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介抱された番台さんと……(1/2ページ目)

投稿:2024-05-22 00:24:30

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名無し◆IkmYBFA

私は23歳のフリーターで、一人暮らしをしている女になります。

高校卒業時に一度は新卒の正社員として働いたものの、どうも会社の社風に馴染めない上に、あまりの手取りの低さに、到底一人暮らしとか無理と落胆してしまって、現在に至っております。

かといってフリーターとして働くも毎日残業で、ちょいちょい7連勤、8連勤とかあったりして、正直困憊気味な日々を過ごしておりました。

その日も無事に7連勤を終え、クタクタになりながら家路に着くと、ベットに倒れ込むように横になってしまいました。

「ふぁぁぁ……。やっと明日は休みだぁ………♡」

やっと仕事から解き放たれた解放感に、そのまま眠ってしまいたい気持ちで一杯でしたが、せっかく帰り道に立ち寄ったコンビニで買ってきた夜ご飯を食べる事にしました。

ご飯を食べ終えると、やはりお風呂に入りたくなってきて、ゆっくりとお湯に浸かりたいとも思ったのですが、疲れていたのでお湯を張るのも面倒くさくて

「シャワーでいいか……」

とそのまま服を脱ぎ捨て、浴室に入ってしまいました。

しかしいくら蛇口を捻っても

「あれっ……?あれっ……!?」

何故か温かいお湯は出て来ませんでした。

「マジかぁ………………」

どうやら給湯器の故障なのか、シャワーからは冷たい水しか出て来ず、私は完全に意気消沈してしまいました。

もう時刻は夜9時を回っていたので、大家さんに電話した所で今日は対応して貰えないでしょう。

途方に暮れていた私は、そういえば近所にお風呂屋さんがあった事を思い出して、素っ裸のままスマホを開いて営業時間を調べてしまいました。

「営業時間14:00~22:00」

との記載を発見しました。

個人的に素っ裸にまでなってしまって、このまま風呂に入らないというのは、どうしても気持ちが悪くて

「まだ間に合う!!!!!」

と慌てて銭湯に行く事にしました。

その銭湯は徒歩10分くらいの位置にはあったものの、一度も行った事は無かったのですが、明らかに昭和感溢れる古びた公衆浴場といった感じでした。

私は急いで身支度を済ませ、替えの下着とタオルを袋に詰め込んで、慌てて銭湯に走りました。

急いでいた上に面倒くさかった事もあって、Tシャツに半パンと、殆ど家着の様な格好で向かってしまいました。

ノーブラだったのは一瞬気にはなりましたが、もう外は真っ暗だったので

「別に大丈夫だよね?」

と、あまり深くは考えず銭湯まで走りました。

銭湯まで辿り着くと、時刻は21:20で

「セ~フ♪」

と扉を開けました。

中には男湯と女湯の扉が別になっていて女湯の扉を開くと、番台で暇そうにスポーツ新聞を眺めている年配のオジさんが座っていました。

「えっ!?」

私はこういう銭湯に入ったのは産まれて初めてだったので、驚いてしまいました。

中には着替え中のオバチャンと、浴室の方にお婆さんっぽい人が全裸で居たのが見えたのですが、番台の人にも丸見えだと思いました。

番台のオジさんは私の存在に気付くと、チラッと私の顔を見て

「490円ね~」

と一言、ぶっきらぼうに伝えて来たので

「あっ……はい」

と財布から500円玉を渡しました。

番台のオジさんはお釣りを手渡しながら、チラッと私の胸元を見た様な感じがしたので、私も胸元を意識して見ると

「……!!!」

Tシャツにハッキリと2つの乳首が、ツンツンと浮き出ていた事に気付いてしまいました。

「やだぁ………。超恥ずかしいんだけど………♡」

私は慌てて脱衣場の方に走りましたが、よく考えたらオジさんには乳首どころでは無く、全てを見られてしまう事を思い出しました。

「ええぇ~マジでぇ………?」

と躊躇してしまいましたが、少し前まで裸だったオバチャンは風呂上がりだったのか、チャキチャキと服を着て行きます。

「やっぱりこういう所なんだよねぇ………」

