体験談(約 8 分で読了)
母の姉の元旦那に引き取られた私(1/2ページ目)
投稿:2026-03-10 18:20:55
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私は母子家庭でしたが母は男と私が中2の時に蒸発してしまいました。母の姉に連絡をしましたが、母の姉は入院中で連絡がとれたのは母の姉の旦那さんであるおじさんだけでした。母の姉の住む家に住まわせてもらうことになり、生活費はおじさんか払ってくれることになりました。
おじさんは出張が多く生活費を振り込んでくれる感じで、あまり接点はなく生活費を入れてくれるかわりに、私がおばさんのお見舞いや洗濯などをするなど身の回りのお世話をしていました。
おじさんが家に帰ってくることはあまりなく、休みの日に服を取りに来るような感じでしたが、おばさんはおじさんには女がいるんだと言ってたので、普段は愛人宅にいるようでした
こんな生活がしばらく続きましたが、
変化が起きたのは私が中3の夏休みでした。
私は中1から付き合ってる彼氏がいましたが
彼に体の関係を求められても
胸も何もない子供みたいな体を見せるなんて
恥ずかしくて嫌だったんですが
中2頃から急に胸が出てきて
中3にはDカップになり大人の女性みたいな
体になってきたのと彼氏にもそう言われ
胸を揉みまくられてるうちに気持ちよくなり
彼氏を家に呼び胸を揉まれていましたが
とうとう夏休みはSEXばかりしていました
大好きでたまらない彼氏と毎日のように
SEXをしてたので中イキまで覚えてしまい
自分でもおかしいと思いながらも
イキ狂っていました
彼氏がハメ撮りを撮りたいと言うので
私のスマホからならいいと約束して
ハメ撮りを撮らせました
胸やあそこや入ってるところを彼氏は撮りました
彼氏は段々とハメ撮りにハマり
三脚でカメラワークまでこりだして
私のおまんこに彼氏のが出入りするのが
ハッキリ見えるような卑猥なハメ撮りも
撮るようになっていました
AVで見たカメラワークがあれば試したがり
色んなハメ撮りを毎日のように撮り
私たちは貪るようにSEXばかりしていました
SEXしている最中におじさんが家に帰ってきたことがありました
玄関の戸をあける音が聞こえると
イク寸前だった彼氏が止めるどころか
早くいこうとより深く入れてきて
腰を奥に深く突き出してきて
私の乳首に吸い付きながはガン突きして
私は悲鳴に近いような泣きそうな声が出て
彼氏が私の口を押さえてきて
犯されてるようないつもと違う感覚に
余計に敏感になりビクビクなりながら
中イキしてしまいました
ビクビクするおまんこで彼氏のおちんぽを
締め付けると
「締まる締まる」と顔を歪ませながら、ドクドクと彼氏はイキました。
しばらく2人は放心状態になりました
おじさんの気配はいつの間にか消えていて、
気がつけばおじさんは服だけとって帰っていったようでした。
二人で気がついてなくて良かったねと言ってましたが、
のちにこれが引き金となり、中3の私が50代のおじさんの大人の大きいおちんちんを入れられることになるとは、
予想もしてませんでした。
いつものように彼氏を家に呼びSEXをして、疲れて寝ていた夏休みの夕方でした
彼氏は帰り私はリビングのソファで寝ていました
起きると2階から誰かいる気配がしたので、2階に上がると私の部屋の扉が少し開いてました
あれ、彼氏が忘れものでもしたのかと
覗いてみると
三脚にあった私のスマホをおじさんが食い入るように見ていました
