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某国にてラウンジのママさんと中出しセックスを楽しんだ4 ゴールドチケットプレミアム

投稿:2023-04-25 08:52:09

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Sだけどえむ◆MGYhVJY(広島県/40代)
最初の話

<ノリカ>30過ぎ。ラウンジのママで人妻。丸顔で目が細く、エキゾチックな美人。特別スタイルが良いわけではないが、丸っこくて抱き心地が良く、男好きのする体。<私>30半ば。真面目そうで若く見られるが、むっつりスケベ。ベッドではネッ…

前回の話

私はズボッとペニスを抜き、傍らのペットボトルをとり、水を飲みました。ノリカは尻を突き出し、突っ伏したまま動きません。私は前回手に入れたのがこの女の体を弄ぶ「シルバーチケット」なら、今日自分は「ゴールドチケット」を手に入れた、と思いました。女は一度生セックスを許しても、いつまたそれを拒むか…

ノリカ:ラウンジのママ。エキゾチックな美人で、美脚と豊満な尻がチャームポイント。明るくて屈託ない性格だが、男の欲望は理解しており、時々客を妖艶に誘惑する。平素は貞淑な人妻だが、(私)とのセックスに溺れる毎日。好きなプレーは視姦されること、言葉責めされること。

私:平素はマジメなサラリーマンだが、ノリカとのセックスに溺れる。好きなプレーはアナルを舐められること、言葉責めすること。

大量の潮吹きをさせられ、ノリカはしばらく茫然としていましたが、やがて甘えるように私に体をくっつけ、

「本当に激しいセックスね…日本人はみんなこんななの?」と言いました。

君との相性がピッタリだからだよ….君のカラダ本当に最高だ」

と言って額に優しくキスをしてやりました。

「でも…本当に最高だったわ…」

とノリカは笑顔で私に言い、私の胸の上に頭をもたげ、しなをつくりました。

それから、ちょっと嘲笑的な笑みを浮かべて、

「ダンナと生セックスなんて絶対無理よ…」と言いました。

私は内心、浮気相手と生セックスをするのに、自分とはダメと言われるダンナに同情し、苦笑しました。

私は自分の勝利を実感するために、ノリカの唇にむしゃぶりつきました。

ノリカの唇は、肉厚感はあまりないのですが、少しアヒル口で綺麗なピンク色をしており、セックスとなると快楽で半開きになるのが欲情をそそりました。

私はノリカの下顎を掴んで上を向かせ、舌を出すように指示しました。そして、上から唾液を注ぎ込み、ノリカにゴックンと飲ませました。

しばらく激しいセックスの余韻を楽しんだ後、私たちは食事に行きました。

私たちは斜め向かいに座り、一緒に鍋をつつきました。私は先ほどの激しい行為を反芻し、

「君は本当にいやらしいなぁ。言葉責めであんなにいきやすくなるなんて。言語能力が高い証拠だな」と褒めると、

彼女は微笑みながら

「なぜかいきやすくなるのよね。不思議だけど。逆に客にこんな卑猥なこと言われても不愉快にしか感じなくなっちゃったわ」

と言いました。

人妻であるラウンジのママにそんな事を言う客は、無粋で下劣だと私も思いますが、一方でどんな文脈でそういう会話が始まったのかはとても気になりました。

ただしそれを今問いただすのは憚られました。

私は、ノリカが日本人の客にものすごく評判がよく、人気があることは知っていました。

それは、ノリカが大勢の男から口説かれ、見られ、時には触られてきたことを意味することでした。

それだけではなく、現地の金持ちからは、酒を飲まされ、デュエットをさせられ、

挙句愛人になることをしょっちゅう提案されていました。

ノリカはそういう事を忌み嫌いながら、明らかにそれを利用してもいました。

お互いに無言のまま、しばらく食事した後、

私たちは、一緒に彼女のアパートに向かうため、タクシーに乗りました。

ノリカは後ろの席で私にしなだれかかり、私の手を取って自分の指で優しく愛撫し続けました。

その日は暑く、ノリカは肩出しのワンピースを来ていました。ミニスカから伸びる艶やかな生脚を組み、私に体を密着させて来たので、私は自分の手を彼女の膝に乗せました。

運転手はミラー越しにジッとこちらを見ているようでしたが、私は構わず手を彼女の太ももに這わせ、肌を撫でました。

家に戻ると、ノリカは暑がって、

「スイカでも食べない?」

と言い、冷蔵庫から切ったスイカを取り出しました。

