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【高評価】猫かぶりの幼なじみとの事(1/2ページ目)

投稿:2024-07-22 21:01:21

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みなと◆QlVAOFA

腐れ縁的な幼なじみを異性として見てしまうようになった出来事です。

俺は湊というごく普通の男子です。だけど、俺には近所に住む優芽という幼なじみがいる。

親同士が仲がいいから、自ずと小さい頃から一緒にいる事が多い。

ただ、中学の時から学校で話をする事はなくなった。

元々社交的ではない俺とは対照的に優芽は学校でもカースト上位にいる。

幼なじみの俺から見ても可愛い顔をしてるし、スタイルも良く、優しい性格だから男女共に人気があるからだ。

優芽と近付きたい男子は俺の側にくるようになったり、嫉妬されたりと面倒くさくて幼なじみという事は言わないようにしていた。

高校に入ってからは優芽に告白をする男子も増えたから余計に俺は優芽に近付きたくなかった。

優芽は告白に対して首を縦に振ることはない。

単純に恋愛に興味がないからだが、その断り方も優しいから複数回告白する男子もいるらしい……

だから、学校では優芽と会話することはないのだが。

「疲れたぁ〜、カラオケに誘われて断るの大変だったんだけどぉ」

「たまには行ったらいいだろ。毎日のように俺の部屋にゲームやりに来るよりいいだろ」

「やだよ、男子も居るみたいだし面倒臭い」

お互い気心を許せる関係のせいか、学校から帰ってきたら優芽は俺の部屋に来る事が多い。

親がBBQだの鍋だの、何かと2家族でパーティをする事が好きだから自然とお互いの部屋に行く事が多い。

学校では清楚キャラの優芽だが、俺の前では清楚のせの字も見せない。

俺の部屋でゲームをやったり、漫画を読んだり。

今も俺のベッドを占拠して仰向けで膝を立ててゲラゲラと笑いながら漫画を読んでる。

ピンクのパンツが丸見えの状態を学校の奴らが見たらどう思うのだろうか?

