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寝取られ夫と爆乳妻とキモ大家・ヌードモデル前編

投稿:2025-05-06 01:51:09

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

先ほど、妻が「したくなったから大家さんの家に行く〜」と出て行ったので暇になりました。投稿しま〜す!この前、妻から聞いてめちゃくちゃ興奮した話で〜す!半分ヤケになってま〜す!登場人物峠あかり・・・妻です。高校の頃はロングヘアーでした(前回、書き忘れたので)。森沢茜・・・妻の親友。身…

登場人物

野村誠・・・同級生。写真部のカメラオタク。

妻の大ファンで某大手企業の御曹子。

前回の続きです。

結局、妻は生徒指導室での鎌田のセクハラについては誰にも打ち明けられませんでした。

ただ、痴漢については茜に相談し、僕が休んでる間は一緒に登校してもらうように頼んだようです。もともと、妻と茜は同じ中学で、僕が妻と付き合うまでは一緒に登校してたのですが、僕が妻と登校するようになったのを機に茜だけ1本早い電車に乗るようになったのです。

茜にとってもその方が良かったのです。茜は本来、早起きで、寝坊助の妻に合わせて遅い電車に乗ってたのです。が、僕が休みの間、再び、寝坊助の妻に合わせて遅い電車に乗らねばならなくなりました。

「もお〜、相変わらず遅いなぁ」

茜が妻を見て、待ちくたびれたように言いました。

「ごめん」

「ほら、電車出ちゃうよ、早く」

「うん」

二人は電車に乗り込みました。

「どう、居る?」

「ううん、いない」

二人は例の痴漢がいるかどうか周囲に目を配っています。

「でも、あかりの話だと、どこからか監視してるはずなんだよ。その痴漢ども・・・」

「うん、家も調べたって言ってるから・・・」

「やっぱり警察に言うか、淳くんに相談したら?」

「イヤだ、淳には知られたくない!」

「全部、正直に話す必要ないよ。ただ痴漢に遭ったって言えばいい。下着奪られた事とか、逝かされたとか言わなきゃいいじゃん」

「うん、そうなんだけどね・・・」

「ねえ、本当に鎌田に何もされてないんだよね?」

「う、うん。何もされてないよ」

「昨日から、あかり元気ないし、オドオドしてるっていうかさ、喋り方も変わったよ」

「それは痴漢のショックで・・・」

妻は痴漢のショックより鎌田にセクハラされ、感じてしまった事に動揺していました。しかも、妻は昨夜、鎌田に犯される事を想像して自慰行為に耽っていたのです。

(何で、あんなヤツのこと考えてオナニーしたんだろ?)

自分の身体に少しずつ異変のようなものを感じていたと妻は言います。

「はぁ〜、何であかりばっかり、こんな目に遭わなくちゃならないのかね」

茜は中学時代の妻のレイプ被害について知っています。というか、妻を売った親友、佐々木恵と茜と妻の三人は元は仲良し三人組だったのです。

妻は三人の中でも圧倒的にモテていました。

中学の三年間で13人に告白されてます。そのうち、付き合ったのは3人なので、残りの10人は玉砕したという事になります。

恵は密かに妻に嫉妬してました。中学三年の時、自分が好きだった同級生の男子が妻に告白し、付き合うようになると、ついに我慢の限界に達し、地元の五つ上の先輩が一人暮らしを始めたから遊びに行こうと妻を誘い、その部屋に連れて行きました。