私はスイカが嫌いだったので断りましたが、ノリカは無理に食べさせようとします。

私がなおも拒むと、彼女は急に座っている私の膝の上に向かい合わせでまたがり、私を抱き寄せると、スイカを口に含み、

口移しでスイカを食べさせました。

私は苦笑いしながらも根負けし、口に受け入れましたが、ノリカは慣れた舌遣いで、スイカの塊を私の口の奥へと押し込みました。

これには既視感がありました。

私はずいぶん前に、出張先のラウンジである女から同じサービスを受けたことがありました。

その女は、ノリカよりずっと若く、ずっと細い体つきでした。そのくせ尻や乳房は豊満でした。

私は数日間の出張のうちにボトルを入れて、店の中では色々なサービスを受けたのですが、結局抱けず、

デュエットした際のカラダの感触や、スイカの冷たさと一緒にねじ込まれた舌の感触を思い出しては、いろいろな妄想をした苦い経験がありました。

それだけに、私はショックではありましたが、ノリカのいやらしいサービスに圧倒されてしまいました。

その時、ノリカの携帯がなり、ノリカはスッと私から離れ、携帯をとりました。

どうも客のようです。

「もしもし….ああ、◯兄さん?久しぶり!うん…今日は可愛い子いっぱいいるわよ!くる?」

私に対しては出さない、媚びるような甘えた声で話しかけます。

私には明らかに営業用だと分かりますが、そこまでわざとらしさはありません。

この声で話しかけられると、確かに男としては悪い気はしないでしょう。

あざといとは思いますが、このくらいで嫉妬していては夜の女と付き合うのは無理なのかもしれません。

ノリカは声とは裏腹に、粘り強く客の男と交渉しているようでした。

そして電話を切ると、私に、

「ごめん、もう行かないと。明け方までには戻ってくるから、寝てていいよ?」

と申し訳なさそうに言いました。

普段ベッドで好き勝手させてもらっている分、こうなると私も弱く、渋々了承しました。

ノリカは何度も私に謝り、シャワーを浴びに行きました。

そしてバスタオル一枚で出てくると、ベッドに腰掛け、脚に乳液を塗り始めました。

艶かしい美脚がバスタオルから突き出して、上に挙げた脚の奥に、黒い茂みが見えました。

そのバスタオル姿は、肩出しとミニスカートの服を彷彿させました。

私はノリカのなめらかで吸い付くような肌を見ながら、このカラダが不特定の男に蹂躙されることを、思わず想像しました。

ノリカが両手を押さえつけられ、脚を思い切り開かされて、カラダ中を、指や舌で弄ばれている姿態、

それは、悲劇的というよりは、官能的で刺激的であると思えました。

私がノリカの脚に見惚れているのに気づいて、

ノリカは「日本人の女って、パンストを履くのよね。私たちとは違って。私たちは、生脚なの」

その声には明らかに嘲笑と優越感がありました。私を含む日本人の男たちが、自分の脚に夢中になり、

骨抜きになっている事を、十分自覚しているのでしょう。

私は自分の心が冷えていく反面、下半身が欲情にたぎるのを感じました。

私は自分のカバンのそばに行って、ある包み紙をとりました。

中には、日本で買ってきた女物のブラウスが入っていました。

笑顔で、ノリカに渡しました。ノリカは嬉しそうに、それを着てくれました。

嬉しそうにベッドの傍らで来た服を見せるノリカに、私はまず謝りました。

謝りながら、自分の脳からドーパミンが出てくることを自覚しました。

ノリカは不思議そうな顔をし、無邪気に笑いました。

その直後、じぶんのきた服がビリビリに破かれることも知らず…..

思い切り両手で引き裂き、ボタンが飛び散り、床に飛び散る音、それに伴う女の叫び声….

私はそれを一度でいいから聞いてみたかったのです。

私はその日、ノリカの上で更に三回射精しました。

一回目はノリカを店でま◯す日本人客の一人になることを想像し、

二回目は現地人の金持ちの一人として、札束を撒き散らしたホテルでやることを想像し、

三回目はラウンジのあの女にノリカを見立てて…..

ノリカは鬼畜のような私を受け入れ、私が射精した倍の回数はアクメしました。

この話の続き

※前回がシステムによって続きにならなかったため、最初から読まれる方は、「投稿一覧」からご参照願いますノリカ:ラウンジのママ。エキゾチックな美人で、美脚と豊満な尻がチャームポイント。平素は真面目な若妻だが、「私」との不倫セックスにおぼれてしまう。男に支配されるようなプレーが好き。私…

-終わり-
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