と少し諦めた私は、なるべく番台からは死角になる位置で着ていた服を脱ぎ始めました。

その時は全くオジさんの視線を感じる事は無くて

「仕事柄、女の裸なんて毎日見てるんだろうし、見飽きてるくらいなんだろうね!」

と私が気にし過ぎと思う事にして、全て脱いで浴室に向かいました。

浴室内は思ったよりも広くて、サーッとお湯で身体を流した後に、一先ず浴槽に浸かりました。

「はぁぁぁぁ………………気持ちいい♡」

お婆さんは身体を洗い始めていたので、こんな広いお風呂をほぼ貸し切り状態で、こんなにゆったりと脚を伸ばして入るのは久々でした。

お風呂の温度は、やや熱め程度だったと思うのですが暫く湯船に浸かっていると、仕事の疲れもあったのか、次第にウトウトして眠ってしまった様でした。

どのくらい寝落ちしていたのか分かりませんが、遠くの方からお婆さんが

「……………大丈夫…………!?」

と叩き起こされていた様な感覚がありました。

私は意識が朦朧としていたのか、あまりよく分からなかったのですが遠くの方で

「あの娘……逆上せちゃってるよ……………!?」

「えっ………!?本当に……………!?」

ハッキリとは分かりませんが、というような飛び交う声が聞こえて来たような気がして

「大丈夫……!?!?」

という叫び声が聞こえて来たような気がして、暫くすると誰かに抱き抱えられて、何処かに運ばれたような感じがしました。

その場で私はグッタリと横になっていたんだと思います。

フェイスタオルの様なものを裸体に掛けられて

「じゃあ………後は任せたよ………!」

と聞こえてきて、お婆さんが脱衣場から出て行ってしまったと思われる後は、一気に脱衣場内が静寂に包まれた様に静かになりました。

意識が朦朧として記憶が途切れ途切れ中、時折そよそよと扇風機の風のようなものを感じました。

火照った身体に扇風機の風が妙に心地よくて、再び私は全身の力が抜けるように、スーッと意識が遠のいてしまったようでした。

どのくらいの時間意識が遠のいていたのかは分かりませんが、私が何となく意識を取り戻した時に

「おおぉぉ………♡エッチだなぁ…………♡」

と番台のオジさんらしき声が聞こえてきました。

私はまだ意識が朦朧としたしている状態で、自分の身に何が起こっているのか良く分からない状態だったのですが、扇風機の風を浴びている時に何となくフェイスタオルが、お腹の辺りでハタハタと靡いてる感じがしたのです。

うっすらと私は目を開けてみると、番台のオジさんが私の脚元に立っていたのが見えました。

「えっ!?えええっ……!?」

私に掛かっていたフェイスタオルは捲れていて、私の小振りなオッパイが丸見えになっていたのでした。

しかも私に掛かっていたフェイスタオルも捲れ上がっていて、何と下半身丸出しので眠っていた状態でした!!!

番台のオジさんは

「はぁぁぁぁ……エッチな裸体してるなぁ……♡」

なんて言葉を発しながら、明らかに私のマンコを覗き込んでいて

「ちょっと待って……!!!」

と思うも余りの衝撃に、言葉を発する事が出来ませんでした。私は

「とにかく隠さないと!!!」

という思いで身体を捻るようにして膝を曲げたのですが、思うように身体が動かず逆効果でした。

中途半端に膝を立ててしまうと寧ろ逆に、番台のオジさんの位置からはマンコが丸見えになってしまったのです。

「おおおぉぉぉ………スゲェ……♡♡♡」

身体が上手く動かない私は、とにかく寝ているフリをして遣り過ごそうとしていると

「駄目だ………我慢出来ん……………」

と番台のオジさんはズボンを降ろし始めてしまったようでした。

「えっ!?何……!?何をしているの!?」

薄目で私はオジさんの動きを何となく把握していましたが

「まさか……挿れようとしてないよね!?」

と少し焦りました。

案の定オジさんのペニスは、年齢の割に元気だった様で大きくなっていました。

「流石にこれはヤバい!!!」

と起き上がろうとした時に、何とオジさんは自分の物をシコシコと扱き始めたのでした。

「えっ……!?」

そういえば番台のオジさんは、さっきから一度も私の裸体には触れていないのです。

やはりお客さんの裸体に手を出してはいけないという、自制心が働いてくれているのでしょうか?

