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小学生時代(澪と雫)その13(1/4ページ目)

投稿:2025-06-14 15:07:19

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本文(1/4ページ目)

みっちん◆IwN4KZk
最初の話

みっちんと言います。良かったら、話を読んでください。お父さんは、僕が小学校に上がる前、交通事故で亡くなりました。幸い、お母さんが勤めているところは、以前から、社長さんを含め理解のある会社だったので、それ以後も、融通を利かせてくれたので、特に困ることはありませんでした。年に何回…

前回の話

みっちんです。続きを書かせてもらいます。寒くなってきて、澪ちゃんは体調が良くない時が多くなっていて、土曜日の夜はエチエチなことは少なくなり、一緒の部屋でまったり過ごすことが多くなりました。雫ちゃんも、そんな澪ちゃんに気を使っていたようで、エチエチなことは控えているようでした。そんなあ…

みっちんです。

続きを書かせてもらいます。

雫ちゃんとの件は、頃合いを見計らってと思いつつも、やはり言わなければいけないことをしてしまったことが頭を離れず、その日の夜は気になって寝付けなかったので、少し時間は遅かったのですが澪ちゃんのお部屋のドアをノックしてみました。

もう、寝ているかと思っていましたが、ノックするとすぐに澪ちゃんは開けてくれてお部屋に入れてくれました。

「夜遅くにゴメンね。ちょっと、お話しできればと思って・・・」

「大丈夫です。今日は、少し寝付けなくて本を読んでいましたから・・・」

そう言葉を交わしながら、テーブルを挟んで向かい合わせに座りました。

「今日の・・・雫ちゃんとの過ごし方なんだけど・・・ちょっと・・・」

と話しにくそうに始めると、澪ちゃんは少し不安げな顔になりました。

「ごめん・・・、うそ・・・というか・・・言ってないことがあって・・・」

「ちょっと・・・イチャイチャしてた・・・、おふろで・・・洗いっこを・・・してた」

そこまで言うと、澪ちゃんの顔から少し不安の色が薄くなった気がしました。

「洗いっこなら・・・隠さず言ってくくればよかったのに・・・」

「澪とも・・・したことあったん・・・ですから・・・」

と言いながら、恥ずかしさがこみ上げたようで顔が少し赤くなっいてました。

「・・・うん、ただ・・・ちょっと・・・エッチな洗い方になって・・・」

と言った瞬間に、また、澪ちゃんの顔が曇りました。

「お互い・・・ちょっと・・・興奮しちゃった感じで・・・ゴメン・・・」

「・・・・・・・・」

「それで・・・雫ちゃんに・・・おチンチン舐めてもらったり・・・」

という時は、申し訳なさで澪ちゃんの顔は見れませんでした。

「・・・・・・・・・!?」

僕は、澪ちゃんが何も言ってくれないのが不安で、恐る恐る顔を上げると少し悲しいような・・・残念なような・・・なんとも言えない表情でした。

「・・・やっばり、怒ってるよね・・・約束破っちゃったことになるし・・・」

「・・・・・・いえ、それはいいです。仕方のないことだったので・・・」

と言われ、僕は少し意味が分からずキョトンとなっていました。

「澪に勇気がなかったから・・・雫ちゃんがタケトくんのお・・・チンチン・・・舐めたのは、怒ってません。」

「えっ・・・、どういうこと?」

「実は・・・その練習・・・雫ちゃんとしてて・・・澪は何度やっても上手にできた感じがなくて・・・雫ちゃんにも、教えてもらってて・・・」

「うん・・・そんな練習してたことは、雫ちゃんも言ってた・・・」

「雫ちゃん・・・話してたんだ・・・。雫ちゃんは澪がするまで待つって言っててくれたんだけど・・・澪は自信がなくてなかなかタケトくんにしてあげる勇気無くて・・・」

「つい、上手にできなかったけど・・・タケトくん喜んでくれたって・・・言っちゃったから・・・。だから・・・雫ちゃんもしたんだと・・・」

僕は二人が練習してたのも驚いていましたが、そんな風にお互いが約束事みたいにしてたのにも驚きました。

「そっか・・・ゴメンね。僕がちゃんと澪ちゃんをリード出来てなかったから・・・悲しい思いをさせてたんだね」

「でも、僕にとっては上手かそうじゃないかは関係ないんだ・・・澪ちゃんがしてくれたり思ってくれたりしてくれることが嬉しいんだよ・・・」

僕は、ホントにる申し訳なく思っていました。

澪ちゃんはエッチな行為は得意じゃないとは思っていましたが、何とかしようと努力しててくれたことに気付かずに、敢えてそういうことを避けていたから。

「澪ちゃん、やっぱり、まだ、裸見たり見せたりは恥ずかしい?」

「・・・うん、少し慣れた気もするけど、まだ・・・」

「僕も、ずいぶん気にならなくなったけど、はずかしいし・・・女の子の身体のことも十分分かってないことあるし・・・」

「この際だから、二人でお勉強しようよ、お互いの身体のこと・・・」

と提案すると、澪ちゃんはびっくりしたような、でも、どういうことかわからない顔をして僕を見つめていました。

「お互いの裸を見たり見られたりに慣れるように見せっこしたり、お互いの身体の仕組みというか・・・どこがくすぐったいとか、触られると気持ちいいとか、不快だとか・・・」