そこにはその先輩の友人たちを含めた7人の男がいて、妻はその部屋で輪姦され、処女を失いました。妻の犯され願望はその時の後遺症なのかもしれません。

その事が噂になり、それが原因で妻は彼氏と別れる事になりましたが、それを知った茜が恵を壮絶なリンチに掛け、転校を余儀なくしたのです。

茜は常に妻を守ってきたのです。妻が茜に弱いのはそのせいでしょう。

話が長くなりました。

結局、一週間、茜は妻と一緒に登校して痴漢から守ってくれました。

その最後の金曜日の話です。

下校時刻になり、妻と茜が駅に向かっていると、後ろから違うクラスの男子が声を掛けてきました。

「峠さん!」

声を掛けてきたのは野村誠。写真部に所属するオタク男子で、学校でも目立たない存在でした。

「えーと、誰だったっけ?」

野村「僕、三組の野村誠って言うんだけど、今日はお願いがあって・・・」

「私、彼氏いるよ」

また、告白かと思って妻は先回りしました。

野村「うん、知ってる。志村くんでしょ?ハンサムだし、峠さんとお似合いのカップルだと思うよ」

「そりゃ、どうも・・・それで?」

野村「モデルになって欲しいんだ!」

「モデルって、写真か何か?」

野村「うん。僕、こう見えても撮影の腕は確かなんだ」

「何で私なの?」

野村「何でって、峠さんしかいないんだ。僕、普段は風景とか自然美を撮ってきたんだけど、人物で初めて撮りたいと思ったのが峠さんなんだ」

「何で?」

野村「美しいからだよ」

「え、いや、そんなストレートに美しいって、よく照れもせずに言えるね」

野村「美しいものは美しいだろ?」

「うーん、まあ、悪い気はしないけどね・・・」

野村「引き受けてくれる?」

「まさか、ヌードモデルとか言わないでしょうね?」

野村「うん、ヌードじゃないよ。でも、水着は着てもらうと思うけど・・・」

「え〜、どんな水着よぉ?」

野村「極めて布地の少ないヤツ」

「アンタ、殺されたいの?」

野村「だって、峠さんの美を最大限に生かさなきゃならないんだ。本当はヌードがいいんだけど、それじゃ引き受けてもらえないだろうから、折衷案で・・・」

「あのね、自分の中で勝手に折衷案作らないでくれる?」

「お願い!」

野村は突如、土下座しました。通行人がその様子を見ています。

「ちょっと、土下座しないでよ!私たちが虐めてるみたいでしょ!」

野村「引き受けてくれるまで土下座を続ける!」

「ちょっとぉ〜」

「あ〜あ、どうする、あかり?」

「うーん、困ったなぁ、じゃ、こうしよう。来週から淳が出てくるから、淳に聞いてOKだったら引き受けてあげる」

野村「本当?」

「淳がOKしたらだよ」

野村「僕、絶対に志村くんを説得してみせる!」

「あ、そう、頑張ってね」

結局、その場はそれで終わりました。

次の週、僕は復帰しました。

バスに乗って妻の待つ駅に向かいます。

といっても、ほとんどの場合、僕が先に駅に着いて妻を待つ事の方が多いです。

駅で妻と合流し、学校に向かいます。

妻は結局、痴漢に遭った事はこの時は言いませんでした。そのかわり、例のオタクくんの話をしてきました。

「モデルだって?」

「うん」

「野村なんて知らないな・・・」

「私もこの前、初めて知った」

そのあと、妻は野村の熱意について語りました。

「フーン、そいつにとっては、あかりは純粋な美の対象って事か・・・」

「そうみたい・・・」

(うーん、確かにあかりは美人だよなぁ・・・それにあの身体のラインも芸術的だもんなぁ)