顔が恍惚とした火照るようないやらしい顔で、
「あ!ハメ撮りを見ているんだ!」とすぐに分かりました。
私は奪い返すようにスマホを取り返そうとしましたが、おじさんの力は凄まじく、振り回すように手を解かれ私は床に倒れ込みました
「中学生のくせに!MIYAちゃんはこんないやらしいSEXしてるのか?」
と、画面を私に見せてきました
ドアップのおまんこに彼氏のおちんぽが出入りしているものでした
「MIYAじゃないから!」
と、私は奪おうとしましたが、
おじさんはスマホを触りながら
「これ、MIYAちゃんだろ?」
と、顔が写ってる動画を見せてきました
「子供のくせにいやらしい身体して、いやらしいなぁ、巨乳揺らしてさぁ、かったいガチガチのちんぽおまんこに入れられてさぁ…」
と、おじさんは興奮し息が上がってきて、様子がかなりおかしくなってきて、
私は犯される!と、身の危険を感じて
下に掛けおりました
おじさんは私を追いかけてきました
腕を掴み両肩に手を置いて
「おじさんがもっと気持ちいいことしてあげよう」と言ってきましたが
「イヤッイヤイヤ!!!」
と、気持ち悪さで拒絶して
逃げようとしましたが
肩をがっちりと捕まれ逃げれません
「大人の硬くて大きいちんぽでMIYAちゃんのおまんこを気持ちよくさせてあげるから」
「ムリムリムリ!ヤダヤダ!」
こんなおじさんとSEXなんて死んでも嫌です
「中学生のおまんこを大人のおまんこみたいに奥まで突いておかしくなるほど気持ちよくしてあげるから、おまんこペロペロしてあげよう、クリ剥いてねたっぷりしゃぶってからね大っきいちんぽ入れてあげるから…」
「イヤーッ!」
おじさんが両肩の手を胸にスライドしてきて、がっちりと両胸を掴みました
ノーブラにタンクトップだけだったので
掴んだ途端にタンクトップの布が胸に張り付き乳首の形が布越しにクッキリ現れてしまい
そのクッキリ布越しに型を表した
突起物をおじさんは口に含んで舌で強めに
舐め転がして、フンフンと鼻を鳴らしながら
軽めに乳首を甘噛みして、甘噛みした隙間から舌を出して乳首の先を舌で摩りあげました。
大人の卑猥な高度なテクニックに乳首が
敏感に感じてしまい
嫌悪感と快感が混じって泣きながら
「やめてーやめてー」
と抵抗しながらも、甘噛みされながら
ピクっと反応してしまいまい
恥ずかしいのと逃げたくてたまらないのに
乳首は硬くなり、濡れてしまいましい
おまんこがすごく熱くなりました
「中学生のくせに大人に乳首甘噛みされてるね」
と、口を半開きにして乳首を口先で咥えながら私を覗きこみながら聞いてきます
おじさんの大きい手で両方のおっぱいを捕まれ
身動き出来なくされ、硬くなった乳首を布越しで甘噛みされてる
甘噛みされ舐め回されて唾液で布が湿リ
クッキリと浮かび上がっています
恥ずかしくて屈辱的なのに敏感すぎる自分が
嫌になります
おじさんの両手首を掴んで剥がそうとしますが
ビクともしません
それどころか両乳首を摘みながらコリコリと指先で押し潰してきました。
「ほら、MIYAちゃんの乳首ガチガチに勃起してるね?敏感だね?やらしいね?乳首気持ちいい?」と、ニヤニヤしながら、聞いてきました。
おじさんの両手首を掴んでいると、摘んでる動きがダイレクトに伝わり、乳首を強く摘まれこねくり回されたるんだ!と、強く認識してしまい大人にやらしいことされてるのに、なのに感じてる私が嫌になりました。
「おじさん、MIYAちゃんのおっぱい見ていい?乳首もむしゃぶりついていい?」
「ヤダヤダやめてー」
だめ!絶対におかしくなる!