「はぁ……♡はぁ………♡」

と小さな吐息は上げているものの

「私の不注意からの事故みたいな部分もあるし、もはや自慰行為の手助けするだけで済むならいいか…………」

と諦めて、静かに眠ったフリに徹していると

「はぁぁぁぁ……♡顔も可愛いなぁ……♡」

とシコシコさせながら、呟く声が聞こえてきました。

私は特別美人という訳ではないですが、どちらかというと童顔でボブにしているせいもあってか、たまに山田杏柰に似ていると言われます。

可愛いと言われて悪い気はしませんが、そんな事よりも

「オジさんが私の裸体でオナニーしている……」

と考えると恥ずかしさからか、だんだんと変な気持ちになって来てしまいました。

「こんなオジさんに、私のマンコ見られてる…」

と私の中に、どんどん恥ずかしさが込み上げて来ました。

そんな時にオジさんが、とうとう私の膝を摘まむように触ってくると、そっと股を拡げて来てしまいました。

「…………!!!この体勢はヤバい!!!」

そう。それはまさにM時開脚にされてしまって、番台のオジさんに向けて、ガッツリとマンコを晒け出してしまっていました。

「いやぁぁぁぁ……♡♡♡見ないでぇ…!!!」

私は歯を食い縛るようにして、心の中で叫びました!!!

「あぁぁぁ…♡奥までパックリとしてるわぁ……」

オジさんの扱きが激しくなった気配を感じ取ると

「いやぁ……♡止めてぇぇ!!!」

と私の股間がドンドン熱くなっていくのを感じてしまって、とうとうアソコにジュクジュクっとした熱いものが滴ってくるのが分かりました。

するとオジさんは

「あれ……!?」

っと扱いていた手を止め、私のマンコに顔を寄せて来ました。

私のアソコからは、エッチな愛液がツーっとお尻の方へ垂れて行くのが分かり

「もしかして………起きてたの!?」

と声を掛けて来てしまいました。

「不味い!!!!!」

と思った私は、黙って遣り過ごそうとしましたが

「見られて感じちゃった………?笑」

と太ももを触ってきてしまい、見られて敏感になってしまっていた私の裸体は

「あっ……♡」

と小さな吐息と共に、「ピクッ」と反応してしまいました。

「ふふっ………♡」

っと不敵な笑みを浮かべたオジさんは

「何だよ………もっと早く言ってくれれば……♡」

と太ももを大胆に触りながら、股間に顔を埋めて来てしまいました。

透かさずオジさんは、私の膣の回りを舌で擦るように這わせて来てしまって、とうとうオジさんにクンニをされてしまいました。

「はあぁぁぁぁぁぁ………ん♡」

彼氏と別れて数年、ここ最近ずっと忙しかった事もあり、エッチな事とは無縁だった私にとっては物凄く刺激的でした。

「こんなオジさんに……ダメ!!!」

と思ってはいるものの、身体が思うように動かないような状態の時に、オジさんに愛撫され続けてしまいました。

「あはぁぁぁ…ん♡駄目ぇ……♡」

駄目と言いつつも、起き上がって拒否するような事が出来ないので

「こんなに濡らしちゃって、そんなに気持ちいいのか……♡」

とオジさんは、「嫌よ嫌よも好きの内」くらいに本気では拒否られていないと思われていた筈で、殆ど捲れ上がっていたフェイスタオルは剥ぎ取られて、正真正銘の全裸にされてしまいました。