「どう思う?」

「取り敢えず、野村ってヤツの話も聞いてみるよ」

「うん」

「あかりはどうなんだ、やってみたいのか?」

「うーん、ヌードじゃないならいいかなぁってのはあるけど・・・かなり際どい水着みたいなの」

「え、そうなの?それじゃダメだ」

「だよね、そうなるよね」

「そもそも、どこで撮影するんだよ?」

「彼の家にスタジオがあるんだって。何かお金持ちみたいよ」

「学校で撮る訳じゃないのか・・・」

「うん、門外不出で作品は誰にも見せないって言ってた」

「まあ、とにかく話だけでも聞いてみよう」

それで、ひとまずその話は終了しました。

久しぶりに学校に行った僕の耳に阿部と井上の妻に対するイタズラの話が入ってきました。

僕は阿部と井上を放課後に校舎の裏に連れ出して、二人同時にボコボコにしました。

僕は普段は大人しく、喧嘩も嫌いなのですが、妻の事になると冷静さを失うようです。

そんな殺気立った僕の元に野村が臆せずにやってきました。

そして、自身の妻に対する想いと作品への拘りや覚悟を述べ、最後には土下座をしました。

結局、僕は押し切られる形になりました。

「結局、押し切られちゃったんだ」

「うん」

「だって、アイツしつけぇんだもん。土下座するし・・・どうしようもないだろ」

「でも、あの殺気立った淳くんに動じないって、凄いよ。私でも怖かったのに・・・」

「え、そんなに怖い顔してた?」

「うん、鬼の形相・・・あかりは見たことあるの?」

「ううん、初めて見た・・・」

「あ、あかりも怖かった?」

「うん、淳て普段が大人しいし、優しいから、物凄くギャップがあって余計、怖く感じた」

「喧嘩強いんだね」

「・・・喧嘩、嫌いなんだ、俺」

「え、でも、結構、喧嘩慣れしてる感じだったけど?」

「俺、見た目こんなだから舐められるだろ?だから結構、不良に絡まれて、やりたくもない喧嘩やる羽目になる事が多かったんだ」

「ああ、それで喧嘩慣れしたってわけね。でも、何で今回は自分から売ったの?」

「あかりに危害を加えるヤツは許せない。それだけだよ」

この時の僕はまだマトモでした(笑)。

「淳・・・」

「お〜お〜、お熱いね、ご両人。じゃあ、邪魔者は退散しますか」

そう言って茜は帰って行きました。

僕と妻はホテル街へと歩いていきます。

「あ、俺もう金ないんだった」

「私が出すよ」

「え、いいの?」

「うん、仇も討ってくれたしね。それに初めて見た淳の怒った顔見て、ちょっと催しちゃった」

「催す?」

「だからぁ、したくなったって事」

「ああ、そういう・・・」

僕たちはホテルに入りました。

喧嘩のあとだったせいもあるのか、普段に比べて、ちょっと荒々しく妻を抱きました。

「ああん、今日の淳、ワイルド〜、男らしい〜」

「ごめんね、普段は女々しくて・・・笑」

「ううん、普段の淳も好きだよぉ〜、で、でも、たまには男らしい淳もいいかなぁ、あ、ああん」

「なぁ、今日はバックでやるか?」

「ああん、ど、どうしたの?珍しい、ううん」

僕はだいたい正常位か対面座位が多いのですが、今日は荒々しく妻をバックで犯したい、そう思ったのです。

一旦、ペニスを引き抜き、妻に巨尻を突き出させます。

(絶景だな)

妻の巨尻は圧巻の迫力があります。ただ、難点は爆乳が視界から消えてしまうことです。

爆乳を味わうのは、やはり正常位か対面座位です。あと、騎乗位でその揺れる様を見るのも最高です。

僕は妻の背後からピストンを続けます。

(野村があかりを撮りたいって言うのは、凄くよくわかる・・・)

この身体は本当に芸術品だ、僕はそう思いました。

(でも、それだけにあかりに邪な気持ちを持つヤツは多いだろうな・・・阿部や井上もそうだ)

この頃の僕は本気で妻を守ろうとしてました。

(野村も、もし、あかりにおかしな事をしたら容赦しない)

野村は大人しそうなタイプだったので、妻を強引に何とかしようとはしないだろう、僕はそう思ってました。その点では安心してたのです。

ですが、僕たちは野村の本当の凄さを知りませんでした。その事はこのあと、妻が身をもって知らされます。

後編に続きます。

この話の続き

日曜日に僕と妻、茜の三人で野村との待ち合わせ場所である駅のロータリーに向かいました。僕「ここに迎えにきてくれるの?」妻「うん」茜「まだ来てないの?少し早かったかな?」時刻は午前10時です。妻「ううん。確か10時って言ってたよ」クラクションが鳴ります。僕たち三人が音のする方…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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