タンクトップを捲りあげ
おじさんは乳首にむしゃぶりつきました
「あーっ!ヤダ」
わざとぴちゃぴちゃと音を立てすするように
乳首を舐めしゃぶり回し
私の背中に手を回して逃げられないようにし
乳首を乳輪まで吸い込むように口に含み
口腔内で私の乳首を舌で弾いたり押したり
上下左右に舐めしゃぶりあげてきました
おじさんは乳首が好きなのかめちゃくちゃに
するように乳首をしばらく舐め続け
口から解放された乳首はおじさんの唾液まみれでテカテカに濡れそぼっていました
「この勃起乳首みたいに、クリも剥いて勃起させて舐めしゃぶってあげよっか?」
「もう、イヤーッやめて」
「クリ剥き出しにされて舐められたことない?」
「ないない、ヤダヤダ」
クリを剥くとか中3の私はよく分からなくてSMか何かのプレイだと思って怖くて
泣いておじさんにやめてと何度も言いました
おじさんは私をここに居させてあげるんだから
俺の言うことは聞いたほうがいいと言いました
おじさんはソファに座り私をおじさんの
上に座らせ私の両腕をネクタイで縛り
短パンの中に手を入れておまんこを触ってきました。胸を揉みまわしながら、パンツに手を入れておまんこを直に触ってきました
「スケベな子だねおまんこぐっちゃぐっちゃだよ」
おじさんは右手でクリの周りに指を押し込み、
左手でクリの上の皮をクイッと引っ張りあげ、おまんこに指をズブッと入れて暫くズブズブと出しれしてから、ヌルっと指の腹で剥いたクリを擦りあげました。
「イヤッ!イヤッ!」
衝撃が走りました
クリを剥き出しされると耐え難い快感で
こんなことされたらおかしくなる!と、思いました。
おじさんにされたら私はおじさんのおちんぽを入れる流れになると思って怖くなり
かなり激しく抵抗しました
おじさんの指がクリを擦る度に
快感に飲み込まれなように
指がクリに当たる度に身を捩りました
快感を逃そうと必死になりました
おじさんは私が抵抗しても諦めず
私の足をダイニングテーブルに縛り付けました
私は両足を開けなければならなくなり
おまんこを見られながらクリを剥かれ
生クリをおじさんの舌で舐め回され
ずっとおじさんは皮を剥いたまま
ずっと舐め続けます
イッてもイッてもです
イッたばかりのクリを口に含んで
両乳首を摘んでコリコリしてきました
「やめてーお願い」
私は鬼のような責めに悲鳴をあげていました
「MIYAちゃんの中学生のおまんこにおじさんの大人のちんぽ入れてほしいだろ?」
「ヤダヤダやめて」
「まだ、ちんぽいらないんだスケベだね」
おじさんはクリを口に含んだまま
おまんこに指を入れてこねくり回します
「これ、たまらないでしょ?」
と、クリの上を舌で押し潰すように舐め上げ
おまんこの中から指を擦りあげ
舌とおまんこ越しに指でクリを挟むんです
腰が勝手に動いておちんぽをおまんこに入れて欲しくなるのを堪えてました
「ちんぽ入れてほしい?」
「いやいや、」
「おじさんMIYAちゃんの子どもおまんこに大人のちんぽをズブッと奥まで入れたくてたまらないよ」
「イヤーッやめて」
「見てごらん、おじさんの大人の硬いちんぽだよ?」
おじさんはズボンを脱ぎ黒々とした大きいおちんぽを出しました
血管が浮いてて先がテカテカしてカリが異様にデカくて太くて大人のはグロくて
かなり引きました
「やだーっ!ヤダヤダ」
かなり激しく抵抗しました
足を縛られてるのに左右に腰を動かして
逃げようとしました
裂けるんじゃないかと恐怖でした
テーブルに固定されてるのに私が動き
なかなか入らないので
足の紐を解いて、私の片足をあげて
逃げれなくして下からズブッと突き上げて
挿入してきました
大人のおちんぽの圧迫感は凄くて
おまんこは押し広げられ
クリも剥き出しになったんだと思います
おじさんはクリを摩りながら
グイグイと奥まで突いてきました
「子どものおまんこに大人のちんぽが奥まで入ったね子どものくせに大人ちんぽ入れられてぐちょぐちょだね」
おじさんはいやらしい恍惚としたにやけ顔で、ハァハァと興奮し様子でした
おじさんは私の胸を思いっきり掴み、乳首に舌を伸ばしながら、ズンズン腰をふりました。
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(2020年05月28日)
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