀頭で突き下げるようにしながら、集中的にGスポットを刺激しました。

ゴムが外れる心配がないので、どんな角度からもつけました。

「うっ…許して…」

ノリカはシーツを握りしめながら、快感に耐えています。膣がグチュッグチュッと音を立て始めました。

私は、次のセリフを考えつき、その卑猥さに思わずよだれが出ました。

よだれはノリカの尻に零れ落ちたので、私はそれをむき出しの彼女のアナルに塗りたくりました。

私の敏感な部分への執拗な責めに耐えかね、ノリカは前のめりで倒れ、寝バックの体制になりました。

「あっ…あっ…あああ…はあああああ…」ノリカは膣を収縮させながら喘ぎ、アクメし始めました。

私はそれでもペニスを抜かず、ノリカの耳を自分の口元に近づけ、こう言い放ちました。

「ノリカ、キミがもし一度でもオレの生チ〇ポを拒んだら、無理やりレ〇プしてやるからね」

私はそのセリフを言ったとき、私の顔と心は、目の前の女を獲物としか見ない、ケダモノ以外の何物でもなかったと思います。

そして美貌の人妻の髪の毛をつかみ、下品に笑いながらこう言いました。

「その時は君の中に、精子をたっぷり出してやるよ」

私がそう言った瞬間、ノリカは

「あーーーーー!」

と叫び、尻をガクガクさせ、がっくりと崩れ落ちました。

この話の続き

私はズボッとペニスを抜き、傍らのペットボトルをとり、水を飲みました。ノリカは尻を突き出し、突っ伏したまま動きません。私は前回手に入れたのがこの女の体を弄ぶ「シルバーチケット」なら、今日自分は「ゴールドチケット」を手に入れた、と思いました。女は一度生セックスを許しても、いつまたそれを拒むか…

-終わり-
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