官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
【評価が高め】僕の目の前で妻が痴漢たちに
投稿:2024-05-22 01:20:37
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僕と妻は同じ職場で働いている。
大抵の場合僕たちは、朝一緒に家を出て会社まで通勤する。
帰りはまちまちであることもあったが、意外と一緒に帰ることも多かった。
ある朝のラッシュの時のことだ。
僕は普段から妻への痴漢に警戒して、向かい合わせに立って、少し言葉を交わしながら乗車していた。
妻は背が高く、男性に触られやすい。
彼らが普通に手を下げているだけで、妻の下半身に触れてしまう。
「ひゃんっ!」
妻が小声で僕に囁いた。
僕は慌てて妻と位置を入れ替えた。
妻はもともとすごく敏感な体質で、僕が触っただけで軽く上り詰めたり、セックスの途中で何度も激しく逝ってしまうこともしょっちゅうだった。
その翌日も妻は、下半身に違和感を感じて、その度に僕は位置を入れ替わった。
男性と同乗している女性に対して、大胆な痴漢がいるものだと思ったが、偶然の可能性もあると考えた僕は、乗る車両を変える程度の対策しかしなかった。
しかし、結局僕はこのことを後悔する事になった。
後になってわかった事だが、その痴漢はグループで、彼らは常に情報を交換していたからだ。
車両を変えても位置を変えても、その度にスマホで情報が飛び交っていた。
結局のところ僕たちは、毎日ずっと痴漢グループに取り囲まれていたのだ。
そしてその日の朝が来た。
遅延の影響で、電車は殺人的に混み合っていた。
そして、僕たちは乗客の波に押されて、つい離れ離れになってしまったのだ。
少し離れたところで、妻は僕の顔を見ていた。
しかし突然、妻のカラダがビクンと跳ねた気がした。
するとみるみるうちに妻の顔が紅潮して、何かを我慢しているような表情になった。
僕は、妻が痴漢に襲われているのだと直感した。
そのあとも妻は、カラダをよじったり避けるような仕草をしながら、泣きそうな表情になって行った。
「ああっ、だめ・・」
妻は声を出さずに口パクで喘いだ。
彼女の目はどこか遠くの一点を見つめている。
「ああっ・・いやっ、いやだあっ」
妻の表情から、痴漢たちは複数で妻のカラダをもて遊んでいるように見えた。
そのうち妻のアゴが上がり、切羽詰まった表情になって来た。
激しく息遣いをしているのが遠目にもわかる。
「ああっ、だめ。それだめえっ!」
妻の口がそう動いた瞬間、彼女は一瞬だけ白目になって首を反らせ、頭をガクンと前に折った。
崩れそうになるカラダは、周りの誰かに支えられている。
その光景は、まるで痴漢達に妻が逝かされたように見えた。
そして僕たちの降車駅に着くと、妻はふらつきながら降りて来て僕の腕にしがみついた。
「だ、大丈夫か?」
雑踏の中で妻は立ち止まり、僕と見つめあった。
「あなた、わたし痴漢たちに恥を・・。あのね、下着も取られちゃった」
妻のスカートの下はノーパンだった。
改札を出て薬局に駆け込むと、妻はショーツを買ってトイレで履いてきた。
しかし、足元はびしょ濡れのままだった。
きっと僕の妻は、逝かされた時に潮を吹かされたのだ。
僕は彼女に、今日は休暇を取る事を勧めたが、独りで帰るのが怖いと言うので、そのまま一緒に出社した。
気になってお昼に顔を見に行くと、妻はどこか遠くを見ながら、何度も足を組み替えたり、股の間をそっと押さえたりしていた。
「なんかカラダがおかしいの。今朝のこと思い出しちゃって。ほら、わたしもともと敏感だから・・」
なんと妻は、今朝の痴漢されたことを思い出してしまい、今日はオフィスの中でずっと感じ続けていると言った。