そう言うと、澪ちゃんは恥ずかしいようで顔が真っ赤になっていました。

「僕は澪ちゃんのこといっぱい知りたいし、澪ちゃんに僕のこといっぱい知って欲しいから・・・どうかな?」

「うん・・・少し恥ずかしいかもだけど・・・澪もタケトくんのことはもっと知りたいし・・・頑張ってみる」

澪ちゃんは、恥ずかしそうにしながらも同意してくれたようでした。

二人の少しエッチなお勉強会は、次の土曜日を第一回にすることにしてその日は終わりました。

土曜日当日。

雫ちゃんにはお願いして、午後からはお友達のお家に遊びに行ってもらう様にして、澪ちゃんとお家に二人きり状態を作ってもらいました。

僕たちは、お昼ご飯を食べると制服姿のまま、僕のお部屋に移動しました。

まずは第一段階として、お互いの裸を見ること見られることに慣れるという趣旨で、目の前で服を脱いで裸になるということをしました。

まずは、僕から服を脱ぐことにしました。

(ここでは、需要はないと思われるので過程は簡単に・・・)

男の子ですから、上半身裸になることに躊躇はないので一気に脱ぎ去り、ズボンを脱ぐときは一瞬ためらいぽい気持ちはありましたが、スッと脱いでブリーフ一丁に。

澪ちゃんは、僕があっと言う間にブリーフだけになったのでびっくりしていました。

しかも、興奮でおチンチンははち切れんばかりで、頭がコンニチワするようにパンツから覗いていたので、目のやり場に困って真っ赤になっていました。

そんな澪ちゃんにより興奮して、一気にブリーフも脱ぎ去りました。

澪ちゃんも、おチンチンは何度も見ていましたが、やはり恥ずかしいらしくチラッとしか見れないようでした。

僕はしばらく、おチンチンを見せつけるように立っていましたが、澪ちゃんがこちらを見ることが中々できないようだったので、次のステップに進みました。

「澪ちゃん・・・僕は服脱いだよ・・・」

「今度は、澪ちゃんの・・・番だよ・・・出来そうかな・・・」

そう声を掛けると、こちらをチラリと見ましたが恥ずかしさは押えられないようでした。

「・・・はい。が、頑張って・・・みます・・・」

しばらく、俯いていましたが覚悟を決めたようにこちらを見て言いました。

澪ちゃんの番になりました。

一度お風呂で洗いっこした時に見れたことはありますが、見せるために裸なるということが果たしてできるのだろうか・・・

僕は、申し訳程度にタオルでおチンチンを隠し、澪ちゃんの前に座りました。

「澪ちゃん・・・、出来そう?無理はしなくてもいいからね・・・できそうなところでいいよ」

「・・・タケトくんも脱いだんだし・・・澪もやってみる・・・」

とは言いつつも、恥ずかしさで顔はもちろん、身体まで赤くなっているような気がしました。

澪ちゃんは俯きながらも、上着のボタンをはずすと、なにも躊躇することなく脱ぎ去りました。

「ど・・・どっちだろう?どっちから脱ぐんだろう!?」

ブラウスとスカートどちらを脱いでも下着が露出してしまうことは確定していました。

澪ちゃんは、しばらく逡巡するように手を彷徨わせていましたが・・・

「すっ・・・」

やがて・・・スカートに手を掛けました。

「おっ・・・そっちからなんだぁ・・・」

僕は少し意外でした。普通ブラとパンツのどちらかを見られなきゃならない状況になったら、ブラを見せる方を選ぶのではないかと思っていました。

「でもまあ、結局両方みせることにはなるし・・・それどころか両方脱ぐことになるんだから、同じことか・・・」

澪ちゃんはスカートの肩紐をはずすと、スカートのホックのようなものも外しました。

「ジー・・・」

そしてチャックを下ろすと、今にも腰から抜け落ちそうなスカートを、手で押さえた状態になりました。

「・・・・・・・・・。」

その状態で、澪ちゃんはチラッと僕の方を見やりました。

「そんなに見られてたら・・・恥ずかしいです・・・」

澪ちゃんは、そう言うとスカートから手を離しました。

「パサッ・・・」

支えを失ったスカートが床に落ち、その瞬間、澪ちゃんの白い下着が露わになりました。

「すごく・・・ドキドキします・・・」

「ううーん・・・これは・・・」

上半身はブラウスで、下はパンツのみ・・・靴下は穿いている状態。

「このアンバランスさが・・・すごい!」

何とも言えない、エッチなようでそれとは違うようなものを感じていました。