「優芽!スカートシワになるぞ?しかもパンツ見えてるから」

「うん、ハーフパンツ貸して」

「クローゼットに入ってるぞ。さっさと履け」

「えー?なに??私のパンツ見て興奮しちゃった?」

「アホか?てかいつも中にショートパンツ履いてるだろ...どこにやったんだよ」

「さっき家でトイレに行った時に脱いできたよ、別に湊の部屋だし良いじゃん」

「学校での清楚キャラはどこに行ったのか……」

家でスカートの中のパンツが見えてる事はあるが、それ以上はない。

透けてる以外ブラジャーも見たことは無いし、裸ももちろん見たことは無い。

ただ単に無防備なだけだ。

制服でも私服のスカートでもショートパンツを履いてるから、優芽のパンツは激レアのはずなんだが……

たまに男子の中でも下ネタの話題が出る事があった。

割かし仲の良い「涼太」「大成」と話していた時だ。

「さっき目の前で優芽が歩いててちょうど階段だったから折り返しの所で見たんだけどショートパンツ履いてたわ」

「大半の女子は履いてるでしょ。でも優芽ってかなりガード固いよね、透けブラすら見えないもん」

「湊って小中で一緒だろ?前からあんなにガード固いのか?」

「あ〜、多分ね……」

「優芽もオナニーとかするのかな?絶対に乳首ピンクだよね。あの盛り上がりはEくらいあるよね」

「下着も可愛いの履いてんだろうなぁ。下着はどんな趣味なんだろうな?」

「気になるよね〜」

「ほんと、女神様だよな〜」

俺は苦笑いしながら聞いていたが、薄い色でフリルの着いたパンツが多いぞ?と心の中で答えてあげていた。

それから数日後。

家族で集まり庭でBBQをやった日だった。

優芽の父親が昔話で親達4人で肝試しに行った時の話から怪談話へと変わっていった。

実体験もあり、そこそこ怖い話だったんだが、怖いというより楽しく聞いていた。

ただ、優芽は違ったようで母親にくっついてる。

その話が終わる頃には親たちは出来上がり、子供そっちのけで盛り上がり始めた。

そして、酔っ払いの輪に入れない優芽と俺。

「湊...家まで付き合ってよ...」

「どした?」

「家に誰もいないとお風呂怖いじゃん」

「はいはい...」

優芽の家に行って風呂に入ってる最中、俺は脱衣場のドアの前に座らされていた。

「湊!いる?」

「いるぞ」

「直ぐに入るからそこにいてね」

「はいはい」

20分ほど経つと脱衣場のドアが開けられた。

「髪の毛を乾かしちゃうから待っててね」

黒いTシャツに少し長めのショートパンツ姿で洗面台に向かって髪の毛を乾かしていた。

パジャマ姿はあまり見た事がないし、脇から覗ける素肌が少しエロく見えた。

制服を着てる時に見えるのとは違うセクシーさ...