するとオジさんは私に跨がって、オッパイにしゃぶりついて来ました。

乳房をゆっくりと包み込むように触りながら、乳首を舌で転がし始めました。

「んっ♡んんっ…♡」

私の乳首はツンツンに起ち、レロレロと舌で転がされました。

「んんっ♡柔らかいし、良い形してるよ♡」

と私は受け身でいるしかなく、完全にオジさんのペースでした。

跨がるオジさんの硬くなったペニスが、時折私のマンコの丘の辺りに擦り付けるように当たっていました。

オジさんに唇を重ねられて、強引に舌を捩じ込まれてしまうと

「あぁ……もう駄目……おかしくなっちゃう…………」

とは思いながらも、あっさりと舌を受け入れてしまいました。

とうとう見知らぬオジさんに、頭を抱え込まれる様に固定されて「ピチャピチャ」とイヤらしい音を立てながらの舌と舌を絡め合うディープキス。

オジさんの口からは不快なタバコの臭いを感じるものの、もう一方の腕で全身を弄るように指で弄るように触られてしまうと犯されているようで、逆に興奮を覚えてしまいました。

「あぁぁぁぁ……ん♡」

オジさんの指が背中を伝い、お尻の割れ目を擦らせて来ると

「はあぁぁぁぁぁぁ……ぅ……♡♡♡」

と大きな声を出して全身に力が入り、裸体を仰け反らせてしまいました。

「ははっ………。お嬢ちゃん本当にエッチな裸体してるねぇ……笑」

と呟きながら、肛門まで指を擦らせてしまって

「はあぁぁぁぁっ♡駄目…♡そこは駄目♡♡♡」

私のお尻全体に力が入って、ギューっと肛門を締め付けるようにすると、自然に大きく股を開いてしまいました。

「お嬢ちゃん最高だよ!!!!!笑」

そんな私にお構い無くオジさんは、中指でアナルを刺激し続けて来ました。

「だめ♡だめ♡だめぇぇぇぇ……♡♡♡」

私は大きく股を拡げて感じまくってしまい、アソコからは沢山のエッチな愛液が溢れ出てしまいました。

「あははは…笑。お嬢ちゃんアナル弱いのか?もうベンチがビチャビチャやで♡♡♡笑」

「いや…ん♡止めてぇぇぇ…♡♡♡♡♡」

アナルを刺激されたのは産まれて初めての経験でしたが、こんなにもアナルに快感を覚えるとは思わず小さな波を感じてしまいました。

「…………それじゃ……挿れちまうぞ!!!笑」

との時は突然やって来ました。

オジさんはシャツを脱ぎ捨て全裸になると、硬くなっていたペニスを私の膣に宛がって来ました。

「んんん…っ………♡♡♡」

洪水の様に愛液が溢れ出していた私のマンコは、スムーズに勃起したオジさんのペニスを受け入れてしまいました。

「あはぁぁぁぁぁぁ………♡やっぱり若い子のオメコは良いのぉぉぉ………♡」

オジさんはマンコの挿入感を堪能していたようでしたが、とうとうオジさんに生挿入させてしまった瞬間でもありました。

「はあぅぅぅ……♡」

こんなオジさん相手でしたが、私にとって久々のSEXでした。

オジさんの腰を動かすと、膣の中で硬くなったペニス物凄く気持ち良くて

「はぁぁぁぁぁ…ん♡」

と声を出して、快感を覚えてしまいました。

「はぁ……はぁ……。お嬢ちゃんのマンコは最高に気持ちいいのぉぉぉぉ………………」

とオジさんも、久々のSEXを堪能していたようでした。

「ギシギシ」と軋む古いベンチの上で、全裸でオジさんに挿れられてしまっているのです。

今もし誰かが入って来たらと思うと、更に興奮が高まって

「こんなに私って変態だったのか!?」

と思うくらい気持ちが昂っていました。

「はぁぁぁぁぁ…ん♡あぁぁぁ…ん♡♡♡」

と大きな喘ぎ声を上げてしまい

「お嬢ちゃん……気持ちいいか……?笑」

とオジさんに、ゆっくり腰を動かされながら尋ねられると

「…………いい…♡あぁ...ん♡いいです♡」

と応えてしまいました。

「ワシも、こんな若い子の温もりを久々に味わえて………もう大満足じゃよ♡♡♡笑」

とオジさんは、徐々に腰の動きを速めながら

「あぁぁぁ…♡お嬢ちゃんのマンコ気持ち良いよぉぉぉ!!!」

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