「ブラウスからチラチラ除く下着が・・・丸見えの時より、かえってエッチぃというか・・・」

「・・・タケトくん・・・そういう変な感想は声にしないでください・・・」

「あっ・・・ゴメン・・・そんなつもりはなかったんだけど・・・」

思わず口に出してしまったようでしたが、いまさら仕方がありません。

澪ちゃんは、声に出されて言われたせいで恥ずかしさが倍増したようでしたが、ゆっくりとブラウスのボタンに手を掛けました。

「当然だよな、いきなりパンツを脱いでノーパンになる訳がないよな・・・」

これは、予想通りと言うか、当然の順番でした。

「プチ・・・プチ・・・」

部屋には、澪ちゃんがブラウスのボタンを外す小さな音だけが響いていました。

ボタンを外す度に、肌が、そしてお揃いであろう白いブラがチラチラと覗いていました。

「やっぱり、チラ見えも・・・いいな」

やがてすべてのボタンを外したようで、澪ちゃんの動きが止まりました。

後はブラウスを脱ぐだけなのですが・・・

「大丈夫?できそうになかったら・・・無理はしなくていいよ・・・」

「・・・うん。大丈夫・・・やれるよ・・・」

僕が言うと、澪ちゃんは何度かかぶりを振って、やがて覚悟を決めたようにブラウスを脱ぎ去りました。

「ファサッ・・・」

とうとう、澪ちゃんの下着姿が僕の前に登場しました。

「ごく・・・っ」

初めて目にする女の子の下着姿・・・澪ちゃんはモジモジはしていまして恥ずかしそうにしながらも、手で隠す素振りもなく立っていました。

大好きな女の子、そして義理とはいえ妹の下着姿。恥ずかしがり屋で内向的な澪ちゃんのものだと思うと格別な気持ちでした。

「さあ、今日はここからが本番だけど・・・あの下着は目の前で脱ぐことはできるのだろうか・・・」

澪ちゃんは大きく深呼吸をすると・・・ゆっくりと手を背中に回しました。

やはりブラから脱いでいくようでした。

「ほ、本当に裸になるのか?あの澪ちゃんが?ここで?僕の目の前で?」

僕はと言えば、こんな状況になっても未だに半信半疑と言った状態でした。

・・・・・・・・・

・・・・・・

・・・

澪ちゃんは、手を背中に手を回したっきり、もぞもぞとやっていました。

その状態でしばらく時間は経ちました。

「澪ちゃん・・・どうかした?ホックが絡まって取れないのかな?」

ホックが絡まってしまうものなのかよくわかりませんでしたが・・・とりあえず聞いてみました。

「ち、違います。」

でも、明らかに様子は変でした。

やけに手こずっているように見えました。

しかし、澪ちゃんの焦ったような表情を見ると、ただ時間が掛かっているようには見えませんでした。

「何かあったんだろうか・・・・・・ん?」

よく見ると・・・澪ちゃんの身体は、少し震えているように見えました。

これでようやく時間がかかっていたことが理解できました。

「も、もしかして・・・手が震えてて、ホックがうまく外せなかったの・・・?」

「・・・・・・っ・・・・・・、ち、違います・・・」

澪ちゃんは否定しましたが・・・それは肯定したのも同じでした。

「ふ、震えのほど緊張していたんだ・・・それはそうだよな。やるとは決めたとはいえ、義理の兄、男の子の前で服を脱いで裸になるんだし・・・」

「きっとものすごく不安だったはずだ。それに気づいてあげられなかったのは情けない。」

澪ちゃんの脱衣と裸が見られるということに期待しすぎて・・・浮かれ過ぎていたのかもしれませんでした。

「そうだ、澪ちゃんが一番不安だったんだ。僕が何か優しい言葉を掛けてあげて、リラックスさせてあげるべきだったんだ・・・」

「プチッ・・・」

「あっ・・・・・・」

ちょうどその時、ホックが外れたようで、ブラの位置がズルっとずれました。

そして・・・何度か視線を僕と自分の身体の間に彷徨わせたあと・・・

「スルッ・・・」

ついに・・・ブラを脱ぎ去りました。

「おおっ・・・・・・」

とうとう、お部屋で澪ちゃんのおっぱいが・・・露わになりました。

初めてじっくり見る、女の子のおっぱい。

「呼吸に合わせて・・・動いている・・・」

大きさは・・・決して大きいというわけではないですが、この年代としては十分な膨らみを持っていました。見ているだけで、その柔らかさは伝わってくるものでした。