「あのね、座ってるだけで軽く何回か・・逝っちゃったわ」
すっかり感度が上がってしまった妻は、僕が帰りに訊ねると、僕と話したあとも何度か上り詰めたと白状した。
次の日の朝、妻は自衛のためにパンツスーツを履いて家を出た。
しかし、昨日に続けて電車にはトラブルが発生していて、大混雑していた。
今日のところは僕たちが離れることは無かったが、扉付近で向かい合わせとなり、ものすごい圧力でまったく身動きが取れなかった。
身長が僕とほぼ同じ彼女の唇が、僕の耳元にある。
その時、再び妻のカラダがビクビクっと震えて、僕の耳元で喘ぎ声がした。
「はあっ、あなた。また・・」
僕は位置を変えようとしたが、まったく動けない。
すると、耳元の彼女の息遣いがさらに荒くなった。
「ああっ、あなた。だめ。おろされてる。下げられてる・・」
妻は痴漢たちに、パンツとショーツを下ろされているのか。
「はああっ、お尻が出てる。電車の中で・・恥ずかしい」
妻は、ついに車内で下半身を露出させられたようだ。
その時再び妻のカラダがビクンと跳ね上がった。
「ああっ、だめっ。クリをっ。クリがいいっ・・ううっ、ふうっ、い、逝く・・」
妻は僕の顔を見ながら、また一瞬白目をむいて絶頂に達した。
そして次に、彼女の身体が少し浮き上がった気がした。
「ああっ、あなた。入ってきた。アソコに入ってる・・」
なんと妻は、主人の僕の前で痴漢の肉棒を受け入れてしまった。
僕は信じられない思いで、僕の肩に首を置いて小さく喘ぐ妻を見つめた。
その時、電車がカーブに揺られて、大きく振動した。
「あううっ、大きいのが奥に・・ダメ、もう恥をかくわ。いま逝かされる・・」
僕は慌てた。
ここで妻が大声を出して達すると、晒し者になる。
僕は咄嗟に彼女の唇を僕の唇でふさいだ。
切迫詰まった妻が、唇を合わせたまま、飛び出るほど大きく目を見開いて僕を見た。
「ううっ、ふうっ、ふうっ・・ひぐぐうーっ!」
妻のカラダが大きく痙攣して、僕の膝のあたりがお湯をかけられたように熱くなった。
とうとう妻は、痴漢の大きな肉棒に貫かれ、僕のすぐ前で潮を吹かされながら絶頂を迎えてしまったのだ。
そして、間をおかずに別の肉棒が妻を貫いた。
「ああっ、いまはダメえっ、また逝くうっ・・」
妻は声を噛み殺しながら、連続で逝ってしまった。
結局僕の妻は、3人の痴漢に犯されて連続イキさせられた。
やがて人波が出口に向かうと、膝まで下着を脱がされていた妻の白いお尻と前の陰りが、周囲の何人かに丸見えになった。
「いや。見ないで・・」
僕は慌てて妻のパンツスーツを引き上げて、周りから遮るように彼女を救出したのだった。
その日会社から帰ったあと、僕は妻に明日からどうするかを相談した。
「ごめんなさい。あのね、す・・すごかったの。わたし目の前で火花が散って、普段届かない子宮の奥で逝っちゃって・・。中に出された瞬間は、気持ち良すぎてホントに死ぬかと思ったの」
なんと敏感症の妻は、痴漢に逝かされて中出しされ、死ぬほど気持ち良かったと僕に言った。
「ねえ、あなた。わたし明日ミニスカートを履いてもいいかな」
妻はまた明日も犯られるつもりだ。
そして僕はいま初めて、自分の寝取られ性癖を自覚した。
また僕のすぐ目の前で逝かされる妻を見てみたい。
それからしばらく毎日、妻は電車の中で3人に好きなように弄ばれて、僕の目の前で失神するほど何度も絶頂に達した。
しかしやがて3人は飽きてしまったのか、妻の元から去ってしまった。
いま僕と妻は、次の相手を探し続けている。
僕たちは深い沼に落ちたように、新たな快感を求めて、今日も満員電車に乗り込むのであった。
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