いつもはインナーが見えてるが、今は見えていないという所もあるだろうが、シャワーの湿気とシャンプーの香りが漂っている事も原因だと思う。

「それで?待ってて何するんだよ?」

「えー、どうせママ達は湊の家で飲んでそのままねるんだろうから、私も湊の家に行くよ?」

「そっか、珍しいな」

「だって、1人で家にいるの怖いじゃん。パパたちのせい!」

「怖がりなのは知ってるけど、子供じゃないんだからな?」

「うん、だから湊の部屋で朝までゲームやろ?明るくなったら家に戻って寝るから!」

「は?俺も付き合えと?」

「当たり前でしょ!」

小さい頃に一緒に寝た事はあるけど、さすがに大きくなってからはゲームをやる時にベッドに並んでるくらいしかない。

しかも、小さい頃は夜中に親が迎えに来て起きたら自分の部屋にいた。

俺が風呂に入ってる間、優芽は親たちと過し、俺があがると部屋に着いてきた。

それで結局……

12時を迎える前に優芽は俺のベッドで寝やがった……

ゲームを数時間やってたお陰で通常運転になりいつも通りの視線で優芽を見る事が出来ていた。

だから、俺もそのままベッドで眠った。

それでも潜在意識はあったんだろう。

年頃という事もあり、優芽とイチャイチャする夢を見てしまった。

夜中に苦しさで目を覚ますと、俺のお腹に顔を乗せて腰にしがみついてる優芽がいた……

そうだった……小さい頃もこいつは寝相が悪かったんだった……

俺が体勢を変えたせいで優芽も起き上がった。

「寝ちゃってた...何時?」

「スマホどこだ?」

俺はリモコンで電気を付けた。

俺の腰...いや、ペニスの上に跨ってる優芽……

「えっ?」

「あっ!また脱いじゃった……」

Cカップ程のおっぱいに綺麗な乳輪があり、小さめで丸みのある乳首が……

大成の想像通りのピンクの乳首だった。

慌てて胸を抑えて立ち上がった優芽……

一瞬、夢が現実だったのか?とも思ったが違うようだ。

おっぱいは隠してるが、薄い陰毛と色素褐色のない綺麗な割れ目は隠すこと無く……

足首には脱ぎきれていない白ベースで薄紫のパンツが引っかかっていた。

「何やってんだよ!」

「暑いと寝てる時に脱いじゃうんだよね...ごめん、枕元にシャツがあるから取って?」

「ちょっとあまり胸見ないでよ、さすがに恥ずかしいよ」

「そんなつもりは無いけど...悪い」

胸より下を隠せとも思ったけど、胸の方が恥ずかしいらしい。

理由は後日判明するが、おっぱいは盛ってたらしい。

全然気が付かなかったが、言われてみるとブラを付けてる時は少し大きく見える。

性格もおっぱいも猫を被っているようだ。

パジャマを気直した優芽は恥ずかしさを隠すためなのか?強制的に腕枕をさせられて抱きつかれて眠りについた。

でも、朝になると優芽は全裸で寝ていた……

逆さまで跨ってるから、アワビのような女性器が丸見えになり、困った事に俺のペニスを押し潰してるのは優芽の顔だろう。

アワビを見た事もあるが、朝だし……

「んっ!!?なに??」

今度は起き上がり、俺の胸に丸いおしりと綺麗な背中が見えた。

「あっ、やっぱり脱いじゃった……」

「とりあえず降りてくれるか?」

「あっ、ごめんね。でもこれって……?」

「おい、辞めろ!ズボン脱がすな」

「うわっ!すごい!硬いんだね〜」

「触るな!」

開き直った感も否めないが、単純に優芽も興味があるんだろう。

アワビがヒクヒクとしている。

「すごい!硬いんだね?これって大きいの??」

「知らん!触るなって!!」

「だって、始めて見たし」

触る事を辞めてくれないから、俺もアワビに向かって人差し指を突き刺した。

ヌチョッと音を立てて第2関節まで入った。

「うっ...♡ちょっと……」

「優芽が触るからだろ?」

「待って!私は女の子!」

「だから?」

「あんっ♡だめ、指動かさないで」

「痛くないか?」

「うん、大丈夫♡」

大丈夫という返事は触っててもOKと解釈した。

不思議な感覚だが、優芽が相手でもアワビから溢れ出る液体を見て舐めてみたくなった。

優芽の身体ごと引き寄せて、抜いた指に引き寄せられるように垂れた愛液を舐めてみると少し鉄臭い感じはしたがほぼ無味無臭だが……

「あんっ♡ちょっとぉ」

「優芽も舐めてくれない?」

「え...うん」

ペニスが口の中で覆われた感覚はあったが、鬼頭を舐められてる感触はあまり感じない。

でも、気持ちよかった。

初めてだし、少し歯が当たったりしていて痛いこともあったけど、アワビを舐める度にピクピクとする肛門も可愛く見えた。

「ふぅ……疲れたから終わろ?」

「うん」

いったわけじゃないが、優芽の提案で辞める事になった。

やりすぎた?とも思ったが。

体勢を変えた優芽が頬を赤くしたままキスをしてきた。

これが俺たちのファーストキスだった。

「じゃ……今のうちに帰るね」

「いや、服着ろよ」

「着るよ!なんで私のパンツ持ってんのさ!」

「取ってやったんだろ!ブラは?」

「あー!着けてないよ。家近いし、寝る時は着けないから」

「よく修学旅行とかで脱がなかったな?」

「紐めっちゃ絞めてたから。寝てる時に解けないようにしてた!」

「上は?」

「え、パット入れてるのがバレないように...ってうるさい!女子は大抵盛ってるの!お風呂場で見るのが正解なんだから!いいの!!」

優芽が帰っあと。

数種類のAVを見た。

真似をしようとは思わないが、流れという事を掴みたかった。

翌日の月曜日...

学校終わりにやっぱり優芽は俺の部屋に来ていた。

「家に誰もいないんだね?」

「2人とも仕事で遅くなるらしいぞ」

「へぇ、そうなんだ。ウチも一緒だよ」

「そっか、なら晩御飯頼まれたのか?」

「うん、だから来てるでしょ?」

「いや、無くても来てるだろ。」

「それもそっか。どうする?」

「何が?」

「何って...ゲームか昨日の続き……か」

「えっ……続きだな」

優芽がベッドの隣に座ると、俺はキスをしながらおっぱいを触った。

優芽も目を閉じて舌を入れてきた。

ネットで調べた片手でのブラ外しを挑戦し成功した。

そのままワイシャツのボタンを外して上着を脱がせたが、厚みのあるブラは優芽が遠くに投げていた。

少し固くなった乳首を舌で転がした

「んふっ♡湊も脱がせる」

優芽は俺の服を全部脱がせてくれて、そのままペニスの陰茎にキスをするように舐め始めた。

咥えるだけだった昨日とは違い、手も使っている。

「優芽...AV見ただろ?」

「えっ...」

「明らかに上手くなってるだろ」

「ほんとに??てか、ブラの外し方とかキスとか……湊も見たんでしょ?」

「お互い様だな」

「じゃーん!これ使う?」

「それは……コンドームか?」

「うん!」

「いいのか?処女だろ?」

「当たり前でしょ!でも...いいよ」

お互いAVを見て勉強したのに、結局挿入に興味の大半を持っていかれて、優芽が見ている前でコンドームを付けてまんこに当てた。

俺はギンギン

優芽も愛液が垂れてて準備万端!

「いくぞ!」

「うん!来て♡♡」

「うっ……」

鬼頭が少し入って止まってしまった。

「あ、広げないと無理か」

「うん...このまま入れられても痛いと思う」

「指一本からいくぞ!」

「うん」

「力が入ってるだろ?リラックス」

「え...恥ずかしいからキスしながら触って?」

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