形はとても綺麗に整っていて・・・ピンク色の乳首が、ツンと前を向いていました。

「そんなに・・・ジッと見つめられると・・・恥ずかしいです」

「ゴメン・・・あまりにも・・・綺麗で・・・柔らかそうだったから・・・」

そう言われながらも、ついつい、僕は澪ちゃんの全身を舐め回すように見てしまいました。

澪ちゃんは、今まで我慢していたようでしたが耐えきれなくなったようで、身体を手で隠すようにしました。

「あっ・・・ゴメン・・・、つい見つめすぎちゃってたよね・・・」

僕がそう言って視線を逸らせると、本来、真面目な澪ちゃんの性格のためか、恥ずかしながらも澪ちゃんはゆっくり隠していた手を戻しました。

再び、僕の前には澪ちゃんの双丘が現れました。

「澪ちゃん、一つ質問してもいいかな?」

「こうして女の子のおっぱいを直視するのは初めてだからわからないんだけど・・・女の子のおっぱいの大きさって言うのは澪ちゃんくらいの大きさが普通くらいなのかな?」

質問の意図が分からないのか・・・はたまた答えたくなかっただけなのか、澪ちゃんはジロリとこっちを黙って見ていました。

「クラスで言うとどのくらいになるのかな?大きい方とか小さい方とか・・・着替えや身体測定とかで一緒だったからわかるかな?」

「・・・・・・・・・さぁ、澪はクラスの子のお胸をジロジロ見たことないからわからないです‥」

「ただ、ほとんど膨らんでない子もいたし・・・そうですね、澪くらいが平均くらいじゃないかと思います」

澪ちゃんは恥ずかしがりながらも答えていました。

「・・・うーーん・・・そうなんだろうか?」

「そんな感じなんだね。澪ちゃんくらいが平均なんだ・・・」

僕の言い方が疑っているように聞こえたらしく、澪ちゃんはムッとした様子で言いました。

「タケトくん・・・澪が言ってること疑ってるみたいですねっ。」

「いや・・・澪ちゃんがそう言うならそうだと思ってるよ・・・」

僕がそう言っても、やはり疑っているように聞こえたらしく、しばらく黙り込みました。

「・・・・・・・・・・・・澪くらいが平均というのは言い過ぎだったかもしれません。平均値より、若干、ほんの少しだけ下かも・・・」

ちょっと見栄を張ってしまった澪ちゃんがとても可愛らしく思いました。

「そうなんだ。澪ちゃんのおっぱいは平均値へ成長中・・・ってことなんだね」

僕が思わずそう言ってしまうと、澪ちゃんはジロリとこっちを見て言ってきました。

「なんだか澪のお胸が小さいみたいに聞こえます。訂正してください。年相応なだけです。」

ムキになってる澪ちゃんが可愛すぎて、ちょっと悪戯心が湧いてきました。

「でも、大きい方じゃないってことだよね?」

「これくらいが普通だって言ってるんですっ。これ以上、澪のお胸の大きさについて言及するのは許しませんっ」

怒ったように言う澪ちゃんを見て、僕は慌ててフォローをしました。

「ま、まあ僕はこのくらいの大きさも結構好きだよ。あんまり大きすぎるのは、美しくないというか・・・」

「・・・・・・・・・フン、タケトくんの好みなんて・・・知りません・・・」

澪ちゃんはそう言いながらも、少しまんざらでもない表情のように見えました。

「まだまだこれから成長するんだから見守ってるよ。小さくても気にすることはないよ」

「だっ・・・・・・だから小さくないって言ってるでしょ!」

そう言って、またムキになる澪ちゃんはとても可愛くてたまりませんでした。

・・・・・・・・・

・・・・・・

・・・

「さてと・・・リラックスしてもらったところで・・・」

「・・・ちょっと待ってください。今のは澪をリラックスさせるための会話だったんですか?」

少し怒ったような、驚いたように言う澪ちゃんに、僕は当然のように返しました。

「え、そうだけど。緊張がほぐれたでしょ?」

僕がそう言うと、澪ちゃんは少し呆れたように溜息をつきながら応えました。

「なんだか、今日のタケトくんいつもと違って変な感じ・・・」

「ま、まあ何でもいいでしょ。とにかく少しはリラックスできたんじゃないかと思うから・・・続き、出来そう?」

「・・・っ・・・・・・!」

僕が続きを促すと、澪ちゃんは小さく息を呑んで身を強張らせました。

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